TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【対談】「みなとみらいで、問いの質を考える」毎月7日は問いを立てる「nanoca」#5325:17 7月7日 54再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI時代の競争優位を築く問いの質「問いって面白い」参加者の変化都会と地方:問いから紡ぐ選択肢AIとの対話が生む深層の願い問いが連鎖するコミュニティの力AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ こんばんは、パーソナリティの山田敬です。 毎月7日、問いをたてる7日、53回目放送となります。 2022年の7月7日スタートですので、本日7月7日でですね、4周年となります。 今日の放送、直前までですね、対面で 港未来のですね、ある企業の社内勉強会でですね、2時間のプログラムをやってきました。 アシスタントの山崎みどりさん、お越しいただきまして、私はシリテーターということで2人でですね、行ってきました。 その時間をですね、ちょっとこう振り返るようなリフレクションの時間にしていきたいと思います。 収録すでに終わっています。この後です。では、どうぞ。 # アシスタントは隼Lab.コミュニティマネージャー山﨑みどりさんです。 パーソナリティーの山田隆史です。 では、アシスタントの山崎みどりさんと7日スタートしていきます。 みどりさーん。 はい、こんばんはー。 こんばんはー。 はい、みどりさん。 またの7日、よろしくお願いします。 7月7日、いやー、4周年なんですよね。 そうでした。 2022年の7月7日から。 ね、すべき、はい。 4周年で。 放送をスタートしていきたいと思います。 よろしくお願いします。 はい、そしてですね、このVoicyの放送としてはね、この53回目の7日なんですけども、 今日は港未来、横浜でですね、建設業の社内コミュニティ、AIのですね、勉強会のコミュニティで対面で30人ちょっと、 オンラインで200人の皆さんと一緒に2時間ですね、7日をみどりさんと2人でしてきましたと、はい。 その7日対面イベント、いいなんと、でしたね。 そうですね、はい。 ねー、みどりさんとは2024年の1月の17日にですね、鳥取県、鳥取市、鳥取の駅前でね、 フラットという、みどりさんが、 そうです。 はい、コミュニティマネージャーをしているイノベーターコミュニティで7日をやって以来ですね、対面、 今日は港未来で2時間の7日をやってきて、それがまあ記念すべき4周年ということで行ってきました。 なんかタイトル、えー、うーん。 タイトルは、 はい、学ぶ、働く、AI、まあAI時代に競争優位を生む鳥の質を考えるというテーマですね。 いいねー。 なんか、あのー、私がね、全体ファシリテイトと、あのー、最初の40分の講演、インプット講演をして、 後半45分ですね、問いを作るワークショップをするというような形でですね、対面の皆さんは対面でワーク。 で、オンラインの皆さんはですね、エージェントを作ってですね、事前に。 2つのエージェント、はい、作ってですね、やりましたと。 1つのエージェントは、あのー、これはね、こういうエージェントと話してみたいなっていう私の希望もあってですね、はい。 アマンダ。 アマンダ。 アマンダスケルス。 アマンダスケルス、はい。 えーと、アマンダスケル、アマンダスケル、はい。 はい、アンソロピックのですね、まあその、AIに、こう、哲学を、はい。 えー、なんかその、アマンダ、アンソロピックのですね、アマンダに問いを投げかけるというようなエージェントを作ってやったのと、 あとはですね、7日をこれまでね、全52回やってきた中で、あのー、私が普段こんな問いの投げかけであったりとか、問いのリフレーミングをしてるよっていう山田隆が、 問いを一緒にディスカッションしてくれたっていうですね、えー、エージェントを事前に作ってですね、オンラインの200名の方はそれと対話をする。 で、対面の方は対面で実施するというような形でね、進めていきました。 はい、みどりさんも参加者の皆さんと一緒にですね、えー、今回2時間参加いただきましたので、なんかこの時間はちょっとお二人でですね、 二人の視点から、私はちょっとファシリテーターの視点、みどりさんはどちらかというとですね、この参加者の皆さんと一緒にディスカッションしていただいた視点でですね、 ちょっと振り返り、公開チェックアウトをしていければなと思っています。 