TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「とっとりメジャーリーグ 週一副社長」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#32634:52 2025年9月5日 77再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次鳥取メジャーリーグ参加の経緯とはチームハック結成と3つのキーワード鹿野スポーツクラブとの協業内容とは地域活性化に向けた具体的な取り組みタビンチュの未来への展望AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 山田敬シロジオ、毎週金曜日の午後6時からスタートしています。 今週で326週目ですね。 本日はドットリメジャーリーグ、SHF社長にチームハックとして、 3人チームのリーダーのシロジオさんがいただいている星の検査ゲストにお会いしております。 収録すでに終わっております。では、この後です。どうぞ。 # ゲストは、「とっとりメジャーリーグ」週一副社長 Team HACKリーダー たびんちゅ(星野健一さん)です。 おはようございます。山田敬です。 では、ゲストと一緒にチェックインをしていきたいと思います。 私と、星野健一さんとスタートしていきます。 星野健一さん、おはようございます。 おはようございます。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 チェックイン、今ここ自分に意識を向けてですね、 気分だったり、体調だったりを少しプレイしていく時間に行きたいと思います。 じゃあ、私から行きますね。 今。 お願いします。 繁華空港の第二ターミナルから今日は接続しています。 この後、朝7時のフライトで鳥取空港へ移動となります。 台風が近づいている。いや、もう通り過ぎようとしている。 ちょっと、飛ぶかどうかはまだ確定していないのでドキドキしているんですけど、 気分とかですね。 よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 星野さんのチェックイン。 はい、ありがとうございます。 初めましてという形で挨拶させていただきたいと思いまして、 私がですね、普段はNTTドコモの一社員として働いているところなんですけども、 名前は星野健一と申します。 今回ですね、ご縁がありまして、山田隆さんより鳥取の州一副社長というですね、 メジャーリーグを通じて、州一例副社長を務めるプログラムの方にちょっとお答えいただき、 そちらのエントリーをさせていただき、 ちょうど1ヶ月前ですかね、メジャーリーグということでピッチングの大会を経てですね、 今月9月から11月までの約3ヶ月間、プロモノという形であるんですけども、 鳥取県内の企業さんとタグを組ませていただいて、 州一の副社長のところで仕事をさせていただくことになりました。 そこでですね、私一人じゃなくて、 他にですね、渡辺亜美さんと、あと磯崎さんという方と3人でチームを作ってですね、 チームHACKというチームのリーダーを務めています、星野と申します。よろしくお願いします。 はい、星野さんよろしくお願いします。 チェックインどうです、今。 そうですね、はい。ちょっと完全に忘れてたんですけども、 今日ちょっと天気がいまいちというところではあるんですけども、 なので日頃、リスナーとして聞いているボイシーに出させていただけるというお誘いをいただきまして、 昨日の夜からですね、気分がウキウキで、 天気は曇りなんですけども、心ははるやかに渡っていてですね、 本当に楽しみしかないということで、 この後の時間を楽しく、有意義にしていければなというふうに思いますので、どうぞよろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。 星野圭一さん、ボイシーのこのね、 ねんまてつおたたびんちゅ、電車マーカーになっているのが星野圭一さんですよね。 はい。 じゃあ、少しスタートしていきたいと思います。 まずは、鳥取メジャーリーグね、ご参加いただきありがとうございます。 こちらこそです。 この鳥取メジャーリーグというのは、2019年からですね、 プロフェッショナル人材を都市部から各地域、地方にですね、どうやって巻き込んでいくのかという取り組みが全国的に行われている中の、 鳥取県庁の取り組みとしてですね、この鳥取メジャーリーグというのが始まったと。 