TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット薬剤師ヒロザルの聴く“くすりの処方箋”【319】医療ニュース:個人情報の取り扱いの法改正21:57 7月12日 346再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次改正法、病歴のAI利用同意不要に?要配慮個人情報が対象となる改正法の全貌患者情報は匿名化されない?提供される個人名の懸念法改正より深刻か、医療現場のセキュリティ問題点AI活用ツール、個人開発の潜在的なリスクとはAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 薬剤師ヒロザルの効く薬の処方箋 皆さんおはようございます。おしゃべり大好き薬剤師のヒロザルです。 突然ですけど皆さん、AI薬液を導入されている薬局で投薬を受けたことありますか? 病院でもいいんですけど、マイクとかがあって、AIで薬液を入れてくれるとか、 病院の先生にカルテを入力できるみたいな、そういったところの病院薬局を受診されたことがある方、どれくらいいるんでしょうか? 今日、そのAI薬液、病気の病歴が今回、法改正により、病歴が同意なくAIの発展に使われるとSNS等で話が出ているんですけど、 こういう投稿を見て不安になった患者さんとかもいらっしゃるかもしれないんですが、 今日、しっかりその辺のお話、個人情報保護法改正の正確な理解と、 医療現場でのAIの利用や活用、その他注意喚起ということでお話をさせていただこうかと思います。 率直に結論から言うと、法改正は行われたんですよ。 どういった内容なのかというところ、SNS等だけのニュースではなくて、しっかり調べた内容を取り上げていこうかと思いますので、 今回の放送は日曜日なんですけど、今後の僕らの病歴、薬歴、そういったところで勝手に情報を使われるんじゃないの? という不安な方がいらっしゃるところにお話をお届けしていこうかと思うので、よかったら参考にして聞いてみてください。 それでは、行ってみましょう。 # 病歴が勝手に使われるのは本当? はい、ではですね、今日のお話の、まずそもそもの情報源というところなんですけど、 リンクを前のチャプターに載せています。 個人情報AI開発へ規制緩和ということで、改正法成立という内容でニュースになっているんですけど、 個人情報の利用規制の緩和と悪用対策強化を盛り込んだ個人情報保護法の改正になっています。 内容としては先ほどもお伝えしたように、例えばですね、極端な話をすると精神科に通っている患者さんが、 私精神科に通っているの知られたくないんですよねって言われる方が結構いらっしゃるんですけど、 それを薬局に預けた情報とかが企業に提供されてしまうということが起こり得るんじゃないかという風にSNSではなっていると思います。 その不安ってあると思いますし自然なことだと思うんですけど、まずその不安に対しての不安はあるから、 そこに関しては正確にまだ全部の情報が出てきているわけではないのでお話はできないんですけど、 今決まっている情報だけでいうと、超単純に言うとどんな内容かというと、 AIとか統計作成においてその開発の目的に限り本人の同意なしに個人情報を取得提供できる特例を設けたということが今回の改正法の大きな見出しになっているんですよね。 その個人情報の対象には犯罪歴とか人種、病歴といった要配慮個人情報が含まれているということで、 これを外せと言ったら野党とか外しなさいと。 これは要配慮個人情報は外した方がいいんじゃないかという風に言われているんですけど、 要配慮個人情報って病歴って簡単に言うんですけど、精神疾患の治療歴とか感染症のお話、不妊治療の話、 癌、薬歴とかの情報などが法律上AIの開発とか統計作成において使われるという条件のもと、一部条件のもとを活用できると。 本人の同意なしに活用できるという風に決まってしまいました。 7月10日なので木曜日ですから決まったんですけど、賛成多数で可決ということで、 票数とかは詳しくは分からないんですけど賛成多数で可決したらしいんですが、 委員会の話し合いの段階では要配慮個人情報は対象外にという話とかも出てたんですけど、 それも否決されたらしいです。