TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】リフレクションと「ひととなり」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#37832:12 7月10日 64再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次全国を旅した学生が選んだ次の挑戦創造的カードゲームが紡ぐ交流とは社会人が探る『働く意義』の深層経験が価値となる『人となり』の探求問いと対話から見出すキャリアと人生AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田隆です。 山田隆ラジオ378週目放送となります。 2019年の5月からスタートして、金曜日に放送して378週目となりますね。 本日もゲストをお迎えしておりますHラボ。 就職してまだ3ヶ月経過したとこですかね。 ある川裕美さん、もともと大学生の頃に私も知り合っていたんですけども、 今日、ゲストにお越しいただいております。 放送、すでに本編収録終わっています。 オンラインカバー持ちは吉竹花之さんです。 3人での放送、この後となります。 本編ではお聴きください。どうぞ。 # 【公開収録】毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#378 それでは、山田隆一ラジオスタートしていきます。 今日はですね、新州大学3年生の吉瀧花音さん、そしてゲストにあるがすそうみさん、ご出演いただいてます。 花音さん、おはようございます。 おはようございます。 すそうみさんも、よろしくお願いいたします。 おはようございます。 お願いします。 すそうみさん、簡単に自己紹介をいただけますか。 はい、ありがとうございます。 おはようございます。 おはようございます。 おはようございます。 あるがすそうみと申します。 私は長野県生まれ、徳島県育ちで、大学は鳥取大学に所属していました。 今は学生じゃないんですか。 大学の間は農学部に所属して、地質学の研究などをしていました。 途中で休学しながら、日本全国を旅したり、いろんな所でのまど生活をするという、旅人な感じの人間で生活していました。 今は卒業してしまって、社会事務をやっているんですけど、学生の頃に活動していたHラボという会社にお世話になってまして、 下北沢にある下北海地というような運営だったりとか、高校生とかサマースクールを運営するお仕事をしております。 先日山田さんのイベントに参加して、そこで久しぶりに再会して、今日はお誘いいただいたという感じです。 本日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 Hラボ、これは夏休みに海外から大学生が、それに国内の大学生も集まり、国内の高校生向けのプログラムを地域で行っていると。 長野県のお布施町でも実施を長らくしていて、私、去年、あれ、一昨年か。 昨年かな、昨年お布施で開催したサマースクールに。 そうですよね。 今年では開催していないんですけど。 そうですよね。ご紹介いただいて。 参加してきました。 そんなご縁です。 そんなご縁ですね。ありがとうございます。 このHラボに今、働き始めたってことなのか。 そうです。先日で入賞しました。 ようこそ。 でも、Hラボって、リベラルアーツのLだったと思うんですよね。 そうです。HラボのLがリベラルアーツ。 そうですよね。私、仕事でリベラルアーツをしていますし。 ちょうど一昨日ですね。 7月8日にイベントを富士通のU-BANCEイノベーションスタジオで実施をさせていただいたところに、 久しぶりに再開できた機会でしたね。 ありがとうございました。 あんまりお話できなかった。 そうそう。そうなんです。 2時間のイベントで、一応予定はしてたんですけど。 予定通りにはほぼ進まずに。 すごく素敵な会場でして、自然と競争が生まれるというか。 30人の方に今回ご参加いただいたんですけども、かなり招待性に近い皆さんにご参加の声かけをしたので、 この人とこの人が会ったら面白いんだろうなというところを意識して声かけをさせていただいたので、 自然と皆さん交流を始めていただいて。 かつ、ワインも。塩じりのワインも。 そして、島根県の琴浦町のワインも用意したので。 どうだろう。自己紹介が終わったら、もうイベントの半分が終わってたかな。 あの自己紹介めちゃくちゃ盛り上がりました。 そうなんですよ。すごく好評だったんですよね。 クリエイティブセンターを作ろうというカードゲームがありまして。 いいでしょ、あれ。 めちゃくちゃ欲しくなりました。カード。 そうなんですよ。 もう売られてないカードなんですけども、ザ・クリエイティブセンターだったかな。 ランダムにいろんなカードに書いてある内容があってですね。 