TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「サージスキリング時代のAIエージェント」金曜朝7時「山田崇ラジオ」#31132:17 2025年5月23日 83再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIエージェント時代のスキル習得とは?ゲスト3名による貴重な体験談武蔵野バレーのAIウェビナー詳報サージスキリング時代の波に乗りこなす方法AI活用、未来への展望とは?AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 山田敬ラジオ、金曜日の朝7時から既に収録終わっています。 今日のゲストは、Eikoさん。 Voicyでもコメントなどいただいております。ありがとうございます。 それと、オンラインカバン持ちの吉瀧花音さんと3人で進めてきました サージスキリングという、波急増する急速な変化 特にエアーエージェント、最前線、こういったところを少し学んでいく企画を Eikoさんと、武蔵野バレーというスタートアップスタジオで企画をしているので この辺りですね、どんな思いでそんなことをやろうと思っているのか みたいなところをお話ししました。 本編この後です。どうぞ。 # ゲストは、よこやまえいこさん、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。 はい、ではゲストとチェックインからスタートしていければと思います。 はい、では私、花野さん、栄子さんの順番にいきたいと思います。 えー、じゃあチェックインしておきましょうね。はい。 えーと、今日は長野県の塩尻から参加しています。 昨日、神奈川大学港未来キャンパスで夕方ですね、 えー、100分間の授業、ゲスト講師として、はい、出てきました。 えー、登録が250人って言ってたかな。はい。学年それぞれなんですけどね。 うん。 あの、言葉とメディアというですね、あのーテーマなんですけども、えー、 タイム・イズ・ノットマネーという本を書いている古川純さんが講師をされていて、 もともと出版社に勤めていた方で、マーケティングなど担当している方がですね、 タイム・イズ・ノットマネー、限りある時間を君たちはどう使うかというですね、本を出していて、 この本が教科書になっている中で、私も授業に読んでいただいたというところですね。 はい。なんか時間っていうところを少し扱う部分もあって、なんか人生100年時代という時間であったりとか、 1週間168時間の時間の使い方、なんかそれが具体的になんか私としては、 本業と副業パラレルでやり始める続けていくみたいな小さな図の話なんかをですね、 少し実例と合わせてお話しするような時間がとても良かったなぁと思ってまだ印象残ってますね。 はい。今日もよろしくお願い致します。 じゃあ花野さんもいきましょうか。 はい。皆さんおはようございます。新州大学専院学部2年の吉滝花野です。 昨日、私2年生になってから学科ごとでの授業がすごく増えて、学科の友達がほとんど授業が一緒になって、 昨日の木曜日はみんな友達が午前中で授業が終わりだったので、みんなでお昼ご飯を食べに行ったんですけど、 お昼ご飯食べて、この後もみんな暇だよねってなり、みんなで急にスマブラ大会が始まり、急にオールをしてっていうすごい大学生だっていう生活をしてて、 まだちょっと今日眠いんですけど、すごい楽しい生活が今日触れてるなっていう感じです。お願いします。 はい。新州大学専院学部2年の花野さんでした。 今日はゲスト、横山栄子さんというアカウントで、ボイシンもいつも聞いていただいている栄子さん、チェックイン。 簡単な自己紹介でチェックインしていきましょうかね。 はい。おはようございます。横山栄子と申します。 神奈川の某運動企業で一般専門をしております。 山田さんを知ったのは、伊藤洋一さんから1分で話すと、 伊藤さんが塩尻の山ちゃんってすごいよねって、すごいんだよねみたいなXのポストがあって、塩尻の山ちゃんって誰だねと思って探したどっていったら、 山田さんにたどり着いて山田さんの記事を見たら、こんなすごいことをやってる人がいるのと思って、そこから調べていったら、 まさかボイシンを始めていて、洋一さんより先に私は山田さんのボイシンを知って、洋一さんにお知らせをしたっていう経緯があります。 