TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット薬剤師ヒロザルの聴く“くすりの処方箋”【316】抗うつ薬で太った気がする、それって薬のせい?21:06 7月3日 340再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次抗うつ薬で太ったと感じる声、その真偽食欲と満腹中枢に作用する薬の仕組み鬱症状回復が招く体重増加の意外な関係薬以外にも影響する複数要因とその対策体重変化の記録と専門家への適切な相談AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 薬剤師ひろざるのキク薬の処方箋 みなさんおはようございます。おしゃべり大好き薬剤師のひろざるです。 みなさんちょっと聞いてください。口に口内炎ができて痛い。 なんぞやって話なんですけど、マジで。 なんだろうね。口内炎久しぶりできたけど、口内炎出るとテンション下がりますね。 痛いしご飯食べにくいし気になるしみたいなずっと口の痛いと思いながらお話をしているところなんですけど 投薬しないといけないんでね。こんなに痛いからってしゃべりにくいからって患者さんにね ちょっと痛いんでしゃべれないですとか言えないんで頑張らないといけないんですけど 頑張っていきましょうというところで 今日なんですけど、みなさんの最初にちょっと軽く質問なんですけど みなさん体重の変化って最近感じることありますか? 僕はですね。あるんですけど。体重が全然落ちない。全然落ちないんですよ。 年齢かなって思いながらも仕方ないかなと思っているんで 動けてないんでね。運動しないといけないんですけど 子供をいってなかなか運動ができないって帰ってきたら やっぱり子供をどっか遊びに一緒に遊んでとか もうちょっと大きくなると走り回ったりする年齢になるから そしたらもっと運動するかもしれないんですけど 運動っていうか付き合うかもしれないんですけど 全然体重が落ちない。困ったなっていうところなんですけど 今日ね、なんでそんなお話したかっていうと お薬の中には、それこそ患者さんによく言われるんですけど お薬の中には体重が増えてしまうというか 体重が落ちにくくなってしまうみたいな薬があります。最初に断言しますけどあります。 これはですね、僕ら薬剤師は複製薬とかの分でも確認したりするんですけど 今日はですね、そういったお薬の中でも 特にですね、僕がよくかかってる抗鬱薬についてのお話です 抗鬱薬を飲んで太った気がするっていう声があるんですよね 気にすぎかな、言っていいのかなっていうことがあると思うんですけど それをですね、自分の中だけで処理してしまいがちなんですが 今回はですね、しっかりメカニズムとお話させていただいて 次回からですね、薬局病院で相談できるようにさせていただこうかと思いますので よかったらですね、参考にして聞いてみてください このチャンネルではですね、医療にまつわるお薬に関してフォーカスをして 医療にまつわるお話をですね 僕、精神科薬剤師のヒロザルがお話しさせていただいて 皆さんの質問等もですね、募集をしてそちらも回答させていただいてます よかったらですね、チャンネル登録していただいて この放送を楽しみに聞いてみてください ではですね、行ってみましょう # 薬のせいで太った?はよく聞かれる まずですね 薬のせいで太ったのかも 薬のせいで太った体重が落ちないんですって言われることって 精神科の薬局においてはですねめちゃくちゃあります もうめちゃくちゃ聞く話です。