それを引いたら、強制的にそのテーマで自己紹介をしなきゃいけないというですね。 ちなみに私が引いたカードがパティシエ。 パティシエ。 強制的にパティシエにまつわる自己紹介をしなきゃいけないという。 ちなみに、島根さんは何のカードでしたか。 私、チャンピオンでした。 チャンピオン。 他にグループの方で引いてたカードって印象に残ってたりとか思い出せるの? グループで出たのは、船と大学教授と子育てママだったんですけど。 たまたまグループの中に大学教授の方がいらっしゃったんです。 大学教授ってのを引いてない人がね。 結局、二択で迷って引いた方が子育てママで、そうじゃない人が大学教授を引くっていう。 いや、普通逆だろうみたいな。 そういうイベントもあって、面白かったです。 そうなんですよ。 参加をいただきました。 なのかというですね、私が取り組みをしてました。 この4周年の企画ということで。 事前に皆さんにも問いを出していただいたんですけど、もう一つ私がやってみたいなと思ったのが、 少しトークセッションも行いまして。 トークセッションが終わったら、ほぼイベントクロージングで。 チェックアウトもですね、各テーブル15分くらいかな。 かなりしっかりとチェックアウトしていただいて、終わったという感じですね。 今回はね、小戸浦町の地域おこし協力隊の山崎みどりさんと一緒に企画をしまして、 そみさんはみどりさんからのお誘いで今回参加をいただいたのかな。 鳥取の時からのご縁だし、しかもこの川崎でやったなのかのイベント、 対面で鳥取でも私、山崎みどりさんとやっていて、 2025年1月17日。 もう1年半前になるのか。 確かそみさんそこにも来てもらってたよね。 フラットのイベントでしたよね。 そう、フラットのイベント。 そこで初めてお会いして、 スマスツリーお越しいただいたみたいな流れだった。 確かに。 そうなんですよ。懐かしいですね。 私がインターンしてた会社での繋がりでお声掛けさせたみたいな感じでしたね。 そうなんですよ。 良いと言えば仲間を作る、良いと言えばコミュニティになるというテーマで行っての。 対面の会社としてはオープンで行ったものは結構初めてに近かったのかな。 関東では初開催という形で川崎で実施をしたと。 そみさん参加してみて、今日はどうだったかというのを聞いていきたいなと思って。 いかがでしたか。 ありがとうございます。 そうですね。 山田さんとの私の接点も問いというものがいつもあって。 最初にあったイベントの問いでしたし、今回のイベントの問いを自分の中で持ってから行くみたいなイベントで。 こういう意識させていただける瞬間。 山田さんと安平さんの問いというものを意識させていただいて。 社会人になると問いを持つことが忙しさの中に抜け落ちてしまうので、すごい意味深いだったなと思って。 普段あんまりああいう人が交流する場所に最近行けてなかったので、 本当にいろんな方とお話しさせていただいて、すっごい刺激な時間でした。 ありがとうございます。 ちなみに、どんな問い? 事前に書いてもらったりとか、今こんなことを問いとして考えてるな、みたいなものがもしあれば。 今はこれについてないんですけど、やっぱり働くことについて最近よく考えていて。 働くって時間を費やすことは簡単ですけど、そこに自分のミッションだったりとか、働く意義みたいなのを載せていくプロセスって多分複雑なんだろうなと思いながら最近過ごしていて。 個人の働く意義を見出すこととは、みたいなのを事前にスライドに載せたような気がします。 はい、これかな。個人、自身の働く意義は何によって見出されるのか。 どうした?社会人大変そうか。 なるほどね。この問いが少し浮かんできている背景というか、どういう時に考えるの?仕事してる時?それとも家に帰った時?それとも学生時代からなのか? 家に帰った時は考えないんですけど、今3ヶ月くらい経ったのかな。4ヶ月目くらいになるんですけど、働き方って人によっていろんなスタイルがあるなと思っていて。 自分のやりたいこととかミッションとかとその仕事が一貫しているスタイルの人をたまにお見かけすることがあって、すっごい清々しいなって思うんですよね。 もう生きてますみたいな人を見てすっごい清々しい。そういう人の自分がなんでこの仕事をしているのかとか、どうしてこれをやりたいのかみたいなのが何によって見出されるんだろうっていうのが気になっていて。 そういう働き方をしている人の清々しさみたいなところにインスピレーションを受けていて、最近はそういうことを考えています。 なるほど。ありがとうございます。少し問いを考えるにあたって、最近こんなことを私は考えているんだみたいなスライドも当日出していて。 参考にしたのがパワーオブリフレクションという本。ここの中にリフレクションと反省というか振り返りということがあるんですけども、普段経験していることを振り返るという中に自分はどういうことに関心を持っているのかみたいな。 