TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「大人のまなびとは」今週は木曜朝7時「山田崇ラジオ」#24436:09 2024年2月8日 137再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次大人の学びと子どもの学びを比較「アンドラゴジー」と「ペダゴジー」壁打ちを通して得た気づきとは?AI時代における学びのあり方とは?問いを立て、関連づける力の重要性AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ にひーなのだ、パーソナリティの山田敬です。 毎週金曜日放送している山田敬ラジオ、 今週は木曜日朝7時から生放送収録を今終わったところです。 はい、ですと、新州大学2年生の石入さんと私、山田敬。 新州大学で私がアントレプレの実践ゼミを担当している、今ゼミのTAですね。 リーチングアシスタントをしていただいている石入さんと2人でですね、生放送収録終わったところです。 大人の学び、子供の学び、そうですね。アンドラゴジーとペダゴジーというところに。 意識を向けた放送となっております。この後です。ではどうぞ。 # ゲストは、信州大学2年石井恵里さん。ノーイシュー・ノーアジェンダな30分 おはようございます。山田敬です。 毎週金曜日に放送している朝7時からの山田敬ラジオ、今週は木曜日に生放送収録をしていきます。 ゲストと一緒にですね、チェックイン、チェックアウトしての一周のアジェンダでお話をしていく30分となります。 今日はゲスト、石井えりさんお越しです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ではチェックインをちょっとしていきましょう。私からいきますね。 そうなんですよ、明日金曜日が朝早くから移動となりますので、前日の木曜日に放送をしています。 毎週金曜日か、朝7時にやっていたので、今日金曜日なのかって錯覚をさっきまでしていたところですね。 なかなか昨日が濃い一日だったなぁって、昨日の振り返りを少し自分の中ではしている感じですね。 今日は東京から参加しています。 今日もよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 では私もチェックインしていきたいと思います。 昨日本当は夜遅くまで作業するつもりだったんですけど、一昨日も2時くらいまで起きてたので、結局23時半くらいに多分寝落ちて、思っているところまでは作業できなかったなっていう感じで今います。 2つプレゼンを作らなきゃいけないのと、今日までにホームページの課題があるので、そのホームページ作成っていうものもやらなきゃいけなくて、すごく追われているなっていう感じがしています。 ただ、今日明日で1週間終わるので、今日のうちに目処がつけられるといいなというふうに思っています。 はい、よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。 チェックインね、今ここ自分に少し意識を向けてみて、どんな今気持ちかっていうところもチェックインしていただきました。 はい、ありがとうございます。 そうですね、えりさんは新州大学の今2年生です。 多分作らなきゃいけないプレゼンの1つが、私も担当しているゼミ、アントレプレナー実践ゼミのプレゼンテーションだと思います。 そうです。 そうですね、はい。 来週、今日が2月の8日目曜日なので、だからもうあれか、来週の火曜日か、2月13日の火曜日に発表する日があるので、そこに向けて。 金曜日にあるゼミが最後のリハーサルというところなので、まず明日の最終リハーサルに向けてプレゼンを今作っているというところですね。 はい、ありがとうございます。 お便り、ありがとうございます。 かなり純さんからですね。 はい、おはようございます。 エリさん、でも当時中にゼミに入ることがあるのかと少しおっとしました。 今日の放送も楽しみですと。 かなりさんからいただいてます。 かなりさん、ありがとうございます。 なるほど。 いやー、なんだろう。 今やらなければいけない、作らなきゃいけないプレゼンがあるって今話をしていたところに私は少しだけ気になって。 今、私は人生100年時代の学び、リスキリング・リカレントっていうのを仕事で担当してる中で、 アメリカの成人教育の理論家のマルコム・ノールズという方。 1997年に亡くなりになっている研究者、教育者の方。 アンドラゴジーというですね、大人の学び、成人学習ということを言っているんですよね。 子どもの学びがペタゴジーで、それに対してアンドラゴジーという5つのカテゴリーで比較をしているものを、今ちょっと思い出していて。 成人学習・大人の学びの中には、必要性・自己概念・経験・方向付け・動機付けというもので比較されているんだけど、 子どもの学びっていうのは、必要性の中では教師が教えることを学ぶ必要性があると。 