TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「キーワードはタンジブル」金曜朝7時「山田崇ラジオ」#30740:37 2025年4月25日 72再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次進化の学校横浜合宿を徹底解説「タンジブル」をキーワードに進化を促す方法とは?参加者自身の進化、その軌跡と気づきとは?時空間マップと逆回転思考、新たな視点とは?未来へのビジョン、具体的な行動を促す方法とは?AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 進化の学校横浜合宿 おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 日本一おかしな公務員の著者、新種大学特任教授などしています。 はい、山田敬ラジオ307回目。 今日はですね、進化志向、立川英介さん、著者のですね、進化志向。 これはですね、もう5年目、4年目になるんですかね。 ずっと学び合っているコミュニティがあるんですけども、年に1回はですね、対面で合宿をですね、2日間行っているんですよね。 その合宿が終わって、参加したメンバーのですね、竹井さんとマッスルと少し振り返りをしていくVoicy。 収録はすでに終わっています。 はい、タンジブル。 私もこの言葉に残ってますね、タンジブル。 手触り感がある何かから変化、進化を起こしていくというところですね。 少し皆さんとも一緒に考えていければなと思っております。 では放送この後です。どうぞ。 # 【公開収録】ゲストは「進化の学校」北竹康浩さん、増汐裕之さん。金曜朝7時「山田崇ラジオ」#307 おはようございます。山田敬です。 では、307回目放送を始めていきます。 今日はゲスト、竹さんとマッスーに来ていただいてますが、 竹さんとマッスー、どんな人なのか、 簡単に自己紹介を竹さんからしていただこうかな。 竹さーん。 はーい。おはようございます。 おはようございます。 竹さんです。 はい。 私は今、京都の某アパレルと言いますか、 インディメントアパレルメーカーで勤めております。 進化のね、進化志向を学ぶ進化の学校というところで、 マッスーさんと一緒に勉強させていただいております。 仕事はですね、この特大工会社の障害者雇用のところの現場で働いております。 どうぞよろしくお願いします。 はーい。 竹、竹ティ、竹ティさん、竹ティ。 そうですね、ボイシーは竹ティのニックネームで言ってますけど、 皆さんからは竹さんと呼ばれております。 はーい。 竹さんよろしくお願いします。 では、マッスー。 お願いします。 マッスー。 お願いします。 はい。はい、おはようございます。 マッスーです。マッスー塩と言います。 はい。 進化の学校は2期生で卒業させていただいて、 もう結構3年、4年くらい経ってなっているところが今ですね。 仕事は愛知県名古屋市で通信会社の個人営業をやっています。 お客さんが教育関係なので、学校行ったりとか教育委員会さん行ったりとか、 そんなことをしながら子どもの教育のアップデートというのを目指して日々過ごしております。 今日もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 そうなんですよ。 今日、進化志向を2021年の4月21日に発売された進化志向をですね、 共に学ぶ皆さんとの年に1回の合宿をですね、 先週の土曜日、日曜日に横浜で行いまして、 その参加者に、竹さん、マッスーにも参加いただいてですね、 ちょっとなんかこう、聞いてみたかったんですよね。 どうだったかっていうのを、はい。 サックスしますね。 いや、良かったんですよね。 良かったですね、はい。 お客ちは。 そうですよね。進化志向を、 進化させたい対象を皆さんに考えてもらい、語ってもらい、 それをですね、2021年に本が発売された時から、 進化の学校っていうオンラインのスクールを何回かやってきてるんですけども、 その時にこう、進化させたいXを考えたのがどうなってるかっていうことも、 皆さんにこう話をしてもらうようなところからスタートしたり、 また、何を進化させたい対象も変わってきてるんじゃないかなっていうところなんで、 それをですね、どう変えてきてるのかみたいなのをですね、話すところから始まったんですよね。 