TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「石の上にも3年は石選びから」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#25233:12 2024年4月12日 44再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次50歳を節目に、人生100年時代をどう生きるか?信州大学3年生が語る、多忙な学生生活と課題現代版『石の上にも三年』とは?石選びの重要性『問いのデザイン』から学ぶ、自分らしい生き方とは?生成AI時代、個人の可能性を拓くとは?AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。山田敬です。 毎週金曜日朝7時から山田敬ラジオ252週目ですね。 2019年の5月からスタートして、もうちょっとで丸5年、6年目になろうとしていますね。 なんか4月はちょっとそわそわするんですけど、ちょっとこう気持ちを引き締めようと思うような季節ですね。 はい、今日もゲスト、新宿大学の3年生石襟さん、2人と進めていきます。 今、ご自分に向き合う30分のノイシューのアジェンダの時間、この後です。どうぞ。 # ゲストは、信州大学3年石井恵里さん。ノーイシュー・ノーアジェンダな30分(リンクは安斎勇樹さんのVoicy) おはようございます。山田敬です。 毎週金曜日朝7時からは、山田敬ラジオ252週目です。 エピソードチェックインをしていって、ノーイッシュのアジェンダで過ごしていく30分となります。 本日はVoicyエリさんをお越しいただきます。 エリさん。 はい、おはようございます。 はい、おはようございます。 じゃあ、簡単な自己紹介とチェックインをしていこうと思います。 うーん、整った方からいこうかなと思います。 じゃあ、私からいきます。 はい。 はい、今日は長野県塩尻市から参加しています。 今日は休みをいただいています。 3ヶ月に定期検診を受けているんですけども、 今日は通院の日で、かかりつけの病院に午前中、これから行くところです。 そうだ、今日は人間ドックをずっと30歳から受けていて、 え、なんだ、心電図だったかな。 心電図で再検査があって、その再検査をした結果、なんだな。 そうですね、3月で誕生日を迎えて49歳になり、 4月1日、新年度を迎えて、 高校同窓生の皆さんは、 なんだろうな、あ、50の年か、私はって言っていて、 あ、そうなんだと、なんか私3月生まれだから、 3月20日までは48歳で、誕生日で49歳になったばっかなんだけど、 そうか、4月になったら、なるほど、50歳の年か。 なんか人生100年時代っていうことが言われている中で、 なんとやっと折り返しなのかって、最近ちょっと思ったところですね。 はい、健康で過ごしていきたいなと思うので、 今日はしっかりと検査結果を受け止めていきたいなと思っている朝です。 よろしくお願いします。 お願いします。 じゃあ、私もチェックインしていきます。 皆さん、おはようございます。 新州大学3年の石井です。 山田隆さんのオンラインカバーを持ち、6期生をしています。 人生100年時代っていう話を聞いて、 山田さんは50歳を節目の年っていうふうに今おっしゃってたんですけど、 私今20なので、まだ100年にしたら5分の1か、まだまだ長いなっていうふうに先を長く感じておりました。 そうですね、水曜日から授業が始まって、 新学期始まったなっていう感じなんですけど、 なんかとにかく授業が忙しくてバタバタしていて、 昨日の夜も作業しようと思っている気持ちはあったんですけど、 机の上でずっとして寝てて、朝起きてびっくりして、 なんか全然寝れてもないし、 なんかあんまり体調優れないなっていう感じなので、 今日も授業忙しいんですけど合間縫いながら、 ちょっと埋め合わせをして何とかしたいなっていう感じで、 今ちょっと気持ちを焦っている状況です。 はい、よろしくお願いします。 