まずは、みどりさんからいこうかな。みどりさん、今日はありがとうございました。 こちらこそありがとうございました。貴重な機会に、優勝できて幸いというか、すごく幸せでした。 ありがとうございます。どうでしたか? いやー、あのー、前回、鳥取に来ていただいて、あのー、山田さんとね、7日の対面イベントをして、 同じようにマグネットテーブルでね、あのー、ワークショップしたんですけど、 運営側と今回、ほぼ参加者というか、参加視点でやると、なんか全然見え方違うなってめっちゃ思いました。 あのー、なんか全然、感じ方が違ったなっていう。 あと自分自身がその場の恋に巻き込まれている感というか、すごく楽しかったですね。 今日は参加者っていうことだったんですよね。 2年前は運営側ということだったんですけどね。 運営側でね。 いやー、なんか、なんだろう、人は問いを立てて、誰かの問いに触れて、また次の問いが生まれてくるみたいな、 なんかその流れがすごくスピード感があって、なんかすごく、あのー、刺激をめっちゃ受けました。 なんか印象的な参加者であったりとか、参加者の問いであったりとか、何かありますか?なんか変化だったりとか。 変化は、なんか、あの、問いそれぞれめちゃめちゃ皆さん面白かったんですけど、 あの、イベントを通して、その、一人の、なんか、近くに座っていた方が、 おりってどうすればいいの?ってずっと。 え?何? 問いってどうすればいいの?っていう。 はいはい。 問いを立てる。 うん。 みんなの前でみんなに投げかけたい問い。 え、難しい?みたいな感じで、 どうしていいかわかんない感じだったんですけど、 なんか、あのー、私もなんか、なんだろう、アドバイスとかじゃなくて、 なんでそういう問いを立てたんですか?とか、 なんか私も、どんどん会話をしていったら、 うん。 なんか最後の最後の、なんか、チェックアウトの時に、 その方が、問いもわかんないっていう方が、その最後に、問いって面白いって書いてて、 あー。 セーブポイントというかチェックアウトで。 あーみたいな、セーブポイントですね、そうですね。 えー。 だから最後に、問いって面白いって書いてあって、 うん。 あーすごい、すごい場面に立ち会ったなっていう印象でしたね。 いやこれ、みとりさんとね、今回で53回目の7日なんですけど、 うんうん。 結構、問いを立てるって憂鬱じゃないですか? そうなんですよ。 自分に向き合うし、なんか何にしようって考えちゃうし。 ねー。 うん。 結構そのスタンスは、あの2時間の中で、 あの結構、私も出していったというか、 なんかすぐに、問いってね、生まれるわけでもないし、立てられるわけでもないし、 なんならこれまでね、そういった機会ってなかなか、 なかったですよねーっていうところがあるのでね、 言葉にできることでもいいので、メモでもいいから、 もっと言うと自分の関心やモヤモヤや違和感でもいいから、 言葉にしてみましょう、みたいなですね。 結構私もファシリテーターとしてのリードをしてきたなと思っているので、 最後ね、問いって面白いっていうような、なんかこうアウトプットが出てきたのはいいですねー。 ちょっと嬉しかったです、私も。 えー。 ちなみに、 はい。 あのー、いつもはみどりさんとね、 はい。 今月の問いどうですか?みたいなことをなんか話してるんですけど、 今日みどりさんが書いた問いだったりとか、最後、問いのリフレイミングで、 はいはいはい。 なんか残った問いってなんでした? えっと、あの、それもね、久々に問いかけて、私。 うんうんうん。 えーと、やっぱり、あのー、今、私鳥取県という人口最小県、家内最新県から、 うん。 あのー、真逆のような大手企業さんのね、すごい都会のイベントに参加して、 そこで生き生きと働く方々を見て、単純に思ったのが、 なんか、え、田舎で働くという選択肢ってありますか?みたいな問いを立てました。 あー、そうか。今回、港未来関東で働く人たちに。 ですです。 へー。 対して、それを立てたんですけど、 うん。 なんか、それを見て、あの、マグネットテーブルで集まった方も、 うん。 結構、なんか、田舎というか、田舎で働くだとか、都会で働く意味ってなんなのかとか、 はいはいはい。 そういう似たような地方再生ってなんなのかとか、 うん。 本当に、自然と集まって、ここでいろいろ話せたんですけど、 その中の一人に、あ、一人が、あの、ふるさとが大好きってちゃんと書いてあって、 うーん。 その方も、めちゃめちゃ仮想地域が出身の方で、 うん。 