そのまま言ったらしいんですけど、 一旦ここで区切り合わせてもらって、内容的には病歴が自由に使われるようになったのかというところになるんですけど、 それだけだと話にならないので、今回そこに関してちょっと深くお話をしていこうかと思います。 # 法律改正で変わることと現状のお話 はい、そうですね。正確に整理をさせていただくと、先ほどから言っているように、自由に使われるわけではないんですよ。 特例があって、その条件があって、ちゃんと統計や開発以外の利用を禁止したりとか、原則、第三者提供も禁止だし、安全管理措置というところをしっかりしようと。 提供者とか提供先の書面での合意が必要というふうになっているので、使われるところに関してはしっかりした使い方をしましょうというふうになっています。 統計化したりせず、情報そのものを販売したり広告に使ったりする行為は、完全に特例違反の例として示されているので、これは違反ですよと。 だから、一定の公表契約とか安全管理を条件として、個人情報になるので、統計作成やAI開発にしっかり使われるというところで条件的に決まっているんですが、 ただし懸念点もあって、まだしっかり可決されて、内容がしっかり出てきていないのでなんとも言えないんですけど、ここをしっかり見てからなんですけど、患者さんが公表に気づけるのかというところとか、提供時に使命の匿名化までは求められていないんですよね。 例えば、ヒロザルがこの薬をもらっていて、この病気がありますという情報を提供します。でもそれをマスク、医療ではそういう風にしてねと言われているんですけど、ヒロザルという名前ではなくて、Aという患者の名前でこういう風に番号で割り振られたりすると思うんですけど、 Aというラベル化した名前で、僕だったらアレルギン性BNの薬をもらっているみたいな情報を提供していくみたいなことが医療ではあるんですけど、そうではなくて、匿名化までは求められていないと。名前のままでいけるという風になっているんですけど、漏洩したら取り返せないので、そこだけはしっかり安全管理徹底しなさいよという懸念を残るところなので、そこを条件を変えたから安全とは国会も考えていないと思うので、しっかりすると思います。 本当にね、しっかり何重にも鍵のかかった新しいドアを作って、ちゃんと保管するよというイメージだとは思うんですけど、今SNSとかで言われているのは本当に、じゃあ条件をクリアすれば個人というか、僕が例えばAIの開発というか統計を出したいと。 じゃあその情報を開示してもらいたい。条件はこれこれこれでしっかり書面もサインするよみたいな、僕みたいな個人事業主みたいなところにも条件さえしっかり整えばいくのかというところもやっぱり不安だし、扱い方が不安だしというところがあるので、ここだけSNSで結構言われているので、この辺の法改正はしっかり決まってからどんどんお話をしていこうかなと思います。 今現状で決まっているところは何重にも鍵をしてしっかりやるけど、どうしても提供するときとかは匿名化、ラベル化したりとかしないというところなので、そこだけちょっと不安なところかなと思います。 現状こういうふうに法改正になってめちゃくちゃSNSでは国会が叩かれてたりしてるんですけど、じゃあ実際今現状どうなのよというところなんですが、これ知っててほしいんですけど、今ですよ。 今のほとんどの病院や薬局って皆さんの情報をきちんと管理してるはずです。おそらく管理してるはずです。というのも医療のシステムを使って、業界全体として疑ってほしい話とかではなくて、しっかり患者さんの情報はそういうよう配慮、個人情報になるので、しっかり管理するというシステムで外に漏れないようにやってるんです。 国の会社でもやってるんですよね。ネットワークもそこだけで外部に漏れないようにしてたりとか、しっかりするんですけどシステムを入れたりね。 じゃあ今現状、現状やろ、現状ですね。AI、一番最初お話なんですけど、AI薬歴とか、例えばカルテとかそういったものとかを要約したりとか、そういうツールとかが今出てるんですよね。 そういうのを医療のシステムを開発してるところが出してる分には構わないし、医療のシステムを開発してるところにもAI薬歴とか外に漏れないようにしっかりしてるんですけど、超簡単に言ったらですよ。 僕らAI薬歴を取るにあたってマイクとかでお金を払うと話す内容は、医療のシステムを開発する会社には情報を開示してるのと変わらないじゃないですか。 