TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「NoMaps2026」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#38926:23 9月25日 38再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NoMaps開催と豪華登壇者たちの顔ぶれ前田裕二氏が語る「メモの魔力」の真髄AI時代を生き抜く新たな思考とマーケティング文字起こしがAI検索で持つ意外な価値地域と連携し進化する「NoMaps」の魅力AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 山田敬ラジオ389週目、2019年の5月からスタート。 毎週金曜日の生放送です。 今日も既に収録終わっております。 本編はこの後です。ではどうぞ。 # 【公開収録】毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#389 おはようございます。山田敬です。 今朝は北海道札幌市から接続しています。 チェックインとして今、朝7時前を今迎えています。 久しぶりにね、札幌に来まして、少しシルバーウィークは天候が心配されたんですけども、 今日は、私が滞在中は大きく荒れることもなく、飛行機も無事に飛びまして来れてますね。 今回2泊3日の大祭で札幌に来ています。 私はここ、木曜日、金曜日と連休をいただいて、長期休暇をいただいて、今札幌に来ています。 今日の天気予報を見ても、一部関東で少し雨が降るようですが、 飛行機も飛びそうですね。 長野県の新宿松本空港、それと新千歳空港、FDAの航路がありまして、これでですね、移動する予定ですね。 今日は午後、長野に帰る予定です。よろしくお願いします。 そうですね、札幌、何で来ているのか。 ノーマップス2026に参加しに来ましたと。 ノーマップス、札幌北海道からテック・エンタメ・クリエイティブで世界をめっちゃ面白くするフェスということで、 9月23日、水曜日、私がちょうど札幌に来たタイミングから、9月27日の日曜日まで、 23、24、25、26、27、そうですね、5日間、札幌だけではなくて北海道がエリアということで行われています。 ノーマップス11年目、もうずっとやっているというのは知っていたんですけども、今回初めて参加できました。 今回参加の私のきっかけは、登壇者から、山ちゃん、こういうのあるんだけど来ないということで、 知ってる知ってる、行ってみたかったということで、たまたま日程がうまく合いそうだったので、参加してきましたと。 登壇者の方は、ノーマップスのカンファレンスということで、9月24日、25日、昨日と今日、2日間、 札幌駅近くのアスティ45というところが、メイン会場と言っていいのかな、ここでカンファレンスが行われていまして、 私は、SHOWROOM株式会社代表取締役社長の前田裕二さん、それと、 TIME IS NOT MONEYの著者の古川潤さん、こちらのセッションのモデレーター担当している古川潤さんに声をかけていただいて、今回参加となりました。 古川潤さんは、もともと出版社、講談社と、またダイヤモンド社を経て独立、大学の講師もされていまして、 言葉広告メディアを神奈川大学の港未来キャンパスでも教えております。 私、年に1回、古川潤さんの神奈川大学での講義、一コマ、声をかけていただいていて、もう5年目になるのかな。 そんなご縁で、ノーマップスに参加するよということで、古川潤さんは今、4拠点生活なんだ。 季節によって北海道、東京もあり、かつ京都と沖縄に拠点があって、北海道でもちょうど夏の良い季節のときは北海道で、11月から京都と言ってましたかね。 古川潤さんに声をかけていただいて、参加してきました。 ちょっと後ほど、カンファレンスの少し感想も言葉にしておきたいなと思いますが、 もう一つが、ノーマップスの実行委員長、井原志一郎さん。 2018年、だからもう8年前になるのかな。 ご縁があって、何か北海道、札幌に行く機会があれば行くよって連絡して、何か面白いものが井原さんの周りで、このノーマップスに限らず起こっていたので、 私もその出会って以来、札幌に行く機会があったら、井原志さんに行くんですけどいますかとか、そんな形で関わっています。 株式会社大人、名刺交換された方はいつもびっくりするんじゃないかな。