TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「好きと好きの掛け算が自分軸をつくる」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#36435:56 4月10日 36再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次好きと好きを掛け合わせ自分軸を作る秘訣スキルシェアがもたらす知の深化と幸福度向上CAFE:未来を創造する創造性掛け合わせの場1万時間ルールとキャリアの掛け算で自分軸確立経験共有がもたらす自己変革と他者との繋がりAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 山田敬ラジオ364週目、本日ゲストはですね、青木慶さん。 大学教授、マーケティングを専門にですね、計画博士、専門はですね、研究テーマ、消費者参加型の価値競争。 著書にですね、スキルシェアのすすめ、なぜ地の共有がウェルビングを向上させるのかがございますね。 はい。そんな青木慶さんと、年賀ももち吉竹花音さん、私の3人でですね、進めていきます。 すでに収録終わっています。ではこの後、本編です。どうぞ。 # ゲストは青木慶さん(甲南大学教授)、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。|リンクは前回放送のnote はいでは始めていきたいとおもいます山田隆裕ラジオ はい本日は オンラインカバー持ち吉竹花音さん 花音さんおはようございます。おはようございます。 アッキーさん ゲストにお越しいただいてます。アッキーさんよろしくお願いしまーす。 お願いしまーす。はい ではまず そうですね アッキー ケイさんに 簡単に自己紹介からいただこうかと思います。 はいアッキーケイと申します。よろしくお願いします。 普段は大学教員の仕事をしております。 実務でマーケティングなど会社員生活を17年間やった後 大学院に会社に行きながら大学院に行って その後大学教員に転職をしました。 現在はちょうど11年目 はーい アッキーさんありがとうございます。 あの 3月にですね、ウェビナーも出ていただきまして ありがとうございました。先月3月26日にですね スキルシェアの勧め 好きをつなぐ生き方ということで、お昼1時間ですねお話。 いやめっちゃ面白かったです。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 アッキーケイさんとはですね、このボイシーも 一度お話をさせていただきました。またリンクもですね ノートにも書き起こしたのでまたご覧いただければなと思います。 今年の1月からですね、進化志向をともに オンラインで学ぶ進化の学校にご参加をいただきました。 全12週間3月の29日にですね 終了というような形でですね 最後はですねコンセプト発表をするというような形で 行ってきました。まずはアッキーさんの進化の学校をご参加そして終了 ありがとうございました。 ありがとうございました。 12週間でしたね。いかがでしたか。 結構自画自賛なんですけど頑張りましたっていう。 何を頑張ったかって、日曜日の朝7時から オンラインの学校に出席するっていうのを解禁だったんですね。 なのでこれが一つ頑張ったなと。 あとはやっぱりタイミング的にもちょうど良かったんですよね。 終わった瞬間入学式が来て新年度が学校でも始まったんですけれども ちょうどその春休みみたいな期間に改めて自分の研究とかを絡めて 進化の学校で学ぶことでやっぱり いろいろ考えることも多かったですし あとは改めて自分が何をしたいかっていうのが明確になったかなというふうに思います。 嬉しいです。大学のご自身も学びに関わっている中で 期間的に1月が新年明けてかつ3月の末で終わるっていうのは確かに良かったっていう感想をいただいている方が多かったですね。 長すぎず短すぎずっていうことで すごく良かったかなって思うし 結構社会人の方とかにはお勧めかなっていうふうに思いますね。 青木さんは働きながら大学院にも行かれてたという経験があるので また期間を決めて一度少し自分の関心であったりとかテーマ領域に向き合うみたいな機会にもなれます。 そうなんですよ。青木さんありがとうございました。また今年もまたやるんで。 そうなんですね。 そうなんですよ。 もう一回やるときに 今の良いなぁ。青木さん良いなぁ。 何考えてるかというと告知のウェビナーとか一緒にできるかもしれないなと思ってました。 この辺お勧めですね。 受講生の言葉みたいな感じ。 そうなんですよ。