竹さんは確か、自分を。 そうですね、EXに置きました。 シングル学校始めた時は仕事に絡んで下着とか、そういうのを置いたりしてたんですけど、 今回はですね、自分を置いてみました。 でも本当に、昔も自分を、これ狭い方になっちゃいますけど、 時空間マップに置いたりしてですね、やってはいたんですけど、 今回はすごくやってよかったなと思いました。 ちょっと今、求められてないかもしれませんけど、 私、毎年こういうふうに進化の学校の1年に1回、進化志向を発売された記念も兼ねてやってるんですけど、 いつも立場さんとか進化志向がどうなってるかって皆さんのことを聞いて刺激を受けてたんですけど、 今回はかなり、自分ごとしてそれをどう実現するかみたいなアウトプットのとこにかなりですね、 年老ってやったので、こうやって作り出すとか、こうやってアウトプットするんだみたいなですね、 コツがちょっと掴めたような気がしますね。 そうなんですよ。 竹さん、進化志向の本558ページあるんですけど、 何回か学校やる中で、私、フレームワークがまずは学べる、 強制発想法っていう、発想ができるっていうところでのアイディアが作れるっていう、 コンセプトが、想像性が自然と生み出されるっていうものと、 もう一つが観察法、時空間マップという時間と空間で、 マトリックス、縦軸、横軸を置いてですね、 時間的にどう自分の対象としているものが変わってきたのか、 あとは、空間的に何で構成されているのかということと、 その周辺に何があるのかっていうことを、 この本からはですね、54のワークがあって学べるんですけど、 竹さんはその54のワーク、プライベートで何回、何週間、何週間してるんですよね。 そうですね、もう、有機砂は5、6週はしてますね。 エンジニアの仲間とやってるので、完全に全部のワークを4週はしてるので、 そういう行政発想であったりとか、観察法もそういうのはだいぶ、 AIも使いながらすごくできるようになってきたんですけど、 そこから以上、コンセプトからものを作り出すっていうところに、 ちょっと壁が自分の中にあったんですけど、 どうやらその越え方らしきものはですね、今回ですね、 ちょっとキーワード的にはタンジブルになったというところでございます。 タンジブル。あの日から俺、タンジブル20回くらい言葉に出しゃってます。 使いまくってますね。 一昨日も高校生に講演してきたんですけど、 タンジブル、手触り感って私は訳してるんですけどね、 手触り感のあるもので変えられそうなものから変えていいんだっていうものだったりとか、 もっと言うと観察法の中で、 タンジブル、手触り感のあって触れるものじゃないと変えられない、 そこにすごくヒントがあるみたいなところをですね。 面白そうですね。なので、すごく今回は自分でやったので、 自分でまさに自分のことをよくわかってると思いますし、 なんか変えと決めたらすぐできるので、一番実現性があるというか、 今までいろんなものはやってたんですけど、 自分の成果でできないなとか、どうしようかなと思っているのが、 自分のことだとちょっとこう変えてみようとか、 そうすると変化する、もしくは進化するんじゃないかみたいなところがたくさん見出せて、 これは使うぞっていう感じがありましたね。 なので、ジグワークの方にもその刺激があり、 常に共生変異とかと観察だけじゃなくて、 それをどうアダプトするかというのは、 AIなんかが今あるので仮想にしてみたりとか、 ミューカーしたりとかですね。 ちょっと自分で少し作るんじゃないかとか、 そういう意識が高くなりましたね。 今回、立川英介さん、進化志向の提唱者の、 進化志向の著者の立川英介さんとともに学ぶ2日間というテーマで、 一緒に合宿をしてきたんですけど、 まさに進化の学校をやっている中で、 フレームワークを学べるだけでも、 54のワークを抜粋して学べるだけでも、 価値があるものなんですけど、 立川英介さんのいろんなプロダクトを世の中に出している、 創造という本の中にも章があるんですけど、 創造に飛躍するところって、 これ、本を読むだけだと分からなくて、 そこの暗黙地で、立川英介さんの中では、 自然とできている何かみたいなものを、 ちょっと今度、それをワークに落とし込めないかなっていうのが、 私の中のテーマでもあったので、 その中で、タンジブルであったりとか、 実は進化思考のワークも、 発想と観察を繰り返していくっていうのも、 一方通行じゃなくて、回り方があるみたいな。 