TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「つなぐ、つががる、つなぎあう」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#38029:02 7月24日 46再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次五つ市DX推進:職員が学ぶ理由とは?京都25周年:越境ビジネスの可能性久留米かすり:旅が紡ぐ伝統と出会い熊本市研修:地域を動かす「問い」の力「出会い」が拓く未来:片道切符の物語AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 毎週金曜日の朝、放送の山田敬ラジオ。 2019年の5月からスタートして、380週目ですね。 本日、この1週間どんなことがあったのかなというところをですね、少し振り返る生放送ラジオにしていきます。 すでに収録終わっています。本編この後です。 どうぞ。 # 【公開収録】毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#380 おはようございます。山田敬です。 では、チェックインからスタートしていきますね。 チェックイン。 今日は、 島根県五つ市から接続しています。 2泊3日で島根県五つ市に来ていて、 今日は3日目の朝ですね。 スマートシティの取り組みで DX推進リーダーを育成するという五つ市の取り組み。 私は去年からその講師をさせていただいて、 オンラインまた対面で、 昨日ちょうどですね、 全職員向けにですね、 マインド講義。 今、どうしてDXを自治体職員が学ぶのか。 そもそもDXって何なのか。 どうしてこのDXが必要となってきているのか。 また学んだことをどう実践していくのか。 小さなアクションをする必要性。 これをですね、 全職員に午前中2時間、午後2時間、 講演をしたというところですね。 今日はワーキングのメンバー、 今年のメンバーがですね、 いますので、そのメンバー、 今回はテーマがですね、 今年は働き方改革。 庁内のコミュニケーションを、 どうテクノロジーで実現していくのかということ。 またですね、働き方改革が実現されることによる ウェルビング、従業員のですね、 職員のこれをですね、テーマにしたワーキングが2つ。 スタートします。 そのワーキングのですね、 対面勉強会と、 ワーキングの定期的な検討会。 これをですね、今日担当します。 そして去年から私、担当させていただいていまして、 去年は生成以来の活用というテーマでもですね、 ワーキングループがあったので、 その去年のメンバーがまた今年、再集合してですね、 去年学んだこと、今年どうしていこうかということをですね、 実践していきます。 ということで今日は島根県豪津市から参加しています。 チェックイン以上ですね。 さあ、先週の金曜日、 私から1週間経ったんですけど、 ちょっと1週間振り返ってみたいなというのが、 今日の放送になりますね。 先週金曜日は7月の17日の金曜日でしたね。 はい、私、放送が金曜日だったんですけども、 翌日は京都。 京都でしたね。 そうだ、7月の18日の土曜日から、 自宅、長野県の塩尻を出て、 明日の土曜日に帰るまで、 8日間ですね、長期の出張と、 あとは3連休があったので、 お休みでですね、今、 移動しているというところですね。 京都では、 一般社団法人京都試作ネット25周年、 また京都試作センター20周年の記念式典に、 ご招待いただいて行ってきました。 300人ぐらい集まっていましたかね。 それこそ、京都府知事、 京都市の副市長、会議員の方含めてですね、 本当に来賓の方もお集まりになっている中、 ご招待いただきました。 進化志向を学ぶですね、進化の学校というのを、 2020年から実施しているんですけども、 そこで学ぶメンバーが、 この京都試作ネット試作センターのですね、 代表をしていてですね、 その後縁でもあったんですけども、 去年ですね、 私がドコモ学校で新たに立ち上げた、 地域影響ビジネス実践プログラム、 これはですね、ドコモグループの社員を中心に、 4ヶ月間、社外ダブルワーク、 本業を東京などで行いながら、 20%の稼働を使って、地域の中小企業にですね、 ダブルワークをすると、 影響するというプログラムを立ち上げて、 1年半、3期行ったんですけども、 36の企業に、 エリアは7エリアですかね、 最初は、 