大きく大人って書いてあるんですよね。 取締役社長、また今回ノーマップスの総合プロデューサーということで、他にも札幌移住計画の代表、私、新州移住計画を立ち上げたりとか、移住ドラフト会議、九州でもともと始まったんですけどね、北海道でも行っている、その代表も勤めているということですね。 そんな中、井原志さんがやっているというところで、ノーマップスに関しては11年目、今年の開催初めて参加できたんですよね。 井原志さんとの出会いが、もともと東京のコミュニティマネージャーが40、50人くらい集まる会がガイアックスだったかな、長田町の。 開催されたときに、たまたまお会いして、面白そうだなと思って、フェイスブックやり取りをしていたんですけども、 2018年か、歩んで参る、歩いて参るというのは、前は演舞の部分ですね。という取り組みをやっているんだと。聞いたときはよくわからなかったんですけども、 段差のおばさんとの地元の鎌倉から、滋賀の野宮神社まで約445キロを1本場の下駄、1本しかないんですね。 下駄、下駄、通常2つなのかな。しかも結構高いんですよね。これでですね、踏破して、舞を納めるというですね、法納舞というのをですね、この段差のおばさんがすると。 これは元々舞の法納というものをやると言ったときに、道中約20日間かけながら、かつクラウドファンディングを行って、滋賀の野宮神社での法納を行うと。 これをですね、2018年にやるんだということで。あれ?中仙堂のですね、ルートなんですよ。長野県の塩尻市が、中仙堂の職場町が5つあってですね、塩尻塾、奈良塾というのがあって、5つの地の2つですね。 ちょうど通るということはなんとなく思ってたんですけども、それでフェイスブックで見てたらですね、足をね、ちょっと痛めたっていうのがあって、それがちょうどですね、岡谷峠、あ、岡谷から塩尻峠だ。塩尻峠を越えるタイミングで、段差の方じゃなくて、 この井河慎一郎さん、今回のノーマップス2026のですね、実行委員長が、あの足痛めたいということで、ど、なんなったかな?連絡が来たのかな?投稿を見たのかな?で、私の行きつけの生骨院、ちょうど塩尻の駅の近くにあるので、ご紹介して、かつですね、まああの、泊まるところもしなければ、当時私、空き家のプロジェクトなのだというのをやっていたり、やっていて、 あのね、私が直接借りてた物件じゃないんですけども、奈良市宿でですね、まあ空き家を利活用して、そこで一般的に貸し出しては仲良いんですけども、何かこう、外の人に知ってもらえる機会があればということで、NPOの方が管理している空き家を、奈良市宿の空き家をね、その日借りられたので、 このおばさんといがらしさん、それと何人か声をかけた塩尻の若手でですね、一緒に泊まって、なんか、あの、舞、舞歌、なんか奉納する舞ではなかったと思うんですけどもね、あのダンスを見せていただいたりとかしたっていうのがね、ご縁でね。 いやー、そんな中、あのノーマップス11年目ということ、また実行委員長されているっていうところ、フェイスブックでも見ていてですね、まああと、なかなかすごい人たちがね、ノーマップス2016来ていまして、えー、行ってみたいなと思ってですね、えー、今回200名会で参加をしました。 えーと、そうだ、私が、あの、古川純さんのですね、あの、セッションが2つあってですね、まあ1つが、SHOWROOM株式会社代表取締役所長の前田裕司さんとのセッションですね、はい、えー、もう1つが、えーと、佐藤直さん、電通の元クリエイティブディレクターの方とのね、セッションがちょうど昨日あったということで午後にですね、はい。 えー、アスティ45の16回、まあほぼこの、えー、ノーマップスカンファレンスという2日間行われる、えー、メイン会場になったのかな、はい、あの、参加をしてきました。 まあお2人とも、本、えー、メモの魔力、えー、前田裕司さんですね、もう100万部のベストセラー、薩直さんもですね、えー、今新しい著書も出ていて、えー、本に関して私も、あのね、お2人は知っていたんですけども、直接会う機会初めてだったので、あの楽しみにしてですね、昨日ちょうど見てきたとこですね。 いや、よかった、本当によかったぞ、はい、まあ特に、あのー、前田裕司さん、あのー、よかったなー、はい、あのメモの魔力、まあ知ってはいたんですけどね、まあ5つ、こう、良いことがあるよっていう、まあ素敵生産、まあ最初の1つのアイデアを生み出すきっかけ、まあ2つ目がこのメモの魔力の中で、あのー、日曜の解像度アンテナが高まるんだと。 