今は武蔵野バレー、山田さんも会員でいらっしゃる武蔵野バレーでお手伝いをしていて、 山田さんと浜本さんのセミナーを、なんか光栄なことに手伝わせていただいたりとかしています。 ちょっとそのことで、心がまだ5月26日なので、そこでちょっとそわそわしているっていう、今の気持ちはそんな感じです。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 はい、そうですね、えいこさんいつもボイシンありがとうございます。 共通のテーマとすると、えいこさんとの共通点とすると、この武蔵野バレーですね。 武蔵野バレーとは、ちょっと私から簡単にご紹介すると、 伊藤佳さんたちが運営している三鷹市にある、東京の三鷹市にあるスタートアップスタジオですと。 実際にリアルな場がありますというところと、スラックなどを使ってオンラインでもコミュニティがあるところですね。 私も出来上がった時から、この伊藤佳さんの取り組みに参加をして、会員ナンバー6番ですね、武蔵野バレーの私は。 えいこさんはどちらかというと、運営側の人なのかって思って見てます、私。 はい、そちら側です。そこまで運営というほどできてるかって言ったら、自分的にはそこまでのことはできてないと思ってるんですけども、 本当に運営のお手伝いのお手伝いみたいな感じで関わらせていただいてます。 なるほど。ありがとうございます。 そうなんですよね、伊藤佳さん、私はもう2016年からのお付き合いだ。9年か。 2つ武蔵野バレーの取り組みとしてあるのが、1つは生成AIを活用していこうという取り組みが武蔵野バレーでもスタートして、 武蔵野バレーのアカデミアもそうですし、AIのプログラムもスタートして、私はAIのプログラムにも参加をしています。 どちらかというと、自分自身のAIエージェントを作ろうというテーマで行われて、AI道場という名前でスタートしているんですけども、 生成AIが日常になってくると、AIができない部分、まさにこのAIのテーマをしたアカデミアで学ぼうとしているのは、伊藤佳さん、 AIだけを学ぶんじゃなくて、あなたの軸、要はそのAIが分かり得ないあなただけの価値観であったりとかというのを3つ言語化したりですね。 その言語化したものをデータとして、あなたらしさとして振る舞えるAIエージェントを作ろうというテーマでもあるので、 私も改めて自分の大切な3つの軸みたいなのを考える機会にもなっているなというのが1つですね。 あともう1つ、さっきちょっとゾワゾワしていると言っていたのが、5月、今日は23日の金曜日なんですけど、週明け26日月曜日に サージスキリング時代のAIエージェント最前線というウェビナーを開催をします。 ゲスト講師が武蔵野バレーの出資者の1人でもある株式会社タイムウェル代表取締役CEOの浜本隆太さん。 私が機器役というような形でファシリテイトさせていただくという取り組みですね。 これはこのVCを聞くの皆さん、後でもご覧いただけるようにちょっとリンクを貼っておこうかなと思っております。 今こちらを栄光さんにも協力いただいて。 これ武蔵野バレーの企画として、主催は武蔵野バレーになっているね。 私自身はお金払って武蔵野バレーに参加して、お金払って勉強をしたいなと思っていて。 このAIエージェントを作ろうという武蔵野バレーの取り組みは今年の4月からスタートしたんですけど、 私は武蔵野バレーの会員になって間もなくなんですけど、浜本隆太さん、浜ちゃんって呼んでるんですけど、 2024年の1月、ちょうど1年5ヶ月くらい前の月曜日の夜30分、このAIの勉強会をワンオンでしてもらっているんですよね。 1年5ヶ月経とうとしているのかな。 私は家庭教師って言ってるんですけど、1週間の30分だけでも新しい価値とかに触れてみる時間を自分の中で作ってみるテーマとして、 生成AIというものを1年5ヶ月前にやっていて、すごく良かったなと思って。 変化がだいぶ激しかったりする、かつ新しい情報だったりとかトレンドって、なかなか自分が受け身だと入ってこないんですよね。 