星野圭一副社長というような形で、3ヶ月間ね、週末だけ、週末に限らずかな、週末のお休みの人、本業をやりながらプロボロで関わるというような形で実施している。 さらにですね、ドラフト会議というのは去年からスタートしたんですよね。 はい。この2回目、今年もですね、鳥取県内の企業やNPO工事、発社に8チームが手を挙げた8チームがですね、それぞれプレゼンをして、 その外部人材の一つのチームが、星野代表を。 チームハックなんだけどね。 ハックですよね。ハックっていうのは、ハッカーとか。 ハックですよね。 そうですね。今回参加させていただくとありまして、このハックという言葉に3つの意味を込めましたみたいな感じで。 そういうプレゼンなんですね。 そうなんですよ。 ちょっと話してください。 ありがとうございます。 そうですね。チーム名のハックに込めたということで、ルールを疑うですとか、小さく試すですとか、視点をずらすというこの3つのキーワードを持って、 私たちは今回取り組みをさせていただきますというような冒頭決意表明的なものを語らせていただいたんですけど、 いかんせん私が緊張しすぎて、自分でもどっちでも何言ってるかよくわからなかったんですけども、 なんとかお伝えすることができたのかなというふうに思いました。 それで結果、2社から指名が入ったんですよね。 そうですね。取り難いことに。 プラ野球のドラフト会議みたいに、希望選択選手というような形で。 それで投票、いわゆる受入れ側の企業側、地域側の企業側がくじを引いて選ばれたところに行くと。 だからチームハック、星野圭一さんを率いるチームは、どこに行きたいっていうところは言えないんですよね。 いわゆるドラフト会議にかけられた高校生だったり、大学、社会人みたいに。 本当ですね。全てはお任せしますというところで。 私たちはこういう思いでやってるので、そういう思いに共感いただける企業さんに選んでいただきたいという思いは伝えられることができたかなというふうに思います。 3つのキーワード。 ルールを疑う、小さく試す、視点をずらす。 小さく試すは3ヶ月限られた期間だったら新しいことをやるときはすごくありなんだけど。 一つ目にルールを疑う、視点をずらす。 この辺をチームの中で3人で決めるに至った経緯を聞いてみたいなと思ったんですよね。 そうですね。私たち3人自体も、社内の研修プログラムであるドコモアカデミー出身だったのが一番大きいかなというふうに思います。 そのプログラム自体は山田隆さんも公式に出ていただいてですね。 やはりマインド面で徹底的に鍛えられたなというのは、私もそう含めてメンバー共通のルーツだよねと。 そういった中で、他の方と別に同じことが悪いことだというのはさらさら言うつもりはないものの、 我々としての独自性というか、色を出していっても今回いいんじゃないかというところで、3人で話し合って決めたところ、 まずキーワードとして思いついたのが、ハックというこの言葉が。 そのハックの言葉もいろいろ捉えられる言葉がある中で、 3つのキーワードって決めていった方がかっこよくないみたいな、そういう話になります。 その中で小さく試すともそうだけども、やっぱり当たり前を当たり前とするんじゃなくて、 そこの中にもこう書いたらもっとブレイクスルーするんじゃないみたいな、 そういったところの新しいイノベーションの糸口というか、そういったところをルールを歌うごとくで見つけていきましょうといったところと、 あと視点をずらすも同じような意味合いで、今まで見ていた視点からちょっとずらして、 例えば縦の視点と横の視点、それをクロスさせることによって新たな景色が見えてきて、 それが引いてはイノベーションにつながるんじゃないかというところで、 どちらかというと普段やってる業務もそうなんですけども、 そういう一貫して俯瞰した、ちょっと第三者の目線で見ていくことによって、 いろいろ新しいことが我々として価値提供できるんじゃないかというところから、 ハークという意味にそういう3つのルールを疑うというか、 視点をずらす、そして小さく試していきますというところの決意表明を言葉として発斥したというところですね。 いやー素敵。 チームハックっていうのを覚えやすかったりするんですけど、 この3つで指名してもらうときに印象に残るようなキーワードが選ばれる、選択されるというのにもあるし、 今聞いてるとスッと入れたりとかするので、 3人で少しどうしようかって言って、望む事前の準備だったりのプロセスを感じられる今、説明でよかったなーっていう。 