まあ書くっていう前提で日曜見るようになるっていうこととして私は受け止めたんですよね。 まああとですね、これ3つ目がですね、これ、あのー、後編会で話す立場でこれ言われると余計説得力があったんですけども、メモをされていると話す側が、この真剣な聞く姿勢にですね、もっと話したくなるっていうですね、これ相手の本音を聞き出す力がメモの力にあるんだと。 いやまさにそうだなと。はい。だから皆さんが熱心にメモっている様子っていうのは、演者側のこの話す、あのー、なんだろうな、力になるんだっていうことをですね、今日もそう感じてますよっていうことをね、お話ししてましたね、このメモの魔力5つあるんだと。 4つ目がですね、アイデアを言語化、構造化する力ですね。この構造化する力っていうのがね、メモ。だからそのメモっていうのも、公演で話されただったりとか、仕事中に話されたことを記録するというよりは、そこから自分が想起することであったりとか、特にその言語化を構造化していくっていうことができると。 5つ目がですね、言葉にする力。それは自分を知る力にもなるんだっていうことで、わざわざ言葉にして落とし込むということ。書き方なんかもね、本の中にはあるんですけども、左側にファクトをまず書いてみて、それをですね、ノットの右側に抽象化をしてみると。 本質、法則性の抽出っていうものをする。それをですね、今度自分へのアクション、これは本の中、典容と言われてるんですけども、ファクト、抽象化、そして自分だったらどう捉えるのか、アクションにつなげるのかっていうところをですね、書くと。 今回は古川淳さんと前田裕司さん、「AI時代に人間の思考と時間はどう変わるのか?」というテーマで50分お話をされてました。 なんか私はお話をしてですね、「あ、そうだったんだ。」って思ったのが、控室で少しお話する機会もいただけたんですけども、 「あ、長野市行きますよ。」って言われてですね、「え、本当ですか?」って。 なんか来年の2月、長野市の取り組みに関わっているんだっていうことで、昨日その場で調べたら、あ、いけそうだ。 あ、かつ、あれ、これ公開もされてるぞと思って、Xで。 確か、あ、そうだ、これだ。 エンジン01in長野を開催しますということで。 これ、長野市のホームページにもね、確かに掲載されてると思って見たんですよね。 令和9年、あ、これ長野市のホームページですね。 令和9年の全公示、5階調。 えー。今、令和8年だから来年か。 あとはね、国民スポーツ大会、全国障害者スポーツ大会などの件で、いわゆる国体かな。 開催される年に合わせて、長野の文化を見つめ直すきっかけとして、エンジン01in長野を開催しますということですね。 はい。エンジン01in長野の特設サイトというのもありまして、 長野市の市長がですね、元オリンピック選手の小木原賢治さん。 賢治さんで、小木原だよね、これ。小木であるな。 萩原!? あれ。 しっかり調べておこう。 へぇー。 小木原ですよね。 そうそう、小木原。 小木原。 はい。 エンジン01inの文化戦略会議というのがありまして、大会の委員長が林麻里子さん。 はい。 わぁ、すごい。 融合騎士。 えー、なかなか。 国際政治学者。 この実行委員の中に、前田佑司さんも入っているんですよね。 なかなか。 えー、東村彦さん。 津田大輔さん。 えー、なかなかすごい。 相当たるメンバーの方が小木原賢治さんだと。 えー、2027年の2月の12日、金曜日。 オープニングのシンポジウムが長野市の芸術館であって、 新州大学の工学部のキャンパスでオープンカレッジというのもやるんですよということで。 あ、そうだ。私が新州大学の特任教授もしているんですっていう話をしたときに、 あれ、長野県新州大学。 私、なんか前田佑司さんが長野市で、 エンジン01という文化戦略会議のメンバーなんですよという形で、 あ、もうスケジュール入れましたと。 はい。 講座が10講座ぐらいが開催されるということで。 参加費無料。 えー、各授業は60分。 まだ要事前申し込み、応募者出す。 詳細が決まったらこのサイトに掲載されますよというところで、 今、告知はされているというところですね。 そんなですね、 えー、まさか長野に来られるんだということをですね、 そのとき札幌で教えていただき、 かつ新州大学のキャンパスを使った取り組みなんだということで。 やっぱりなんかこう、生で得られる情報だったりとかお話をする中で、 え、長野?