いわゆる教科が決まっていて、学ばなければいけない必要性。 アンドラゴジーに対して、知る必要性をまず知る必要がある。 大人の学び、例えば私なんかは、社会で働き始めたときに、誰かから学べって言われなくなることが多くなってきていて、 それは仕事の専門領域とかね、例えば資格とかがあれば、まだ学べなければいけないっていうのがあるかもしれないけど、 そもそも職業選択の自由があって、アンドラゴジーの知る必要性をまず知る必要がある。 それは自分にとっての学びというものが何の必要があるのかとかね。 あと、この5つのカテゴリーの自己概念、セルフコンセプトっていうところに関しては、 ペタゴジーは依存的。自分で決めるよりは、センター試験があるからとか、卒業するための教科があるということなんだけど、 アンドラゴジーは大人の学びは自己決定。それを自分で選択していくみたいな。 そういった意味で、大学ってやっぱり、自分で選んでるんだよね。 自分で選んでる。受けるべきものを自分で選んでるので、やっぱり日本の学側だと思う。 そうだよね。必修とかはさ、学部とか大学とかも基本自分で選んでるんだもんね。 ちょうど昨日も、アンドラゴジーを意識してお話をする機会があったんで、自分でも振り返りながら、資料を見ながら話を。 自分は学びたいんだっていうことにまず気づいて、誰かと比較するんじゃなくて、この領域を私は学びたいんだ。なぜならっていうところと一致していて。 そこには経験、エクスペリエンスっていうのがあって、経験をすることで、ちゃんと学びに消化するというか、経験を資源にするっていうことを言っているのがすごく大切で。 私はよく一歩踏み出す小さなズーっていうことを言ってるんだけど、アウトプットする前提になるとインプットの質が変わる。 実践をするんだ、学んだときに、質問をする前提で物事に向き合ってみたりとか、例えば今ノートを書く、学んだことをアウトプットするんだという前提があると、記録をするということや公開をするということが前提になると、 その経験自体が資源になっていくっていうのも、確かにそうだよなーって思ってね。 ちょっと昨日そんなところがあったんで。 そういった意味で、エリさんがアントレプレナー実践ゼミでは、エリさん自体がアントレプレナーとしてプレゼンをするんであれば、もうすでにアンドラゴージーの領域なんだろうなと思って、 自分で決定して、経験したことを自分の資源にする過程をプレゼンしたほうが相手に伝わるしね。 モチベーションという動機づけっていうのも、マルコム・ノウルスの5つのカテゴリーの中にあって、モチベーション・動機づけ。 メタボジーは、成績や教師からの称賛など外派的なものが動機づけになると。 100点だから褒められるとか。 だけどアンドラゴージーは自尊心、やりがい、内派的なんだと動機づけはね。 そういったところを、2月13日のプレゼンを作る過程だったりとかね、発表の段階では出せるといいんだろうなって今思っていたところですね。 今お話を聞きながら、確かに今課題として溜まっているものって全部自分で選択して、自分で学びたいと思って選び取ったものではあるんですけど、 だからこそすごくやりがいはありながら、すごくスケジュールに追われてるっていう感じで。 私が今所属しているタイムウェルっていう会社で、自分の苦手なことは人に任せようみたいな話もあるんですけど、 それはそれですごく大事に思いながら、今学べているこの大学の時代には、自分をできるだけ限界まで追い込んで、どれだけ学びを吸収できるかっていうことを考えてたので、 この大変な観点も含めて、今度のプレゼンの時には振り返りができたらいいなというふうに思っています。 タイムウェルはオンラインの秘書サービス、かつその裏側にはAIが活用していく、またアシスタントの方が実際リアルでいるっていうタイムウェル。 そう、だけどさ、苦手なことは任せようって言った中に、そうか、学びは任せちゃいけないのか。 うん、そう思います。学びは自分でしかできないので。 そうだよね。 今やってる仕事も勉強も、どっちも私自身にとっては学びの領域なので、まだ自分でやりたいなと思ってます。 そうだよね。これ何を手放して、これからSAIとか他の人にお願いするっていうもの。 プロンプトって言って、GP特性SAIって指示することができるじゃないですか。 それもさっきのこの必要性っていう中に、学びに関して知る必要性をまず知る必要があるっていうことをちょっとひも付けるとすれば、 なんかその正解っぽいものは答えてくれるじゃないですか。 答えが一個だけのものに関しては、その答えが、この答えを求めることがテスト、子供の学びというかね、 ではそこまでが正しく答えられるか、早く答えられるか、時間以内に答えられるか、その得点の集積が基準を超えて、誰かと比べたときに高いか、みたいな。 それだったら、なんていうか、ちょっとGPっていうのが早いじゃんね。 教祖の中でいうとね。 