ありがとうございます。 本当、自分で言うのもあれなんですけど、 本当に今回最高のメンバーでチーム組ませていただいたらと思ってましたし、 私はもうフラフラしてる感じなんですけど、 メンバーのみんなが主体的に動いてくださっていて、 私は支えられてるっていう感じなんですけど、 私自身もリーダーっていう立場ではあるものの、 本当にフラットですし、メンバー間の関係も。 いろいろ渡辺亜美さんとか磯崎さんとかにも学ばせていただいてるっていうのがすごくいいなと思いますし、 やっぱりこれって3人一組だからこそ生まれた景色、見えた景色なのかなと思うと、 今このご縁がすごくいいなというふうに思ってます。 渡辺亜美さん、磯崎俊介さん、私も直接お会いしたことがありますし、 ドコモアカデミーのみなさん、卒業生というかね、 隣の中でのね。 今回、もうちょっととっとりビジュアリング、どういった企業から指名されたのかみたいなところも、 ちょっと聞いていきたいな。 あ、今ね、かなりじょうずさんからコメントいただいてます。 そうですね。Yahoo!ニュースにも取り上げていただいて。 私もびっくりしまして。 ピッチ終わった後ですか、地元の日本海テレビさんですかね。 ピッチのときより饒舌に話してる自分を後から見てですね、 いろんな自分がいて見れて、今回はそれを知ってみて自分の中でも発見があったなというふうに思いました。 私も見ましたよ。ニュースだけじゃなくて動画がしっかりとあって、代表コメント。 かなりお便りありがとうございます。 8社のみなさん、指名をいただいて、くじ引きで。 具体的にどういった団体企業なのか。 NPO本部の鹿之助スポーツクラブさんとタッグを組ませていただいてですね、 3ヶ月間一緒に課題の解決をさせていただくプログラムに入らせていただくことになりました。 鹿之助スポーツクラブ。 指定管理? そうですね。 県の体育施設だったりとかの指定管理をするNPO法人。 マラソン大会とかも運営してるって言ってましたよね。 そうなんですよね。11月にマラソン大会もされていて、今そちらの準備にもバタバタしますみたいな感じでした。 なるほどね。どうですか、このグラフトが終わった後に懇親会があって、 そこで指名した指名された側で少しディスカッションするみたいなところもある中で。 もう9月、しかもスタートしてますよね。9月から3ヶ月まで。 そうですね。始まってますね。 どんな感じでスタートしてるのか、今後どんなふうなことをやっていくのかみたいなところも、 決まってる範囲で結構やるんですけど、ちょっと聞いてみたいと思います。 ありがとうございます。 早速ですね、オンラインにはなるんですけども、打ち合わせをさせていただきまして、鹿之助スポーツクラブさんとですね。 そこでやはりですね、代表の谷内さんが本当に熱情が高いからですね。 地域のことを愛してやまないという、鹿の地域の指定管理の施設運営をされてるところで、 そちらにちなんで鹿のスポーツクラブということでネーミングされていらっしゃるというところなんですけども。 やっぱり鹿のエリアのいろんな課題。 例えば人口衰退に伴うですね、伝統芸能の継承をどうするかとか、そういったいろんな課題がある中で、 地域の旗振り役というところで、今後、現在はですね、施設の指定管理ではあるんだけども、 地域のリーダーとなるべく存在になっていかれたいというような。 もともとですね、レポートをまとめていらっしゃってて、 2030年かな、そういう5カ年計画ぐらいのですね、計画書もちょっと連携いただいてですね、 こういう厚みを持って、思いを持って取り組まれてるんだなというのが必死と伝わってきましたし、 それに対して我々はどう全力でお答えしてくるのかといったところを、 短い時間ですけども、ミーティングの中のほうで現状を教えていただく中で、 我々として今後、具体的に形としてアウトプットしていく必要があるかなというふうに思ってます。 これだから、鳥取市の鹿野っていうエリアがあるんですね。 そもそも平成の大なっぺで、鹿野町っていう町が存在してたんですけども、 がっぺ吸収されてしまいまして、 町としてのコミュニティが失われてしまったところに、結構な危機感を覚えてらっしゃいます。 町役場が、まるごと機能が市に吸収されてしまったので、 なかなか行政の目が届かない形になってしまってるということも、 一つ危機感を覚えるきっかけになってらっしゃるようです。 なるほどね。旧桂加郡の3つの町のエリアを中心にNPOを立ち上げてもらったしね。 代表の谷口さん。 11年前にお会いしてるんですよね、塩尻で。 