野党、復興の文脈でスタートして、 長野県、和歌山、京都、 鹿児島の金谷、 そして石川県、 富山県も行きましたね、 そのような形で、 野党からスタートした地域影響、 ビジネス支援プログラムが、 エリアも広がっていった中で、 京都でも受け入れをしていただいたという、 後編があってですね、 京都試作ネットの25周年、 京都試作センターの20周年に、 土曜日、お邪魔していただいたというところですね、 久しぶりにお会いする方々、 たまたま、びっくりしましたね、 私の大好きな京都大学総合博物館教授の、 塩瀬隆之さんもその会場にいて、 300人くらいいる式典だったんですけども、 始まったタイミングで、 メッセンジャーに、 あれ、山田君いるの?ってメッセージが来て、 すぐにですね、ご挨拶、 きっかけが会場であってですね、 そうなんですよ、地域教ビジネスプログラムで、 進化志向を一緒に学ぶメンバー、 仲間だったんですよ、という話をしたら、 この25周年、25年前に、 京都試作ネットが立ち上がる、 その8年くらい前ですね、 33年くらい前に、 母体となる10の中小企業の社長さんたちが、 8年くらい、 ドラッガーの勉強会をしていたと、 その勉強会に、 塩瀬隆之さんも参加していたと、 いうご縁があってですね、 なんか来てるんだという形で、 本当に33年前、びっくりですね。 他にも何人かお会いできてですね、 すごい良い機会でしたね。 土曜日、 京都試作ネットの取り組みになって、 翌日から移動となりまして、 連休は福岡博多、 そして福岡の久留米に行ってきましたと。 週明けのですね、 7月21日の火曜日に熊本市、 熊本市役所でですね、 職員研修、 これは熊本市が主催なんですけども、 テーマが、 多様な主体との連携構築力向上研修。 つなぐ、つながる、つなぎ合うというですね、 サブテーマで、 午前中3時間、午後3時間の職員研修。 これをですね、 依頼をされたのが去年の10月から、 ご依頼をいただいて、 日程調整をしながら、 どんなことをやろうかということで決まっていたので、 ちょうどですね、 3連休もあるということで、 京都からそのまま移動しようということで、 向かう中で、 私、博多に行くと必ず行くバーがあってですね、 福岡博多の役員というところに、 カフェバータオというですね、 バーがあってですね、 そこのオーナーの林田浮明さんにご連絡をしたら、 ちょうどやってるよ、 連休の日にこの日はやってるよということで、 お会いすることができてですね、 何人かカフェバータオにもお連れして、 久しぶりに林田さんに会ってですね、 かつ翌日はですね、 久留米市に友人がいてですね、 小倉智子さんというですね、 久留米かすり、 久留米のですね、 染め物、 かすり、久留米かすり、 小倉智子さんは生きるかというですね、 ブランドを立ち上げて、 この久留米かすりの羽織物だったりとか、 スカートとかっていうですね、 ブランドを立ち上げているんですけども、 私は2019年ですかね、 久留米市の若手が勉強会をしたときに ゲストで呼んでいただいて、 その参加者で小倉智子さんが参加してたときにですね、 初めてお会いして、 そのときにですね、 その主催者の一人が西原糸店という、 久留米かすりのですね、 お店をやっていたというのもあって、 ちょうどそのときに私、 買ってもらったのかな、 当時の主催者の皆さんにですかね、 それをずっと愛用していて、 すごく良い織物で、 ポーチだったんですけどね、 もう一度久留米行きたいなと思ってですね、 久留米かすりの産地にですね、 行ってきたんですよね。 そしたら村友子さん、 さらに前日に一緒にTAOでご一緒した 井上信樹さんもちょうど行けるよということで、 私と林信樹さんは、 他方から同じ新幹線に乗ってですね、 久留米に行って、 久留米かすり、 友子さんのポップアップストアがですね、 生きるかのポップアップストアが ネットワークというですね、 久留米のセレクトショップで 行っているということだったので、 そこにちょっと行こうかなと思ったんですけどね、 実際、本当に久留米のツアーをしてくれまして、 水天宮、まずはお参りするところから始まり、 めちゃめちゃスパイスカレーがおいしいお店と、 コーヒーを少し飲めるところであったりとか、 その後ですね、 生きるかのポップアップストアに行って、 さらには、 またこの久留米が一望できるですね、 神社、 ご案内していただいたりとかしてですね、 本当に満喫させていただきましたね。 