知る必要性というものがもっと内発的で、例えば社会とか問題中心であれば、それを元にして、自ら何かクリエイティブしていくというところに。 先にあるのであれば、その先の社会の実現とか、自己実現というところに向かっていくための情報として必要なものは、生成AIで求めていく。 そこにプロンプトを作って命令していくみたいな、助けてもらうみたいなことなんだろうなーって今ね。 プロンプトって今調べてみると、英語だと促すっていう意味なのか。 もともとは。 ちょっと分かってと話をする中で。 うちのチームではないんですけどね。 上手く仕事を任せられない、例えば上司、上長がいるときに、こう言っていた人がいて、ハッとさせられたんだけど、 チャットGPTが上手く使えないみたいなおじさんがいるとしたときに、すんげえ辛辣なことを言っていて。 自分のチームのメンバーに指示出しができないような人は、チャットGPTに変わったって、それは命令、プロンプトかけるわけないじゃないですかっていう。 ドキッとさせられて、おおーって確かにって思ったのをちょっと思い出したな、今。 何かを達成するために。 チャットGPTプロンプトだと、定義したりとか、明確に知りたいことをしっかりと絞ってあげたりとか、前提を加えてあげたりとかすると、正しい答え、答えの形式を指定したりとか、 出てきたものに対して自分で、いやもうちょっとこれ、詳しくとか、こういう方向にしてくださいとか、具体的なこんな状況下で必要なんだよみたいなところをどんどん入れていくと、 それに合わせてより、世存高いアウトプットが出してくれる。そこを、苦手なものは他人を頼るって言ったときも、ちゃんとそれが他人に対してもできないとね。 ちゃんとした求めてるアウトプットが出てこない。これなんか本当に自戒の念を込めて、喋ってるな。 なんか、チャットGPTとかAI使うにしても、問いを立てるっていう作業は人間にしかできないことですし、プロンプトは作れないということだと思うし、 あと私自身もAIについて学ぶような副専攻の授業を受ける中で、これからの時代はAIも同僚になっていくっていう世界線なので、 AIが使える上司か使えない上司かで、これからの会社の在り方というか会社の成功が変わってくるっていうことも言われていたので、部下だけにやらせておけばいいみたいなことでもないんだろうなっていうのは先ほどの話聞いてても思いました。 アウトプットしてもらいたいものがどういうものかっていうことがちゃんと定義ができて、かつそれを使ってどうしていきたいんだっていう前提。そこだけの問いを立てるようになるんだろうなと思っていて。 まさにそのマルコムノールズの5つ、途中まで4つは今話していて、必要性、自己概念、経験、動機づけ。5つ目が方向づけなんだよね。まさにその方向づけっていうところが生活中心、問題中心って書いてあるんだけど、アンドラボジーに関してはね。 対してこのアンドラボジーは、教科中心、カリクラム中心。そうだよね、方向づけっていうのは。理系に行きたいから、国立に行きたいからこの教科を受けなきゃいけないっていうことに対して、アンドラボジーは生活中心、問題中心。 私は今ビジネスパーソンとして思うところは、誰かの生活の中をより良くするとか、暮らしをより良くするとか、課題を抱えている人たちの課題を解決するっていうようなところに意識が向いて、このために、こういった世の中を作りたいためにこの仕事をしていく。 それを助けてもらうために、人だったりとかAIを使ってそれを成し遂げていくっていうことがね、必要になってくるんだよな。やっとこれ話してって、ちゃんとしなきゃって今日、どんどん思ってきちゃってるな。 ちゃんとしなきゃな。問いを立てて結びつける力っていうのをね、昨日もちょっとこう、私は意識した、少しアウトプットする機会があって。 ちょっとやっぱりこう、なんていうか、日常のやらなきゃいけないこともそうは言ってもあって、ルーティンみたいなものがある中で、問いを立てて結びつけるっていう行為は、ちょっとこの一呼吸を置くというか、あれ、本当にこれでいいんだっけとか、そもそも何のためにやってるんだっけとか。 あとは、新結合、イノベーション、結びつけるっていったときに、すぐに結びつくものとか、すぐに答えが出るもの。答えが出るというか、思いつくものって、そんなに大したアイディアじゃなくて。 だから、結びつけて関連づける力が、事業企画であったりとか、答えのない問いに対しては重要だっていうことを、最近言葉にするようにしていて、それって感覚的に少し時間の余裕が必要というかね。 何かちょっと立ち止まって考えてみたりとかする。あとは対話をしてみる。 これは人との対話や、GPTの対話でもいいんだけど、問いを立てて関連づける力というものが、これからのビジネス創造力に必要になってくる。 そこにはやっぱり、テクニックよりも問いが重要です。という気の収録をしてきた。 そうね。あれ、今日はなんかあれだな。いやー、えりさんプレゼンを作ってさ、壁打ちをしてんだけどさ、私はちゃんと大人の学び、自分自身はできてるのかって、ミラーのように自分に向かってその言葉が突き刺さるね。 