それで進化の学校というのはご自身が想像のしたいテーマであったりとか イノベーションのテーマを私たちはこのXって言ってるんですけども それぞれが進化させたXというものを決めて それを最後はHowのコンセプトとWhyのコンセプト 変異のコンセプトと選択のコンセプトというような形で 最後まとめて発表するというところが一つの区切りになってるんですよね。 青木さんはテーマ。どんなテーマで今回12週間? スキルシェアですね。 スキルシェアというのはあれですかね。 ちょっとスキルシェアのご紹介を改めてしていただいた方が良いかもしれないですね。 ありがとうございます。 スキルシェアというのは世の中的にもいろいろ定義はあるかと思うんですけれども 私自身は個人が自分の経験とか知識っていうのを人に共有することみたいな感じで 結構広く捉えています。だからオンラインでもそれから対面でも構わないし あとはお金をいただいて優勝でやるのもそれか無償でやるのも どちらも深まれてるかなっていうふうに思っていて ただ自分の経験とか知識っていうのをどんどん人に共有して生かしていこう そうするといろんな道がそこから開けるかなっていうふうに考えています なので結構広い範囲で考えています これを私はスキルシェアの勧めっていう本を出すぐらい皆さんにお勧めしたいんですけれども これなぜかというと結局それをやることによって まずその人自身の知識っていうのがさらに深まっていくっていうメリットが一つあると あとはその人自身のウェルビングが向上するっていうのが数値的にも それから実績と調査もたくさん行ったんですけれどもやっぱり示されていて だから個人の能力が向上する上に幸福度も上がるんだったら これみんなでやっていったらすごいいいんじゃないかっていうふうに思っていて なのでこれを広めたいなっていうふうに思っているところです なるほど 研究のお話もお伺いしてですね 私もねこの言葉自体初めて アオキさんから教えていただいたそのユーザーイノベーションという研究テーマ ムートンのブーツでしたっけ そうですよね あれってサーファーの人が わかります私もね京都の日本海が年末年始止まった時があるんですけど めちゃめちゃサーフィンしてたんですよ こんな時からサーフィンするのと思って でもやっぱり波がいいと冬とか夏とか関係ないんだなと思って でもムートンブーツもサーフィンする方が いやそれ寒いから自分で靴をね ファードついたものを作ってみたいなものが 実際にそれがね商品化されたみたいな話とか この使う側の人たちがちょっとこうあったらいいのにみたいなものが 同じような境遇の人たちに広がっていくみたいな ユーザーイノベーションというものの話を聞く中で そこから青木恵さんはこのウェルビングってやってあるとか それがですね自分にとっても良いし 社会にとっても相手にとっても良いですね このスキルシェアということで そしてそのスキルシェア自体を想像のテーマにして これをさらに進化志向でですね 9つの変異と4つの選択によってですね ワークを進めてきたという中で コンセプト発表も最後12週間解禁でということだったんですけど 改めてコンセプト どんなコンセプトになったかみたいなところって ちょっとご紹介いただけますか はいありがとうございます まず私は一言で表すと 好きと好きを掛け合わせて自分軸を作ろうみたいなのを 一つのコンセプトにしました だから結構好きなことっていうのを 結局徹底的に深掘りして掛け合わせていくと その人自身の軸になっていく 好きなこと一つだけだと たくさん同じような人はいるかもしれない でももう一つ軸を作ってみる もう一つ自分の好きなことを掛け合わせて そうしていくと だんだん好きはむやみに増やす必要はないんですけれども いくつかあって掘り下げていくと その人なりの軸っていうのができていくので すごく結構この話をすると みなさんなんかこれは特別な人の話ですよね みたいに言われてしまうことが多いんですけれども 絶対にそんなことはないというふうに思っていて なんかその昔自分が勉強したことと 今の子育て体験を掛け合わせて こういう新しいサービスを生み出しました とかいう方 私結構たくさん知ってるんですね なので本当に みなさん気づいていらっしゃらない方も多いんですけれども 絶対に何かしら軸って生きてきた中で プライベートとそれから仕事とかって いろんな分野で経験蓄積してきているので それを突き詰めて その中で自分が好きって思えることを突き詰めていくと それはすごくその人のオリジナリティのある軸になっていくなということで 好きと好きを掛け合わせて 自分軸みたいなコンセプトを作りました でこれが 買う? 