通常の日常の関心だとか仕事の情報というのは取りに行くんですけど、 世の中、特に海外からそういった新しい情報を取り入れるって、自分から能動的に少し取りに行かないといけないなと思っていたので、 毎週月曜日30分、夜10時からなんですけど、 ハマちゃんがどんなトレンドに注目しているかであったりとか、 私がAIを使ってみてこんなことができるようになりましたみたいなことだったりとか、 今こういうこともできるよというような形で、実際に学ぶだけじゃなくて実践していこうということをやってきていました。 これ、武蔵野バレエのみんなも聞いてみたらいいんじゃないのかなということで、 去年の年末ですかね、初めて公開でやってみよう。 まずは武蔵野バレエの会員の皆様向けにというようなところでスタートしたのが、 この勉強会がオープンに、私が個人でハマちゃんにお願いしたのをオープンでやってみようという形になってきたというのがこのテーマですね。 あと、サージスキリング時代、なかなか聞いたことないですよね。 私も初めて聞きました、この講座で。 そうですよね。これいいなと思ったのが、サージスキリングって今検索をかけるとですね、 あれなんですよ、私たちのが上位に上がってくるんですよね。 これがですね、新しい言葉なんですけど、検索だとまだ使われてない、でもこれって私いいなと思っているのが、 使われてないってことは新しさを表現できたりするので、 この言葉自体もハマちゃん、アムモトリウッドさんから、サージスキリングって言うんですよ。 サージスキリング何なの?って言って、波のように押し寄せてくる。 サージっていうのは急増とか波という意味があって、 AIや技術革新の急速な変化に短期間で集中した新しいスキルを身につけるというような言葉で使われ始めているよって言われてですね。 もう全くその通りと思ったんですよね。この1年5ヶ月くらい家庭教師をしていまして。 ですので今回の企画としてもこのサージスキリングという時代になってきたよね。 その波急増してくるこのAIエージェント、生成AIをどう自分でキャッチアップして、 さらにそれをご自身の仕事であったりとか、仕事じゃなくても日常生活だったりとか。 私だとこの山田敬ラジオの駆け起こしにですね、このAIエージェントを使ったりとかしている。 こんなことをですね、やろうとしている。そんな取り組みは月曜日。 月曜日の9時半でしたよね、夜ね。 はい、そうです。 うまく表現ができないんですけれども、毎回多企業のような講座だなと思って私は聞いています。 多企業ね。 山本さんは信頼性の高い情報を惜しみなく提供してくださっているのがわかりますし、 実際自身もエージェントタイムウェルで開発されているから、 巷に溢れているようなものじゃないものまで得られるっていうのはすごく有益だなと思います。 山田さんのパシフィティティションしてくれるので置いていかれない感じもあります。 私はこういった取り組みをするときに対象ターゲットを明確にした方がいいなと思っているんですけど、 これはね、私が最初の生徒の一人なんですよ。 もともと1年5ヶ月前に駆け起こししてもらったっていうところもあるので、 そうは言っても1年情報を週に30分キャッチアップしてきたので、 まだ初めて聞く人よりもわからないところがわかる部分が受講生の皆さんとか参加者の皆さんと近い部分と、 でも浜本龍人さんがどんなことを言おうとしているのかみたいなところの感覚みたいなのがわかるので、 私が橋渡しみたいなものができるんじゃないかなと思って、その意識で走りデートをしているというところですね。 これなんか是非、花野さんの学生も参加できる枠があって、25歳未満という学生というわけではなくて、 若者にはぜひぜひ触れていただきたいということで、25歳未満参加価格というのが設定されているので、 ぜひ花野さんも時間を合わせて参加いただければ嬉しいですね。 これ前回3月にやったときは、学生に、かばん持ちのメンバーに参加をいただいて、 私のオンラインかばん持ちというオンラインインターンのメンバーに参加いただいて、 9時半から、21時半から23時までのウェビナーが終わった後に、 どうだったっていう振り返りの反転学習ラジオをですね、このボイシーでもやりましたね。 