それこそね冗談じゃなく昨日ですね 木曜日に患者さんに言われたんですよ で実際その患者さんはお薬を減量プラス変更させていただいたというか 先生が指示を出してたんですけど 話を聞いて確認してみると体重がね全然落ちなくてっていうお話で変更してたんですが これね結構あるんですよ だからリスナーさんももしこういうのを思っててちょっとまあ自分の気のせいかもしれないなって思ったことも あり得るっていうことはまずね最初に問題提起としてお話しさせてもらいます なんで僕らとか薬局で聞き取りとかお話すると 聞き取りの中でお薬の変更が状態が良くならなくて変更とか 睡眠をもうちょっと長くできるようにこれ追加とかそういったことではなくて 副作用ですよね副作用として体重がなかなか落ちなくてなかなか 体重が太っちゃってっていうことで変更みたいなことも結構あります なんでここはですねまず安心していただきたいのと まあただね体重の変化ってまあ自分の中で処理してしまいがちですけど結構ねちゃんと メカニズムがあるんです メカニズムのお話をさせていただいてなおかつじゃあどういうふうな対策をしたら いいかっていうところですね 今回はガッツリお話をしていこうかと思うんでまずですね今こんなことで悩んでるよ っていう フォロワーさんフォロワーさんじゃないですねごめんなさいリスナーさん リスナーさんがこんなことで悩んでるよっていうのがあれば今回の放送はですね 役に立つと思いますことこう打つ役っていうお話でさせていただいてるんで まあ交付役のメカニズムと対策法を次回次回じゃないごめんなさい次のチャプターから 聞いてみてください # 体の中で起きてる変化 はい、では早速ですね、お話ししていきましょう。まずですね、なんで太るのか、ポイント1つ。ポイント1つと一緒にポイント1、満腹を感じにくくなることがあるからです、ということで。 体の中って、お腹いっぱいだーって感じるための脳内物質のやり取りがあってるんですよね、実は僕らの体の中。 だからめっちゃご飯食べた時に、その満腹中枢っていうのがあって、そこを刺激してあげて、お前はお腹いっぱいなんだ、もう食えねーぜっていうのをちゃんとね、僕らの脳が判断してくれるっていうメカニズムがあるんですけど、 交通部の中にはですね、その満腹中枢を刺激する物質があるんですけど、それをブロックしちゃうお薬があるんですよ。超有名なところで言うと、全部が全部それだけじゃないんですけど、ヒスタミンっていう神経伝達物質があって、 よくアレルギーの原因物質とか、鼻水を抑えるために高ヒスタミン薬とか、そういったので使うヒスタミンですね。これがですね、僕らの脳の支障株っていうところにある満腹中枢を刺激することで、僕らはですね、お腹いっぱいだーって感じるんですけど、 高血圧はこのヒスタミンをブロックしちゃうので、お腹いっぱいだーを止めちゃうんですよね。だから満腹感が得にくくなるっていうところで、結構ですね、食べれちゃうというか、食欲が上がっちゃうっていうことに繋がったりします。 高血圧だけではないんですが、そういったところが少しね、高血圧には作用としてあるよって言われてたりとか、あとセロトニンっていう神経伝達物質、不安を抑える物質ですね。僕よくこの放送ではよく言う話なんですけど、セロトニンっていう物質が同じように満腹感に影響することがあるとも言われてるんで、この辺のメカニズムで満腹を感じにくくなって、ちょっとご飯食べちゃってるっていうところが一つ。 で、二つ目。鬱の症状そのものが食欲に影響してるっていう説ですね。説というか、もうこれ分かってるんですけど、鬱病の患者さんって眠れない、落ち込んでる、それだけじゃなくて、やっぱりね、食事が取れないっていう方もいらっしゃるんですよね。 だから、逆に鬱を治していくことで、薬に入って、薬で鬱の症状が良くなっていきます、症状が回復していきますっていう段階で、落ちていった食欲が体調の変化とともに、体調の回復とともに戻っていくっていうところがあるので、高血圧が原因でと言うより、元気になった証拠っていうところで体重が増えることがありますね。 これは副作用といった副作用なんですけど、よく言えばご飯が食べれるようになった、元気になったってところなので、そこはですね、ご理解いただきたいってところが一つ。 もう一個、これは高鬱薬に関係ないところなんですけど、薬の影響とは別に、実は高鬱薬で体重増加っていう風に考えたちですけど、薬だけが原因とは言えずに、それ以外の影響があるんじゃないのっていうのも一つですね。 