言うて、国に開示してないっていうだけで、そのまま提供してるっていう考えではないだけで、一応システムとして開発してる会社には開示してるんですよ。 そこが悪用しないっていうのが大前提だし、そうやって外に漏れないようにセキュリティをしっかりした会社、セキュリティをしっかりしてるところで頼まないといけないっていうのが確信的なメッセージなんですけど、 これがですね、今はまだいいんですけど、そういうシステムだけならいいんですが、僕が懸念してるのは、本当に最近マジ多いんですけど、 医療者であることと、安全な医療情報システムを運用できるってことは別なんですよね。 僕も薬剤師だけど、セキュリティの専門家ではないし、その辺は詳しく勉強して、しっかり頭に入れ込んでいるつもりなんですけど、 患者さんの情報の扱い方をしっかり専門的に分かっているかって言ったら、そうでもないんですよ。 何が痛いかって言ったら、僕らが医療従事者が、あくまで例えば、患者さんの情報をSNSはアウトなんですよ。 もちろんそれは分かってますよ。そんなのはやらないと思うんですけど、それはアウトなんですけど、 じゃあ例えば、患者さんの情報を先生に提供したい。提供するにあたって、いつもパソコンで書いたり売ったりするんですけど、 その文を例えば音声入力でAIを使って書いていきたい。 ってなったら、そこはかなりグレーというかアウトなところだと思うんですよね。 なんでかって言ったら、AIで文字入力をしていくみたいなところって、結局文字起こしだけだったら多分大丈夫だと思うんですけど、 患者さんの情報をネット上に送っちゃってるのと変わらないので、 要は何が痛いかって言うと、個人個人、薬剤師なり医師なり他の看護師でも何でもいいんですけど、 個人個人がセキュリティとかそういうパソコン関係の専門家ではないから、 予期せぬところで意外とね、そうやって患者さん情報を、 間違ったとは言わないんですけど、怪しい使い方をしているところ、怪しいというか悪気勝手じゃないですよ。 怪しい使い方をしている人もいるんじゃないかなっていう風に思ってます。僕は、今現状ですね。 その辺はね、今の現状はしっかりこれはダメあれはダメって解釈していかないといけないのかなって個人的には思ってるんですけど、 っていうのも本当怖い話で、本当にね、やめてもらった方がいいと思うんですけど、 SNSとかでもこういうツール、医療もね、分かりますよ。 医療って遅れてるって言われてるので、ITDXとかに遅れてるって言われてるので、 医療の仕事を効率化するためにこういうツールを作りましたっていう風にSNSとかで上げてたりする人がいるんですよ。 皆さんぜひ使ってくださいみたいな。 患者情報を入れるってなったとして、その人が作って、前も話したけどね、 その人が作っているツールがどれだけセキュリティのところで信用できるかと。 医療従事者だと思うし、どれだけセキュリティ大丈夫なのか、データベースちゃんとしっかりしてるのかとか、 そういった管理がしっかりしてるのかみたいなところを考えだすときりがないんですけど、 そういうSNSで見かけるんですよね。何なら販売してるし。 こういうツール作りました。今なら980円ですってやってる人とかもどうなのっていう風に個人的には思ってるんで、 医療従事者だからこういう個人情報安心だよって言うわけじゃないので、 何なら医療従事者なんてセキュリティの専門家じゃないってさっきから言ってる通り、 パソコン関係に詳しい人じゃなければAIにお任せして、 AIでやってたとして、そこが抜けてたら、結局勝手な情報とか国がどうのこうのとか、 AIの活用とか統計の作成のために提供とか、そういうレベルじゃないぐらい危ないと思うんで。 本当にね。そっちの方が僕は心配かなと。 いろいろね、分かりますよ。皆さんが不安なところも分かります。 皆さんが勝手に同意なしで提供されるのは困るぜっていう人もいると思うんですけど、 そっちは厳重に国が法律決めて法律決めてすると思うんで、 そこは万が一悪用されたりとかそういう風にないようにしてるとは思うんですけど、 どっちかって言ったら今SNSとかでやってる人たち、自分たちで作ってる人たち、 こっちの方がちょっと怖いですね。正直。 だからその辺の情報だけはしっかり勉強してやってもらいたいかなと個人的には思ってるんですけど、 というところで今日はお話をさせていただいたところであります。 # 終わりのあいさつ はいいかがだったでしょうかというところで僕個人の意見ですね 僕個人の意見としてはAAを否定するわけでもないしAAの発展のためにじゃあ 同意なしでやってって言ったところも とは思ったんですけど正しく使えばいいんじゃない ては思うんですよその本当に何重にも鍵して何重にも鍵してしっかり外に漏れない ようにして何なら僕らみたいに個人事業主とかではなくてちゃんとした企業に提供できる ちゃんとした企業がしっかり守ってやれるっていうところでやるんだったらいいん じゃないのって僕思ってるんですよねあの マイナンバーカードも当初言われてたじゃないですかマイナンバーカードも僕の例えば その銀行口座の情報が取られるんじゃないかとか なんとかの情報が取られるんじゃないかみたいなあのまあ言うたらその薬歴薬歴じゃない ですけど 医療の情報が取られるんじゃないかみたいな病歴が取られるんじゃないかみたいな言われてると思うん ですけどでも使ってるじゃないですか今 それなんでかって言ったらそのちゃんと何重にも何重にもそのその人じゃないと扱えない っていうデータとしてあのしっかりしてるっていうのがわかってるからでそういう ふうにするんだったら僕はいいんじゃないって思ってる派なんですよ どちらかと言ったら個人でやってるそっちのさっき言った sns でツールを開発しました あの自分でツール僕が僕が例えば薬局で 医療のその効率化するためにドクターに 例えばね報告書を作るのめちゃ楽にするために患者情報を入れた薬歴のやつをそのまま データ あの入れ込めばあのドクターに出せる報告書ができますみたいな自動でできますみたいな そういう患者情報あの間違いなく間違いなくクラウドに飛ばしてるんでネット上に飛ばしてるんで間違い なくアウトなんですけどそういうふうにその何ですかね医療って難しくて 効率化したいけど 扱う情報がまあの基本的には患者情報病歴とか そういった内部の情報になるのでここはねその発展させるために会社があってそういう システム開発とかがあるわけで個人がどうの頃でやっていくべきものではないと思うん ですよ 僕がよくあの ai を使って薬局のことを楽にするって言ってるのは その患者情報での報告書とかではなくて 薬在庫8中とかその辺に関しての要はそのシステムを作ってる 要はなんですかねその個人情報扱わないツールを作ってるだけでやっぱ患者情報とかね しっかりに気をつけないといけないっていうところはね ぜひぜひですね医療従事者としては本当に知ってもらいたくて何ならこれはもう皆さんに拡散 してほしいぐらいなんですけど 危ない危ないっていうのね結構ねお見かけするのでこのデータベースの管理どうしてんだろう とか このツールツールで販売してるけどなんか問題あるんじゃないのって思っちゃったりするんです 問題あるんじゃないのとかも問題あるんですけど見る限りはね まあまあそこは置いておいて僕も詳しくセキュリティのプロとかではないので まあそうやって疑ってかかるようにしないとあのほんといざね 自分がね自分がですよやっていく上でその自分を守れないと思うんですよね 気づかぬうちに法律違反してたみたいになってしまうのでその辺はね AIが進歩してきたとしてもやっぱりね気をつけないといけないところなの 医療の情報っていうところはね皆さんもね しっかり知っておいてもらえてらもらえてらやろ もらえたらいいかなと思いますマイナンバーカードとかねあのその辺はしっかりあの国がしている ところなので大丈夫だと思うんですけど まあやっぱり個人でね使うところに関してはねちょっと注意をしてもらいたいかなと思います というところで今日はお話をさせてもらいましたで コメントのお返しを最後にさせてもらって318回の放送ですね 保健所の卒業式をやりますということであの 7月末で本当に保健所廃止になるのかっていうところでね お話をさせてもらいましたでコメントが3点ですかね 内科医竹男さんありがとうございます竹男さんだろう 竹男先生ありがとうございますまた延長に1円もうちょっとちょだいよ フーフーフーちゃんありがとうございますそうねまた延長するかもしれないですよね ちょっとどうしようかなーって思いますよね であのキャスパーさんまた延長にならないといいですよねところで口内炎が治りました