その関心を持っていることに気づくことによって次の選択肢が広がったりとかして、また新たな場面でそれを使ってみると経験が生まれてくるっていう。こういった話をしていて。 今、経験が変わるじゃないですか。働く場所が変わったりとか。学生から社会に出るとね。考えていること。さらには氷山モデルでよく言っているんですけど、氷山。一番上が行為、していること、すること。 それで、海の中に入っていくと考えること、感じること、望むことみたいなところで。望むことみたいなところに少し意識が当たるような、問いを立てた後にディスカッションしていく過程です。そんなところがちょっと分かればなというのと。 あとは、パワーブリフレクションの中でも専門家としてのアイデンティティの形成という中で、実践と理論。例えば学んだことをやってみるとか、実践してみて足りないものを学ぶ。そこにはリフレクションの中で人となりという価値観や個性、使命感に気づくということがリフレクションの非常に大切なことなんだ。 今お話をする中で私は、スウォーミさんが、自分は働くに対して何を大切にしようとしているのかだったりとか、一緒に働いている人の中で気になる人。さっきの一貫性があったりとか、清々しい働き方をしている、みたいなことを言っていたときに、その人のどういう人となりに惹かれているのかな、というところを気にながら聞いていましたね。 この人となりという指標なんですか。めちゃくちゃ好きでした。昨日じゃないか。一昨日のイベントでもこの話。 多分この人となりというところを説明していたりとか、これなんですって言っているときの熱量、私も一番高かった。 そうかもしれない。 そうそうそうそう。 うん。 これ絶対あるよな。 個人の個性や価値観。それがプロジェクトをしたりとか仕事をするということによって、うまくいった、うまくいかなかった。 でもそこにはなぜそれをうまくいったと思うのか、うまくいかなかったと思うのかというところに、自分のその人となりみたいなところが言語化できる機会になるんだなとね。 これはね、もうちょっと意識してボイシーであったりとか、イベント終わった後の振り返りとか、仕事の日々のフィードバックであったりとかをやっていきたいなと。 このパワーブリフェクションというのは、ワークショップを今週の日曜日に行ったんですよね。 立教大学で中原純さんのXがきっかけで私も知ったんですけども、750人が集まるワークショップだったんですよ。 これはですね、リフレクションワークショップWSで、ハッシュタグで皆さん当日参加した人たちがですね、Xにもめちゃめちゃツイートしまくってまして。 入学式とかする行動ほぼいっぱいになっていてですね、パワーブリフレクションスペシャルワークショップっていうの。 私、問いに来るっていう名前の次男がいるんですけども、東君。東君と二人で一緒に行ったんですよね。 最後まで参加できなかったんですけど、4時間のワークショップをやった3歳の次男。 飽きちゃったというか、飽きたというより楽しくなっちゃって、スタスタスタスターと一番後ろで見てたんですよ、スタッフの方から。 子供と行ったらいいですかって言ったら、いいですよ、後ろでいつでも出れるようにね。 前からホント集めてもらいたいんですけどって言って、私一番ノリで行ってたんですけど。 ワークショップとか始まったら、東君が一番前まで走っていって、段上で中原隼さんが話している段の下を通って、 そのまんま真ん中の通路を駆け上がってこっちに戻ってくるっていう遊びをし始めて、これもうダメだと思ってですね。 登壇する寸前だったな、3歳。 めちゃくちゃ飛びに行きたいじゃないですか。 あのね、新幹線に乗りたいって言ったから、 塩尻からだと東京あずさで東京行くんですけど、あえて長野に行って、品野で。 新幹線の輝き乗って、帰りはね、あずさで帰るっていうような形でね。 ぜひ皆さんもこのハッシュタグリフレクションWSで検索していただくと、 今日私がちょっと話しているようなことを皆さんが話しているんですよね。 ただ、聞いて終わりではダメですよと。考えてくださいと。対応してくださいと。そして気づいてくださいと。 かつ大学の外で話してください。 さらにって言って、この参加者の主催者さんが、登壇をしてね、エヴァンジェリスト、伝道師になってくれって言ってですね。 お、それ私できると思ってですね。早速それを自分のイベントで。 はい。自分なりに大切に思っているところ。 私の一つなりとして、近世に触れたところだったりとか、みんなに共有したいなってところをね、話をしたというのが。 いや、実はこれちょっとあの、そうみさん裏側というかですね、はい。 日曜日、早速学んだことをですね、はい。 まあちょっとこんなところで、そうみさんの一つなりってどうなのかな、みたいなところ。 これ皆さんにもね、この投げかけをして、はい。ちょっとやってきたというところですね。 あと、あのね、そうみさんもお友達、お紹介をいただいてね。 