はい、こんな感じで、週に1回ね、 今ここ自分に意識を向けてみて、 話したくなったことを話してみるということで進めていくのと、 あとはなんか私と、そうか、ほぼ30歳年が違うんですね、えりさんとはね。 そうですね。 なんか同じ時代を生きている中で、 今どんなことに関心があって、 私が思っていることって、25歳以上離れている若者はどんな感覚を持つのかな、 みたいなことのピュアレビューをね、 いただくような場にもしていきたいなと思って始めてみました。 そして、確かね、ボイシーで始める前はZoomや、 ZoomでやってたものをYouTube限定公開をして、 それをノートに書き起こしをして公開をしていたりしていたんですけど、 5月の連休明けから始めたんですよ、第1回は。 252週目でしょ、だからこれ5年前だから、 2019年の5月の7日に確か始まって、 そう考えるともうすぐ丸5年、6年目になるのか。 いやー、続いてるな。 続いてるな。 ただ、先週金曜日もね、えりさんと一緒に話してたと思うんだけど、 1週間がすごく密度というか、早く訪れるなっていう感覚が今日もあるし、 この5年ぐらいも、1週間に2回金曜日があるんじゃないかってぐらい、 もう金曜日って思う機会が多いな。 変わらないはずじゃないですかね、1週間168時間の金曜日の朝7時っていうのはね。 じゃあ、密度が濃いな。 授業、やっぱ忙しいよね。 忙しいですね。 何が忙しいの?授業の時間自体は90分で変わらないんですけど。 そうですね、春休みと違ってやっぱり自分で組み立てたスケジュールというよりも、 授業に合わせてスケジュールを組んでるっていうところが、 そこに合わせて自分の体調を整えて予習して復習してっていう時間をとっていると、 多分その生活リズムがまだ追いついてないんだろうなっていうことと、 あとは、2年の時よりも専門科目ばかりになっているので、 本当に予習復習していないとっていう感じで、 今結構しかりめに勉強を授業のためにもしているので、 空き時間が全然作れないというか、 今カレンダーに全部予習復習の時間まで含めて、 その時間に何勉強するっていうのを組んでるんですけど、 そうすると本当に空かなくって、 意識的にじゃなくても寝落ちするほどに安いみたいな感じで、 ちょっと見直さなきゃいけないんですけど、 そんな感じの生活をしてますね。 90分の授業のための事前課題とか事故課題とかっていうのが、 結構コロナの時に思いになったりとかした時に、 結構事前事故課題を課してしまったことが、 学生の負担になっているんじゃないかなというのを思っていますね。 そうですね、今日えりさん会いますね。 そうですね。よろしくお願いします。 地域活性化システム論という、 新宿大学の1年生対象とした授業のガイダンスが今日ありまして、 私も夕方、新宿大学の松本キャンパスに行きまして、 今日はガイダンスだから第1回目か。 本当は先週オンデマンドで、この授業はどんな授業ですよみたいなものが始まっていて、 学生と対面で、大学のキャンパスで初めて今日から金曜日の授業がスタートしていく。 そうですね。 そして4月が東京でもフレッシャーズ? うんうんうん。 あ、寸入社員っぽいなっていう人が多くいるのを目にしたりとか、 なんか気持ち、電車が少し混んでいたりとか。 うんうんうん。 あと自分たちの職場にも新しいメンバーを迎え入れたりとか、 ちょっとやっぱり4月って気合が入るというかね。 気持ちやっぱり変わるなっていうのを感じています。 去年をちょっと思い出しています。 あと2年前を思い出しています。 なんかやっぱり転職をしたのが2年前って、 4月1日って明確に覚えてるんですよね。 24年間働いた塩尻市役所を辞めて、 転職した2年前の4月1日が金曜日で、 朝行くときの気持ちっていうのは、 これなんか忘れないようにしたいなと思っていて、 今3年目になってしまったというか、 3月31日と4月1日が、 移動とか転職とかなければ、 切れ目なく普通に過ごしてしまうところを、 やっぱりエリアを正すんじゃないけど、 自分もちょっと転職したときだったりとか、 フレッシャーズと同じような気持ちでね、 ちゃんと迎えられてるのかな。 