今の食事習慣だったりとか、眠くて夜中は早く寝る、でも食欲が上がってるからちょっと夜中食べちゃうとか、普通に生活習慣もそうだし年齢で、さっき僕が言ったやつですよね、年齢の影響で体重が落ちにくくなってるのにやっぱり薬で悪いんだみたいな、そういう風に感じちゃう人もいるっていうのを一つ知っててほしい。 だから全部が全部薬とは言わないんですけど、よく言うメカニズムで言えば、普通に満腹を感じにくくなる、普通に鬱の症状が回復して元気になっていく、あとは自分の代謝が落ちてるっていうところで太りやすいって言われてるお薬になってます。 だから体の中にお腹いっぱいのサインが少し届きにくいので、それは太ったよって、太ったっていうか体がちょっと体重増えたよっていう風になるんですけど、これはもうきつくて、食べたいっていう欲求が抑えられなくてみたいな人がいるんですよね。 自分の意思が弱いと思ってるんですけど、そういうわけじゃなくて、単純にそういうホルモンが働いてるっていうところなんで、じゃあこれどうしたらいいのかって言ったら、基本は太ったかもとか体重が落ちないですって、適正体重より体重がいった場合ですよ。 適正体重だったら、もともとガリガリだった人が気になっちゃって、適正体重になって太ったからやめたいですっていう人もいるけど、それは先生が判断するんですけど、お薬の変更だったり減量はないかもしれない。でも適正体重よりももし体重がいってしまった場合は、基本的にはお薬の変更だったり減量だったりをうちではする形になってます。 ただ大事なことなんですけど、お薬が変わるっていうことは自分の体調の変化も出てくる可能性があるので、体重だけにとらわれすぎると自分の調子をなかなか戻すことができなくなってしまうっていうところがあって、ここがバランス難しいとこかなって思ってますね。 もちろんよく食べれるようになったとか、体重が増えてるってことは少しずつ元気になってきてる証拠かもしれないんで、お薬の減量タイミングではあるかもしれないんですけど、僕らがお話する副作用っていうところの中には太りやすい好物薬っていうのがいろいろあるはあるんですけど、この通常放送ではちょっとごめんなさい、この薬を手は入れないんでお伝えはできないんですけど、誤解を招く可能性があるからね。 なんですけど、いろいろ勉強したりとか調べると出てきたりはします。 ただ、知っててほしいのは、普通に好物薬で太ったんだ、はあるんですけど、これはなんていうんですかね、自分の体が元に戻る過程で少しずつそうなってる。 で、逆にその好物薬減量のタイミングで少しずつ落としていくっていう、まあ適正体重を超えてた場合ですよ、体重の記録があると診察スムーズなんですけど、あまりにもちょっとその体重の増え方が大きいと減らしたりとかはあるんですけど、 お薬、好物薬、太るみたいなの、やっぱり調べる、聞かれるみたいなことは結構あるんですが、全部が全部好物薬のせいでってなるっていうのは難しい。正直、現場では分かりにくいし。 ただ、先ほども言ったように食欲が上がるとか、しっかり食べれるようになったんだったら、そこは元気になった証拠っていう捉え方もあるので、難しい判断にはなるんですが、ただ、好物薬で体重が増える可能性はあるんで、 記録をしてもらって、自分の体重を記録してもらって、診察のときに話して、それはちょっと増え方が大きいかなって先生が判断したら変更したりとかあるかもしれないんで、この辺は知っててもらえるといいかなと思います。 満腹感、得にくくなるっていう表現が、しっかり、一番伝わりやすいかなと思いますので、今回のお話を参考にしてもらって、こういった薬があるんだよっていうのを知っててもらえるといいかなと思います。 # 終わりのあいさつ はい、いかがだったでしょうか。太ったかもっていう気持ちがある。恥ずかしいことじゃありませんっていうところなんですけど 本当に薬剤ごとに特徴もいろいろあって、それが良し悪しっていうのは、副作用って一言で言いたくないんですよね。やっぱり難しい時があって これはちょっと、確かに体重が増えたけど、その代わりやっぱり元気になってるよなっていう患者さんとかのお薬の減量っていうのは 良くなってたら減量計画、減量スケジュールみたいなのを組んだりすることはあるんだと思うんですけど でもね、一概に体重だけで難しいって判断にはなってしまうので。