今は、まあ、都会で働いてるけど、 ふるさとが大好きなんだって、胸張って言ってもらえたっていうのが、 あ、なんかすごい、え、嬉しかったんですよね。 自分の方が。 なんか嬉しくて。 うーん。 私は最初、そういう、あの、ふるさとが大好きって言うの恥ずかしかったけど、 堂々と言えておられるんですね、とか、そういう話から、 うーん。 で、どんどん、みなさんで問いを立てていって、 で、最終的には、 じゃあ、ふるさと同然しましょう、みたいな。 なんか、 ね。 ちょっとしたアクションにつながったっていうのも楽しかったですし。 ああ。 うーん。 かなあ。 結構、あの、30人がですね、7セーブルぐらいに分かれて、 あの、マグネットテーブルというですね、 あの、ワークショップの手法を用いてですね、 あの、みなさんが、なんか自分ごととして考えたいことを、 まあ、Aさんの紙に書いてですね、それをこう胸に当てて、 全員がですね、会場中をうるおろしする。 で、そこでですね、 なんか似たようなことを書いてる人だったりとか、 なんか一緒に掛け算で面白い人とか、 自分の書いたものをね、 破り捨ててでもその人の問いと向き合いたいみたいな人と、 まあ、マッチングというかですね、一緒になって、 そこでですね、 3人一組ぐらいで話をしてくださいっていうワークをしたんですけどね。 なんかね、私見てたんですけど、 まあ、みんななんか、 アクティブというか、 これは私、 問いというのは想像的な対話を促すトリガーだ。 これは問いのデザインの本にも書いてあったんですけども、 投げかける問いによってアウトプット、 ディスカッションであったりとか、 想起されるとか、 普段話しないんだけど自分の中にこういった関心であったりとか、 自分としての人となりみたいなものがあるんだみたいなことに気づけるのがですね、 なんかいいなと思ったんですけど、 今日はかなりそれが会場でもよく見られたなっていうのはね、 思いましたね。 私は最後、 セーブポイントとしては、 一応これ、今回ね、 AIを、 そうそうそう。 そうなんですよ。 エンジョイ、 エンジョイAI。 エンジョイAIっていうね、 勉強会。 そうそう。 なんで、 やっぱり、 あの、 なんだろう、 最後は私が書いたのは、 AIは問いを楽しむことが大事、 書きました。 問うことを楽しむというか、 こう問いをたどって、 AIに投げたらどういう答えが返ってくるんだろうって、 ウキウキしながら楽しむこと。 これも人とのコミュニケーションと一緒で、 その人のことを知りたくなったらどんどん話しかけていくし、 それと一緒でAIも会話をしていくのが大事だなっていうことで、 AIは、 もしもっていう感じで、 書かせていただきました。 私のチェックアウト、 めちゃめちゃ、 あっという間でしたね。 いやー、ちょっと、 まあ、絞り切れなかったというか、 言いたいことがね、 言いたいことがありすぎた。 もう万全的に全部、 山田さんの歴史を、 ぽんぽんぽんぽんと、 ちゃんと、 抑えるべきポイントが、 全部言われてて、 もう一度、おかしなコミュニのことも言われてるし、 アキアのことも言ってるし、 でも、最新のことも書いてるし、 AIのことも書いてるし、すごいなって思いました。 緑さんには何回かお話をしたりするんですけど、 そうなんですよね。 私としては、おととい日曜日にですね、 立教大学で、 750人のワークショップ、 パワーオブリフレクションのワークショップに参加してきて、 すごくよかったなと思ったので、 こういう観点で、 今日の問いのディスカッションを考えていきたいと。 理論を知って実践して、 リフレクションというのは、 人となりみたいな、 自分はこの理論や実践から、 どういった価値観を大切にしているのか、 自分の人となりみたいなものに気づくということも、 すごく大切なんだということを、 教えていただき、 考えていることが何なのか、 もうちょっと深掘ると、 そのとき感じていることだったりとか、 さらには願い、 望んでいることは何なのかというですね、 よく評算モデルというんですけども、 行動、 水面の上にある行動がやっていること、 だけどその行動に移るための、 考えていること、 さらにはそこで感じていること、 さらには願うということが何なのかみたいなことにね、 気づけるというような、 後半の問いを立てるワーク、 対話ではですね、 皆さんにも気づいて欲しいんだ、 私の意図みたいなのを伝えるんですけども、 一昨日ね、 私も実際参加してきたワークショップからですね、 