TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【問いの日】【特別編】「次世代が、リーダーになりたい、と思える組織とは」毎月7日は問いを立てる「nanoca」#5618:58 10月1日 29再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次次世代が「リーダーになりたい」組織の条件反面教師が示す「なりたくない」組織コンテキストで変わるリーダーシップリーダーを育む組織設計の秘訣とはリスナーの体験談と未来への問いAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ こんにちは。パーソナリティの山田敬です。 10月の1日は問いの日です。2021年記念日として 制定されてですね。今年で6年目になるのか。 5年目6回目になるのかな。はい。 普段ですね。毎月7日に問いを立てる7日。 10月の1日は特別編ということでですね。 生放送の収録をしていきます。 アシスタントは山崎みどりさん。鳥取県琴浦町から接続ですね。 本編収録すでに終わっております。ではこの後です。どうぞ。 # 【問いの日対談】毎月7日は問いを立てる「nanoca」#56 毎月7日、問いをたてる7日、問いの日特別編スタートしていきます。 本日もアシスタント山崎みどりさん、お越しいただいてます。みどりさーん。 はい、みなさんこんにちは。 毎度お馴染み、アシスタントの山崎と申します。どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願い致します。 今日はお昼にですね、生放送収録ということ、またですね、今日7日ではなくて10月の1日、2026年の10月の1日ですね。 そう、みどりさん、今日はね、問いの日なんですよ。 ね、いつも7日、7日、7日って考えてたんですけど、そうか10月1日は問いの日でした。 そうですね、はい。問いの日はですね、2021年に大切な問いに向き合う日として、実際に記念日申請がされています。 はい、今ですね、これは問いのデザインの本、塩瀬貴之さんと安財雄貴さんの協調なんですけども、 そのミミグリ、安財雄貴さんのですね、代表を務めるですね、ミミグリという会社が運営しているカルティベイス、 人と組織のね、探求メディアにも掲載がされてるんですけども、 ですね、2021年から問いの日になって、今年で21、22、23、24、25、26、5年目になるそうですね。 今日は一般記念日にもなっている問いの日ということで、 この後ですね、ちょっと私の方で、10月1日、ちょうどこの2月、2026年、どんなことを少し問いとして考えているかみたいなところを、 ちょっとみどりさんに引き出していただいて、なんでその問いなのかみたいなところをちょっとお話しできればなと思ってます。 はい、いきまーす。 じゃあいきましょうか。 じゃあもう早速、ちょっとサクッとということなので、本題の10月1日、2026年10月1日に問いたい、問いの日に問いたい、山田さんの問いは何でしょうか。 はい、問い、こちらですね。 次世代がリーダーになりたいと思える組織とは。 次世代がリーダーになりたいと思える組織とは。 こちらをですね、今日は問いとして。 これはなぜ、この問いを。 そうなんですよ。 今日公開になっているんですけども、私は10月29日の木曜日の1時、2時にですね、ウェビナーを開催するんですけども、 株式会社イエイ共同創業者代表取締役の島田裕香さん、ゲストにお迎えしてですね。 島田裕香さん、ちょっとご紹介をしていきますと、一般社団法人日本ウェルビング推進協議会の代表理事でもあり、 武蔵大学ウェルビング学部のウェルビング学科教授でもありますと。 島田裕香さんは、私は出会った時はユニリーバジャパンのですね、人事総務本部長。 その時にお会いしてからのご縁ですね。 今回の島田裕香さんをお招きしてですね、次世代若い人たちがリーダーになりたいと思える組織というのをテーマにですね、ちょっとお話をしていく企画をしているので、 今私の頭の中はですね、この問いがあります。 はい。 今日ちょっとこの、次世代いわゆる若い人が、ビジネスパーソン組織、いろんなとこでリーダーになりたいって思うっていう観点と、 あともう一つ、こいつちょっと踏み込んで私は挑戦というかですね、ここまで考えたいなっていうのが、 なりたいと思える組織とはという制限をかけてるんですよね。 ですね、組織とか。 組織というと、組織のカルチャーであったりとか、組織の制度であったりとか、組織にはね、組織なので何人か人がいるじゃないですか。 どういった人たちがいるのか。もっと言うと、その組織にいるリーダーを見て、若い人たちが、私もリーダーになりたいっていう憧れであったりとかもあるだろうし、 この組織であったら、リーダーで自分がやりたいことが実現できる。 パーパスであったりとか、自己マスタリー。 自分の信じる道とかっていうものが実現できるために、組織だからこそ実現ができるっていうときにリーダー尻尾を発揮したいと思えたりとか。 