ただね、もちろん自分の見た目が変わるってことでストレスになってっていう患者さんも結構いるので 基本は変更したりとかが多いんですけど、薬ごとの体重の影響とかもいろいろあれど、抗薬だけじゃないっていうのは知っててもらいたいかな。 精神科の薬多いんですけどね、抗精神薬みたいなのとかも結構あったりして、そういったものもさっき言ったような効果が出てくる可能性があって満腹感は得にくくなるみたいな。 だから抗精神薬とかだってこれが結構、僕らは抑えてるんですけど、体重増えやすいよな、抗精薬だってこれが増えやすいよなって出されてる時に 患者さんにそれを全部が全部伝えることはないんですが、ちょっと食欲が上がるかもしれませんみたいな。 そういったのを細かくね、その初回からお話するではなくて、細かく患者さんと聞き取りながらお話を聞いて、適正体重で増えてるなっていう判断になった時に 患者さんも気になってる時とかに先生に提案したりとか、そういったのはありますので、しっかり自分の体重の変化は もし今抗精薬とか飲んでて気になる人がいた場合はですね、自分の体重の変化とかをしっかりつけてもらって 薬局だったり先生にしっかりお話するのが一番いいかなと思いますので、今回のお話をですね、メカニズムから参考にしてみてください。 ということで、お話しさせてもらいました。最後ですね、ボイッシーの前回の方のコメントを披露させていただきます。 前回が315回。6月30日なんで火曜日ですからね。何でも繁盛で飲んじゃう患者さんの話。ちょっと待てー。 これみんな気づいた?ちょっと待てーはちどりを意識してたんですけど。コメントがですね、2個来てるのもあるから1、2、3、4つですね。 ゆかりんりんさんありがとうございます。はいはいはい。質問です。カロナルの500mlにもカッセンっぽいものがあるんですけど、半分にしたらやばいですかね。 以前、返答、摘出後、退院時に処方された痛み止めがまだ手元にあり、頭痛がひどい時に半分で飲んじゃってたんですけど。 ということで、いいんじゃないですかね。確かこれカロナル500は。いいんじゃないですかねっておかしいですけど。あれカッセンありますもんね。 250mlの量なんで、量的には成人の方とかだと少ない可能性もあるんですけど。カロナル500は確かカッセンだったと思います。一応調べておくね。 間違ってたらいけないんで。あんま悪くないんですけどね。200っていう容量の薬が元々カロナルあるから、カロナルの500が半乗加かどうか。 カッセンだったと思うんで。カッセンですかね。250mlの量で飲むっていうのはありかなと。ただこれは先生に相談してね。 あとパルス療法で出たプレドニーゾロンがクッソ苦くて苦戦しました。やっと1年経ち、プレドニーゾロンから卒業してほっとしてますが、あいつはなんであの苦い状態で出すんですかね。 周りに苦くないようにしてほしいって思いましたけど、直接聞くような設計なんでしょうね。それにしても苦すぎる。と、なぜか広沢さんにクレームチックに愚痴るということで。 はい。クレーム受け付けませんということで。苦いですね。ごめんなさい。プレドニーゾロンがそんな苦いのは知らなかった。全部が全部僕らも味までは把握してないものもあるんで、参考になりましたということで覚えておきます。 ただクレームは受け付けませんということで。ありがとうございます。 キャスパーさん。確か自己判断で粉砕や繁盛にするのはダメだと厚労省からも注意喚起が出ているんですよね。私も腐朽しにくい薬があるから腐朽しやすいように割ってしまう気持ちわかるけど、それこそ信頼できる薬剤師さんがいたら意外と相談できますよね。 なぜ自己判断で繁盛にしてしまうのかと患者さんの反響を知ることも大事そうだなと思いました。タケロ先生もSTIFで話されてますよということでありがとうございます。めちゃくちゃ薬剤師の方みたいなコメントをいただいてるんですけどありがとうございます。 おっしゃる通りですね。自己判断はやめてもらいたい。だから一回相談してほしいんですよね。