新州大学?あれだったら私行ってますよみたいな形でですね、 その場でちょっとお話をいただけたということで。 非常にですね、あのー、また長野県の中でもですね、 こういった特別講義ということで、 あのー、中高生のね、君たちへっていうようなタイトルでもですね、 このエンジン01文化戦略会議ということでですね、 あのー、開催されるということなので、 はい、ぜひまたお会いできる機会。 あーそうそう、あと佐藤直之さんですね。 えー、コミュニケーションディレクター、クリエイティブディレクター、 あとはね、著作家ということで。 はい、もうまっという間の時間でしたね。 あとスライドめちゃめちゃ見やすくて、 作っていただいたのが本当にわかりやすかったんで、 こう、なんか前田理事さんはなんかスライドを作ってきたんだけど、 このなんかライブ感をやっぱり大切にしたいということで、 全部手放してですね、古川淳さんとのトークと、 あとは会場を交えたトークだったんですけども、 札南さんはですね、ガッチッとした、あのー、講義から入っていただいてですね、 このなんかコントラストも私の中ではすごく、 いやー、よかったですねー、はい。 えー、ファンベースとはいえですね、 うん、あのー、本がありまして、 ちくま新書から2018年か、もう8年前の本なんですけどもね、 あとはですね、AIに選ばれファンに愛されるという、 ニッケVP社からですね、去年の12月にも本が出ているということで、 少しこのね、AI自体に選ばれるということで、 いやー、どうしよう、なんか、 B2C、皆さんAIを使って買い物してますよね、だったりとか、 なんならエージェントが買い物代行もしてくれますよね、ということで、 あのー、里直さんの講義の中でやっぱり私がメモしたのがですね、 AI with CというものがB2Cの中に入ってきていると、 だから、B2AWCだって、 もうそれ、AWC、要は顧客がAIと一緒、withですね、 AIと一緒に買い物をするようになると、 なんかもう具体例としては、あのー、里直さんが腰痛なんです、 いや違うな、膝だ、膝が両手を痛めたと、 膝を痛めている中で、でもランニング、あのー、ウォーキングをするためのね、 シューズ、何がいいですかと聞くと、だいたい5つくらいをしてくると、 そのうちの3つがニューバランスだと、 で、その中の候補の中にはですね、ないメーカーもあったと、 まあ、そのメーカーというのは選ばずに、そのAIが出てきた3つの中からもうね、 選ぼうとしてしまうでしょと、こういうことが起きているんだと、 なんか今までですね、顧客、直接企業がですね、 2C向けにマーケティングをしていたのがですね、 一回AIを挟むことによって、しかもなんかそのLMM、 企業側もそこにですね、どうすればAIが検索をされたときに、 2C側に情報を伝えるかみたいなところって結構分かりにくいと、 でもね、ヒントいただきましたね、結構ね、 ノート、Wikipedia、YouTube、これ実際にAIのLMMが検索をしたときに、 引用するものの上位っていうのを出してくれてですね、 ノートが2位だったのかな、なんかそのね、 人の体験を言語化ちゃんとされている、テキスト化されているというものの 引用というものが見直されているというか、 実質のデータがあるんだということをお示しいただいて、 いや、ノートね、私はね、この山田敬ラジオであったりとか、 書き起こし、やっぱ音声のものを書き起こしておくっていうのは なんかこれから大切なんだろうな、 2019年からこの山田敬ラジオをやっていて、 ノートの書き起こし、文字起こしをしているんですけども、 なるほどと、これ価値になるぞ、というのは何とか感じているんですけども、 それがですね、実際にwith AI、 このB2A2Cというですね、新しいマーケティングの考え方というところから、 いや、ノート活用していかなきゃな、だったりとか、 確かにノート読むようになったなとかですね、 実はAIがそこを検索に当たっているんだみたいなところをですね、 お話をいただきましたね。 