はい、あれも良かったです。 学生、聞いてからのセミナーを受けての学生さんの意見がまたちょっと、 やっぱりあのボイシーがあったので、私もノートに書き起こしをしたいなと思ったくらいでした。 そうですね。 お二人の感想が素晴らしいというところと、浜本さんの思いがやっぱり、 それもすごく私の心に刺さるというか、やっぱり、 議事式からこういうセミナーをやってくださったんだって、浜本さんには本当にこれだけ時間がかかって、 山田さんもそうなんですけれども、手元には本当にもう、 何て言うんだろう、私の場面のためにやっていただいているっていう感じの講座なので、 なんかその浜本さんの危機感がこういうことをやってくださるんだなっていうのをすごく感じました。 やっぱり今、こういうAIエージェントがすごい、 AIが私たちの働き方とか国家感を変えるような局面にいて、 はい、もうそろそろ自分たちで議論をしたいんだと。 自分たちの未来に影響を与えて、自分たちの子供とか孫の世代、 それによってどう働き方が変わるんだろうっていう議論をしたいっていう、 その思いで広く一番最先端の状況を教えたいっていう気持ちを語っていただいたところがすごい心に残りました。 ありがとうございます。3月31日に公開のイベントを武蔵野バレエで実施して、 武蔵野バレエのノートに英子さんが書き起こしてくれたんですよね。 こうやって振り返り、つまり何を学んだのかみたいなことを可視化したりとか言語化するっていうのは学びにとってすごく定着しやすい一つだなと思っているので。 ありがとうございます。特に3月はちょうど浜ちゃんがSXSWに参加をして、 そうです。 現地での自動運転の体験をしてきたものだったりとか、 さっき危機感って英子さん言ってたんですけど、浜ちゃんの視野の広さみたいなところからすると、 自分の仕事がどうというよりは、日本大丈夫か?だったりとか、 この世界の潮流にどう日本が勝てる部分っていう言い方を私は感じたのとか、 でも日本らしさだったりとか、そもそも人間とAIの関係性みたいなところまで考えるきっかけになったなって聞いてて。 いやー思いましたね。また是非、英子さんこれノート書きましょうよ。 はい。書かせていただきたいです。 ね。 お願い。 学生何人かまた声かけていて参加いただけると、 もし参加いただいたらその後また反転学習、10分でもいいから。 はい。 ボイシーまた立ち上げて、ちょっと振り返りをやりたいなと思ってます。 はい。なんかもう、学生の方の受け止めが素晴らしいなって思いました。前回ボイシーって言って。 うん。ただなんかね、私若い人たちはもっと使ってるのかもって思ってたんだけど、 いや同じくです。 意外は意外。一緒ぐらいだったなと思っていて。 はい。 これはね、もっともっと、特に私大学で、昨日も神奈川大学で授業するときに少しAI、画面距離視点しか使ってやったんですけど、 結構驚いて、はっ!って聞いてる学生がいるなっていうか、感覚対面でこう講義してる中でも思ったので、 これね、でもね、先生がまだ使ってないんだと思うんですよ。大学の。 確かに山田さんがAIの講師をされるって聞いて、先日、教育の現場の方にもとても役に立つ情報があるんじゃないかなってすごい思いました。 そこはね、私も数分でもいいから、最近こんなことやってるんですよみたいなところは、 AIを実際に画面で使ったりとか、音声入力してこんなことが今できるようになってきてるよっていうところは、 そうですね、やるようにしてますね。 例えば、昨日なんかは、こんな形で質疑応答を受けたときに、すぐに答えなくてですね、 山ちゃんって言って話しかけて、その場で音声入力して、質問を受けたのを私が聞いて、それを私が、私の山田隆AIに聞いてですね、 まずAIに答えさせるんですよね。 例えば昨日だと、個人で情報発信するのをちょっと興味があると。 でも、山田さんはどういった意図でそんなことやってるんですか?みたいなところを。 じゃあそれ、3つの観点で構造的に答えてくれって言って、私がAIに話をして、 そのときに、例えば吉野屋、うまい、安い、早い、みたいな3つの構造化でやってくださいっていう話をしたら、 まずまとめてくれるんですよね、簡単にね。 