まだ、あの、このボイシーでも、ちょっと何人かには聞いてみたいなと思うのでね、またつないでいただいたので、はい。ぜひ。 ぜひ。ちょっと今日は叶わなかったんで。 いえいえ。そうなんですよ。 あと、実は7日に問いを立てて、もやもやしながら言葉を紡いでいくと、何かしてみようかっていう8日が来ると。 で、7月の8日のイベントだとね、皆さん何かしてみようかっていうことをね、駆逐かつ、なんか醸成していく場になったらなと思っていたので。 なんか私も川崎で、あの4周年企画をやってみたい、やってみようかって言って、まあ実際やったので。 まあ、あそこの場所で誰かがまたね、競争したりとか、もう一回そこで再開するみたいなことになればなと思っていたのが一つと。 でも、7月の7日の前日には、港未来のある企業で250人、対面で30人でオンラインで200人近く集まっていただいた、はい。 中でですね、AI時代に競争猶予を問いの質を考えるっていうですね、ワークショップをやって、そこの主催のメンバーも参加してくれたんで。 なんか私と港未来の企業の主催者の3人の方と山崎みどりさんは2daysだったんですよね。 うん。 はい。 ねえ。 いやあ、そんなイベントをさせていただいたというところでした。 はい、問いを立てるということね。 少しその、じゃあ問いを立てた中で、なんかどんなところに、普段どんな経験、行為からその問いが浮かんできたのかっていう、ちょっと場面を皆さんで共有ができたりとか。 そこにはね、どんなことを望んでいるのか。 その望んでいることが、その人の人となりみたいな形で言語化できるということをですね、ちょっと意識したイベントをやってみたいなと思ったところでした。 なんかちょっと、今日は最後、この人となりを意識して、なんか自分ってこんなところを大切にしているのかな。 今日のそうみさんの少し考えたい問いですと、この働くという意義に関してのね、なんかご自身の人となりでも結構ですし、ちょっと問いに対しての人となりでもいいんですけど。 チェックアウトをこの後、3人でしていきたいなと思っています。 花野さん、そうみさん、私の順番にチェックアウトしていこうかなと思いますので。 少し、今日ここまで話してみての、この20分の経験を踏まえてのリフレクションでもいいですし、チェックアウト一言いければなと思います。 はい、花野さんから一つ持ったらいきましょうか。 チェックアウトしたいと思います。ありがとうございました。 私今大学3年生っていうことで、そのまま妊娠する予定なので、就活をしっかり進めているというわけではないんですけど、 まあでもその自分の中で就活というか、将来のことを最近考えることがよく分かったので、 その働く意義は何によって見出せるかっていう問いが、個人的にすごい興味があったんですけど、 知り合いの大人、知り合いの大人で、好きなことと仕事は別の方がいいって言ってる人もいて、 好きなことが嫌いになっちゃうからっていう。 やりたいことと仕事内容が一貫している人がすごく優しいっておっしゃってるそうみさんの意見っていうかもいいで、 本当に人それぞれだし、自分がどっちに合ってるかって働いてみないと分かんないこともあるよなっていうふうに思いました。 あと、ちょっとずれるかもしれないんですけど、働く意味っていう話の中で、 私今飲食店でバイトをしているんですけど、店長が半年ほど前に買ったんですけど、 店長がだいぶ仕事にやる気がないっていう言い方が正しいのかは分からないんですけど、 店舗に出てきて、バイトと一緒に仕事をするという機会が本当にない人で、 最近困ってるっていうのは、最近ちょっともう一個上の立場の人と喋ったんですけど、 なんかその人が何考えてるんだろうねっていう話に、 その上の立場の人がなんで働かないんだろうねっていうので、 なんか別に好きなことと仕事は別の方がいいっていう人もいるから、 仕事が楽しいとかやりたいって思わないといけないわけじゃないけど、 じゃあ働く意義がなくていいのかって言ったら別だと思うんで、 その山肌いてない大学生が言うのもなんなんですけど、 仕事が楽しいから以外に働く意義を見つける方法というか、 道というかがあったらいいのになっていうふうに思いました。 はい、まとまってないんですけど、以上です。ありがとうございました。 ありがとうございます。 そうみさんいける?私先でもいいよ。 先に言っちゃおうかな。 はい、ありがとうございました。 花音さんも働いてみないとわからないだろうなっていうのはまさにそうだったし、 それを実感して学んでいる日々ですね。 人となり面白いなって思った一方で改めて難しいというか、 人となりってなんだっけなっていうところに立ち返ってたんですけど、 結構そのリフレクションを自分でもする中で、 自分の願いみたいなものを無視して、 できたできなかったみたいな手法で見ちゃっていることが多かったと思ったので、 改めて自分の人となりにフォーカスしていきたいなととても思った、 今日の20分でしたね。 