これは、 一望できる 大社が、 甲羅大社、高く良いと書いて、 甲羅大社というですね、 少し山を登って行ったところにある、 そこに行くとね、 久留米市、 場合によっては、 佐川だったりとか、 海まで見えるような、 そんなですね、 甲羅大社、 名前も知らなかったな、 こんなところがあるのかというところをご案内いただきながら、 そしたら、 クラフト平川上流所というですね、 その平大社の平の名前を冠した、 近くに小さな川があって、 そのほとりでですね、 クラフトジンを作っているという方の場所の工房ですかね、 そういう場所にもご案内いただいて、 本当に久留米を満喫させていただきましたね。 でもなんか、 林信明さん、 地元のテレビ局でですね、 これは、 明太ワイド、 福岡放送の明太ワイドの 木曜日のコメンテーターをされているということで、 なんかカレー食べてたりとかしたら、 あれ、林田さんですよねって言って、 今日はプライベートなんですみたいな形でですね、 なんかよく地元で夕方やっているローカルテレビ、 そこのですね、 地元の飲食店などをご案内してたりとかする番組があるみたいでですね、 なんか地元の人からそうやって声をかけられるような方と一緒に 久留米を回れてですね、 めちゃめちゃよかったですね。 そして、 もう念願のですね、 私もその、 村友子さんが生きるかというですね、 ブランドを立ち上げて、 すごくいいなと思っていたんですけども、 羽織、 めちゃめちゃ竹の長いですね、 真っ青なですね、 藍色の羽織を購入できまして、 早くこの夏がちょっと終わったタイミングで 羽織着ていきたいなと。 なんかちょっとこう、 公演とかイベントとかでですね、 登壇する機会とかで 使いたいなと思ってですね、 買わせていただいたんですよね。 いやー楽しみですね。 林田信明さんのインスタ、 フェイスブックでもですね、 昨夜から元日本一公務員の山ちゃんこと山田坂氏さんが遊びに来てくれて、 タオで飲んでたんですけども、 ひょんなご縁で、 翌日久留米を一緒に回ることにということで、 なんか元々林田さんもですね、 焼き鳥、うなぎが美味しい久留米に、 ご飯を食べに行くっていう、 そんな街だったんですけども、 水天宮、通り町、 小倉大社、 あーそう、あとブリジストンの創業者がいるということで、 石橋文化センターっていうところもあったりとかですね、 ご案内をいただいたんだっていうところをですね、 インスタでも投稿していただいているのでね、 いや本当にいい機会でしたね。 これが三連休ですね、 博多と久留米を過ごしたというところですね。 そして、週明け、 7月21日が火曜日ですかね、 三連休明け、はい。 そして熊本市主催のですね、 多様な主体との連携構築力向上研修が、 朝9時から3時間、午前中、 そして午後は14時から17時までの3時間のプログラムがあったと。 これはね、感動しましたね。 というのがですね、 担当者の打ち合わせはですね、 対面では一回だけだったんですけども、 メールでのやりたりで、 こういったメンバーに来てもらいたいんです、 チラシを作ってくれて、 そのチラシがまた素敵でですね、 かつ、テーマがですね、 全体のテーマは、 つなぐ、つながる、つなぎ合う、 この必要性であったりとか、 行政だけでは解決できない、 地域の課題、社会課題というものがある、 じゃあどうやってつなぐのか、 そもそも、 つなぎ方ってどうしていくのかというですね、 こういったテーマをいただいたんですよね。 午前中はですね、 つながりを作る小さなドゥの始め方ということで3時間、 午後はこれからの時代に必要な問いを巻き込む、 あ、ごめんなさい、 これからの時代に必要な地域を巻き込む問いの力という、 かつ、オーダーがですね、 どちらかだけでも参加してOKです、 両方参加するのもOKですと、 ですので、 まず違った研修をしてくださいと、 6時間参加する人もいます。 ただ、午前中参加した人も、 満足して持ち帰られる内容、 午後から参加した人には午前中の内容が少し、 ダイジェストでご紹介していただいて、 午前から参加している人と一緒にですね、 ワークショップなどできる3時間にしてくださいというですね、 なかなかなオーダーだったんですけども、 これを実現する研修を新たに私も作れたというのがですね、 本当に良い機会でしたね。 合計午前中午後で80人くらい参加していただいたのかな。 テーブル、 3、4、5、6、7、 10テーブルでだいたい4人1チームだったのでね。 でも本当に、 その担当者の方の上司がですね、 滋賀県に自治体の職員が学ぶ研修センターがあって、 そこに出向していたのかな。 