なんかちょっと慣れてはいけないなっていうのはね、 思いますね。 今日が4月12日か。 はい。 いやー、あと、大学の授業もそうなんですけど。 個人的に、月曜日の夜10時から、 生成AIや今のテクノロジーのトレンドの勉強会を、 結構年末からやっていて。 いいですね。 なんかね、チャットGPTだったりクロード3とか、 すごいんですよね。 新しいサービスがすごく出てきているので、 これのトレンドをちゃんと抑えていかなきゃいけないなっていうのを、 すごく感じています。 あと、使うようにしていかないといけないし、 1週間に1回30分だけでも、ちゃんとキャッチアップしていかないと。 逆に今までの仕事のやり方のほうが楽だから取り掛かるとか。 そっちに無意識だと、そのまんまね、 今のやり方の延長線上でやってしまうんだけど、 断るごとに、ここにセンス以外使うとどうなんだろうって言って、 一呼吸を置いて。 これで時間を使うのと、 仕事のやり方をするとちょっとストレスなんだよね。 時間がないのに一回立ち止まって、 そもそもこれって人がやることだっけとか、 今までのやり方で本当にいいんだっけって言って立ち止まって、 そこに問いを立ててみて、 アクションしてみるっていうのは、 ちょっと大変なことなんだけど、 そこから目を逸らしちゃいけないなっていうことで。 この金曜日の朝、7時からの5年続いているのは、 なんとなくいろんな世の中の変化があるんだけど、 その中で今ここ自分がどんなことを考えてるのかみたいなことを、 ちょっと言葉にしてみたりとか、他者と対話を通して、 なるほど、そう思ってるのかっていうことを感じる。 すごく自分の中にとっていい時間になってるなと思うけどね。 月曜、夜10時は、 せいせい愛の今の台頭に、 自分がしっかりとそれに置いていかれないようにしていく時間も、 去年の年末から作っていて、結構続いてきてるんですよね。 あと、なんか言おうと思ったのを思い出したんだけど。 あ、これ言おうと思ったのがあったけど、忘れちゃった。 これ言おうと思ったの。 思い出したら言おうかな。 あって思ってたのがあったんだけど、忘れちゃったな。 完璧に忘れましたね。 これも言おうと思ったのが。 カレンダーとか見たら思い出すかな。 完全に忘れてしまったぞ。 あ、そうそう、これを話したかったんだっていうのを思い出してたんだけど。 あ、わかったわかった。思い出した。 すごい。 毎月7日に問いを立てるとに向き合う、7日っていう、 ボイスの生放送もやってるんですよね。 さっきのせいせい愛ではないんですけど、ちょっと立ち止まって、 問いを立てる。 例えば私、2012年に一軒の空き家を商店街に借り、 自腹で借りるプロジェクトなのだを始めたときも、 商店街に空き家が増えてきているという現状が、 わりとニュースだったりとか自分の目で見ても分かるようになってきたときに、 公務員だった私がね、本当に解決できるのか。 もっと言うと商店街に住んだことがないし、商売をしたことがない。 私はレタス農家の本家の長男で、自分自身も公務員をファーストキャリアでやっていて、 商店街の現状・課題がわからないのに、 本当に空き家対策とか商店街活性化ってできるのか、 っていう問いがあったんだよね。 国の制度とか隣の市が、もっと言うと今までやってきた政策とかっていうのがあるんだけど、 目の前で起きていることは、空き家が増え続けているという現状。 これって、公務員が解決できるのかっていうときに、個人として借りてみて、 3ヶ月でいいから空き家を借りてみたら、分かることがあるんじゃないかっていう仮説を立てて、 その問いを実践してみる?ことをやり始めたのが2012年なんですよ。 問いを立てると、現場の見方が変わったりとか、次のアクションが変わったりして、 それっていうのは、問いを立てることによって、今までやってきたことの習慣からちょっと一歩離れてみる。 今までやってきた習慣が、良い習慣であれば続ければいいと思うんだけど、 あれ、だけど周りで起こっていることって望んでることだっけ?