いやー、あとね、ミートアップだったりとか、 他に登壇している方とかどうだろうな、 名刺足りなくなっちゃったんだよな、 めっちゃ久しぶりって、 登壇者の方もそうなんですけども、 参加者の方、運営の方もね、すごく声をかけていただいて、 なんか久しぶりだけど、やっぱ見慣れない、 間違えられない私、外見なので、 髪型がちょっと変わってたりとか、背が高かったりとかするんで、 すごく声をかけていただいてね、 あっという間な3日間でしたね、 ノーマップス2026参加して、 本当にね、参加者、登壇者の方たちも本当に素敵だったので、 来年またこの日程決まったらですね、 少しスケジュールを抑えておいて、 札幌には年に1回行きたいなと、 あとですね、沖縄でもね、 1月にこういった取り組みがあったりとか、 福岡でもあるんだとかですね、 結構愛知でもあったりとか、 そういった方々も来てですね、 京都のIVSを支援しているメンバーなんかも、 こういったことが広がるのを応援したいんだって言って、 結構運営チームでね、モランティアに来てくれたりとかして、 こういった地域からですね、 このクリエイティブやエンタメだったりとか、 スタートアップ、イノベーションを起こしていこうということが、 結構それぞれ、 京都なら沖縄なら、 愛知ならテクハラとかですね、 一つの確実にブランドに、 北海道札幌だとのマップスになっているので、 これがね、地域を超えてみんなが応援したりとか、 今度は内営だとかですね、 そういった方々ともね、 お会いできたのが本当によかったですね。 今日ね、あ、そうそう、これからね、 もうね、朝ね、二条市場で海鮮丼を食べる限定10名みたいなですね、 サイドイベントもめちゃめちゃあってですね、 これから行ってきます。 移動しなければいけない。 サイドイベントね、もう行ききれないんですよね。 はい。 なんでこんな、一つのビルの中でも2階状、3階状あって、 さらにそれがですね、札幌の市内の中でも会場が分かれていて、 もうなんか、三角しきれない、しみきれないんですけどね。 はい。 もうとにかく時間だったりとか、 私これに行くんだみたいなことをですね、 投稿するLINEグループやFacebookグループがあってですね、 今ここにいますとかですね、 今ここグループみたいな感じでですね、 あ、そこにいるんだったら私も行こうかなみたいな、 こんなLINEグループの取り組みなんかもあってですね、 めちゃめちゃ良いノンマックスの取り組み。 運営側の姿勢であったりとか、 結構ハラスメントのアナウンスがめちゃめちゃ丁寧にされていて、 会員の参加証か首からぶら下げる、 裏面はしっかりハラスメントについてのね、 ちゃんとしたポリシーが書いてあったりとかですね、 めちゃめちゃ運営する主催者側にとってもですね、 本当に勉強になる企画だなって思いましたね、 LINEグループであったりとかですね。 さあ、チェックアウトしていこうかな。 今日ちょっと私もね、仕事の公演が1個午前中あるんですけども、 それの前後にノンマックス。 もうね、7時半、8時半からのコンテンツが再度イベントであって、 8時半はタイミーの社長と北洋銀行の東取がね、 お話しするっていうのがあるので、 この後ね、二畳市場、少しフィールドワークして、 北洋銀行行って、で、少し仕事の公演をして、 また午後、お昼にですね、 ノンマックス参加してみようかなと思います。 はい。 いやあ、日曜日までね、やっている。 Facebookなんかを見るとですね、 東京から宿日行けることになりました、 っていうような形で参加表明されている方もいるのでね、 気になる方は少しXであったりとか、 Facebookでもですね、誰が言っているのかな、 見ていただければなと思います。 はい、ということで山田敬らしを、 金曜まだ朝7時半、少し前ですね。 今日も良い金曜日を、そして良い週末を。 いってらっしゃい。 もっと見るVoicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:171.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio25:122.【公開収録】毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#389https://enjin01nagano.com/00:553.NoMaps2027へhttps://no-maps.jp/2026/https://no-maps.jp/topics/nomaps2027/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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