ぜひ皆さんにシェアしたいなと、 しかもなんかね、 中原純さんが、 イベントでですね、 聞いただけじゃダメで、 ちゃんと外で話してください、 って言ってたんで、 堂々と話して、 話そうと思って、 これをまずやらなきゃな、 と思ってね、 あとね、今朝のね、 今日はですね、7月7日、 2026年なんですけども、 日経新聞の一面にですね、 LINEヤフー全会長、旅に出る、 ソロ起業家の姿、AIと探る、 っていう記事があってですね、 結構一面に出てたんですけども、 今ソロプレーナーとしてですね、 旅に出る、みたいなことがですね、 カーベット、 書いてたんですけど、 そこにですね、めちゃめちゃAIに向き合って、 数ヶ月集中して、 その潜在力に、 ますます魅了される、 一方、疑問も膨らんでいった。 この先人間は何をするのだろうか。 問いですよね。 でもそこでですね、 仮説を立ててですね、 カーベット氏が出した答えは、 これ新聞に書いてあったんですけども、 対岸を持つこと、大きな願い、 対岸を持つことって書いてあったんですね。 一昨日聞いたことじゃん、と思ってですね。 そういった視点で、 今日日経新聞の一面を見ててですね、 今日皆さんの対岸って何なのか、 っていうことに気付けるきっかけにも、 なったらいいですね、っていうですね。 146回、 ずっと毎週続けてきている AIの勉強会、 終わった後ね、 主催者の皆さんともリフレクション参加、 振り返りをしたんですけどね、 2つね、 皆さんが言ってたのが、 普段と違ったって言ってたんですよね。 AIを、 インプットして終わりとか、 こういうのが今最新だよじゃなくて、 あれ?これってAIの勉強会だったんだっけ? ぐらい、AIの話がほぼなくですね。 確かに。 ただ、これが1年前だったら、 なんでそんな話になるんですけど、 今、割とAIが民主化というか、 皆さんの手元でですね、 日常化してきているから、 あれ?これってAIって書いたものばっかり。 エントリーシートで出てこない? とか。 なんかね、 それすらもAIにチェックさせるって言った時に、 あれ?なんだろうな、これ?っていう。 このタイミングだから、 山田さんの問いの質っていうテーマで、 かつ、 皆さん、 どんなことを問いたいですか? でも、それって私の中では、 考えていること、感じていること、 願いっていう。 そこにですね、 願いが何なのか?みたいなことを対話する機会にね、 今回なった。 なってたん? なってたかも?っていうのをね、 主催者に。 なってました。 思いましたね。 うらやましかったですね。 これ、 社内が有志コミュニティなんすもんね。 うーん。 いや、それがうらやましかったです。 これ、146回やってるから、 今日ね、 なんか、最後に、 CDOも、 なんかこれ有志コミュニティなんだけど、 本来はね、こういうとこで話しすることじゃないんだけど、 いやー、 っていうね、挨拶もしてくれたのは、 これやっぱ、ちょっと続けてるからっていうのもあるかもしれないですよね。 いやー。 いやー、 みどりさん、ちょっと今日はね、公開チェックアウト できればと思ってですね、 ちょっといつもと違った7日になるんですけども、 いやー、ありがとうございました。 そして、 お問い合わせの問いを立てて、 まあ、 明日、8日ですよね。 ね、7日の次は8日に来ます。 はい。そうなんですよ。 明日はね、 夜19時から。 明日はなんか、一般の方も参加できるね。 7日の。 4周年のイベントが。 はい。 ツンデイズですね。 そうですね。 私とみどりさん。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 明日はね、問いを立て何かしてみようかというですね、 企画を、7月の8日、 19時からですね、 U-VANCE INNOVATION STUDIO 富士通の 拠点でですね、 実施をいたします。 店員30名でね、 個別に招待制なのかな? 声をかけて、 きっちり30名に申し込みをいただき、 我々運営合わせてですね、 35名近くになるんですけどね。 私も塩尻さんのワインを15本、 もうすでに送ってますし、 みどりさんも取っておりますし。 今度ね、小田浦町にできる ワイナリーの ものをちょっと持ってきますんで、 明日は 楽しみに していただきたい。 そうですね。そしてなんか、ホームでも事前にですね、 なんか、普段考えたい問い。 