そうですね。 一回、 ぐるんと行って、ぐるんと帰ってくる。 そうなんですよね。 実は、螺旋で上がっていくのかなと思ったんだけど、 一回、逆回転をする。 これ、なかなか言いづらい。 伝えにくいかもしれないですけどね。 いやいや、そうだと思う。 逆回転するときにもしかしたら上がっている感じですし、 あともう一個だけ伝えたいのは、 これ、進化志向でやられた方でしか伝わらないかもしれませんけど、 時空間マップとか、お嬢さんが引いてあるんですけども、 意外とそこはわかりやすくお嬢さんが引いているんですけども、 この際のところにいろんなポイントがあるっていうのは、 すごく今回気づきましたね。 境界。 はい。 書きやすくするために、 フレームワークって枠を作るんですけど、 実は、立川英介さんの思考の中にはその枠がないというか、 その枠、境界をなくしながら、 どうサンジブルなものが、 価値があるのかみたいなところに、 レバレッジポイントと思う、私は。 そうですね。 ちょっと松田さんにも気になるんですけど、 私はやっぱり山本さんが言っている補助線を超えるところとか、 逆境することで出会うものとか、 どうしたら逆境できるかっていうところに、 世の中の制約があってできないと思っているところから、 ブレイクスルーするってやっぱりその際のところ。 普通に言ったら超えられないけど、 こういうやり方で言ったら超えられるんじゃないかっていうところに、 進化であったり、 イノベーションだったりっていうのがあるっていうのは、 よく聞いてはいたんですけど、 実際今回、合宿とかでやってみて、 そこすごい大事だなっていうのは思ったんですけど、 松田さんとかどうですか、そこら辺の。 ありがとうございます。 その線の超え方って、いろいろあるんだなと思うんですけど、 自分の中で複数の自分を持っていて、 その中で戦わせて超えるっていうのができる人は、 一人一人でできるんだろうなと思っていて、 立川さんとかそういうのができる人なんだろうなっていう話を聞いていては、 すごく思っているんですけど、 なかなか普通の人ってそこができなくて、 自分の中で超えられない線というか、 勝手に引いている線があってできないと思うんですけど、 でもそれをやろうと思ったら、 いろんな人に会って考えをぶつけるとか、 自分の普段のやっていることとは違う立場の人とか、 違う考え方を持っている人と触れ合うのがすごく大事なんだろうなっていうのは、 話を聞いていては思いました。 なかなかでもそこも自分から積極的に行かないと、 それこそ勉強というか、 会うということをいろいろやらないとできないので、 結構私そこに自分の中では負担を感じてしまうので、 あえてやっていかないとできないところだなというふうに今は思っています。 ありがとうございます。 山本さんお声にしてください。 でもね、今日このままいきたいと思うんですけど、 まずね、進化志向を読んでいない人にはさっぱりわからない、 今日山本隆司ラジオになっているんだろうなと思いつつ。 申し訳ないです。 でもね、このままいきたいんですよね。 なぜなら、今ここ自分に意識を向けてみるということと、 言葉にするみたいなのをしていきたいなと思っているのを、 2019年から始めていて、 今週は進化志向の合宿をやったことを、 ちょっと言葉にしておきたいと思っていたので、 これでいきたいんですよね。 385ページに、 越境のクリティカルパスというのがあるんですよね。 なんかこう、領域をどう越えていくかみたいなものとか、 ワークとしては見てたりとかやってたりとかするんですけど、 ブレイムがあると、どうしてもそのワークに集中してしまうというか、 当てはめることに意識が向いてしまうと、 なんか手段と目的の話みたいなのがいろんなところでもあると思うんですけど、 そこを、 たちかいえすきさんはあくまでもこのフレームなんだっていうところと、 何のためにこの進化志向があるのかみたいなところって、 読んでるようで読んでなかったというか、 忠実にやればやるほど手段に意識が向いちゃっているっていうのを感じるというか、 そこが結構私の中ではハッて思う体験だったなっていうのを今も聞いてて思いましたね。 ちなみにマッスルは、想像させたいXは、たしか中学生だった? はい、今回はXは中学生で最初のワークをやりました。 どうでした?中学生。 やってみて。 ありがとうございます。 