AI目次
日本人になった過程への問い
映画「小学校」が見せる日本の姿
海外経験者が語る日本の強みとは
多様な選択肢が重要な理由とは?
小学校は自由の相互承認の場?
AI文字起こし(β版)
Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送
nanoda 代表 山田崇
  1. 16:43
    2.

    今年で4回目の10月1日「問いの日」にnanoca。43回目の放送です。

  2. 00:30
    3.

    (リンクでご紹介)「小学校」それは小さな社会

コメント

avator
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eiko
2025年10月1日
自分の今考えている問いに近くて、とても学びになりました。日本人て、罰則がなくても暗黙のルール的なものをきちんと守るな、それってどういう国民性なのだろうかと。一概に昔の教育が悪いばかりではないんですよね…でも、そこからこぼれ落ちてしまう人もいるという現実とどう折り合いをつけていくか、難しいと感じます。
安斎さんは今日、セットするのを忘れていたらしく、塩瀬先生とは別の日に対談とおっしゃっていました。
ありがとうございました。
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Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送

nanoda 代表 山田崇

nanoda 代表 山田崇です。
地域の課題を想像で捉えるのではなく実際に当事者になってみたら分かることがある、という思いから、2012年4月15日に地元長野県塩尻市の大門商店街に空き家を借りて「〜なのだ」と題した企画をいろいろと実践しています。
「日本一おかしな公務員」著者(2019年6月 日本経済新聞出版社)

2022年3月までは塩尻市役所職員としてシティプロモーション、地方創生、官民連携、関係人口創出に携わり、現在は株式会社ドコモgaccoでオンライン動画学習サービス「gacco」を運営。本業・副業で地域社会課題を解決する担い手の育成、誰もが自信をもって自分の人生を選べる世界の実現を目指しています。 

放送内容
「山田崇ラジオ」金曜放送
「朝6時の6分思考」火曜・土曜放送
「毎月7日は、問いを立てる nanoca(なのか)」
「反転学習ラジオ」
「オンラインかばん持ち公開1on1」
「日本一おかしな公務員著者の視点」
長野県塩尻市、東京都港区から放送

nanoda 代表
内閣府地域活性化伝道師
信州大学 キャリア教育•サポートセンター特任教授
市役所をハックする!ファウンダー
News Picksプロピッカー
株式会社NTTExCパートナー HRソリューション事業部 HCバリュークリエイト室 担当部長

山田崇ラジオ
ノーイシュー、ノーアジェンダで「いま ここ 自分」が感じることをそのままお話しするラジオ
https://note.com/yamada_radio

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