みたいな感覚、直感にわりと従って、 だったら、少し別のやり方を試してみないと、今の習慣だと今の望まない未来がどんどん進んでしまうんじゃないかっていう、 その思いがあったんですよね。 今の子の3年生になって、予習復習があって、でも大学の授業のカリキュラムは決まっていて、 90分にあったら10分しか休みがないみたいな。 だから自分の時間を使って予習復習の時間をカレンダーに入れてみた。 これは仮説を実践してみたけど、それでもなんか大変だと言ったときには、どこか変えないといけないな、みたいなところをさっき思ったんですよ。 ここからなんですけど、問いのデザインという本があるんですよ。 その著者の一人が塩瀬孝行さんで、私は大好きで京都でもお会いさせていただいたりして、 そこから、「良い問いは仲間をつくる。良い問いはコミュニティになる」っていう塩瀬さんの言葉がすごく好きで、 じゃあ自分も毎月7日に豊田鉄道に向き合ってみようってなのかっていうのを始めたんだけど、 問いのデザインは、京都で安財雄貴さん。株式会社ミミィグリの代表取締役。 元々は東京大学大学院でワークショップなどで博士校を取った方なんですけども、 安財雄貴さんがボイシーを始めたんですよ。 それが毎日やってるんですよ。 このボイシー、めちゃめちゃわかりやすくて面白くて。 そうなんだろう。めちゃめちゃ面白い。 ちゃんと番組になってるし、これ大学の授業でもいいぐらいあるんじゃないかなっていうことで。 あと最近、安財雄貴さんのボイシー、冒険のヒントっていうのが始まってですね。 私は安財雄貴さんの講演も2月か3月に聞いたときに、 この冒険のヒントって言ったときに、そうか、だからかって思ったのが、 人材育成をやっていく中で戦略っていう言葉あるじゃないですか。会社系とかで。 でもこれって、いわゆる戦っていう言葉が入るから、戦時中の言葉が多いんですって。 文化っていうのも、アメリカの陸軍の中での話だったりとか、 孫子の兵法とかっていうのをね、今でもこのビジネスのところでもやっぱりする中で。 それにちょっと違和感を感じてるんだっていうことを講演で言ってたんですよ。 だから戦略じゃなくて、それでトイのデザインっていう本を書いていて、 そのときに安財雄貴さんが、トイってクエッションじゃないですか。冒険ってクエストだって言って。 これすごく近しくて。だから私はその冒険という、 例えでね、いろんなことをちょっと語ってみるみたいなスライドとかを、 一回セミナーで見せてもらったので。 だからボイシーのタイトルが、この安財雄貴の冒険のヒントっていうのが始まったときに、 ああ、クエスチョンとクエストだとかね。 ボイシーのね、安財雄貴さんの新しい放送の中の説明にも、 軍事的世界観ではない、冒険的世界観の新しい経営、マネジメント論を探求。 まさにこれが聞けるボイシー。 ただね、途中、若いうちは苦労すべきかという第9回の放送の中で、 石の上にも3年仮設っていうのがいま崩れてるというか。 若い人たちは、なかなか石の上にも3年って言われても、 は?みたいなふうに思ってるデータがあるんです。 ただ、それが必ずしも悪いということじゃないんじゃないかっていうのは、 冒険的世界観の石の上にも3年の再解釈っていう、 チャプターで話をしてるのが、やっぱりすごく。 2回聞いたんですよね、私ね。 そのときに、東京大学の頃の後輩って言ってたかな。 筑波大学の池田恵さんっていう方のノートが貼ってありまして、 石の上にも3年仮設を乗り越える若手育成の科学っていう、 現代版石の上にも3年は、石選びからって書いてあるんだよね。 あー。なるほど。 すごくよくて、苦労分かってでもすべきかって言ったときに、 石を選べる時代になってきてると。 で、今若者が嫌がっている石の上にも3年は、決められた石の上でとりあえずやっとけ。 っていうことは、それはちょっと違うんじゃないのかなっていう話。 だから個人がこういったキャリアを培ったりだったときに、 個人のキャリアプランに沿った石というものを、会社も提供しなきゃいけないし、 個人が石を選べる時代になったので、 どの石の上に座るかということの、石選びということがやっぱり大切になってきてるんだっていうね。 