今回、私の意識とすると、リーダーになりたいと思える組織っていうところまで踏み込んで、今回考えていきたいなと。 今日の問いを聞いたときに私が思ったことが、逆にリーダーになりたくない組織ってなんだっけとか。 いいですね。 考えたんですけど、それをどんどん出していけば。 めちゃめちゃいい視点ですね。 いいかなと思いました。 私、先日ニュースフィックスの公開収録で山口修さんの授業を聞いてきたんですよ。3時間ほど。 めちゃめちゃ盛り上がる研修の一つとして、こんなリーダーは嫌だ、こんな表紙は嫌だみたいなのをみんなで上げていくのが、これ研修の手法としてあるんですって。盛り上がるんですって。 盛り上がりそう。 アイスブレイクとしてね。 アイスブレイクで。 アイスブレイクとして。 今の転換いいですね、すごく。 まずそこから考えたところ。 パッと思いついてきたことを少し話してみたいなと思ったんですけど、自分の意思関係なくやることが決まっちゃってるみたいなリーダーは嫌だな。 それですね。 いわゆる昔、昭和的な言い方で言うと歯車。 わかりやすい。 歯車的な。 はいはいはい。 ていうかパッと思いついたところですね。 みどりさんご自身で何か。 本当に、何だろう、板挟みみたいな。 板挟み。 何かの自分の意思じゃないっていうちょっと苦しそうなリーダーを見てると、こういう感じになるんかみたいな。 じゃあ一つあれだ。 この人のようにはなりたくないなみたいな観点もあるかもしれないですね。 そうですね。身近な人を目指すようになるんで、こういう未来だったらちょっとなりたくないかもな、この組織はみたいな。 それはあるかもしれないですね。 確かに。 山口秀さん、コンテキストリーダーシップという本が出されたタイミングでニュースティックスで抗議をしていただいて、 一部は有料会員の方にはその抗議をご覧いただけるようになっているんですよね。 そこでもちょっとね、コンテキストリーダーシップっていうのが文脈みたいな。 そうそう、みどりさん、例えばめちゃめちゃ自由にやらせてくれる上司っていうのが、いい上司として表現する場合もあるし、 だけど全然私のこと気にかけてくれない。 でもそれって態度とすると近いんですよ。何でも任せてくれるっていうのと、全然声をかけてくれないっていうのは。 あとは組織の状態によっても、例えばビジョンを話す。 でももう有事だから、とにかく今の状況を打開しなきゃいけないんで、かなり統率していく。 これフェーズによっても違うっていうのも話していたんですけども。 今のね、こうなりたくない上司みたいなのは、いい問いですね。 それちょっと私ウェビナーでも、島田由加さんに何かけてみようかな、私はーかっていう事例だったんですよね。 リーダーシップスタイルって6つあるっていうことを山口さんおっしゃっていて。 指示・命令型。いわゆる言った通りにやれみたいな。これさっきの私が言う昭和型みたいな。 昭和型、はいはいはい。 ビジョン型、関係重視型、民主型、率先型、育成型。 率先型だと自分が先頭に立って背中を見せるみたいな。 でもそれだと、いわゆる本当はマネージャーってメンバーだ、主役だったりとか、前面に立つことを支援するっていうやり方もあるんですけど。 どれがいいっていうよりは、組織のフェーズだったりとか成長過程によって、順番があるんだみたいなことを話しちゃうんですけども。 これもコンテキストだったりとか、状況によってだったりとか、その人との関係性によってね、いろいろあるんだなと。 なるほど。 余白を持たせてくれるリーダーとか、やっぱバランスですよね。自由にやってって丸投げよりは、こういうのを目指してるから自分で考えてみてみたいな。 それを自分の意志で人を巻き込み、やってみたら楽しかった、みたいな経験を積ませてくれるようなリーダーはすごいいいなって思うし。 これなんか、やっぱりこれまで働いてきた中でこんなリーダーが良かったな、みたいな人を想像してもらうっていうのもまず良さそうなのと。 あとはこうなっちゃいけないなという反面教師みたいなものも少しイメージを持ってもらう。 でもこれってリーダーの在り方。自分だったらこう在りたいだったりとか。 やっぱりもう一つ踏み込んでみると、そういうリーダーになりたいと思えるような組織作り。 組織でそれをどう仕組み化であったりとか、共通理解にしていくみたいなところまで踏み込んでいきたいんですよね。 そこにはこういうリーダー研修がありますとか、リーダーの人たちのどこまで自分の意思であったりとか。 リーダー自体にもどのくらいの余白だったりとか、自己決定できるところがあったりとかね。 自分が力を発揮することを応援してくれる組織になっているのかどうか。 そういった組織ってどういう制度なのか、どういう関係性を作るのかであったりとかね。 ここまで10月29日にちょうどウェビナーの告知が立ち上がったところだったので、今回の問いは、次世代がリーダーになりたいと思える組織とは。 ところで、島田由加さんと考えるリーダーのあり方と組織づくり。 