TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「白馬村で稼ぐ地域のエコシステム構築」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#32535:55 2025年8月29日 39再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次白馬村エコシステム構築の挑戦信州大学ゼミ合宿の成果とは?地域活性化に向けた6チームの提案若者と地域を繋ぐ循環型ビジネス持続可能な観光の未来像とは?AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。山田敬です。 山田敬ラジオ325週目となりますね。 ゲストは、新州大学教育学部の関拓さん。 オンラインカバン持ちでもですね、Voicy何度か登場いただいてるんですけども、 新州大学のゼミ合宿のですね、メンターとして、先輩としてですね、参加いただいて、 少し1週間経ったのでね、どうだったのかなというところを2人で振り返っていきたいと思っております。 はい、本編この後となります。では、どうぞ。 # ゲストは、信州大学教育学部 関拓人さんです。 はい、では始めていきまーす。 まずチェックインからスタートしていきましょう。 私、そしてゲストの関田くとさんの順番でいこうかな。 じゃあチェックインしていきまーす。 今朝は京都から参加しています。 地域営業ビジネス実践プログラム4ヶ月間社外ダブルワーク、ダブルワーク型フィールド研修で関わるプログラム京都もですね、 一社受け入れをしていただいておりまして、 今回その一社受け入れをしていただいている現場にですね、来ていますと、 7月、8月、9月、10月と4ヶ月のプログラムで、7、8と2ヶ月がちょっと経過してきたところで、 受け入れ側の企業の社長さんと送り出し側、受講生のですね、 この二方もすごく良かったなぁ、めちゃめちゃ良いプログラムになっているなっていうのを現場でちょっと見てきたところですね。 今日は京都でまたお仕事があるので京都から参加しています。よろしくお願い致しまーす。 おはようございます。私も来ます。おはようございます。 大石はかなりお久しぶりな気がします。新州大学教育学部3年の関拓と言います。よろしくお願いします。 今私松本市におります。 ちょうど今、教育実習の期間中でして、 新州大学付属の松本中学校の方で今、社会科の先生として今、教育実習をやらせていただいておりまして、 実は今日も、今日から初めて生徒たちの前に立って授業をします。 なので、今チェックインで気持ちで言うとすごく今緊張をしていて、 どうしたらみんなに授業を楽しんでもらえるかなっていうことをですね、 昨日の夜考えて資料を作って今日を迎えています。よろしくお願いします。 よろしくお願い致しまーす。 はい、高等久しぶりというか、先週対面で4日間ですか、一緒に過ごしていました。 新州大学のローカルイノベーター養成コースと ストラテジーデザイン人材養成コースという2つのですね、 ゼミ合同の合宿がございまして、白馬村ですね。長野県の白馬村で。 あたくとはそのゼミ制の先輩として。 そうですね、そんな形で2つの顔っていうと難しいんですけど、 ローカルイノベーター養成コースとストラテジーデザイン人材養成コースの先輩でありつつ、 かつマースゼミっていうモビリティアザサービスっていう地域全体交通をサービスとして捉えて研究するっていう マースゼミのゼミ制でもあるので、そっちからのアプローチからも参加させていただきました。 そうでしたね。 マースゼミの話をまずは聞いていきたいなと思いますが、 自主ゼミ、単位が取れないゼミだけど関わっているんですね。 マースゼミ、白馬村と新宿大学が行っているのは何年から関わっているのかな? 私が2022年、自分は大学1年生の後期ぐらいからかな。 本格的に書かれたのは2年生からなので、もう2年前ですね。 なるほどね。 どんなことを研究、ゼミのテーマとしてやっているかみたいなところもちょっとご紹介してもらえればと思うんだけど。 