僕らに相談して、僕らがこれちょっと自己判断はダメだな、先生にちょっと確認しようみたいなのはちゃんと僕らも先生にお話しするんで。 先生に言いにくいときは僕らに、直接言うときは先生の方が早かったりしますけどね。 松下憲明論一さん、粒が苦手なので毎回薬剤師さんに砕いて飲んでいいですかと聞いてます。防抗炎の薬が恐ろしくでかいからと先生は下流っぽい薬を処方してくれたのですが、その薬はどこの薬局でも取り扱いがなくて薬剤師に任せの私薬。 結局砕いてOKと薬剤師さんに言われて大きい粒の薬も無事飲めましたということで。苦いというか砕いて、粒が苦手でね、砕いてって聞くのは全然いいと思いますし、ちょっと防抗炎の薬で大きいのでなんとなくこれかなっていうのがいくつかイメージつくんですけど。 ちょっとどの薬かわからないですね。下流あったかな?ちょっとごめんなさいね。でも全然聞いてもらっていいですよ、あの薬局で。飲めないって普通に言ってもらって、じゃあ粉砕ちょっと考えますねって僕らも考えれるんでそっちでお話ししてもらったらいいかな。別に泣かせではないですよ。ちょっと粉砕するの時間かかりますよって思いますけどね。 ありがとうございます。主合さんからもコメント。繁盛にしていいかどうかってどうやって調べられてるんでしょうか。添付文書を見ればわかりますかということで。添付文書だけだと難しいかもですね。2パターンあって。 1つはインタビューフォームっていうものに粉砕とか、これ完全に繁盛が大丈夫ってわけじゃないんですけど、粉砕とかあと繁盛にしたときの安定性をデータで載ってるんですよね。インタビューフォームっていう資料に薬剤ごとの。それを検索したりします。 ちょっとこれずるいんですけど、繁盛していいかどうかの本があったりして、それを薬局とかでは在庫してたりしますね。そういうので僕らは確認しますけど、基本はインタビューフォームが多いかな。本で確認すると早いんですけど。 新しい薬とかわかんないのと、あとどうしてもわからなかったらメーカーに聞きますね。メーカーが判断する。でもメーカーもね、いいって言うわけないよね。試験してなかったらみたいな。安定性は試験してて問題ないんだけど、繁盛はできるのっていう。 わかんないみたいな、怪しいみたいなことをメーカーも言いますよね。だからそこだけは難しいんですけど。でも僕は、僕だとしたらさっき言ったような2パターンでお話することがあります。ということで質問ありがとうございました。結構繁盛の方はコメントいただきましたね。 はい、ということで今回はですね、好物薬で体重が増えるっていうところのお話をさせていただきました。ちなみに好物薬、最後に告知させていただきます。告知させてください。好物薬に関してですね、昨日、おとといかのプレミアム放送でがっつり話しました。 多分30分、40分近く話しました。好物薬のSSRIっていう4種類。ちょっとマニアックな話になるかなと思ったんですけど、薬の話としてお話ししましたので、もしご興味ある方はですね、今月のプレミアム放送で聞けますんで、よかったら参考にしてみてください。 では今日のお話ですね、皆さんの役に立てれば嬉しいかなと思います。お相手は薬剤師ヒロゾルでした。またねー。 もっと見る #薬剤師ヒロザル #聴くくすりの処方箋 #抗うつ薬の不安 #体重の変化が気になる #薬のせいなのか 薬剤師ヒロザルの聴く“くすりの処方箋”プレミアム放送配信中!02:501.初めのあいさつ02:132.薬のせいで太った?はよく聞かれる07:273.体の中で起きてる変化08:364.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう キャスパー7月3日抗うつ薬は太る話は聞いたことありますが、個人差かなって思っていました👀メカニズムがあるんですねφ(..)メモメモ1返信 キャスパー7月3日因みに前回のコメントした内容(患者の背景を知る)は、某ドクターから学んだことです🫣1
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メカニズムがあるんですねφ(..)メモメモ
某ドクターから学んだことです🫣