買うかな? ちょっと待って えっとね これがホワイの方で いやでもあのね どっちでもどっちでも言っちゃいけないですけど はいホワイホワイ だから選択の方ですよね あのナイキで言うと JUST DO ITの方がホワイで HOWの方がエアマックス 空気パンパンっていう あー そうですね はいはい でもう一つそうですよね 今度HOWのコンセプト はい HOWのコンセプトは えっとまずカフェっていう カフェ C-A-F-Eでカフェっていう風にしました でこれは頭文字を取っていて クリエイティブアビリティ フューチャーエンゲージメントということで 本当はクリエイティブアビリティ FOR THE FUTURE ENGAGEMENTかなっていう風に思うんですけれども 自分自身の未来のために そのクリエイティブな能力を磨いていく でそういう場を作りたいなっていうことで スキルシェアの場を意味するっていう意味で カフェっていう風にしました で説明としては まず好きを掛け合わせて自分軸を作って 独自の創造性を楽しみながら身につけていく でカフェのそのコンセプトの説明としては その創造性を誰かの創造性と掛け合わせることで 自分や誰かの未来を競争する社会にしていきましょう だからそれぞれが創造性を磨いて で今度他の人の創造性と掛け合わせると またいろんなアイディアとかが生まれていくよね っていうことで それを実現する場として カフェっていう風に表しました なるほど なんか自分の中でのこのキャリアの経験で 掛け合わせてみるということの自分軸と このカフェっていう場所っていうのは そこに来る人同士のまた掛け合わせみたいなことが 起こっていくっていう おー おー だからできそうだし すでにあるかな なんかね 私は例えばオンラインサロンとか そういうところで こういう現象がすごい起こっているなっていうのが またこれも研究の過程でわかったんですね で言ってみれば 進化の学校とかもこれの一つだなっていう風に思いますし あとは進化の学校の同級生の方からコメントももらうじゃないですか 発表した時に フィードバックをね皆さんから 文字で あそこにもやっぱり書いてくださってる方いらっしゃったんですよね 進化の学校自体カフェになってますよねみたいな感じで 確かにみんなが自分の想像したい なんか軸みたいなものをね 発表し合うみたいな ええ なのでこれは私がカフェを作りたいっていう話ではなく こういう概念をいろんな 例えば職場に取り入れてみるとか なんか学校に取り入れてみるとか なんかそれぞれの人が こういうのを持ち込んで こういう輪を作ってくれたらいいな みたいなことをちょっと考えました なるほどね 確かにあの 清原さん こういうの清原さんがコメントを入れてくれてましたね この進化の学校自体がね これカフェ的なものなんじゃないですかっていう形で いやー ありがとうございます なんか私このお話を聞いて ホワイのコンセプトを聞いて 藤原和弘さん元リクルートの方で 今山梨県の教育の理事か何かされている方なんですけど 一万時間の考え方 そうそう一万時間の考え方 あのなんかだいたいこう人って こう一万時間費やすと でこれ一万時間で計算してみたら だいたいの1日8時間としたら なんか4年ぐらいかなと ただ藤原さんは1日3時間で10年 6時間で5年ぐらい 一つのことに向き合うと まあ100人に1人 例えば私なんかはこう仕事をしていると ある部署に5年間いると まあそのそこの部署の中では あの人に何か相談しようとかってなるじゃないですか これをそれだと100人に1人になるんですけど もう一つの分野で一万時間 さらにもう一つの分野で一万時間 この三角形ができてくると 100×100×100で100万人に1人の存在になれる っていうことを言っていてですね 藤原和弘さんのキャリアの掛け算の 1万時間×1万時間×1万時間みたいなことを 今そう思い出しましたね聞いていて なんかこれよく私の自分のキャリアでも 私公務員を24年間やっていて それは一つの100人に1人 あと商店街の空き家を11年間借りて なのだっていう活動をしていて 商店街の空き家最大6軒借りて それもですね商店街の空き家の 空き家活用みたいなところでは 100人に1人ぐらいになって もう一つじゃあ何をやろうかって言って 未来でスキルだったりとか 自分の軸を作るっていうことだけじゃなくて 私これいいのか 大学生時代から25歳ぐらいまで ナンパをしてたんですよね ナンパをしてたことを TEDでも話をした時に そうなんですよね私もう最近あんまり 私元ナンパ師で検索すると 未だにまだ出てくるんですよね いやでもなんかそれって別に TEDでこの話をしたのって 39歳の時だったんですけども 39歳からじゃあ公務員と空き家 もう一つのキャリアを作るというよりは さっき青木さんがおっしゃってたように 昔自分がやってたものと 掛け算をするっていうことで さっきの1万時間 みたいなことにもなるんだな みたいな形ですね 振り返ってみたら ナンパしてた経験があるぞ っていうのをそれをTEDに話したりとか 本に書いたらですね それ自体が私の軸になってですね だって公務員で空き家借りてる人も 珍しいんだけど それと何だか知らないけど ナンパを掛け合わせで