TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【朝6時の6分思考】#389「都市の整理整頓」#整理整頓の仕組み化06:25 9月22日 10再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次個人の整理整頓から都市へ街に潜む「生理整頓」の疑問点日本社会における秩序の背景デザインとアフォーダンスの可能性エスカレーター問題に見る行動の壁AI文字起こし(β版) # 火曜・土曜の朝6時は「voicyトークテーマから始まる6分思考」をマリコさんとお届け おはようございます。山田敬です。 火曜土曜の朝6時からはVoicyトークテーマから始まる6分志向をお届けしていきます。 今日も早速始めていきましょう。 マリコさん。 はい、おはようございます。 おはようございます。 シチルバーウィーク連休中の方も多いかもしれません。 本当ですね。 今日は、せきり生徒の仕組み化というテーマでお話ししてみたいと思うんですが、 今まで確か、本だったりとか、服だったりとか、個人のものの生理生徒みたいな話って何回かしたことがあるなと思っていて、 その話でもいいかなと思ったんですが、なんかその話だと似たような話題になってしまうかなと思ったので、 私はちょっと街で気づく生理生徒みたいなことを話してみようかなと思ったんですね。 それが私は電車で通勤をしているんですけれども、 例えば電車の列の並び方とか、 ああ、ホームでね。 ホームでの新幹線とか、普通の在来線もそうだし新幹線もそうだし、 あと例えばバスがすごい待つときの列の並び方とか、 電車に乗ったとき、バスに乗ったときの詰めてどっちを向いて立つかとか、 自転車がスーパーに並んでいるときにどう生理生徒をしていくのがお互いにスムーズかとか、 街の中の生理生徒が意識がずっといってるなっていうことを感じることが多くて、 それってどういうふうに教えていけばいいんだろう? 共有していけばいいんだろう?みたいなのがちょっと最近の疑問だったんですよね。 はい。 山田敦彦さん、これについて何か思うことありますか?っていうのはすごく曖昧な問いですが。 世界から見ると、比較的日本人は統率が取れているように見えてるんじゃないかな? そうは言っても。 それが何か礼儀だとかマナーだとか、あとは何だろうな、これいい意味でも悪い意味でも、 ちょっと同調圧力というか周りを気にしてその通りにするっていうことが、 世界の中から見ると日本人は比較的できてる方ではあるんじゃないかなと。 うん。 ただ、増えてきてるたりとか人が、利用が、今出社会期であったりとか、 私もこんなに乗るの?とか、駅に寄ってこんなに人いるの?っていうところはやっぱあるんですよね。 でもやっぱり私はデザインの持つ力であったりとか、 そもそもこの道具、物、物体と人間の関係性というところで、 自然と人がその環境から与えられる情報で行動を促す、 アホダンスっていう言葉でもよく言われているものが、やっぱり効いているんじゃないかなと思っていて、ある分野ではね。 でもそういった解決の方法、何かしないと罰せられるとか、周りの目が気になるから仕方なくというよりは、 物やデザインが自然と考えなくても並んでしまうとか整理整頓してしまうとか、 こういったことをやっぱり考えたいなって思いますね。 そういう視点で一回マッチを見てみると、これもデザインだ、これもデザインだみたいなところがね、分かるかもしれないけど、 さっきのマリコさんの関心としての、めっちゃ人が大勢いる中でそれを仕組み化できるっていうのは、 確かにどうしていけばいいんだろうなぁ。 デザインでは、例えばエスカレーター両方止まって乗ってくださいみたいなことって結構最近話題になってると思うんですけど、 そういうこともあれもデザインで解決できなそうじゃないですか。 全体最適で行くと止まって動いた方がいいんですって。 そう。そうなんですよ。 ただ、止まってくださいっていうのは歩くと危ないですよっていうアナウンスの仕方もあるんですけど、 ただ大概空いてますよね。どんだけ混んでても。 ねえ。 あれが変わっていくってどういう方法があるんだろうとかなんか通勤しながら思ってしまいます。 私ね、東京だと右側で、大阪だと左側で、たまに止まるって見るんですよ。 うん、空いてる側に。 空いてる側に止まってみるんですよ。