現代版はイラストなんかでも表現をしていて、池田めぐみさんのノートでは、 好きな石の上で楽しく修行するんだっていう。 自分の乗る石の選択が重要視されるんですよって書いてある。 それを受けて安沢由紀さんが、僕石めちゃめちゃわかりやすいんですよ。 本も安沢由紀さん今2冊書いてるっておっしゃっていたかな。 自分が何だったかというと、興味があるけど苦手なものだったんですって。 それがね、本を書くことと人前で喋ることだって言ってたんですよ。 それがすごく苦手だったんだけど、でも興味があって。 でも苦手だからすごく大変なんだけど、選んでみたと。 そしたらやっぱり本を今書けるようになったし、 喋ることが仕事になったっていうことに出て。 自分で関心があるけどちょっと難しい。 例えば今日の私だと生成愛。 もうすらる石は自分で選べるって。 かつ自分で選んだものをこうやってボイシーで話してみるとか、 ノートに書いてみるとか。 例えば書く話すだったら、表現ができる世の中になってきている。 そうなんですよ。 安沢由紀さんのボイシーが、やっぱりトイのデザインの著者でもあり、 私もトイのデザインからトイの大切さっていうのを学び、 なのかっていうのを始めたのを改めて思い出しながら、 安沢由紀さん、今日も公開されてます。 すごい。 4月からスタートしたのかな。 毎日すごい。 それをさっきエリさんの、 自分でスケジュール組んでやってみたんだけど、 やっぱりなんとかしなきゃいけないな、みたいな。 仮説検証だからすごくいいなと思って。 それをちょっと言いたくなったんですよね。 チェックアウトで言おうかな。 今もう一言言おうと思ったんだけど、 チェックアウトに残しておこうかな。 そしてお便りが届いてますね。 えいこさんですね。 なんと聞いています。いいです。 これ多分耳ぐりの安沢由紀さんのお意見のことじゃないですかね。 いやー本当にね、 ちょっとなんか、 やっぱり鳥居のデザインの著者が塩瀬貴之さんみたいな安沢由紀さんに もう一回触れると、 やっぱり自分の中でも縛るという感じですね。 チェックアウトしていきましょう。 どうしようかな、どうしようかな、どうしようかな。 いや私から行くわ。 はい、お願いします。 50歳になる年が100年時代の新しい4月1日のような感覚がきてきまして。 今日の年度が変わる3月31日から4月1日。 なんとなく一切年を越していく。 なんとなく職場の移動がないというと、 普通の金曜日から月曜日みたいな感覚なんだけど、 やっぱり2年前だったりとか去年とか、 自分が良しって仮説を立てて実践してみようという形で転職をしたという時の4月1日を もう一回思い出した。 今日は1日というか朝になったなというのと、 100年の中の50年というところを区切りで考えてみた時に、 今年は4月1日みたいな1年に50歳を迎えるというね。 そういった見方で考えてみたいな。 だったら何か新しい挑戦だったりとかさっきのね。 自分でこの50歳からの新しい50年のスタートを、 どの石の上でまず3年頑張ってみるかという。 石選びっていうのは別に今の若い人にだけの話ではないなということですね。 今日はちょっと感じました。 以上です。 ありがとうございます。 じゃあ私もチェックアウトしていきます。 今日もありがとうございました。 そうですね。 それこそカレンダーにスケジュールを入れてやる時間を決めてっていうのは、 多分おそらく去年、 去年の4月も私同じ感じになって、 1年から2年になった時にすごく忙しいという話を山田さんに相談した時に、 自分の時間をどう組み立てるかというところを 自分で選択してみようという話をしていただいて、 あまり実践ができてなかったんですけど、 本当に忙しくなるからカレンダーに入れてみようという風にやってみて、 やっぱり仮説検証だなという風に今日話を聞いてても改めて思いました。 本当に自分が望んでない未来にならないようにするために今を変えるっていうのは、 すごく常に意識したいなという風に思ったところです。 