マースっていう言葉自体、あまり聞きなじみのない方がいらっしゃるかなと思うんですけど、 モビリティ・アザーサービスといって、 今までバスとか電車とかって移動するのを集団として捉えている人が多いと思っていて、 どれだけの人がどこかに行く時に乗って使ってという捉え方だったと思うんですけど、 そもそも移動するということ自体を逆らう意味として言って、 例えばデジタル化の一環としてオンライン上でチケットを買えてといって、 何かと移動を組み合わせて新しい価値を生み出していくことによって、 そもそも今削減とかが進んでいる路線バスだったり、国境交通機関だったりというものを何とか維持していきませんかという研究を、 新宿大学の二つ地域を持っていまして、 一つ目が長野県のお邪魔した白馬村と、もう一つが岐阜県の与郎町ですね。 この二箇所で展開してまして、 どちらも白馬村の方はオンデマンド交通の実証実験から今は本格導入のところまで進んでいるので、 そこのあたたかりの効果検証みたいなことを、 岐阜県の与郎町は、デジタル田園都市国家構想というやつの補助金を取って、 地域通貨ですね、ヨーロペイっていう地域で使えるお金みたいなのがあって、 それとプラスオンデマンドバスだったり、そうしたデジタル系のサービスを合体させたものがあるので、 そうしたものに対する調査研究みたいなものをやっています。 なるほどね。 自主ゼミということで参加しているんだけど、監視とか同期? はい。 なんで参加しているの? もともと根本が鉄道ファンというか、いろいろ旅行が好きだったというところと、 地域結婚生活に興味を持った理由も、そもそも電車の配線が不便でいて、 自分が楽しく乗れる路線がどんどん減ってしまっていることに危機感を感じて始めているというところがあったので、 まさに移動だったり公共交通みたいなところに首を突っ込める機会というのがすごく自分には魅力的に映って、 そこから参加するようになりました。 今回は白板村ウォーフィールドとして、 稼ぐ地域のエコシステムというお題、 かつそこには移動というものを必ず意識をしてくださいというお題を学生たち4キャログラフィックに掲げました。 意識をしてくださいというお題を学生たち4キャログラフィックに掲げました。 いや6チームですね。 今回6チームに関わっていただいて、その中の1つのチームのメンターとして関わっていただいて、 だから6チームにマースゼミの関わっている先輩方がメンターで6人つくという中で1つのチームを見ていただいたんですね。 かつ提案先も3つ。 1つがマリオットホテル白板、コートバイ、ごめんなさい、コートヤードバイマリオット白板。 2つ目がスノーピークになるのかな。 ランドステーション白板というですね。 スノーピークと建物自体にはスターバックスが併設しているスノーピークに提案。 あともう1つが道の駅白板。 運営主体が白板村の新高校舎という一般社団法人になるんですけども、ここに提案ができるという。 タクトのチームはコートヤードバイマリオットに対してですね。 ちなみにどんな提案かというのを少しご紹介をして。 最終提案か。 そうですね。うちの班に関しては今回の合宿でそれぞれこの3つの拠点の責任者の方が来ていただいてお話いただいたんですけど、 その時にコートヤードバイマリオット白板様の総社会人の方が若者に来てもらえないというお話をされていて、 そこに何かアプローチできるような提案したいよねということを考えました。 となった時にうちの班で提案したのが連打サイクル×若者向けアプローチみたいなところになっていて、 コートヤードバイマリオット白板のある位置している場所も夏すごく過ごしやすくて、空気も綺麗でリフレッシュするには最適な環境だよねというところに着目して、 冬は何もアプローチせずとも人がいっぱい来るのであれば、若い人はそれこそ炭酸機に来てもらえればこれは夏も稼げるようなシステムになるよねという仮定のもと、 夏は雪がないけれども緑が青々としていて、いろんなところにお出かけできるような、かつ若者は車を持っていないような人も多かったりするので、そうした層に届いて、 かつ気持ちよくサイクリングが、ガチのサイクリング大好きという人でももちろんですけど、大学生で夏とか遊びに行こうかみたいな時に選んでもらえるようなプランを作りましょうかという提案をさせていただきました。 