個人から始めるっていうのはNイコール1、最初の1人のターゲットを想像して小さく始められるよねとかですね。 自分の言葉というものをうまく使えるようになるって、これ社会に出ても必要だよとか。 あとは行動をまずして小さくアクションするっていうこととしては、 会社でいきなり広報をやるとか、何か団体でやるっていうと、やっぱり意思決定だとか確認みたいなのがあるんだけど、 個人が責任を持ってやるっていうところだと、やっぱり何回も早くいろんなことができるよねみたいな。 で、これを答えたときに、この答え以上のことで答えを山田隆一の私が言わないと、 もう私自身、抗議呼ばれなくなってしまうから、私はこう思うっていう。 AIと私の答えを並べて質疑応答するみたいなことをデモでやってるんですよ。 とにかく過去の山田さんはこう言うだろうと。いや、だけど俺は昨日の夜からも成長してるはずだ。 今自分が考えていること。このAIは、山田隆一AIはこう考えているんだけど、 それを踏まえて私はどう考えるかみたいなディスカッションを学生さんにしてたんで。 そういった機会は授業の中で、少しずつでも入れていかなきゃいけないなと思いましたね。 いっこうさんありがとうございます。 ちょっと月曜日楽しみになってきましたね。 ぜひお聞きの皆さんもリンク貼っておきますので。 また3月31日に実施された開催レポートも、この後チャプター変えてご紹介しておきますので、 ぜひご覧いただいて、興味ある方は武蔵野バレエのホームページからでもご参加。 レポートを見れるのでご覧いただければ嬉しいです。 ということであっという間に時間となってきたので、チェックアウトいきましょうかね。 花野さん、いっこうさん、私の順番にチェックアウトいきましょうか。 じゃあ私チェックアウトしたいと思います。 3月のサッキリングのやつちょっと予定が合わなくて参加できなかったんですけど、 ちょっと来週の月曜日、もう一回予定確認して参加できそうだったらしたいなっていう風に思いましたっていうのはとりあえずなのと、 あと桃とりゅうたさんは多分1月ぐらいのどこかこんな感じでお話させていただいたことがあると思うんですけど、 本当に平子さんのやつは多起業だったなっていう気をよく読み返っていて、 ボイシーこれ聞きながら一応ワードで軽く自分の中でちょっと飲み込めるように売ってるんですけど、 その回は振り返ってもよくわかんないカタカナがいっぱいあるなみたいな感じで思ったので、 もし月曜日参加できたら自分が聞きながら、自分の中でまたこの間のやつを整理しながら、 この1月からこんなに4ヶ月とかでも変わってる部分もあるのかなみたいな風に考えるとやっぱりそうだなっていう風に思いました。 はい、以上です。ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。では平子さん。 はい、今日はありがとうございました。 私はさっき山田さんがおっしゃってたことがとてもまさにと思ったんですけども、 過去の自分より今の自分の方が永遠成長できるはずだとAIと比較して発言を回答しているっていうのを聞いたときに、 まさにAIって過去なんだよなって私はやっぱりそれとともに、 AIを使うことによって自分ってもっとアップデートできていくツールとしても使えるんじゃないかなと思いました。 そこをAIをうまく使うことによって自分はアップデートしていくみたいな風にも変えるなと思いました。 とにかく5月26日は多くの方に参加していただいて、議論ができるような人たちを、 未来のことを一緒に考える人たちを増やしたいなと思いました。 今日はありがとうございました。 はい、ありがとうございます。じゃあ私もチェックアウトしていきますね。 ぜひ花野さん、参加できるんでしたら申し込んでいただいて、 学生25歳未満は2000円なんですけど、オンラインカバン持ちの皆さんは私が参加費出しますんで、 後でキャッシュバックしますんで、ぜひ申し込んでください。時間合えば。 終わった後、さっきのメモを取ってみたりして、私がこんな気づきがあった、 こんなことを特に印象に残ったみたいなことは、 反転学習としてボイシーで少し聞かせていただければすごく嬉しいなと思いました。 