素敵ですよね。そちらの出会いも、 渡邉さんとも対談で聞いてて、すごくドクッとしました。 私がキャアプロジェクトを始めた当初のころに、 中四国なのだっていう中国四国諸法の皆さんが塩尻に行って物産展をするみたいなのをやったときに来てくれたんですね。 私も鳥取メジャーリーグのドラフト会議に30分ちょっとぐらい参加させてもらったんですけども、 ちょうど鹿之助スポーツクラブの発表プレゼンを見たときに、 あれどっかで見たことあるぞと思って。 で、聞きながらFacebookを調べたら、 あ、友達だと思って、やりとりしてると思って。 本当に素敵なご縁ですよね。 だってまだ若いよね。30代。 NPO法人バンクアップっていうですね、 農村地域のボランティアなどを学生が行うようなコーディネートからスタートして、 今はそのほかにも関係人口創出をやっている。 今もともとそこのNPOにいたときに、 独立したんだとか。 なんかちょっとね、成長、 勝手に親戚のおじさんみたいな感じで見てました。 嬉しいなあ。 どうですか今後、どんなことを、 前提を疑うルールを疑うだったり、 小さく試す視点を照らすっていう視点で、 具体的にこんなことを提案していこうかなみたいなところを、 ちょっと触るだけでもらえればなと。 ありがとうございます。 まだですね、ちょっとバクっとはしてるんですけども、 やっぱりせっかく3人一組でチーム組ましていただいているので、 3人それぞれテーマを持って、 それぞれ司官の先生に対して、 ご提案をしていくのがどうかっていうのも、 ちょっと出てますというところです。 1つ目がですね、 やはり指定管理といったところで、 思った以上に結構事務手続きが煩雑で、 結構クリエイティブなことを司官の先生としては、 今後やっていきたいんだけども、 どうしても目の前の業務に追われてしまって、 そこまで至ってないというようなはがりさがあるので、 そこの業務をどうDXかというか、 それこそ我々がお手伝いできる、 一丁目一番地かなというふうに思いますので、 その辺のDX周りというか、 事務処理のDX化といったところをですね、 磯崎さんがプログラマーで、 特異な分野というところで、 磯崎さんは我々親しみ込めて、 磯兄って呼ぶんですけど、 磯兄が担当するパートというところで、 今設定をさせていただいております。 対してですね、 地域のリーダー役というところで、 今後はですね、 地域のリーダー役として、 振る舞っていくためのグランドデザインをですね、 渡瀬亜美さん、 ちょっと剣道の司班であることから、 我々親しみ込めて剣道さんというんですけど、 剣道さんが地域のリーダーとして、 今後どういったことで、 ご活躍いただけたいかというのを、 対話をさせていただきながら、 そういったグランドデザインというか、 形でちょっとご提案させていただくのが、 来たいなというふうに思っています。 最後、私なんですけども、 私はどちらかというと、 イベントを実施させていただくのが、 来たいなというふうに思ってまして、 それはただ単に、 鹿野エリアに来ていただいて、 ワイワイガヤガヤするだけじゃなくてですね、 やはり地域の皆さんと、 我々ドコモグループだったりとか、 あとは他の会社さんもちょっと巻き込みながらですね、 対話を通じて、 みんなでこの鹿野エリアをよくするためには、 どうすればいいかというような、 いわはサードプレス的な場を設けてですね、 いろいろワイワイガヤガヤ議論しながら、 みんなでいい方向にやっていきましょうというような、 どちらかというと関係する人口を、 想像するための場を設定するイベントを、 なんとなくですけど、 実施させていただき、 より盛り上がるような土壌を、 ご提供できればなというふうに思っています。 えー。 3人がそれぞれ当事者意識というか、 3人で一つを考えるというよりは、 まずは私、 知能作節が大切だなって、 外部人材が短期間で関わるときによく言うんですよね。 今の中でいうと、 イソニーが通常業務だったりとか、 本来の本業では当たり前にやってる、 だけど鹿之助スポーツクラブ地域の企業団体では、 当たり前じゃない。 まさにデジタル化だったりとか、 デジタイデーションみたいなところに関しては、 すぐに成果が出やすいところ。 そこで、 鹿之助スポーツクラブの皆さんも、 どんな人が来るのかな、 3ヶ月後どうなるのかなって心配になってるところを、 1週間とか2週間とか1ヶ月ですぐに実感できるような、 小さくていいんだけど、 変化だったり成功体験みたいなのがあるんですね。 