あと、生成AIの話について私も水曜日に 生成AIと人文学っていうセミナーを受けてきて、 清水大学の特任教授の山口真由先生が来てくださって、 お話を聞いたんですけど、 その中ですごい印象に残ってたのが、 生成AIの時代になると今までだったら不安の産業になってた。 例えば病気だったり、 法律にしても嫌なことが起きたから法律でその問題を解決したりとか、 そういうことが商売になってたのが、 自分でやりたいこと、好きなことが産業になるみたいなことを話されてて、 私自身AIについては技術的な部分について、 ずみとか副専攻の方で勉強はしてたんですけど、 人文学として人の心をどう動かすかみたいな意味でのAIって あんまり考えたことがなかったので、 技術的な部分もそうなんですけど、 社会学だったり法学っていうことで、 より人に近い部分を勉強してる身としては、 そういうことも考えてみたいなっていう風に 生成AIの文脈では今週思っていました。 はい、そんな感じです。以上になります。 今日もありがとうございました。 はーい。ありがとうございます。 ドラッガーの何時の時間を知れっていうことを話したんですよね。 そうですね、本もいただいて。 経営者の条件の中に書いてある、そうなんですよ。 まずね、時間は記録して整理してまとめろっていうね。 これだからまとめるっていうところが大切なんですよね。 記録して、あれこれなんかいらないなっていうのは整理するっていうのは削除して、 そしたら、だいたい人って生産性がある仕事ってのは 4時間ぐらいまとまってないとできないから、 まとまる時間を作るっていうね。 なるほどね。 ということで、金曜日朝7時半をちょっと迎えるところですね。 こんな形で金曜日の一週のアジェンドでチェックインをして、 今ここ自分に感謝を受けてみる、山田隆史アジオ252週目でした。 はい、鎮守大学3年生の石井えりさんでした。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 はーい。お聞きの皆さまありがとうございます。 はい、安西さん聞いてみますということでコメントもいただいてますね。 はーい。 では、金曜日朝、今日も良い金曜日を、そして今週も良い週末を。 いってらっしゃーい。 いってらっしゃーい。 # リンク→現代版「石の上にも3年」は石選びから はい、お聞きいただきありがとうございました。 現代版「石の上にも三年は石選び」から、池田めぐみさんのノート。 これ、安澤佑紀さんのVoicyでも触れられていました。 個人が石を選べる時代へ、やっぱり石選び。 現代版の石の上にも三年は石選びなんだっていう、石の価値をしっかりと伝えて、 これをまずは学ぼうよっていう、マネジメントリーダーからの少し言葉であったりとか、 本当に教えていただいて、読んでみて、なるほどなって思えるノート。 リンクをご紹介したいなと思って、こちらに貼っておきます。 ぜひ、ご興味ある方は読んでみてください。 はい、今週もありがとうございました。 もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #地域活性化システム論 #問いのデザイン #生成AI #石の上にも3年 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:331.初めのあいさつhttps://linktr.ee/yamayama_nanoda31:552.ゲストは、信州大学3年石井恵里さん。ノーイシュー・ノーアジェンダな30分(リンクは安斎勇樹さんのVoicy)https://r.voicy.jp/qEm7v4B3K4000:453.リンク→現代版「石の上にも3年」は石選びからhttps://note.com/megumiikeda/n/n60e42665c2f3?sub_rt=share_hコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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