AI目次
能登を巡る2年間の道のり、整える力
純民間出資「御祓川」まちづくりの軌跡
2007年地震が導いた事業変革と「人育て」
「進化の学校」で描く能登の創造的復興
能登から紐解く「周期性」と未来への問い
AI文字起こし(β版)
Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送
nanoda 代表 山田崇
  1. 00:34
    1.

    初めのあいさつ

  2. 51:27
    2.

    ゲストは、石川県七尾市から森山奈美さん(株式会社御祓川代表)、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。

コメント

avator
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eiko
2025年12月27日
2024年2月、娘に誘われて能登に行き、震災の爪痕がまだまだ濃く残っている姿に驚きました。そんな中、現地の方に震災当時震災後のお話を伺えたのはとても貴重でした。本当に行くところ行くところで話しかけてもらったりしてお人柄がいい人が多いな、と感じました。バスの中でも運転手さんが私たち向けに震災当時のお話をしながら運転してくださいました。ただ、地図上、上に行くだけなのに関東から行くにも不便だなと思いました。私たちは飛行機で行きのともりもみてきました。乗り継ぎの関係でmeguruのお食事を食べれず…。
返信
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eiko
2025年12月27日
とても懐かしく、今の状況も気になりながら聞きました。真山仁さんが、同じ頃、足繁く能登に通い書かれた本、"ここにいるよ"が最近出版されたのでそちらもよんでみたいです。昨年は、福島の大熊町にも行きましたが、やはり現地に行かないとわからないことが多いと感じました。貴重なお話ありがとうございました。
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Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送

nanoda 代表 山田崇

nanoda 代表 山田崇です。
地域の課題を想像で捉えるのではなく実際に当事者になってみたら分かることがある、という思いから、2012年4月15日に地元長野県塩尻市の大門商店街に空き家を借りて「〜なのだ」と題した企画をいろいろと実践しています。
「日本一おかしな公務員」著者(2019年6月 日本経済新聞出版社)

2022年3月までは塩尻市役所職員としてシティプロモーション、地方創生、官民連携、関係人口創出に携わり、現在は株式会社ドコモgaccoでオンライン動画学習サービス「gacco」を運営。本業・副業で地域社会課題を解決する担い手の育成、誰もが自信をもって自分の人生を選べる世界の実現を目指しています。 

放送内容
「山田崇ラジオ」金曜放送
「朝6時の6分思考」火曜・土曜放送
「毎月7日は、問いを立てる nanoca(なのか)」
「反転学習ラジオ」
「オンラインかばん持ち公開1on1」
「日本一おかしな公務員著者の視点」
長野県塩尻市、東京都港区から放送

nanoda 代表
内閣府地域活性化伝道師
信州大学 キャリア教育•サポートセンター特任教授
市役所をハックする!ファウンダー
News Picksプロピッカー
株式会社NTTExCパートナー HRソリューション事業部 HCバリュークリエイト室 担当部長

山田崇ラジオ
ノーイシュー、ノーアジェンダで「いま ここ 自分」が感じることをそのままお話しするラジオ
https://note.com/yamada_radio

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