ということでありがとうございます 口内炎はなんとかなんとか治ってます場所が場所だったら長かったんですけど えっとねほんと数日前に治ったくらいなんですけど で通信個人情報保護法が成立しちゃいましたよねということであの ちょうど今日お話した内容だったんでありがとうございます ノイルさん個人情報の研究になります興味津々ということでお話をさせて今日もらいました のでぜひぜひですね今日のお話 あのコメントで どういった感想になるのか皆さんの意見を聞かせていただきたいかなと思います あの前回のねコメント皆さんありがとうございました でもう本当に医療はねもう皆さんがね安心して悩みを話す してくれることで成り立ってるんで薬局とかでもだからねよくあの 個室がないどの頃みたいなやっぱり出てくるんですけど難しいんですよ 本当に財源が決まってるので薬局もねそこまでできなかったりとかするんですけど だからといってそういったねあの自分たちで守らないといけない そのしっかり覚えておかないといけないっていうルールに関してはやっぱり把握しておくべきだ と思うしあの皆さん 知ってるか知らないかわかんないですけど ai を活用した医療に関する a の活用法というんですかね あの功労書が出してるんですよ あのガイドラインをしっかりちゃんとこうやってしてくださいねって例えばの金さん情報を 入れるときはラベル化してやってくださいねとかそういうのを出してるんですよ あのいかほど読んでるかってわかんないですけど僕は僕は見ました 読みました読みましたで彼の嫁なりで全部はあのしっかりねあのこれこそ ai 今あのなんてですかね大事なところだけ抽出してポイントまとめてもらってって過剰書きで 見てみたいなそういうふうにやってますけど やっぱねあのその辺はねしっかり把握しておかないといけないかなと思うのでぜひですね まだあの を把握しない医療従事者の方がいらっしゃったらですね ai に関して言えば扱い方で a だけじゃなくて ツールの使い方とかにもしっかりね 勉強になるところもあると思うのでぜひぜひですねそういうガイドラインでこう読んでもらうと いいんじゃないかなと思います はいでは今回はねこんな感じでお話をさせてもらいました 完全に日曜日のお話にしてはちょっと重め重め まあ自陣ネタなんでちょっと今回は取り上げさせてもらったんですけど皆さんのコメント あとですねいいねとかの応援 ぜひぜひよろしくお願いしますで a またですねこんなニュース取り上げてくださいとか 今回のニュース皆さんほんとどう感じたのかとかもぜひぜひですねあの教えてもらって 僕のあのモチベーションにつなげていただいたら嬉しいかなと思いますので 今日のお話ですね皆さんの心残れば嬉しいですお相手は薬剤し広ざるでした またねー もっと見る #薬剤師ヒロザル #聴くくすりの処方箋 #個人情報保護法改正 #不安になったら一次情報 薬剤師ヒロザルの聴く“くすりの処方箋”プレミアム放送配信中!01:581.初めのあいさつhttps://www.jiji.com/sp/article?k=2026071000131&g=pol03:092.病歴が勝手に使われるのは本当?09:553.法律改正で変わることと現状のお話06:564.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Noel7月19日個人情報の取り扱いの法改正についてありがとうございました。知らない間にこんな大事なことが決まっていてびっくりです😢ガチガチに安全に配慮しても万が一ってこともあるので、せめて匿名にして欲しいと思いました。利用後の成果として、ちゃんと私たちのためになる成果が見えるといいですね。1返信 キャスパー7月13日SNS上でクライアントのことをコメントしている某カウンセラーがいたりします…😱匿名でもクライアントさんのことをポストするなんてアウトですよね…本人は悪気は無いとは思いますが無意識でしているから怖いです( ꒪⌓꒪)(なんか愚痴なコメントですみません💦)1返信
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匿名でもクライアントさんのことをポストするなんてアウトですよね…
本人は悪気は無いとは思いますが無意識でしているから怖いです( ꒪⌓꒪)
(なんか愚痴なコメントですみません💦)