かつ私よかったなと思うのが、自転車でただただ楽しむだけじゃなくて、飲食だとかレジャーとかそれぞれ行ってきたところを写真を撮って掲載するということだったりとか、 あとはその移動、AIだったりとか記録、どんなところを行くのかみたいなところだとかっていうところを、情報をコートヤイ、ドバイ、マリオットにどんなところを回ってきているのか、どこにお店があるのかみたいなことがわかると、 結構やってるお店だったりとか、夏は閉まってるお店だったりとか、混んでる混んでないみたいな情報っていうのが、ホテル側にもなかなかどれにしたらいいかどうご案内したらいいかわからないみたいなところも、宿泊客ないしはサイクルをしてくれる人たち、 この人たちの情報が今後の通年型リゾート、どうしても夏少なく人が現状ではなってきているというか、冬が多すぎるのかな、そこのバランスが従業員の雇用確保というところの面でも、やっぱり夏は魅力的だというところを知ってもらうみたいなところですね。 自転車に乗れば乗れば乗るほど情報が集まったりとか、もっと言うと若い人たちが割引になるみたいなことですね。 タクトがマウスゼミで関わっている中で、今回のサイクルだけじゃなくて、6つの、めちゃめちゃ今回も良かったと思うんですよ、提案それぞれね。 先輩、マウスゼミに関わってきて、もともと鉄道にも興味があって、でも公共交通ってこれからどうなっていくんだろうなという関心事がありたくと、今回の6つの提案とかって先輩としてどう感じてたのかなというのは聞いてみたいなと思ったんだけど。 そうですね。結構、我々というかマウスゼミって今まで新規提案っていうものをあまりしてこなかったんですね。 かつ、逆にオンデマンドバスをどうやったら使ってもらえるようになるかとか、そういうアプローチはずっと続けてきたんですけど、夏の観光について何か具体的な提案をするってことは、実は私たちはあまりやったことがなかったんですよ。 なので実際こんな形で3つの組織に対して提案するっていうこと自体がすごく自分的にはワクワクしていたっていうところがあります。 各社、いろいろお前たちすごい分析してやってくださったので、我々も捉え直すことができたというか、例えば道の駅って新高校生さんがやってるじゃないですか。 ランドステーションハークはワスノーピークさんがやっていて、コーディアドバイマリオートはマリオートさんがやってるっていう、全く3社3様のところに個々で深掘りするっていうこと自体もやったことがなかったので、 私それぞれの班のことを聞いて、ここの場所もこういう特性があるんだなみたいなことをすごくずっと勉強していた側でした。 メンターとしては、もちろん今冬はこのぐらい混んでいてとか、どういったところになかなかアクセスできないかみたいな話もしましたし、 あとはオンデマンドコーツがどの程度使われているかなとか、逆に冬、博和村に来た人のうち、夏こういうアクティビティがあったらもう一回夏も来れるかもみたいな、 昔誘致取ってたこともあったので、そういったのを流したりとかしながらメンターも進めてたっていう形なので、本当に自分たちが2,3年やってきた内容をどの程度オーバーテイストを感じているかとか、 どういったところに感じているかっていうのは全部そういうのもお伝えしつつ、結構自分自身もそれぞれの施設についてみんなが調べた内容から勉強するみたいなところで、すごく自分にとっても学びの多い時間だったなと。 そうね、先行して、オンデマンドバスっていうのがアプリで通常の路線バスよりも停車してくれるところが、箇所が多くなったりとかっていうことが動いていたりとか、あとタクシー、既存のタクシーの呼ぶのにもUberが使われるようになったりとかね、それがもっと使ってもらうためにはどうしたらいいかであったり、 使っている人たちの属性がどうなのかみたいなところだったりとかをこれまでやってきたところから、そういったものがもうありますよっていう前提の中で、もっとそれを活用してもらったら良い、拠点の3つの皆様からのインプットを聞いたりとかして、さらに新規の提案をね、確かに全員がするっていう。 