TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【生放送収録】「人を人とたらしめるものとは」『考えない』を考えるラジオ#629:12 2025年7月10日 36再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「考えないこと」を考えるラジオ、始動「自分とは何か」問う、三村さんの探求AIと人、その違いはどこに?人は常に変化し続ける川の流れか?問いを深め、本質を見極める旅AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ パーソナリティの山田敬です。普段考えないことを考えるラジオ第6回ですね。 岐阜大学修士1年の三村由里奈さんとお送りしていきます。 はいではこの後です。どうぞ # 普段「考えないこと」を考える生放送ラジオ、岐阜大学修士1年 三村友里菜さんとの対談企画です。 おはようございます。山田隆です。 では、普段考えないことを考えるらしいよ。 6回目ですね。三村優里奈さんスタートしていきます。 優里奈さん、おはようございます。 おはようございます。よろしくお願いします。 さあ、今日はどんな考えないことを考えていきましょうか。 そうですね。私ができたのは、人々をたらしめることです。 毎日細胞も変わっていくし、細胞を作るもの、食べているものが変わっていくわけだから、 体の組成自体も全然変わっていって、考え方とかもいろんなものを吸収しながら変わっていく。 自分ってどこにあるのだろうか、みたいなところが、ちょっと最近、なんとなく考えていることですね。 今パッと聞いた感じだと、普段考えないことを考えるではなく、考えていることのような気もするけど。 自分とは何なのか、人ってなんだろうか、みたいなことを、私は考えたことがなくて。 考えてもしょうがないな、みたいな感じで今まではいたんですけど。 AIの体統とかもそうですけど、自分の強みとか在り方とか、そういうのを一回定義してみてもいいのかなって思って、 おとついぐらいにパッと思ったテーマです。 山田さんは、どんなテーマを? あ、はい。でも、私のテーマよりも、まずはゆりなさんのやつに意識が向いちゃっている自分がいます。 はい。 どうしようと、先に私が、 私が考えてきたことを考えないよう、でも聞かれたから言うと、 はい。 あ、でも近いのかもしれないな。 選択。 チョイス。 チョイスとか、選ぶ。コレクトもそうなのかな。 はい。 選択をしなかった未来。 はい。選択をしなかった未来ってどんな未来なのかなっていうですね。 そんなことを、はい。 あの、興味として。 いや、なんかあの、 選択をするまでは悩んだりとか、 なぜ選択をしたかってことを説明が求められたりとか、 これはビジネスだったりとか、 行政でもね、マニフェストとか。 ちょうど今だと参議院選挙の選挙期間中だったりとかして、 あの、 まあ、一票っていうものを投じるっていうことをみんな決めていく、 例えばなんですけどね。 でもこう、自分が選ばない選択の中で、 でもこう、自分が選ばない選択の未来って、 どうなっていくのかなっていうことって、 選択をした後は選択した方に意識だったり行動が集中するので、 そうじゃない未来って、そもそもあんまり考えないよなーとか。 そこにちょっと意識が、今回は、今週は、 考えてみたいなーっていう自分がいた。 それって考えても意味ないじゃんって思っている自分もいる。 うん。 私の先、ちょっと似てますね。 考えても、考えたからってどうなるの?っていうテーマでもあるんだけど、 普段考えないことを考えるっていうテーマに向き合ったときに、 そこの領域があるんじゃないかなって。 普段考えないということには、無意識だったりとか、 気づいてないという無知。 だから考えに及ばないっていう領域もあると思うんだけど、 考えても仕方がないっていう領域も、 普段考えないというカテゴリーとして考えられるっていうことを考えてた。 だから考えないということに対して、向き合ってみた。 一週間だったかな。はい。 ありがとうございます。 ゆりのさんの最初に言ってた、人とは。 人を人としてたらしめているものは。 何が近いのかなって思ったのが。 何が近いと思ったのか。 あ、人じゃないですか。私も、ゆりのさんも。 これが何を持って自分なのかっていうのは、多分意識だとか思考だとかっていう部分と、 さっき体の代謝みたいな。 体の7割は水でできていて、 細胞の入れ替わりによってないしは、食べたものによって体が構成されるっていうことからすると、 何を持って自分なのか、何を持って人なのかっていうのって、 当事者である自分が考えることの意味って何なのかなって思って。 ちょっと難しいな。難しいな。 だからもうちょっと、さっきの、どこかに、 生物学的にだったりとかあれば、 違いを比べてみるっていうのはあれだと思っていて。 虫との違いとか動物との違いとかね。 でも何かその、内面だとまたちょっと考え方が違うんだろうなって思って。 そうですね。 内面側に意識が向いていて、 生物学的に他の動物とどう違うかみたいなところは、 正直あまり考えてなくて、 私は大社とかで自分の体がどんどん入れ替わっていくから、 組織とか体そのもの自体が人をたらしめているものではないのかなっていうのをちょっと思ってて。 