自分の子供が中学生っていうのもあって、 なんとなく中学生って今こんなこと考えてるんだろうなとかを想像しながら書いていったんですけど、 自分の興味があるところに寄っていくなと思ってですね。 結局書いていったら最終的に、 自分がやってたXは中学生ではなくて、 自分の子供、中学生の娘だったっていうところに最後書いてみて気づいてですね。 中身が中学生のことを想像してるつもりで書いてたんですけど、 娘のことを書いてて、娘が将来どうなってほしいかっていうのを最後未来に書いてたっていうところで、 自分の興味は結局そこなんだなっていうのを最後に気づいたっていうのが今回のワークでした。 その時に、私、まずは対象とするXを真ん中に置くことによって、 その内部と外部と過去と未来っていうことを時空間マップで明らかにしていくみたいなことを ワークとして進化志向はやっていくんですけど、 中学生って結構難しいと思ったんですよね。 なぜなら、人じゃないですか。人って結構難しいなっていつも思ってるんですよね。 さらにそれが娘となると、難しいなあ。 でもいいですよね。それはでも中学生だとおっしゃるように今回のテーマで言ったらタンジブルじゃないんですけど、 自分の娘になったときは一応タンジブルになるし、 その時にやっぱり難しそうだなっていうのは、自分は自分であったんですけど、 自分はこう自分の意識で変えられるんですけど、 その娘にどんな進化があるかっていう時に、 あまり人的にできるとしたら自分の立場としては生態の方に関与すると思うんですけど、 そこの生態にどう関与すると、 まず娘が将来どういう風に変化していくかみたいなところを具体で考えられるので、 すごくいいなっていうのはどうすればいい。 Xとしては、中学生の1Xですけど、たった一人じゃないと思うとしたら、 その娘さん、中学校の娘さんが進化するならば、 多くの何かの中学生の娘さんが進化する可能性が秘められていて、 とても聞いててワクワクしましたね。 私だったなって思っていて、 中学生ないしはマッスルの中学校に通っている娘さんの進化を考える時に、 私は進化思考で考えるXにするとすれば、 例えば子供部屋とか、食卓とか、 タンジムである環境によって左右されるとするという仮説を立てると、 娘さんがよくいるところとか、 そういったところをXにおいて考える方法を考えてみたいなって思ったんですよね。 いいですね。それはめちゃくちゃより具体ですね。 1日3回食事を食べる、かつ中学生だとあんまり外食がない、 だったら、人は80歳まで生きる食事の回数って8万7600回って教えてもらって、 食事の時に何かをデザインできれば変わる。 その時に何か将来を考える。 食卓だったらよりタンジムじゃないですか。 いいですね。そこがなかったら面白い。 それはいいですね。僕はでも続けちゃってもらうと、 もしかしたらやってみるとしたら、また自分が中学生の自分っていうのをやってみて、 その娘さんとの軸がマップと比較してその差分を見るみたいなことをやってみたいですね。 やっぱり親の立場じゃなくて、自分も中学生だった時の軸がマップと、 今の娘さんの中学生の軸がマップとの差分が出てきたら面白そうだなって聞いてましたね。 中学生の頃の自分っていうものを観察した時に、 生体とか、 歴史も絶対違いますからね。 解剖とかに入っている何かを、 あれ?これってタンジブルだ。手触り感あるな。 しかもこれを変えると何か。 例えばだけど、通学みたいなプロセス。 学校に行くプロセスを、だったら変えられるよなみたいな。 例えばですけど、 必ず、今じゃありえないかもしれないんですけど、 通学中知らないおじさんに3人に声かけるとかっていう変異を起こすと、キャリアが変わるかもしれないとか。 その先の。 今のはちょっと大変だったね。 でもね、あと、入山昭恵さんって、 早稲田大学ビジネススクールの、 あれですよね。地の探索、地の進化。 提唱者のですね、量機器の経営の本を書いている、入山昭恵さんが、 これ結構私、あっ!って思うのが、 勤勤している人に、 一つ手前の駅で降りてみてとか、 いつもと違う駅で降りて、 帰ってみるとか、会社に行くみたいなことをやるのはいいよって言ってたんですね。 これ何かっていうと、不確実な世の中、ブーカってよく言われるじゃないですか。 不確実なものに出会ったときにどうするかって問われるんですけど、 あえて自分で、いつもと違う環境をちょっと作ってみる。 訓練みたいなものを日頃に入れておくといいっていうのがあって、 俺結構これ好きなんですよね。 