一歩踏み込んだことができるようになってきたのね、大学としてはね。 そうですね、そこは自分でもすごく大きいと思っていて、要は白馬村ってオンデマンドバスでどうにかしましょうみたいなレベル感を超えてきていて、それこそ今回地域消費者みたいな話を2年生中心に宇宙新宿大学の大沢先生の方からしてもらったかなと思うんですけど、 今って白馬村の現状としても、天でバラバラでなんとなくみんな観光産業やってるよねっていう仕組みになっていて、それとさっき言ったように道の駅もランドセージを白馬もそもそもやってる事業者さんが違うし、 で、プラス白馬村の観光全体を本当取り仕切っているはずの観光局があったりみたいなところで、あとは地域ごとの観光協会もあったりするんですよ。だけどそれぞれ実はあんまり繋がってなかったりしていて、そもそも道の駅とランドセージの白馬なんて民間か公共かでそもそも違うし、 だけど一方で、例えば役場側の観光局と白馬村振興公社がかなり一緒に共同しているかって言われたらそうでもないし、というところであったので、逆に新宿大学がハブとなって、今回そうした3つのもの、プラス村役場だったり、 アルピョコ交通だったり、実際合宿にもね、アルピョコ交通さんだって白馬村さんだったりウーバーさんだったり、あるいはそもそも交通関係を取り仕切っているコンサルティング会社の方にも実際初日に来ていただいたりもしたと思うんですけど、そうしたところから、今回2年生のみんなのお題には、 全体をまとめる仕組みづくりっていうところはなかったと思うんですけど、でもそれぞれの事業者ごとに提案するということは、その一つの、それぞれの事業者に提案する人たちが同じ大学の所属、新宿大学としてやってるっていうところがあるので、これっていろんなものをつないで一つにまとめていく第一歩になったのかなと思っていたので、 そういう観点からも、マスエムにとっても新しいアプローチができそうだなっていうことで、ずっと、そこは今回意識してました、ずっと。 - 豪華でしたよね。ゲストがね。提案先の3社だけじゃなくて、民間企業、皆さんよく本当に白板ごとに集合していただいたなって。 - オンラインでの参加で、インプットしていただいた皆さんとか、最終報告会もオンラインという方もいたんですけどね。いやー、また行きたいなあ、私。 - 私も別の視点で、ワーキッションというプログラムで、過去白板村に関わってたこともあって、その時とまた違ったステークホルダー、事業者の方とか、役場だったりとか、別の担当者の方が来てくれているっていうところで、今までお世話になった方たち、白板村で。 - 後はまた違った方たちが来ている。前回はJR東日本だったりとか、ワーキッションに参加してみたいっていう企業の方々と、少し色々なことをやってたりとかしていたので、またちょっと違った方たちだったなっていうところが。 - 私自身もね、今まで自分が関わっていた白板村というエリアとまた違ったエリアが少し。また行きたいな。いやー、6つの提案が良かったから、実現してほしいっす。 - これだから、回すゼミが継続して関わっていくから、うまく橋渡ししてくれるといいですよね、回すゼミが。 - そうしたいですね。それこそ回すゼミに入ってもらって、自分でプロジェクト回すでもいいですし、担当の人とかを回すゼミとして仲介していくとかも全然できるので。そこは自分のそのゼミの、回すゼミの顧問の先生とそんな話はしていましたし、確か私、全体でも最後そんなような話をした記憶がありますね。 - もしこれを継続してやりたいんだったら、うちに使ってねって、声かけてねって話もしたので、どれだけの人がこれを使ってくれるかっていう形ですね。 - うんうんうんうん。 - なんか回すゼミとしては、あ、あれじゃない?あれ、学会行く?学会。 - あ、行きます。四季風学会。浜田市の方行きます。 - そうですよね。来週ですよね。 - はい。 - 学会でも多分、発表提案する?今回。 - そうです。