プレゼンするなんていう人は まあいないんですよね 公務員業界では それでなんか自分の軸であったりとか さらにそんな面白い公務員がいるんだら だらっていうことで いろんな企業と一緒に なんか競争が始まってきて いや確かに 行政だけでは解決できないこと 当時はね リクルートソフトバンクと一緒に 社会課題を解決する みたいなことをスタートしたんですけども なんかそれもですね まさに公務員の強みと 民間企業の強み それも企業もいろんな企業の方たちが 参加してくれてたんで そういった掛け算 これも6年間道からというプログラムで やってたんですけど それも確かに 青木さんの概念でいくと いやカフェだったんだなと思って 未来を競争するっていうね いやーありがとう クリエイティブアビリティ フォーフューチャーエンゲージメント かもしれないっていうことで でもカフェというような形でですね これでもなんか カフェって聞くと このクリエイティブアビリティ フューチャーエンゲージメントまで聞くと その役のカフェなんだなと思うんだけど だからなんかこう そうすると通常のカフェと なんたらなんたらカフェとかでも いいのかもしれないですね あのなんかこっちの方は ちょっとあまり不評っていうか もうちょっと考える余地があるんじゃない っていうコメントは たちかんさんからいただきましたし であとなんかコメントで書いてくださってる方も なんかすごい言いたいことは なんかすごいわかるけど もうちょっと別の言い方してもいいと思う みたいなコメントもいただいていて ただちょっと私が思ったのは なんかあえてカフェにしたっていうところがあって あのじゃあどこで始めるのってなった時に なんかイメージとしては カフェに集まって でこうわいわいざやがり話している中から 生まれるっていうようなイメージがあって なんかそういうワークショップ的なものを カフェでやってみたいなとか そういうのもちょっと思っていたんですね 私にとってカフェっていうのは 結構人との出会いの場だったりするので なんかもう具体的に 私の中では具体的なカフェがあって 例えばあそこでいろんな人と出会って こうなったよねみたいなことも思いながら ちょっと書いていたりしたところがあって なのでコンセプト発表やってみて 考えたことを人にきちんと伝えるっていうのは 改めて難しいなっていうふうに思いました そうかなんかこう授業 だいたい今90分とか100分とか 大学の授業とかがあったりとかする なんか冒頭のアイスブレイクみたいな形で ちょっとこう入れるような あの導入の仕方もできそうだなと思うのと 確かに なんか集まりがあった時に じゃあまずはその 最初はチェックインみたいなことを しましょうみたいな時に そのカフェ なおきさんのこのカフェ的な要素を 少しこの問いの中に入れておいて なんかシェアする 題材として見るみたいなこともね そういったなんか取り入れ方とかもね できそうだなと思いましたね 実はやってます やってますか 去年から始めたんですけど だいたいグループに分けて ワークをしてもらうんですね 学生には私の授業では その時になんかランダムに分けて 多分知らない人同士だから 自己紹介してくださいっていう時に なんか過去一番頑張ったことと あとこのクラスで 成し遂げたいと思っていること あとは自分が今ハマっていることみたいな 3つ はい携帯のその写真とか見ながら 見せながら話してみて みたいなことをやるようにしています そうかなんかこう それってなんか今の 過去頑張ったことっていうのは さっきの私で行くと 大学生時代に取り組んでたことですし この場で起こしたいみたいなところが そのシェアの少し概念であったりとか さっきの競争の入り口になるなっていうのと あとはなんか今自分がハマっている 推しみたいなもの 確かにこの3つは共通しなくてもいいですもんね そうなんですよ これは実は昨年 ウェルビング学会に参加した時に 元ポーラの社長さん はい及川美希さん 及川さんがそのままではなかったんですけれども そのうちの研修では がっつり自己紹介するんです がっつり自己紹介 お互いを知って場作りしていくんですよ っていうお話をされていて これはいいと思って ちょっと授業に合わせてアレンジをする形で 去年からやり始めたんですけれども そうするとやっぱり 学生の仲良くなるスピードとかも ちょっと早くなったかなっていうふうにも思いますし なんかね 良かったかなと思います なんかあの一個だけ今の推しを言ってくださいとかっていう 簡単ななんかエースブレイクの問いみたいなのがあると思うんですけど 今みたいに本当にカフェ スキルシェアっていうことをすごく意識した この3つのキーワードを言ってくださいみたいな 多分及川さんのがっつり自己紹介みたいなものって 時間的にも長かったりとか 普段話しはしないようなこともね 話すみたいなところの観点が