こんなところを皆さんと一緒に考えていきたいなというのが、もっか私の頭を締めている問いですね。 このネタで結構周りの人と話せそうですね。ウェビナーも楽しみですし、考えてみるきっかけになりました。 ありがとうございます。 また今日のウェビナーに関しては、リンクを公開したときに貼っておきます。 緑さんお便りが届いております。 今ちょっとお便りが届きました。 かなえさんありがとうございます。 自分の上司がさらに上の上司に褒められているのを見たときに、いい組織だなと思いました。 なるほど。 すごい。確かに。それいいですね。 そのもう一つ先。 なるほど。そうなるとこれ、行き着くと経営者との距離だったりとか、経営者との関係性みたいなところにもつながるかもしれないですね。 直属の上司だけではなくてね。 コメントありがとうございます。 いいですね。 それぞれ皆さんがこれまで働いてきた中の出来事とか、 こういう時、それだったらある私。塩尻市役所時代の上司。 これね、記事にもなっているので、取材。 エンパークという市民小売センターを立ち上げた時の田中ハヤトさん、かっこよかったな。 そういうのを思い出すきっかけにもなってもらえればいいかもしれないですね。 そうですね。 ありがとうございます。 ということで、今日は特別対談ということで、 2021年10月の1日から記念日に制定された問いの日に少し問いを立ててみる。 そして今、もっかい私がちょっと気になっている問いを皆さん、 そしてみどりさんに少し聞いていただいて、ディスカッションさせていただきました。 みどりさん最後、一言、チェックアウト。みどりさん私でしていきましょう。 皆さんもぜひ感想などコメントに入れていただければ嬉しいです。 じゃあみどりさん、チェックアウト。どうでしょうか。 ありがとうございます。 今日は事前にこの日にこの時間にこれやるっていう感じじゃなかったのが、 すごい即興感が久々で、当初のなのかを思い出した気持ちもあって、すごい楽しかったです。 やっぱりすごい隙間時間ですけど、15分でも問いについてというか、 問いを落としてみる、アウトプットしてみるみたいな。 そういう時間、すごいありだなってめっちゃ思いました。 本当にありがとうございます。 なので10月1日、問いの日。 ちょっと来年は忘れないように、10月1日は問うということを皆さんも一緒に考えていければなと思います。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 じゃあ私も。1ヶ月前の9月1日が、私次男の誕生日で4歳になったんですけど、 これ9月1日で、たして問う。問いに生きると書いて山田問うという名前なんですよね。 あ、じゃあ問う君の誕生日が来たら問いの日を思い出せばいいんだって。1ヶ月の問いの日だって。 そうだそうだと思って。誕生日は忘れたいし、誕生日祝いしたのでね、まずそれは1つですね。 あとですね、私11月の1日、もう1ヶ月後、たまたまなんですけど、第3子の出産予定日なんですよ。 お、すごい1日。 それがどうなるかわからないんですけども、女の子の予定で名前考えてるんですよね。 ほうほう。 このまま、候補いくつかある中の1つがなのかなんですよ。 そうでした。 この取り組みなのかなんですけど、56ヶ月もやってると、もうやがってきちゃうんですよね。 すごいですよね。 ちょっと名前をもう少し考えていきたいと思うんですけど、 今日の問いに挙げた次世代がリーダーになりたいと思える組織とは、10月の29日にウェビナー放送が終わったタイミングぐらいからは、 今度私の問いは、今この世界に生まれてくる女の子が授かってくる名前とは何かになってるんだろうなっていうのが、今日のチェックアウトですね。 ありがとうございます。 ということで、みどりさん。 7日自体は7月7日からスタートして毎月7日の放送なんですけども、今日は10月1日問いの日ということで特別対談ということでお送りしてきました。 またみどりさん、10月の7日もね。 7日が来ますのでまた。 ぜひよろしくお願いいたします。 みなさん、本日の問いの日特別対談7日以上で終了となります。 みどりさんもありがとうございました。 ありがとうございました。 コメントもみなさんありがとうございます。 よろしくお願いします。 では失礼します。 お待たせします。 もっと見るVoicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:371.初めのあいさつhttps://www.facebook.com/profile.php?id=10008418257799518:222.【問いの日対談】毎月7日は問いを立てる「nanoca」#56https://www.nttexc.co.jp/inquiry/webinar/w025inp/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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