そうやっていつもと違う、毎日通学路を変えるとかってやると、 規定路線じゃないものからいかに外れるかって、 就職とか自分の人生を選ぶっていうとなかなか難しいんだけど、 通学路を変えるだけでいいっていうのであれば単純だし、 そのときに景色が違ったときに自分がどう感じるかみたいなことを、 ちょっとした経験をするだけで違うみたいなところも、 私だったら考えるなって思ったんですよね。 変化をつけるってあえてやらないと、結構楽な方というか、 手付いてる子になられちゃうので、あえて違うことやってみるっていいですよね。 私、進化の学校でコンセプトを作るのを、 私も進化志向を自分でやってみて、 ワークをする中で、 一個コンセプトっぽいものを考えたときに、 返事はハイかイエスっていう、選択をしない選択。 自分で決めたことを計画的にやるっていうのは、 みんなわりと当たり前なんですけど、 頼まれたりとか、これいかないって言われたときに、 その人に委ねてみると、自分じゃ考えない未来が目の前に現れてきて、 それって私の中ではちっちゃなブーカーなんですよね。 それにどう対応するかっていうことを、たぶん訓練してきてるんだなと思っていて、 それって、計画をしないという計画を、 ある瞬間作ってみるみたいなこととかっていうのを、 コンセプトにしたなっていうのをね、 それだったらできるというか、 毎回やってると難しいんですけど、 でもそんなに人に頼まれたりとか、誘われることがないから、 例えばこの1ヶ月だけはとか、この人から言われたらとかって決めて、 それをやってみるというと、ちょっと変異が起きるというか、生活。 そうなんですよね。 最後、竹さん、マッスー、合宿の中でコンセプト、 想像の仮説っていうのをね、最後ワークでやったんですけど、 竹さん、どんな仮説が出てきたかっていうのを、 竹さん、マッスー、聞いてみたいなと思うんですけど、 竹さんは自分をXに置いてみて、想像の仮説? 最後、2日間終わったタイミングで、 どんなご自身の中にセーブポイントがあったかみたいなところは、 ちょっと聞いてみたいな、最後に。 そうですね。 こういう場で言うほどの仮説が立ったということはないんですけど、 でも今回自分で答えてやったので、 いつも予測のところが若干曖昧なんですけど、 とりあえずいろんな可能性が出てきて、変えるポイントがいっぱい出てきて、 とりあえず、私来ただけなんですけど、 ノースバンブーという会社を作るっていう未来だけ置いて、 その会社で何するかは、いろんな変異のポイントがあるので、これからなんですけど、 そうやって自分が会社を作って、 世の中に貢献するっていうところの仮説が、 初めて生まれたっていうのは今回ちょっと大きかったですね。 はい、そんな感じです。 そうですね。 ハウを作るんじゃなくて、 Yを一気に言って、 ハウは必ずしも一つじゃないので、 っていうような感じのことが、 ちょっと初めて生まれたっていうのは、 慶運の体験でした。 竹さん、ご自身のヒストリー、歴史を見ていく中で、 馬?馬っていうキーワード。 竹とかね。 竹っていうのは、北竹の竹でもあるんだけど、 そんなところに思いを馳せたりとかする中で、 とりあえず、でもそれ、タンジブルじゃないですか。 そうなんですよ。とりあえずタンジブルなんですよ。 できますからね。 そうすると基本的に変わるはずですし、 新しく自分にそのためにつけなきゃいけないこととか、 進化するべきポイントがほんのちょっと出てくるだろうな、 っていう気がしてますね。 ノースフェイス的な。 そんなかっこよくないですけど。 そうそう、でもだから、 もう一点確かされてるんですけど、 今ので言うと、 名前をつけるってすごく大事だなと思うんですね、今回。 名付け。 名付け。 それを何と呼ぶかみたいな話っていうのが、 よりタンジブルになるという具体になるので、 とてもいいことだなと思いました。 マスはどんな、あれですか。 コンセプトっていうか、 これ最後にコンセプトを書いてて、 僕がやってたXは違ったんだなっていうのに気づいたんですけど、 コンセプトというより本当に願い、 それがどうなって欲しいかとか、 そのために自分が何をやるべきかみたいなことが、 ホワイトハウに入ってきて、 これなんかね、中学生、 X中学生じゃなかったなっていうのが結論だったんですけど、 なんかやってて思ったセーブポイントとしては、 中学生って確かにフワッとしてて、 タンジブルじゃなかったからこそ、 たぶんXが最終そうなったんだと思うんですけど、 Nイコール1に向き合うことで出てきた、 今回コンセプトだったので、 中学生みたいな広い対象を見るんじゃなくて、 やっぱり一人に絞って、 この人が喜ぶものを考えるっていう方が、 考えやすいし、自分の中でも現実味がある話だなと思って、 Nイコール1に向き合うっていうのを、 改めてですけどセーブポイントに今回置きました。 