そういった研修のまずは導入だったりとか あの授業始まる時であったりとかね 何かの時にこうやる あのある そんな作り方からできそうですね そうですね なるほど いやありがとうございます あっという間になんか30分になってきましたので ここまでちょっとお話をしてですね あのボイシーを聞きの皆さんもチェックアウトというような形で 感想などコメントいただければなと思います でオンラインカバムチの吉瀧花音さん私 そしてあおきさんの順番にですね 一言チェックアウト はい感想のシェアいただき していければなと思います では花音さんからいきましょうかね はいじゃあチェックアウトしたいと思います 今日もありがとうございました えっと スキルシェアっていうところで私が思い出したのが 私えっと 2歳とか3歳ぐらいからずっとやってる習い事があって 小学校5年生の時に ロシアに2週間 中学校1年生でアメリカに1ヶ月 一人でホームステイに行ったことがあって でそれはその習い事の なんていうんですか やつなんですけど それに行ったら 100回報告会をするっていうのがあって 100回報告会 実際100回やったかと言われるとちょっと微妙なんですけど その自分が属しているその一番身近な集まりと 割と全国的にその同じグループで その別の集まりみたいなのもいっぱいあって そういうとこに行って喋るのも大事だよみたいな あるんですけど その ユーザーイノベーションとかそこまでの話では面白くないんですけど こんなことやってきたんだよねっていう 小学校とか中学生の時に 帰ってきたすぐってもうとりあえずこれがあってあれがあってっていう その日記を読み続けるみたいな感じになるんですけど それがやっぱ5回も10回もやっていくと 自分が話したいことってやっぱ絞られていって 最初と最後の方同じ人が聞いた時に 最初の時思った 最初の広告では思っちゃなかったけど やっぱこういうことを好きなんやねとか これがしんどかったよねこれが楽しかったよねみたいなのを 自分の中では絞ってるつもりがなくても やっぱ絞られていってて それを他人が気づいてくれて でも私も同じような経験したよっていう人がいてみたいなのって あったなっていうふうに 久々に思い出しましたっていうのと 自己紹介で過去一頑張ったことと クラスで成し遂げたいことと今好きなことっていうのをやってるっていうお話で 私が大学1年生の時に山田さんとかがやられてた 地域活性化システム論っていう授業を取ってたんですけど それの最初の授業 まだパリリシーの時かな なんかやった気がするなってふと思い出して 自分の名前と学部と ちょっと項目は覚えれないんですけど あと2、3校を紙にどんどんどんって書いて 別に大学一緒に受けに来てるとかいなければ 周り知らん人の中で何人以上にと 会話しましょうみたいなのをやったなと思って システム論も毎回グループで ある時もなるべく知らない人がいるとこに行こうっていう あれもじゃあちょっと自分の軸を喋るっていう機会じゃ あんまりなかったかもしれないんですけど カフェやったんかなっていうふうに 思い出しましたっていうのがチェックアウトです ありがとうございました ありがとうございます ちなみに習い事って何の習い事? 海外、多言語みたいな感じの HIPPOファミリークラブっていうやつなんですけど HIPPOファミリークラブ? はい カバのHIPPOにファミリークラブ で、多言語を多世代で学ぶ あ、それですね すごーい だから英語教室に近いのかな? みたいな感じのもっと多言語で 勉強じゃないよみたいな こんな習い事あるんだ 誰に向かってガキガキしないよみたいな感じの 本当は全国的にあります多分 そうなのね、知らなかった そういうのね、そのホームステージ うん、できた なるほどね、ありがとうございます じゃあちょっと私もチェックアウト なんか話そうと思ってたことから 花野さんの話を聞いてですね 先ほどの道からって私が公務員時代にスタートした時の リクルートの新規事業の責任者の方が 麻生洋一さんという方でして 今はアルファドライブの代表をしていてですね 新規事業を企業の中から起こしていく 新規事業の経営論であったりとか 新規事業の実践論っていうのがあるんですけど この新規事業の実践論をちょっと思い出してましたと というのが新しい事業をする時に 顧客に300回会いに行けっていうのが 顧客のところに300回行けっていうのがあってですね なんかこう自分がなんかこう これで世の中を変えたいんだみたいな ちっちゃなこのアイディア これよく01って言うんですけど ゼロが1になるところでって 本当にそれが世の中に認められるのかであったりとか 本当に顧客の課題なのかって分からないんだけど 自分はなんかこんなことをしてみたいんだ みたいな時に300回会いに行くと やっぱり言葉が固まってくるんですって