だし、人と対話したりとかいろんな人と話したり、 今やっていることの中でもいろんな人と話す機会があるんですけど、 やっぱり注目すべきはその人が何をやっているかよりも、 なぜそれをやっているのかとか、その背景にどういう人生があるのかみたいなところだなと思って、 そこでこそ広がっていくものがあるなと結構痛感したので、 今これから住む下北町の中でもその人が何をやっているのかみたいな、 実践の部分よりもどうしてそれに関心を持ったのか、 その人がどういう人なのか、人となりの部分を見ながら自分のことも改めて探していきたいなと思いました。 この前のイベントに引き続き今日のこの機会をいただいて、 すごくいいまとめというかリアップができたなと思いました。ありがとうございました。 はい、添美さんありがとうございます。 私も問いの観点からいくと、問いのリフレーミングという言葉をよく私も使うようになっていて、 好きなことを仕事にしない方がいいよっていう少し話、 私、河合駿さんという元文化庁長官の方の言葉で、 好きなことしかしない、やらなければいけないことは絶対に好きになってみせるっていう言葉が今は聞いてて思ってですね、 私は好きなことを仕事にしてもいいと思うんだけど、好きが変わっていくんだろうなと思って、いろんな経験をしていくとね。 人生で一つしか好きなことと仕事が一致するっていう時間軸ではない時間軸がこれから出てくるんだろうなと思っていて、 そんなことをちょっと思ったな。 あ、私やっぱ初めてのことだったりとか、 昨日も少し話を別のところでもしたんですけど、 前例のないことだったりとか、新しい組織だったりとか、新しい環境に身を置いてみた時に自分がどう感じるのかだったりとか、 それがすごく自分の中の好奇心として繋がってていいんだなっていうことを感じたんですよね。 でも同じ人でも、3年後に出会うとか5年後に出会ったりとかすると、その人自身がアップデートしてたりとかすると、 別人とまでは言わないんですけどね、変わった感覚があったりするみたいなことが。 そういったのがたまに出会うことによって感じられたりとかする機会にはしていきたいなと思ったので、 このイベントの時もですね、また皆さんって全力でみんなが走って挑戦をしていると、 1回は組織が別れたりとか仕事しなくなったとしても、また何年か後にどこかで出会うみたいな、 そんな機会がまた次は景色が見れたらなみたいなことを言っていたのをですね、 ちょっと私自身は大切にしたいんだなっていうのをですね、今日聞いてて思いましたね。 あと、副業を5社に申請してやってるんですけど、 これもなんか、わからないことがたくさんあるから、たくさんいろんなところに不積を打つというか、 どれがうまくいくかわかんないからたくさんやってみてるんだみたいなことを言ってたんですけど、 ちょっと集中させたいな。 っていう、これも変わってくるんだよね。 集中してみようかなって思って。 また広げていく、拡散と集中していくっていうのは、交互に交互に出てくるっていうところも、 その転換期でもありそうだなっていうのを感じましたね。 はい、私からチェックアウト、以上です。ありがとうございました。 さあ、ということで、今日はですね、ゲストにHLABからですね、あるからそうみさんご参加いただきました。 またぜひ、7月の8日イベントに30人近くの方が参加いただいたので、 今日の放送もお届けしていきたいなと。 ぜひ一緒に何か振り返りたい人がいたらですね、 ぜひ、その人となりの視点っていうのはね、たぶん30人いたら30通りあると思うので、 また言葉にするような機会作っていければなと思いました。 ありがとうございました。 はい、では、あ、そうみさん、花野さん、ありがとうございました。 お聴きの皆さんも。ありがとうございました。 お聴きの皆さんもありがとうございます。 こちらまたノートにも書き起こしをしておきますので、 ぜひ、ボイシーでもまたノートでもご覧いただければなと思います。 では、378週目、378週目の山田敬司ラジオ、以上で終了となります。 まだ今日金曜日の朝7時前ですね。 良い金曜日を、そして良い週末も。いってらっしゃい。 もっと見る #問いを立てる #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #nanoca #HLAB Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:461.初めのあいさつ31:262.ゲストは有賀寿桜美さん(HLAB)、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部3年 吉竹華乃さんです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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