はい。白馬のお話をまたします。 - する?おー。そうやって学会でも発表していきながら、ぜひ、今回2年生、6チームで参加した、なんか回すゼミに関わりたいっていうのは実質ゼミだけどね、今回のテーマがあって関わってくれるっていうこともいいですし、なんかうまく今関わってくれている先輩方が、 - 関わって、ちょっとこう、いやー実現できそうなのもあったからなー、特になんか私なんか。 - そうですね。 - いやー。 - メンター陣でも、なんか実現可能性みたいなの意識しようねっていうメンターリングをみんなでしようねみたいな話はしていたので、 - うんうん。 - 受けた事業者さん側もすごく満足した表情で、なんかぜひこれだったらやりたいですねみたいなことも言ってくださっていたりもするので、これで終わっちゃうのは、いさざかもったいないような気もしちゃいますね。 - そして、めちゃめちゃインプットしてくれた企業の皆さんとか、課題感もあるんだけど、まだ可能性もすごいじゃんね。 - うん、そうなんですよ。 - だって、通常のエリアと、いや日本の中でもね、だって、長野県、地域と言われる長野県で地価が上がってたりとか、 - はい。 - 外国人がね、これだけ来るっていうところってなかなかないからね。 - うん。 - うーん。いやー。いや、ありがとうございました。 - はい。 - うーん。ちょっと学会でどんな発表をするのかみたいなのがめちゃめちゃ気になるんで。 - はい。 - ちょっとこう、やっぱり、宿が終わったりとかすると、次のところにまた関心が向いてしまうんだけど、 - はい。 - リテンションってよく言うんだけど、また思い出すような形で、ゼミ制にも、いや、今度学会でこういう発表してきますとかって言うと、 - あっ、なんか、またゼミ合宿だったりとか、博多のことを思い出してくれるようなコミュニケーションをね、ちょっとこう、グループ、ライングループとかがね、なんかあれば、 - ちょっとこう、まあそのゼミの皆さんで今度また現地に行くときがあれば、なんか、一旦マスゼミに入るかどうかは別としても、 - はい。 - ちょっとこう、来れる人いたらどうですか?みたいな声掛けとかしてくれたりとかね、なんかそんな形でリテンションうまくしてもらえると。 - そうですね。なんかあの、今回の地域活動学会、島根県浜田市開催なんですけど、 - うん。 - あの、オンラインでもなんか見れるみたいで、 - あ、そうなの? - はい。 - へぇー。 - まあその、場所柄かなり遠いっていうところがあって、なんか発表自体も、なんかオンラインでもいいですよっていう、結構あの、レアな今回、あの感じになってるので、 - なんか、あの、そうしたものはどんどん共有していきたいなとは思いますね、2年生のみんなに。 - いやー、それはそれはぜひ。 - うん。それこそ、学会立つって学部制あんまりない気がしてて、 - うんうんうん。 - あの、そもそも教育学部なんて学科にも入らないんですよね、あの、学部制って。 - うん。 - なので、私も唯一入ってる学会なので、地域活動学会は。 - うん。 - なのでちょっとそういったところも含めて、今あのね、あの、合衆参加してくれたLIDSDの後輩たちには、ちょっとそういったところも含めて共有できればなと思ってます。 - うん。 - ローカルに埋めた要請こそがLIDで、 - はいはいはい。 - サラティデザインがSDっていうところですよね。 - はい。 - あー、ぜひありがとうございます。 - はい。 - いやー、ということで、ちょっとこう振り返りをしてみたいなーっていったところと、まずメンターありがとうございましたと。 - あー、こちらこそありがとうございました。 - はーい。 - 夜、今で。 - はい。 - 夜遅くっていうか多分、あの、中にはあんまり寝ないで頑張ってくれてたチームとかいて。 - そうですね。 - なかなかの、いやーでもまあ快適だったよ。 - いやー。 - あのー、場所が本当に素敵な場所だったからね。 - そうですね。 - 何度も、いやー本当にあのベッドもいいベッドでしたし、温泉も気持ちよかったですし。 - はい。 - 快適でしたから、良い機会になってくれればなー、これがきっかけだったりとかね。 - そうですね。 - はい。 - いやー、ということでありがとうございました。 - ちょっとじゃあチェックアウトしていこうかなーと思います。 - 私からちょっといこうかな。 - はい。 - はい、ありがとうございます。 - あのー、関わったことがない外部からの視点だからこそ、言えることがあったりとか、 - 社会人じゃなくて学生だから言っちゃっても言える言葉があって、 - いやーなんか、いやー全然知らなかったですよ、私たち。 - 私たちがまた来たいと思えるような企画じゃないとダメだし、 - 来てくれたらこういうことできますよ、インスタだったりとか。 - あのー、なんかそういうプレゼンテーション、結構大人が来ているとちょっとヒヤヒヤする場面もあるんだけど、 - あのー、そういったところはすごくやっぱりこう、三学館連携であったりとか、 - 普段関わらないけども、別々の視点を持った人たちで一つの課題やテーマに取り組むということの可能性っていうのは、 - やっぱり改めて私がいいなっていうのは思いましたね。 - あとは、一度考えたことはあるんだけど、企業の方たちも。 - なんかこう、忙しさであるのか。 - あとは、投資する時間をかける人をつけてまでやるというところまで至っていないケースっていうのもあるんだけど、 - 改めて今回話したことで、こういうことだったら大学にお願いして、また学生たちで一回ちょっとやってみる、トライアルで見るとかみたいなところが、 - 企業側も考えるね、きっかけ。 - っていうところに繋がっていければなっていうところもすごい可能性を感じたので、 - いやー、また行ってみたいなぁ。 - なんなら、参加してみたいプログラムあったの。 - 中でも親子向け、子供向けのプログラム。 - あれもあったね。 - うん、企業もあったんで、あれなんか私参加してみたいなと。 - キッザニアの白板マンみたいなものね。 - あれは親としても実現できたら参加してみたいなっていうのは思いました。 - いやー、何かちっちゃく6チームのうち1個でもいいから動いてほしいなぁ。 - ってやるだけじゃなくてですね、はい。 - そんなことをちょっとやっぱり思って。 - この思いっしりでこうやって、あったよねって話すだけでも、 - 私もリテンションできたので、はい。 - なるべく忘れないような、自分でも取り組み行動していきたいなと。 - はい、思いました。以上です。 - じゃあ、私もう行きます。 - はい。 - 先生ありがとうございました。 - あのー、あれ1週間前なんですね。 - なんかもう、本当にあのー、もうなんか2週間3週間くらい前くらいだと思ってたんで、 - 改めて今、合宿終わった後、この合宿について振り返る機会が、 - 次の日くらいしかなくて、改めてこうやって原稿ができたこと自体に一つまず、 - あの良かったなっていう風に思っています。 - で、あのー、本当に白河村の大人の人たちって、 - むちゃくちゃ優しいんですよね。 - で、そういうなんか優しいっていうのは甘いんではなくて、 - あのー、ちゃんと向き合ってくださる。 - それがその、それこそが持つ課題もそうなんですけど、 - そこの課題にアプローチする学生に対する眼差しっていうものが、 - あたたかすぎるので、 - なんか、あのー、さっき山田さんがその、 - ちょっとでも続けないともったいないみたいなことをおっしゃってましたけど、 - 本当にその、白河村の今回の環境から言うならば、 - 本当に、やりたいって言えば、よし協力するよって、 - 本当に言ってくれる大人たちばっかりなので、 - 少しでもそこを繋いでいけるようにするのが、 - もっとちょっとした我々の役回りなのかなっていう風にも思うので、 - ちょっとこれはちゃんと声掛けしてみたいなっていう風に思います。 - これがなぜかというと、稼ぐ地域を作っていかなきゃいけないってなった時に、 - 夏のその、落ち込みっていうか、 - 冬が高すぎるから相当的な、 - 少なくなっちゃうっていうこのアンバランスなものって、 - これからガンガン向き合っていかない。 - 多分オーバースリズムよりも向き合っていかなきゃいけないかもしれないですよね。 - どんどん今ホテルが増えてますけど、 - でも冬しか止まらなかったら、それでちょっとこう、 - 持続可能性がないじゃないですか。 - で、結構その白馬村の人たちも、 - 二世古とかのことも含めて、 - 結構ちゃんと、 - 危機的に捉えているところがあるかなと思っているからこそ、 - 我々の提案にすごく目を輝かせて聞いてくださっている面があると思って、 - 二世大学が白馬村に関わっている意義の一つとして、 - そういう新しいアイデアを提案して、 - プラス、学生たちが具体的に動いてアプローチしてくれるよねっていうところまでいくと、 - より関係性が… - おっと、止まっちゃったかな、関係性が。 - 少し今、 - 通信環境が、 - ちょっと途切れてしまっているので、 - あ、戻ってきた。 - ちょっと一瞬、 - 一瞬ちょっとね、ごめんなさい、通信環境が悪くて、 - 後半の方が聞こえなかったんだけど、 - あのめちゃめちゃいい人たちがいるので、続いてほしいっていうところの観点だったのかなと。 - そうです。 - 思います。ありがとうございます。 - コメント一つ来ていますので、読み上げてみますね。 - あ、かなりさん、ありがとうございます。 - 久しぶりに関太朴さんのお話が聞けて嬉しかったです。 - また今度、教育実習のお話も聞かせてください。 - なるほど。 - 今日、初日なんだもんね。 - 教育実習では今、2週間目なんです。 - あ、2週間目なんだ。 - 6月に1週間あって、そこから2ヶ月空いて、 - また8月、今週の月曜日から実は再開して、 - 実習してて、 - 教育実習はもう、しゃべることってありますよ。本当に。 - へへへ。 - 勉強にしかならないし、 - 今までずっと講義で習ってきたようなものを、 - 実際に子どもたちにやるって全然違うので、 - うんうん。 - そこの話はぜひまた改めてやらせていただきたいですね。 - 今、教育実習やってる途中なので、 - あれなんですけど、終わってみるとまた、 - 景色が違うような気もしますし、 - なかなか言語化してしゃべるような機会もないので、 - ぜひ、そんな機会もいただけたら嬉しいです。 - 金谷さん、ありがとうございます。 - ねー。いやー、ぜひぜひ。はい。 - では、今日、教育実習にこれから行く直前だと思うんですけども、 - はい。 - 新州大学教育学部の関田拓人さんと、 - 白馬村で行ったゼミをちょっと振り返ってみました。 - 拓人、ありがとうございました。 - ありがとうございました。 - はい。昨日皆さんも、何かコメント、 - せっぺんチェックアウトしてみてでも結構ですので、 - はい。コメントいただければ嬉しいです。 - はい。では、山田敬司ラジオ、毎週金曜日に放送してあります325週目ですね。 - はい。関田拓人さん、ありがとうございました。 - ありがとうございました。 - はい。まだ朝7時前ですね。 - はい。今日も良い金曜日を、そして良い週末を。 - 週末を。いってらっしゃい。 もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #白馬村 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:341.初めのあいさつ35:212.ゲストは、信州大学教育学部 関拓人さんです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう eiko2025年8月30日生放送、聞き逃しました…関くんの成長を感じられる配信でした!声からも自信や積み上げられたものを感じ、身が引き締まる思いでした!そして、毎年の信州大学の取り組みすごいですね!まさに、学生ならではの視点で、風穴をあけてください!1返信
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