こんなことをやりたいと思うんだ この世の中にしたいと思うんだみたいなことを それがさっきの吉瀧華奈さんの100回報告会っていうのも すごく近いなと思って ああなんか新規事業を作るであったりとか 新規事業によって地域を良くするみたいなことを やってきた時にですね あのあったあそよいちさんの言葉を ふと思い出しましたね うーん だから回数みたいなものが なんかその100回やんなきゃいけないとかっていう 制限みたいなものがそのカフェの中にあると また良いかなと思いましたね 分からない今だとアプリみたいな感じで ペイペイ何回使うとスタンプがたまってくるような感じで あなたが自分のスキルを 人に100回話したみたいなものが 可視化できるようなものがあると またさっきの言葉だったりとか 自分軸というものが固まってくるんじゃないかな っていうのが思いましたね あとなんか個人的には コンセプト発表のフィードバックの中に 三村百合奈さんっていう 岐阜大学の 岐阜大学の修士の彼女が スキにルでスキルっていう造語 スキの動詞がスキルなんだみたいなことを言っていて 確かにスキルってスキが入ってるなと思って この言葉もうちょっと考えてみたいなって思ってたので このスキを喋るスキルみたいな それがなんかカフェのアクションみたいな これをスキルを100やるみたいなことで 自分軸が固まるんだみたいな ワークショップとかに繋がりそうだなっていうのを 聞いて思いました ありがとうございます では青木さんもチェックしていきましょうか 今日ありがとうございました お二人のお話を聞いて そうそうって思い出したのが なんでスキルシェアをすると ベルビングが向上するのかっていうのを一つに 好きなことを話すことによって 結局相手がいて 誰かとの繋がりっていうのが そこで生まれていくかと思うんですけれども その繋がりから来るところが結構大きかったりして なのですごいやっぱり このAI時代に欠かせないのが 人との交流とか そのあたりがより大事になってくるのかな というふうに思いました ちょっとせっかくですので またこの進化志向 進化の学校を通じて できた皆さんとの繋がりとかっていうのも 大事にしていけたらなっていうふうに 改めて思いました ありがとうございます ありがとうございます 今日 進化の学校ともに学んできたですね 今朝にお話を受けさせていただきました ボイシーでもコメントが来てますね えいこさんからですね ありがとうございます 読みます 100回話すと固まるというのは 振り返りをそのうちとするから 固まっていくんですかね あー なるほど 話をすると 何かしらフィードバックをいただけるから そうなんですよね その機会がいいんでしょうね 話すだけじゃなくてね 一方的にね いやー ありがとうございます あ なんかの進化の学校 卒業生のアルム内のコミュニティがあるんですよね はい そこでこのカフェをやってみるのが いいなと思いました 朝またみんなで集まって 今の3つみたいな形でですね それをなんかこう いや それだったらできそうだな オンラインでもと思いましたね また青木さんにちょっと相談して やっていきたいなと思います はい ということで 山田敬ラジオ363 4週目ですかね はい 今日はゲストですね 青木けいさんにお越しいただきました 青木さん ありがとうございます ありがとうございます はい こちらはですね ボイシーでも公開をしましたし ノートにも書き起こしをしていきますので またそちらもご覧いただければなと思います では 花野さん 青木さん そしてお聞きの皆さん 今日もありがとうございました ありがとうございました また今日も金曜日の朝9時前ですね はい 今日も良い金曜日 そして良い週末を いってらっしゃい では いったんこれで もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #進化思考 #進化の学校 #スキルシェア Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:371.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio/m/mffbb400bb7a635:202.ゲストは青木慶さん(甲南大学教授)、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。|リンクは前回放送のnotehttps://note.com/yamada_radio/n/nca11f543b82c?magazine_key=mffbb400bb7a6コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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