そのタイミングで、 品川の研修事理士の職員で山田さんというのがいるんだみたいなところがあって、 そしたら、 それを知っていて、 担当者の方がこんな人を呼びたいんですけどって言ったら、 山田さんいいじゃないかっていうような形でですね、 その2人のコンビというか、 めちゃめちゃ打ち合わせの時からよく、 また現地に行ってもですね、 すごい歓迎をいただきまして、 福岡さんのテンションの高さ、 熊本市役所の福岡さんってちょっとややこしい名前の方だったんですけどもね、 お茶の作動もされているという方で、 ユニークな感じで、 重いんで上司の方が増えるといいなっていう、 そんな福岡さんと、 誠意さんというですね、 担当者の方のすごくなんか、 コンビというかですね、 いい関係性だなと思ったところから、 このつながる、つなぎ合うの、 研修を新たに、 開発って言っていいでしょうね、 まともに作ってですね、 実施しました。 これも私のFacebookでですね、 午前中に参加した人にどうやって共有しようかと思ってですね、 午前中3時間の音声だけ、 レコーディングしたんですよね、私ね、 携帯のボイスメモで、 それを日々休みにですね、 ノートブックLMに入れて、 音声解説の動画、9分間の動画とですね、 あとはインフォグラフィック、 1枚のインフォグラフィックにするということで、 これをですね、 事務局の方に共有して、 すぐにね、 研修前には見れないかもしれないんですけども、 少しこんなことができるんですよというところをですね、 共有する。 これは私もFacebookの投稿でもですね、 職員が地域のハブになる、 多様な主体とつなぐ、つながる、 つなぎ合うためのガイドというようなですね、 インフォグラフィックが1つ出てきました。 そこにですね、 バウンダリースパナー、 境界を越える人というのが、 民間問わず、 ホームインの中でもですね、 組織の壁であったりとか、 地域の壁であったりとか、 そういった多様なセクターを越える人、 専門家とエンドユーザーをつなぐ人という意味もあるんですけども、 こういったバウンダリースパナーという言葉があるんですよ。 私自身は大学、地域、そして地方自治体、民間企業と、 4つのセクターを越えるキャリアを今やってきているんだというところと、 つながるという必要性がどうしてあるのか、 そこには複雑化する課題へのアプローチ方法、 当事者でないとわからないことであったりとかですね、 あとはワークショップをかなり行いましたね。 グループ同士がつながるアイスブレイクであったりとか、 多様性を感じるためのワークであったりとかですね、 いろんな方が参加することによって、 声を似出すことによって気づくこと、 その気づきを自分の学びにするんだ。 そうすると、気づくとですね、 知識が増えると選択肢が増えるんだということ。 あとは、これ素敵でしたね、 やっぱり山田さんといえば問いですよねということで、 しっかりと後半はですね、 地域を巻き込む問いの力というテーマで、 7日のワークショップですね。 毎月7日に問いを立てるワークショップを、 ボイシーまた対面でやっているんですけども、 その7日をですね、 少し参加者と一緒にやってみようということで、 はい、実践させていただきました。 いやー、とももとも、 9時から17時までということなので、 全白、紅白させていただいて、 3日間滞在させていただいたんですけどもね、 あのー、この審議会にも何人来たんだろう。 20人くらい来てくれたのかな。 うーん、すごく良い機会でしたね。 早速、メールもいただきました。 あのー、少し立ち話してね、 自分の仕事でどういうアイデアが必要なのか、 みたいなことを聞いていただいた方がですね、 メールでも、あの時ありがとうございました。 少し山田さんと話をした中でもヒントをいただきましたということで、 そういったですね、 小さなアクションにつなげてほしいということを話しているんですけども、 私はその研修期間中に手を、 時間中に手を挙げて質問するも小さなアクションですし、 その後に名刺交換するというのもそうですし、 講師と名刺交換、 名刺交換できない人にはQRコードをですね、 画面の方に出しておいて、 名刺がない方、またちょっとその時間がない方は、 エイトであったりとか、私の個人の名刺のQRコードを出しておいてですね、 ここでメールであったりとか連絡できますよという形でやってたんですけども、 早速メールいただいた方がいてですね、 いやー、嬉しいですね。 