でもそれこそ山田さんと昨日壁打ちをしている時に、前までは自分の中でこうじゃないか、ああじゃないかっていう仮説が生まれてたんですけど、もう13日っていう期限が見えてきて追い込まれてると、山田さんに昨日は答えを求めに行ってたなっていうのを今すごく反省していて、 壁打ちをすれば新しい答えが出てくるんじゃないかっていうふうに期待してしまってたんですけど、あくまでも自分の考えをアウトプットすれば壁打ちだったなっていうのを今思い直していて、 昨日はあまり自分の考えを持てずというか行き詰った状態で山田さんとお話ししていて、ある意味子供の学びというか答えを求めてしまってたなっていうのは今すごい反省してますね。 これ、時間が限りがあるからね。気持ちとしてさ、やっぱりその方が慣れてるというかさ、ペタゴジが悪いわけじゃないんだよね。例えばフレームワークとかさ、プレゼンに関しても。 前提として皆さんが知っているものを自分も理解してアウトプットにするとかさ、先行研究がちゃんと載ってるかどうかとか。そうだよね。時間がないと安心したくなるもんね。早く安心したくなるもんね。 今回に関してはアントレプレナー実践ゼミとしてはね、自分が当事者意識を持ってこれをやりたいといったときに、多くの場合は誰もまだやったことがない領域だったりとか、既存の事業をしている人に今回は提案をするんだけど、それも経営者の方たちにね。 その方たちからそんな考えあったのかとか。確かに世の中の変化としてそういった事象が起きてるような。そこにはリーチできてないよね。私たちの現状の事業領域だとか会社では。そこに踏み込んでいくとすれば、もう私ちょっとやってみました。 ほら、こんな感じです。これ一緒にやるともっとスケールしませんか?みたいなものに関してはね。確かに答えよりも、問いを立てたらあとは実践をしてみるっていうね。経験をしたことを資源。人を説得する資源にもなるし、自分の経験がより言葉を強くするという作業というか行動に移っていかないといけないよ。 素敵な話してたね。だからね、昨日壁打ちしてプレゼン自体は7割8割できてきたんだけど、実はじゃあ今日からスタートだねって。仮説というか問いがだいたい固まってきたから、じゃあ今日からスタートです。 あとは、本当にプランというか問いに対して共感する人がいるのかとかやってみたら、ちゃんとそれなりの検証結果が現実として生まれてくるのかっていうところをやるんだよっていう話をしてたわね。 じゃあ今日ちょっと、私自身も次回のね、自分もできてるのかと思いつつ、昨日の壁打ちでもえりさんそう感じてたっていうことが、今話せてるのはちょっといい時間になったね。 お便りいただいてます。これはかなりジョンさんからですね。アウトプット前提でアクションすると、何をしているときも発信者目線でインプットできるので、発信の質も効率も上がるんですね。ありがとうございます。 そうだよね。今回はプレゼンテーションで聞いていただける方がいるので、その人たちがそうだ、それそれみたいな。一緒にやろうよっていう状態に一旦思っていく。 でもその先には本当に授業をすることで、生活中心、問題中心、社会というものを良くするっていうところまでは、プレゼンの後にまた動き出すためのパートナーになりませんかみたいなプレゼンになるかどうかっていうところに向けては、ある意味もアウトプットの前提があるからね、今回は最終発表というね。 そのためのインプットの質を上げていくためには、自分の実践だとか、誰かの、なんていうか、ペルソナの声とかね。もっと言うと、マーケットが本当にあるのかどうか調べてきました、みたいな。そういった根拠みたいなものを作っていくのは、もうえりさんの行動でしかないっていう。どっかに落ちてるわけじゃないからね。その正解とかね。 いやー、ハードな。これ、1ヶ月前の放送で喋ってたら良かったね。1ヶ月前ぐらいの。 いや違うんだよ。違うんだよ。これで、どんなプロジェクトも、この後2日3日にならないと、こうなっていかない感じがして。締め切りも大切なんですよ。締め切りに向かって。 ぜひ、問いを立てたので、それを関連づける力をね、ゾンブに発揮するスタートになりましたね。はい。はい。はい。ちょっと、チェックアウトしていきましょう。はい。はーい。ふー、チェックアウト。なんとなく、私、えりさんの後にチェックアウトしようかな。はい。 わかりました。じゃあ、私はチェックアウトしていきたいと思います。 新しいアウトプットは出てこないんだろうなと思ったので、なんか今日のお話がすごく、そのプレゼンの中で、実際にその授業に参加してみようっていう風に思ってもらえる動機づけになりそうだなっていう風にすごく思いました。 なので、ぜひ皆さんも、皆さんもというか、お誘いできる方とできない方いると思うんですけど、聞いていただきたいなと思いますし、ぜひ山田さんと私で新しい授業を始めたっていったら注目していただけたら嬉しいなと思います。