関係性構築にもつながるんで、 いいなっていうのは一つ聞いてると思ったので、 それぞれが3人やっていくのっていいです。 あと、 亜美さんのグランドデザインってところが、 学系で気高くどうして組んだ、 みたいなところを考えていくっていう、 大きなビジョンっていうところを、 もっと政治だったりとか、 人に伝えていくみたいなところを、 一緒に考えていくみたいなところは、 長期的な視点だったりとかでもすごくよいなと思う。 あと、 星野さんが行うイベントって、 ぜひこうなったらいいなっていうのが、 地元で取材される3ヶ月の間に、 取材されてほしいなと思っていて。 ありがとうございます。 単に外部から人が来たっていうだけでも、 この前ヤフーニューステレビでも掲げられたっていうところで、 結構あるんですけど、 具体的には外から人を呼ぶんです。 もっと中の人たちで、 さっきのグランドデザインだったりとか、 これからの地下のエリアをどう考えていくかみたいなことをやる、 みたいなところのイベントがあると、 記者も絵が撮りたいんですよね。 そこを具体的に絵が撮れるっていうところって、 取材になりやすかったりするので、 そういった形で、 地下のエリアだったりとか、 地下助けスポーツクラブが考えてることやろうとしてることを、 星野さんたちが入ったことによって、 取材されるっていうところがあるんです。 それも私はスポーツサクセスだなと思っていて、 この3ヶ月間という。 ありがとうございます。 そういった意味で、 イベントはもう必須だなと思ってます。 ありがとうございます。 プラスこの広報と。 イベントだけではなくて、 スポーツ的な社員だったりとか、 あとは足元。 未来に向けてやるために、 普段の業務を100かけてやってたのが、 70とかでできるようになれば、 30の余力が生まれて、 それを未来だったりとか、 新しいことに投資できるみたいなところが、 結構セットになってるのが、 聞いててワクワクするし、 いいんじゃないかなって思いましたね。 ありがとうございます。 これちょっと話ずれるかもしれないんですけど、 なんで星野さん手を挙げたんです? 鳥取レジャーリーグに。 そこがですね、鳥取ってところと、 山田隆さんという、 このダブルネームを見てビビビってきまして、 そこで直感で決めて、 坂田さんにまだ枠ありますか? っていうのをご相談させていただいたのがきっかけ。 特に理由もなくて言っちゃう、 ちょっと失礼な言い方になっちゃうかもしれないですけど、 直感で決めました。 こういうのは逃しちゃいけないなっていうのが、 神様のささやきなのかわかんないですけど、 直感で思いまして、 急いで坂田さんにまだ空いてますか? っていうふうに想像したことがきっかけになってます。 ありがとうございます。 坂田さん、三笠さん、 私が今回の鳥取レジャーリーグの取り組み、 もともと市役所時代からお伝えが、 柳川修吾さんがプロデューサーとして入っていて、 こんな取り組みあるんですよっていう形で、 ちょっとお声掛けいただき、 坂田三笠さんとカナビジョンさんたちに、 なんか興味ある人いれますかねって言ったら、 声掛けをしてくれたんですよね、 どこのアカデミーの中に。 ちなみに鳥取ってこれまでご縁あるんですか? いや、私全くなくて、 砂丘館なしぐらいしかイメージしかなかったんですけどね。 じゃあ、ドラフト会議の時に初めて行った。 初めて行きました。 次行く予定とか、現地? あります。 やはりデスクトップリサーチだけしてても、 ラチがかからないので、 現地って体で感じて、 こういったエリアなんだなっていうのを、 もう互換で感じながら、 どうお答えしていくかっていうと、 このフィールドワーク、 一番目標、我々は置きたいなと思ってますので、 来週の金曜日ですね、ちょうど。 12、13と現地させていただいて、 その上で懇親も深めさせていただきながら、 より具体的なアクション、 アウトプットを出していくような準備をしたいなと思います。 すごい。6月12日金曜日から取り入りということで。 いいですね。 あ、そうだ。もう一つ。 このボイシーのネームにもある、 鉄王とタビンチュって、 どんな思いというか。 ありがとうございます。 