ちなみに言える範囲で何て書いたかって聞いてるんですけど、 ホワイは探求したくなる楽しいに出会うっていう。 そのためやることハードがいっぱい出てきたんですけど、 一旦すぐできることとしては、 すべてのやりたいを受け入れるっていう風に。 すべてのやりたいを受け入れる。 家でダラダラしてる姿とか見ると、 勉強しろって言っちゃうんですよね。 何やってるかって話しちゃうんですけど、 どれ違うよなって思いながら言ってる自分もいるので、 もっとそこを変えれるような、 夢中になるようなことを見つけてあげれるような、 何かをやりたいなって思ってて、 でもこっちから与えるものでもないよなと思うと、 本人の興味のあるところを引き出すっていうのと、 本人がやりたいことは全部やらせてあげたいし、 そこに対して興味がさらに広がるような、 刺激が与えられるみたいなことをやりたいなっていうのを イメージして書きました。 それを考えてると、あれこれX中学生じゃないなってなって、 最後にするかなっていうのを気づいたっていう感じでした。 さっきのHowのコンセプト、 ホワイのコンセプトとHowのコンセプトってあるんですけど、 全てのやりたいことを受け入れる、 もうちょっと未来に対して具体的になるといいかもしれないなって思いましたね。 やばい、チェックアウト行きたいんですけど、 チェックアウト行きたいんですけど、 チェックアウト行く前に、 ちょうど進化の学校の後に ビジョンメイキングのワークショップっていうのを私、 リベラルアートのプログラムでやってですね、 コンセプトとミッション、ミッションとコンセプトとビジョンの まず違いっていうのを定義、確認しようよっていう中で、 私結構このコンセプトの教科書の中に書いてあるビジョンメイキング、 分かりやすくて好きなんですけど、 コンセプトの教科書、細田孝弘さんの、 報道の方なんですけど、 未来に向くと現在と、具体と抽象を書く中で、 具体的な未来に向けた表現がいいよっていうのがあって、 例えばこの桃太郎の例とかがあるんですけど、 ミッションっていうのは村の平和と安全を守る。 これは悪いとかいいとかじゃないんですけど、抽象なんですけど、 ビジョンっていうのはもっと具体な未来なので、 悪い鬼を退治して人々の心配をなくすっていうと、 村の平和と安全を祈るだと、 手段として鬼を退治にするっていうところまで、 思いを馳せる人と馳せない人がいるんで、 具体的な未来っていうと、 悪い鬼を退治して人々の心配をなくすってビジョンを作ると、 そうすると鬼ヶ島に行くとか、 猿と犬の生地を仲間にするとか、 いつまでに帰ってくるみたいな、 具体的なアクションプランが立つっていう、 そこまで具体になるといいなって思ったのを、 この前ワークショップを自分でやって、 しかもそれは無理難題じゃなくて、 コンフォートと、そうじゃない、中間ぐらいの、 ストレッチゾーンに入っているといいっていうのを、 ワークでやっている。 例えばですけど、 スポーツを通じて人生を100年健康にするっていう例があるんですよね。 これ悪くないんですけど、 それを具体に対して未来のビジョンを作るとすれば、 全ての100歳が100メートルを走れる時代を作るっていうと、 めっちゃ明確なんですよね。 対象が100歳になるのと、 100メートルを走るために何をするか、 でもそれってスポーツを通じて人生を100年健康にするということに たどり着くみたいな。 その中、ビジョンっていうのは、 自分がどう構想して具体を作って、 具体を作るからこそ共感を生み出されて、 それが人々とかチームであれ、 いろんな人たちを巻き込むことになるのであるから、 さっきの何が言いたいかというと、 マッスルのさっきの、 何でも受け入れるっていうのを、 もうちょっと数字だとか、 具体が入るといいなと思っていて。 シチュエーションとか。 例えば、何かって言ってもわからないけど、 出された食事は全部食べる。 何なんだろうな。 やばい、時間だ。 