なんかVCも聞いて、聞くようにしますね、なんて言っていただいたので、 はい、ちょっと今日熊本での出来事をですね、 ちょっと振り返りをしてみました。 はい、ということで、 そして、 一昨日からですね、島根県の神津市に今来ていて、 今日終わってもですね、 私、潮尻市まで直接帰れないので、 今日終わったらですね、 鳥取県の与南湖まで移動して、 翌日の朝、与南湖から潮尻に移動するという形で、 8日間のですね、 3連休の旅と、 あとは小仕事で今来ているということですね。 さあ、ちょっと話をしてチェックアウトしていきたいと思うんですけども、 いやー、そういった意味でいくと、 私、民間企業に転職して5年目になるんですけども、 やっぱり地域の中小企業が、 これから変革をしていくのかということでの、 この京都市作ネットさんとのつながり、 またそこにですね、NTTドコモのグループメンバーを中心に、 人材育成という形で関わるという越境のプログラム、 このプログラムがあったことで、 そうやって記念式典に呼んでいただいた、 また過去にですね、 熊本県で勉強会をしたりとか、 この林田信明さんとの出会いというのも、 未来の教室、エドテック研究会という経済産業省が主催した 100人のワークショップがあったんですけども、 コロナ前ですね、2017年、2018年くらいかな。 その100人のワークショップの中で会ったんですよね、 林田信明さんですね。 そこでの出会いで、 でもすごい嬉しかったな。 その時に、山ちゃん、東京で会った時に、 なんか面白い子が多いんだなとは思ったんだけど、 新宿駅から塩尻駅までの特急あずさの片道切符をもらったんだよ。 それで行ったんだよ。 道からっていう、 地方総請求のリーダッシュプログラムの最終報告会に、 来てくれ。 そう、当時私、自腹でですね、 新宿から塩尻までの特急あずさ、 今はないんですけども、JRの中で回数券っていうのがあったんですよね。 それをいつも持ち歩いてたので、 この人また会いたいなとか、塩尻面白そうだから行ってみたいよという方に、 じゃあこれあげますって言って、 3ヶ月の有効期限の特急あずさの片道切符を、 この人はまた会いたいなという人にあげてたんですね。 そうすると、3ヶ月以内に行く日を決めてくれるんですよね。 日付を決めるというですね。 それ、ああ、鞘師田さんもそうだったんだと思ってですね、 そうやって何か、過去自分がやった取り組みの中での繋がりでまた来たりとか。 村友子さんは、西原糸店の、 くるめかすりのそういった地域で商業をしている皆さんが、 勉強会をしたところでの生出会だったんですけども、 その後、世界の市役所を研究する、 世界の市役所をハックするという取り組みをですね、 市役所をハックするというオンラインコミュニティで一緒に学んでいた仲間でですね、 やっぱりフェイスブックで一回繋がっていると、 その時にもう立ち上げたくるめかすりの生きるかというブランド、 ちょうどポップアップをやっているというのも、 分かったりとかしたので、 そこからですね、一緒にまた会える機会だったりとかになったなというところ。 熊本交通市でも引き続き何か職員の皆さんと一緒にですね、 民間企業問わず問いを立て、関連づけて行動するという人が、 今この地域、日本に必要なんだみたいなことができているというのは、 すごくありがたいなということを感じる欲感でしたと。 今日のまたこの取り組みですね、ボイシーで公開をしておきますので、 ぜひ気になる方はですね、チャット欄にも少しコメントなどいただければ嬉しいですね。 はい、ということで今週金曜日はですね、 ちょっと私がこの8日間、先週の金曜日からどんな8日間を過ごしたかと振り返ってみました。 はい、ありがとうございます。 私ラジオ380週目ですね。 2019年の5月からスタートしたこの8日間でした。 はい、本週の放送は以上となります。 また金曜日の朝8時前ですね。 今日も良い金曜日を、そして良い週末を。 ありがとうございました。 いってらっしゃい。 もっと見るVoicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:291.初めのあいさつ28:332.【公開収録】毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#380コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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