何も知らない人から見たら、 何だこいつはって思うかもしれないですけど、 鉄王というのは、その名の通り、 私が幼少期の頃から鉄道大好き人間でございまして、 そこからインスパイアというか受けて、 ボイシーのネームもありきたりだと流れちゃうなというのと、 あとボイシー自体が、 私はもうサードプレス、第三の居場所だなと自分として言い続けていて、 本名だけだとちょっとつまらないなと思ったんで、 じゃあ自分のアイデンティティというか、 アイコニックなところで言うと、やっぱり鉄王太というところと、 あと旅行が好きなんで、 沖縄の方言でタビンチュっていうのが旅人というふうにリンクするので、 タビンチュという愛称を結びつけて、 鉄王太タビンチュというところのボイシーネームとさせていただいております。 鳥取メジャーリーグの自己紹介のスライドの中でも、 乗り鉄って書いてあったかな。乗るのが好きなのか。 鉄道の中もですね、鉄道の趣味自体は懐が深くて、 いろんなジャンルの趣味がありまして、 私はどちらかというと、鉄道を取るのが好きとか、 取り鉄という方もいらっしゃいますけど、乗るのが好きな乗り鉄ですね。 私めっちゃ電車乗るんですよ。 うらやましくしようがないし。 ちょっとごめんごめん。何が楽しいんだろう。 時間が楽しいですね。ぼーっとして車窓を眺めて、 季節の移ろいを電車のスピード感で感じながら移動するっていうのがすごい素敵だなって。 移動時間がちょっと暇だという方でおっしゃる方がおられるんですけど、 私は最高な時間で、寝る間も惜しいんで、車窓をずっと眺めてみたい。 そういう変わった人ですね。 そういった意味で言うと、1週間に7時間8時間は必ず乗るんですよ。 乗り鉄には最高の環境ですね。 乗ってる時間とか空間とかを過ごす時間は全くじゃないし、 なんなら映画見れるし、本読めるし、ぼーっとして。 寝る間も惜しいんで、寝れるし。 そういった意味で言うと、一人で過ごす時間って大人になってくるとなかなか取りにくくなってきたりするから。 藤野さんも今、子育て中心が。 そうなんですよ。昨年10月に娘が生まれまして。 おー。お一人目? そうですね。はい。 じゃあまだ1歳と。 ちょうど先月末で10ヶ月になりました。 まだ1歳になる前か。 帰ってしょうがないですね。 それはそれとして、自分の時間は電車に乗ってると取れるなって。 それこそ仕事をゆっくりできたりとかもできるんで。 そうですね。 私も電車の時間は、そういった意味で言うと。 それをあえて趣味とは言わなかったけど。 でも回数だとか頻度からすると、私手伝ったですね。 そうですし、すごく私からすると羨ましいっていう。 あそこの対象ですね。 そうか。なるほど。 ありがとうございます。 星野さんとは、私は今日も鳥取経営会議という、 鳥取県と鳥取大学と鳥取のいくつかの銀行が連携して、 鳥取の経営者がこれから人口減少化であったりとか、 今回最低賃金の話とかね、 さらには生性愛活用だったりとか、いろんな経営課題を連携して学んでいき、 かつそれをしっかりと地域の雇用とか活力にしていくという取り組みがですね、 毎年あるんですよね。 鳥取の東部と西部で開催される東部開催、9月5日金曜日。 今日あるんですよ。 また11月4日の火曜日には、 夜名護市で鳥取経営会議が開催されるというところで、 私も少し鳥取大学との関わりで行きますので、 ぜひ鳥取メジャーリーグとの何か連携だったりとか、 鳥取の経営者の皆さんと知り合いたいし仲良くなりたいんで、 チームハックが目立ってくれることで、 私も鳥取の経営者の方たちに、 少し学びだったりとか実践っていうのをやりたいなと思ってるんで、 めちゃめちゃ今回の発車の取り組みだったりとか。 また最終報告は? 12月の9日ですか、4日ですか、 ちょっとあれですけども、 またありますので、年末に。 制限の設定も意識しながら、 アウトプットというところで、 サグレスがどうやってくるのかっていうのは、 設計していくことができればなってくると思います。 そうですね。12月対面で私も、 放送会さえも行けるように調整していきたいなと思います。 ありがとうございます。 ということで、あっという間にお時間となってきました。 最後はチェックアウト。 ここまで話して、 一言チェックアウトいただいていきたいなと思っています。 チェックアウト。 吉野さんは私で順番にチェックアウト。 ありがとうございます。 まずは今日素敵な時間をありがとうございましたというところで、 やっぱり改めて山田隆さんとの対話というのは、 いろんな私も気づきもありましたし、 逆に学びもあったというところで、 すごく有意義な時間でしたというところと、 あとちょっと山田さん、 隆さんに一つ提案をしたいことがあります。 ありがとうございます。 吉野さんって言っていただくのは嬉しいんですけど、 なんとなくちょっと距離が感じるので、 これからタビンチュということで、 一つ込めて呼んでいただけるとすごく嬉しいなと思いました。 