人をたらしめる、個性に近いかもしれないんですけど、私が考えてたのは。 で、どういうところで分岐して、 自自我の喪失じゃないですけど、生まれていくのかみたいなのは、 山田さんのおっしゃってた選択も近いと思うんですけど、 何を基準に選択して選択しなかったのかみたいな。 その結果を集積していって、最終的におもれのスタンス、スタイルみたいなものができていく。 その最終的な到達点を個性と呼ぶのかなってちょっと思ってます。 川の流れみたいなことを、 川というものはそこに存在してるけど、 そこにある水はもうないじゃないですか。 時間がなかったと。 だけど、外から見ると川っていうのは変わってないように見えるんだけど、 川というものはそこに存在してるんだけど、 そこにある水はもうないじゃないですか。 時間がなかったと。 はい。 だけど、外から見ると川っていうのは変わってないように見えるんだけど、 常に水が流れているから川というものが構成されているっていうのに、 常に水が流れているから川というものが構成されているっていうのに、 常に水が流れているから川というものが構成されているっていうのに、 常に水が流れているから川というものが構成されているっていうのに、 常に水が流れているから川というものが構成されているっていうのに、 常に水が流れているから川というものが構成されているっていうのに、 常に水が流れているから川というものが構成されているっていうのに、 常に水が流れているから川というものが構成されているっていうのに、 常に水が流れているから川というものが構成されているっていうのに、 それをイメージしている自分がいて、 さっきの知識とか経験とかがあると、 昨日の自分と変わってはいるけど、 でも他者から見た外見とかはそんなに変わってないけど。 川、そうですね。 あとはなんかちょっと、 海部環境とかいろんなものが変わったときに、 そこに住んでいる生物とかも変わっていくじゃないですか。 自然の川。 あるいはなんかちょっと自分の内面が、 住んでいる魚がちょっと変わっていくみたいなのは、 もしかしたら共通しているかなとかって思いながら聞いてました。 それは自分が川だと例えたときに。 そうです。自分が川だと思ったときに。 はいはいはい。 そうね。 そうすると、 なんか洗濯っていうのは、 なんか川に例えって考えたときに、 山田さんもその洗濯の話を盛り込んでいくと、 川も最初山から出てきて、 くっついてくっついて覚えてたんだけど、 川の中に入ってきたのが、 川も最初山から出てきて、 くっついてくっついて大きくなって、 最終的に海に出ていくと思うんですけど、 どっちに流れていくかっていうのも、 ある種選択で、 それが最終的に海に出ていくと考えると、 最終的に人間が目指していく世界って交わるのかなって、 ちょっと想像を膨らませてました。 みんなの行く先が交わって、 海自体が海イコール未来みたいな感じになっていくのかなって。 川と人間を重ねて考えたら、 そんな感じで思い浮かびました。 万物留天という哲学者、 ヘラクレイトス。 この世のあらゆるものが常に移り変わって変化し続けるっていう、 例えでさっきの川。 川は常に新しいけども、 そこの存在自体は変わってないように見えるみたいなことを、 多分私はイメージしていたんだなと思ったときに、 今の海との繋がりだったりとか、 洗濯とか、 さっきの川の構成される水の質とかによって、 また環境が変わることによって、 そこに生物も変わるみたいなところから話をしている中で、 もうちょっと絞って考えてみたいなっていう自分がいて、 海、未来。 海、未来。 繋がって、確かに海に行くよね。川って最後ね。海に行くよね。 海に行くんだよね。 ただ、蒸発したものが雲となって、 雨となって降って、山からまた流れていくっていうと、 川と海の関係性だけを切り取ってみると、行き先に見えるんだけど、 ちょっと私は、循環の一部だけを見るとっていう話なんじゃないかなと思って聞いてたから、 そこにある自分、この時代に生まれた自分が、 何かの一部としてそこに存在している時に、 変化し続けているけども自分であり繋がっているみたいなことを考えているな、今。 ちょっとユリナさんのさっき言った言葉と、 違うことを考えているのかなって思って聞いてました、私は。 変化し続ける。消えてるけど自分であり続ける。 消えてるというか多分、 食べたものや人間の今の生物学的にも水を飲めば代謝で変わっていくんだけどそこに存在し続けている。 最初の問いに戻った方がいいのかな、こういう時は。 そうですね。 人とたらしめている。 はい。 AIとの比較みたいなもの? はい。 もう少し問いの関心としてはあったんじゃないかなと思っているんだけど。 私ね、アクストキーに確認したっていう。 結構使ってるんですけど、その使ってる中で人間の みたいなのって結構絞られてくるなと思って。 ほとんど恋愛に変わらない。 ほとんど恋愛に変わらない。 ちょっと待ってくださいね。 人間にちょっとっていうところで少し音声が途切れちゃったのと、今2歳のトウ君が遊びに来ちゃった。 ちょっと待ってください。 トウ君、トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 トウ君ダメよ。 何て言うんだろう。 