チェックアウトっていうのをいつもやっていて、 最後、ここまで話しての一言を、 チェックアウトで言いたいなと思っています。 ラジオ機器の皆さんもお便りで、 コメントを入れられる方はコメントを入れていきたいなと思います。 竹さん、マッスル、私の順番でチェックアウトいこうかな。 ありがとうございます。 では、チェックアウトします。 今日はありがとうございました。 やっぱりこうやって振り返って、 改めて言語化することですね。 この間終わった後にもやったつもりだったんですけど、 またちょっと熟成されたものが出てきて、 とても良い時間でした。 今日も一日楽しいことになりそうな気がしております。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 最後にいただいた具体性の話は、 もうちょっと考える感覚をいただいたので、 よかったなと思います。 今日、娘たちの学校で授業参加があっていこうかなと思って、 それを見ながら舞台を想像したいなと思っています。 チャンス。ありがとうございました。 チャンス。タンジブル。 いいじゃないですか。 ボブ・スティルガーという社会変革ファシリテーターの方に お会いしたこともあるんですけど、 4つのフレームワークみたいなものを、 ボブが言っているのをちょっと思い出して、 南アフリカの課題を対話で解決するみたいなことをやっていたのも 事例の一つとしてボブがあるんですけど、 ボブのパワーフォーフレームワークの4つが 名付けるから始まるんですよね。 つなげる、そこに栄養をあげる、光を当てるというのがあって、 何かコンセプトって名付けだなと思っていて、 名前を付けると、さっき具体ができるので、 共感ある人たちとのつながりができたりとか、 でも名前を付けたものにちゃんと自分が活動だったりとか、 投資をして育てるということをしながら、 それを世の中に対して広めていくために光を当てるみたいなことを。 ちょうど元ボスコンで総務大臣補佐官もされていた大田直樹さんが 同じことをフェイスブックで話をしていて、 そこにはボブ・スティルガーというような引用はなかったんですけど、 これは絶対ボブの言っていることじゃーんと思ってですね。 でも私も、 なのだとかなのかという名前を付けると、 それを説明することだったりとか具体が生まれてくるので、 こういった皆さんだったり進化志向をやっている人たち含めて、 何かに形を作るというところまでやりたいなと思って今回、 合宿のやり方とか進化志向の今後やっていく進化の学校を変えていきたいな、 新しくアップデートしていきたいなと思ったというのをチェックアウトで聞きたかったですね。 ありがとうございます。 お便りいただいております。 進化志向の合宿、とても興味深いです。もっと聞きたいです。 第2回またやってください。 これは別枠でやろうかな。 合宿は16人参加していただいたので、2人ずつ読んで8回ぐらいで全然できるので、聞いてみたいなと思いました。 A子さん、ありがとうございます。 そして、竹井さん、マスーもありがとうございました。 進化の学校応用編、実践編というような形で、 最後、想像コンセプトを作るというところの幸川英介さんの新しい講座を6月に今スタートしようと準備していますので、 また整ったらぜひボイシオキの皆さんも参加できるような取り組みをしていきたいと思いますので、 またお知らせしていきたいなと思います。 では、今日竹井さん、マッスルと進めてきました。 山田たかしラジオ307回目、今週もありがとうございました。 ありがとうございました。 昨日の皆さんもありがとうございます。 また金曜日の朝8時前ですね。 今日も良い金曜日を、そして良い週末を。 いってらっしゃい。 いってらっしゃい。 もっと見る #山田崇ラジオ #進化思考 #進化の学校 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇01:061.初めのあいさつ 進化の学校横浜合宿https://note.com/yamada_radio39:312.【公開収録】ゲストは「進化の学校」北竹康浩さん、増汐裕之さん。金曜朝7時「山田崇ラジオ」#307https://amanokaze.jp/shinkashikou/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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