タビンチュがニックネーム? ニックネームということで、 星野さんも嬉しいですけど、 タビンチュのほうがより親しみ込めて呼んでいただけるような気がしていて、 心の拠地も近づけたらなというふうに思っています。 分かりました。 ありがとうございます。 はい、じゃあタビンチュ。 言われ慣れてる?大丈夫? 大丈夫ですよ。 私はそっちのほうがいいなって思いますけど。 タビンチュで。OK。 じゃあ星野タビンチュ。 タビンチュ、タビンチュ。 タビンチュでメッセージとかも送るようにします。 分かりました。ありがとうございます。 はい、タビンチュのチェックアウトでした。 じゃあ私もチェックアウトしますね。 たまたま食感で、タビンチュが、星野さんが今回参加を決定してくれたっていうところが、 結構私の中でもですね、取っ取りに関わる幅というかですね、 鹿之助スポーツクラブの皆さんの主一副社長なんですけど、 結構私にとってのですね、右腕にもなってくれるんじゃないかなっていう期待と可能性を感じる、 今回の講演だったなっていうところを改めて今日感じましたというところですね。 ありがとうございます。 あと、タビンチュね。 言い慣れないな。タビンチュって言葉があるじゃん。 ありました。 だからタビンチュか。OK。 タビンチュで。ひらがなでタビンチュで。 タビンチュで。 これね、素振りしたほうが良くて何回も口に出して馴染ませるようにしていきたいなと。 ありがとうございます。 もう一つチェックアウト。 フライトが予定どおりに飛ぶと、今連絡が来たんで。 これで行ってきます。 よしよし。 私も来週、後に続きますんで。 よろしくお願いします。 預かりました。 チェックアウト、以上です。 ということで、山田孝司ラジオ326週目ですね。 2019年5月からスタートして毎週金曜日に行っているラジオ。 今日はソトルフィジャーリーグ周一社長、チームハットのリーダー、 星野健一さんことタビンチュですね。 ご出演いただきました。 タビンチュ、星野さんありがとうございました。 ありがとうございました。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 みなさん、またコメントいただいたみなさんありがとうございます。 まだ金曜日の朝6時半ですね。 今日も良い金曜日、そして良い週末を。 ありがとうございました。 そして行ってらっしゃい。 ありがとうございました。 もっと見る #関係人口 #鳥取県 #山田崇ラジオ #とっとりメジャーリーグ #地域越境 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:231.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio34:292.ゲストは、「とっとりメジャーリーグ」週一副社長 Team HACKリーダー たびんちゅ(星野健一さん)です。https://news.ntv.co.jp/n/nkt/category/society/nk2555f915019f431fac35ec4d41403a0dコメント感想・質問・応援メッセージを書こう eiko2025年9月7日アーカイブで拝聴しました。地方とのこのような関わりいいですね!企業が短期的な利益を追求するだけでなく、余剰で価値を提供することって、長期的目線で企業価値を大きくすることだと思いますし、人材育成の面でも豊かな取り組みだと感じます。まさにひとをひととして考えているからできることだなと。星野さんの熱量も伝わり、このプロジェクトの素晴らしさを感じました。ありがとうございました。2返信 鉄オタたびんちゅ🚃2025年9月5日本日はありがとうございました!小さなdoをコツコツと日々是精進、一歩一歩前進していきます!引き続きどうぞよろしくお願いします☺️3返信
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地方とのこのような関わりいいですね!
企業が短期的な利益を追求するだけでなく、余剰で価値を提供することって、長期的目線で企業価値を大きくすることだと思いますし、人材育成の面でも豊かな取り組みだと感じます。まさにひとをひととして考えているからできることだなと。
星野さんの熱量も伝わり、このプロジェクトの素晴らしさを感じました。ありがとうございました。
小さなdoをコツコツと日々是精進、一歩一歩前進していきます!
引き続きどうぞよろしくお願いします☺️