以上です。 ありがとうございます。 いいビッチだったんですよ。なんかその時は、聞いてくれる人はいたんだけど、その時とやっぱり今度ゼミの発表で大きく違うのは、相手を動かすっていうことがより求められるというか、相手を動かした方が自分のアイディアが大きくなっていく可能性があるっていう。 そこの違いがあるので。ただ、3分でピッチしてみようっていうアウトプット前提を持ったので、先週までのプレゼン、それも締め切りがあったからぐっと伸びたんじゃないかなっていうところがあるので、この13日、ないでしょ、明日か。 明日も一回リハーサルがあって、締め切りがあって、おそらく明日プレゼンした後のまた2日、3日でもぐっと、また豊田さんと関連づける力だったりとか、短い期間でもね。そうなんですよ、これね。 この情報欲しいって思ったときに、すぐに聞ける人がどれだけ周りにいるかみたいなことは、日常の行動とか態度で培われるなと思ってるので、日頃から、思いついたってことを話せる環境だとか、こんなデータとか情報欲しいなって協力してくれる仲間とか関係性ネットワークみたいなものは、日頃から作っておかないと。 急にやらなきゃって言ったときに、やらなきゃとか、これがあった方がより良いプレゼンテーションになるなって言ったときに、急になかなかインタビューだとかヒアリングする先っていうのも作れないので。 そのあたりは、もしエイリーさんが大学生だからとか、なかなか自分の考えるペルソナにリーチできなさそうだということであれば、私を外部媒体として使って、山田さんちょっと助けてください、教えてください、こんな人いませんかっていうところは、助けられそうだな。 そんなことを思ってました。 でも、マルコム・ノールズのペタ語字、アンドラ語字っていうところの比較は、言葉にしてみて、少し自分でも納得感があるというか、ちょっと良かったな。 今日はまた良い気づきと学びが得られました。 ありがとうございます。 はい。ということで、チェックインをしてですね、そこから私の関心のあるところを少し話してみるというところで。 今日はなんとなくエイリーさんが、あと2つ作らなきゃいけないプレゼンがあるっていうところに、ちょっとそんなところに引っかからなくてもいいんだけど。 でもそこに自分のペタ語字とアンドラ語字で書いたんだなっていうところから少し、30分あっという間でした。 新州大学2年生の石井えりさん、今週もありがとうございました。 ありがとうございました。 先日の皆さんもありがとうございます。 少し1週間に1回30分でもですね、自分の関心だったりとか、こんなこと、まさにちょっと立ち止まって、自分の中をセルフアウエアレンス、スキャンするような形で、 どんな問いが今自分の中にあるのかなみたいなことをちょっと言葉にする。 そんな週1回の30分、山田敬幸でした。 244週目ですね。 こちらのノートでですね、カタカタカタカタって途中音がしてたのは、えりさんが駆け起こしをしてですね、ノートとして公開をしていきます。 ご覧いただける方はですね、メンバーシップ入っていただけると、全部見れたりとか、ボイシーのリンクもそこから見れますので、 それ読めるというところもすごくいいですねって言っていただける方にはメンバーシップになっていただいて、 そのメンバーシップの皆様に塩尻とか松本を案内するようなツアーをね、一緒にえりさんと考えているので、 それが規定になったアントレプレナー実践ゼミの2月13日のプレゼンテーションにちょっとつながってきていますので、 ノートの方もですね、リンク貼っておきますので、興味がある方見ていただけると嬉しいです。 はい、では今週は木曜日の朝7時の放送になりましたが、山田拓司ラジオは以上です。 今日もお聞きの皆さんありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。 良い木曜日を。はい、そして良い週末を。はい、皆さんいってらっしゃい。 いってらっしゃい。 もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #アントレプレナー実践ゼミ #malcomknowles #アンドラゴジー #ペタゴジー Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:451.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio35:242.ゲストは、信州大学2年石井恵里さん。ノーイシュー・ノーアジェンダな30分https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000128409.htmlコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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