なんか、本質的にちゃんと なんか、AIが言ってるものは そうではないみたいなケースも多いのかなっていう気がしてて 新しいことを作るっていう文脈においては 人間がやっていくべきことなのかなってちょっと思ったり 想像性みたいな、好奇心とか そういうものはAIにはあまりないのじゃないかっていう 気がしてます 気がしてます 今の気がしてるとかそう思うみたいなところは 画面がフリーズしてたように見えて 今の 今のユメミさんの話してるのは AIはこうかもしれない、こうやって聞いているみたいなところからの話だから もっとAIについて理解が深まっていくと 分かってくるところがあるんじゃないかなって思ったな そうですね おっと そういうことで、そろそろお時間となってきているなーっていうところで 今日はなんかこう 雰囲気が 雰囲気が 雰囲気が あ、ごめん。ちょっと今音声が届かなくなってきちゃってるかな あ、ごめん。ちょっと音声が途切れちゃってて 質問をいただいたかなと思うんだけど はい はい はい はい はい 質問だけど 質問からもう一回いい? あ、ちょっとこう音声が乱れちゃっていて 声が届かなくなってしまいました でもそろそろ時間なのでチェックアウトに 入っていこうかなと思います はい 普段考えないことを考えるらしいようですね チェックアウトのほうに 向かっていこうかなと思います うーん 人を人として楽しめる ちょっとチェックアウトのほうに向かっていこうかなと思うので チェックアウトで ゆうみちゃんさん、私の順番に話していこうかな はい はい はい なんかちょっと比較対象への理解 比較していきながら考えるっていう思考で来たんですけど 対象への理解があまりと ちゃんと特定できないなっていうのを実感して もうちょっとAIしかり 生物学的なみたいな 最初の絞り方もそれで合ってるかみたいなところも 調べてみようかなっていう風に思いました うんうんうんうん はい、ありがとうございます そうですね、なんかあの ゆうみさんの問い自体が そのものずばりではないかもしれないんだけど 過去の哲学者が向き合ってきたテーマとして 人はっていうところから始まると 存在の意味だったりとか もっと言うと他者との違いであったりとか 自分とはとか っていうところはいくつか先人の人たちの 考えみたいなものがあるんじゃないかなっていうのが まず第一感なんですけど そこでも過去の哲学者が 考えているときとの違いみたいなところから 現在のAIであったりとか 環境の変化であったりとか 当時は生命を維持していくということに対して 意識をすごく使ってきた なんというか日本でも 戦国時代とかね もっと言うと縄文時代とかっていうところの 時代のレイヤーで考えるとなんだけど 今って生きるとか死ぬみたいなことに関しては その時代に比べると あんまり脅威というのがなくなってきている中で じゃあ人とは自分とはみたいな 考える時代の環境によって まずは変わった思考だったりとか 考えが出てくるんだろうなと思ったので そこの部分として AIっていうのも 今考えるべき 環境の変化であったりするんだろうなと思ったので そこと掛け合わせて少し考えると 過去の偉人の皆様が考えてきた これまでの人とは何なのかみたいなところを ちょっと整理して 考えてみたいというか でも既に考えている人が世の中にいそうだなと思うので それが今どんなところに至っているのかなみたいなところに 関心が 最後は私向いていますね ありがとうございます お聞きしながら 人をたらしめるものとはみたいな問いは 多分 もっと分解できる 偉人の方が考えてきたものとかと比較していくことで 自分が本当に気になっている問いの本質みたいなのが 見えてくるんじゃなかろうかと 問い自体を深めていくような 思考過程を 作りたいなと思いました ありがとうございます ただなんか このラジオというか対話の中では 私はなぜその 思考のテーマに至るようになったかみたいなプロセスを それが多分一週間の ユリナさんの経験だったりとか お仕事だとか出会った人とかによっても 影響されて出てくるんだろうなと思ったので その辺りももうちょっと聞ければよかったかなと思いましたね ありがとうございます ということであっという間にお時間となりましたね 普段からお話を聞いている方が多いですけれども ありがとうございます ということであっという間にお時間となりましたね 普段考えないを考えるラジオ6回目となります 今日も三村ユリナさんとお送りいたしました ユリナさんありがとうございました ありがとうございました お聞きの皆さんもありがとうございます 何かコメントなどございましたら残していただけると嬉しいです では 今日もまだ 朝8時前ですね 今日も良い一日を そして ありがとうございました いってらっしゃい もっと見る #山田崇ラジオ #オンラインかばん持ち #岐阜大学 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:131.初めのあいさつ29:002.普段「考えないこと」を考える生放送ラジオ、岐阜大学修士1年 三村友里菜さんとの対談企画です。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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