えー、 なんか皆さんと一緒にね、 こう、少し考えてみたい問いっていうのをですね、 えー、事前に こう、入力をしていただき、 これスライドでですね、全員が見れるような形でですね、 なんかいいねを押していただいたりとか、 このなんか、皆さんが問いたい問い、 で、この背景、 なんでその問いを立てたいと思っているのか、 みたいなところをですね、 少しワインを飲みながら、 あのー、ディスカッション、 対話できればなーっていう機会を明日、 実施しますんで。 今日のね、主催者の皆さんもね、 ご参加いただけるのでね、また、 今日どんなことがあったかっていうところも、 明日参加いただく皆さんにもね、 ちょっと共有できたらなーと思ってますね。 いやー。 ただ、 めっちゃ疲れた、俺。 私。 これ、 普段、 やったことがないことに向き合ってるからなんだろうなー。 うーん。 出し切ったなー。 出し切った感はすごい感じました。 山田さんから。 いやー、明日、 また少し、 私は、 まあその、いろんなね、 あのー、問いのデザインであったりとか、 塩生孝之さんであったりとか、 まあ今回ですと、 この、 パワーオブリフレクション、 いわゆる理論、いろんな理論を教えていただく中で、 でも自分で実践してみてですね、 でも自分の人となりとして、 何を大切にしているのか、 みたいなことをね、 ちょっとなんか明日は意識して、 言葉にしてみたいなっていうのはね、 ちょっと感じましたねー。 勝手にチェックアウト。 みどりさんも一言。 Voicyを喋ってみて。 はい。 いやー、あのー、 すごく熱量が高いコミュニティーで、 そのー、 やっぱり、 Voicyを通して、 良いというは良いコミュニティを作る、 っていうのを目の当たりにした、 というのが、 そのー、 ハイライトというか、 で、 すごく、 羨ましくて、 私も、 早く、ちょっと、 勉強したいな、 っていう、 思いに駆られたというか、 だから、 問いがあるから人が集まって、 人が集まるから、 対話も生まれて、 で、またその、 その対話の中から、どんどん問いが連鎖するっていう、 その循環が、 なんかその、 課題解決だとか、 大きいプロジェクトを動かされている方は、 やっぱり、問いの速さというか、 そういうのも循環が早いな、 って感じましたし、 で、 もっと、もっとしたい、 正直思いました。ありがとうございました。 いやー、みどりさんありがとうございます。 はーい、ということで、 今日の7月7日のですね、 7日、53回目の7日はですね、 港未来で、 オンライン対面含めて、 230人近くの方と一緒にですね、 2時間の、 問いを立てる7日をやってきた、 少し、リフレクション、 みどりさんとしてみました。 みどりさん、ありがとうございます。 お疲れ様でした。ありがとうございました。 沖の皆さんも明日ね、 参加される方も今聞いていただいているのでね、 また明日お会いできるの楽しみですね。 ということで、 今日は放送は、 ここでですね、 終了していきたいと思います。 みどりさん、また明日も、 引き続きよろしくお願いします。 では、沖の皆さんもね、 ぜひ、 お自身の考えている問い、 コメントに入れていただいても、 すごく嬉しいですし、 明日またお会いできるの楽しみですね。 ちょうど今、ボイシーからもね、 えいこさんから、 明日楽しみですとコメントいただいております。 ありがとうございます。 さあ、では、 53回目の7日、 そして4周年ですね。 はい、閉じていきたいと思います。 今日もゲスト、 アシスタントの山崎みどりさんでした。 みどりさん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 沖の皆さんもありがとうございます。 またぜひ、コメントなどいただければ嬉しいです。 そしてまた、明日お会いできる方も、 何かしてみようかというですね、 小さな一歩、踏み出せればなと思います。 では放送は、 こちらで閉じていきます。 みなさん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見るVoicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:541.初めのあいさつ24:232.アシスタントは隼Lab.コミュニティマネージャー山﨑みどりさんです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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