えいこさんのチェックアウトに少し惹かれ、私自身も感じたことが、 ちょっと言葉が足らなかったなというのが、 AIは過去の情報にアクセスするスピードが速いのと、構造化がすごく上手なのと、 私どちらかというと、AIを使って未来の選択肢を増やすことができるんだなと思っているんですよね。 今までは自分でリサーチしたりとか、いろんな、もっと言うと先行研究であったりとか、 世の中でどんなことが起きているのかなだったりとか、 あとは思考すらもしてくれるようになってきているので、 こういったこともできます、こういったこともできます、こういったことも可能性があるんじゃないかって、 たくさん選択肢を増やす中で自分で決めていく。 私はこれをする。なぜなら。であったりとかですね。 そういったことにも使えるので、 情報にアクセスすることが目的でもあってもいいんだけど、 それを使ってどうやって新しく未来に、仕事だと事業を作っていくだったりとか、 学びだと学び方であったりとか、 そんなことを私自身興味があるんだなということを感じましたね。 私自身が1年5ヶ月前に自分の動機、ニーズで始めたこと、 だけどこれって同じように受けてみてよかったとか、そうだよねって思える人がいるんじゃないのかなっていう、 Nイコール1を設定してやりてみようと思ったところなので、 引き続き月曜日の9時半、自分はどんなことに今関心があるのかみたいなところもですね、 ちょっと準備して1時間半ですね、向き合っていきたいなと思いました。 はい、チェックアウト以上です。 ということで、えいこさん、金曜日の朝7時からの山田たかしラジオ、 今日311週目ですね。 えいこさん、ご参加いただきありがとうございます。 ありがとうございました。 また月曜日、サージスクリーニング時代のAIエージェント最前線でお会いしましょう。 はい、よろしくお願いします。 はい、花音さんもチェックアウトありがとうございました。 お聞きの皆さんもぜひコメントなどお便りで書けますのでね、いただければ嬉しいです。 では、5月23日金曜日朝7時からの山田たかしラジオ、以上です。 終了となります。はい、お聞きの皆さんもありがとうございます。 では、今日も良い金曜日を、そして良い週末を。 いってらっしゃーい。 いってらっしゃーい。 # お知らせ|前回ウェビナーの開催レポート(Musashino Valley) はい、お知らせです。 3月31日に実施しましたサージスキリング時代の最新AIトレンド こちらも武蔵野バレー主催でですね、浜本隆太さん講師で行ったウェビナーとなります。 こちらのウェビナーの開催レポート、武蔵野バレーのノートに掲載されております。 さらにですね、このノートの中に振り返りの反転学習ラジオ 実際に学生が90分のウェビナーを聞いてどう感じたかみたいなところをですね Voicyでも振り返りしているリンクもですね、このレポートの方にまとめていただいております。 はい、こちらですね、リンクの方からご覧いただければ嬉しいです。 英子さん、レポートの作成ありがとうございました。 もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #MusashinoValley #TIMEWELL Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:471.初めのあいさつhttps://www.musashino-valley.jp/30:462.ゲストは、よこやまえいこさん、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。https://base.timewell.jp/slug/MusashinoValley-AI-trend-2025052600:453.お知らせ|前回ウェビナーの開催レポート(Musashino Valley)https://note.com/mvp2023/n/n394236ab15e7?sub_rt=share_pwコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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