だってその方が、だって書いてあるし歩いちゃダメだって。 で、止まった方が効率的には後ろの人がね、全員上に。 ただ気になる目が止まってみると。 これはね、なかなか本当これ解決できたらすごいですね。 はい。 なかなか満足して、いい案があったらコメントにぜひ書いていただきたい。 本当ですね。 はい、ということで今日は整理整頓の仕組みか、街での整理整頓、どう変えていくのがいいのかでお送りしました。 山田さんありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 もっと見る #時報 #整理整頓の仕組み化 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇06:251.火曜・土曜の朝6時は「voicyトークテーマから始まる6分思考」をマリコさんとお届けコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【朝6時の6分思考】#398「人の役に立ってみる」#副業アイデアを考える 7分・10月24日・ 8再生AI目次副業したい人減少?意外な現状単なる収入源ではない「複」業の価値キャリアを広げる副業の意外な効果副業スタートの鍵は「奉仕」の精神?人の役に立つことが未来の副業へ繋がる道
【収録放送】「創造的緊張(クリエイティブテンション)」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#393 32分・10月23日・ 46再生AI目次大手通信会社育成担当の「越境」とは弱いつながりが生む挑戦の第一歩登壇ゲストが語る「越境」の軌跡「ひるむ気持ち」を挑戦に変える思考法ビジョンと現実が紡ぐ「創造的緊張」
【朝6時の6分思考】#397「8月からの新たな実践」#隙間時間の学び方 7分・10月20日・ 12再生AI目次「スキマ時間が少ない」問題を解決するインプット環境の整え方移動中も読書を可能にする環境設計の秘訣学習効果を高める共同体プログラムの活用法アウトプットで加速する学びの循環「プラス1分」が生む自己変革の秘密
【朝6時の6分思考】#396「ありのままの自分」#パートナーとの会話術 7分・10月17日・ 9再生AI目次パートナーとの関係性:本音と虚像の狭間「釣った魚に餌あげない」の危険性Netflixに学ぶ自己開示の勇気信頼を築く「二人だけのルール」とは?関係性を深める小さな「会話習慣」
【公開収録】「共創最前線」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#392 32分・10月16日・ 29再生AI目次KOUAYU設立とCoiLの役割地域を教室にする競争リカレントCo-creationとCollaborationの違い交わらない人たちが創る大学の姿越境を支えるコーディネーターの未来
【朝6時の6分思考】#395「親目線での運動会」#スポーツの日の楽しみ方 7分・10月13日・ 9再生AI目次「体育の日」から「スポーツの日」への変遷40年前と変わらない運動会の姿とは自身が感じた運動会の退屈さとその課題現代スポーツを取り入れた運動会の可能性親目線で感じる子の社会性と成長の感動
【朝6時の6分思考】#394「オデュッセイア」#推し活で満たされる秋 7分・10月10日・ 16再生AI目次アイドルとは違う「推し」の形ノーラン監督への深い「推し愛」IMAXが変える映画鑑賞の常識「推し活」が拓く知の世界への扉秋にとどまらない満たされる日々
【公開収録】『「自分には無理」を超えていく』毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#391 41分・10月9日・ 49再生AI目次CoIU宮原知沙氏の異色のキャリア山田崇氏の違和感と越境の実践大学教育の未来と「人生100年時代」AI時代における「同期」の新しい定義競争から解放された学びの可能性とは
【対談】『AI時代「人間にしかできないこと」とは?』毎月7日は問いを立てて問いに向き合う「nanoca」#57 31分・10月7日・ 45再生AI目次AI時代「人間にしかできないこと」への問い金メダリストが語るSTEAMと人間の力AIに不可能な「遊び」と「身体性」の考察約3000km踏破「チャンゴウォーク」の本質AIと共創する人材育成の鍵とは