AI目次
考えないこととは何か?
三村さん流・考え方の3分類
思考の枠組みを超える視点
過去を振り返り未来を考える
リスナー参加型企画の提案
AI文字起こし(β版)
Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送
nanoda 代表 山田崇
  1. 00:34
    1.

    普段「考えないこと」を考える生放送ラジオの第2回目

  2. 31:41
    2.

    岐阜大学修士1年 三村友里菜さんとの生放送収録です。

コメント

avator
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eiko
2025年5月14日
考えないことを考えるラジオ、むちゃくちゃおもしろいです。考えないということについて深める事も意味ありそうですね。色々なニュアンスの考えないことがありますね。自分は、言葉にしてあげれなかったうちにあるものを言葉にすることを考えてみたいです。悲しみは色々な方が色々に表現してるけど、まだまだ言語化されてない内にある感情やものがあります。それについて言葉にするでも何があるかでもいいので考えてみたいです。
返信
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eiko
2025年5月30日
考えないことを考える。
自然体とは。
りんごやみかんの味。
普段考えてないことないかな、と考えると、なのだ、にも繋がってきて混乱しますね汗
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送

nanoda 代表 山田崇

nanoda 代表 山田崇です。
地域の課題を想像で捉えるのではなく実際に当事者になってみたら分かることがある、という思いから、2012年4月15日に地元長野県塩尻市の大門商店街に空き家を借りて「〜なのだ」と題した企画をいろいろと実践しています。
「日本一おかしな公務員」著者(2019年6月 日本経済新聞出版社)

2022年3月までは塩尻市役所職員としてシティプロモーション、地方創生、官民連携、関係人口創出に携わり、現在は株式会社ドコモgaccoでオンライン動画学習サービス「gacco」を運営。本業・副業で地域社会課題を解決する担い手の育成、誰もが自信をもって自分の人生を選べる世界の実現を目指しています。 

放送内容
「山田崇ラジオ」金曜放送
「朝6時の6分思考」火曜・土曜放送
「毎月7日は、問いを立てる nanoca(なのか)」
「反転学習ラジオ」
「オンラインかばん持ち公開1on1」
「日本一おかしな公務員著者の視点」
長野県塩尻市、東京都港区から放送

nanoda 代表
内閣府地域活性化伝道師
信州大学 キャリア教育•サポートセンター特任教授
市役所をハックする!ファウンダー
News Picksプロピッカー
株式会社NTTExCパートナー HRソリューション事業部 HCバリュークリエイト室 担当部長

山田崇ラジオ
ノーイシュー、ノーアジェンダで「いま ここ 自分」が感じることをそのままお話しするラジオ
https://note.com/yamada_radio

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