TOPビジネス経営・マネジメントビジネスデザイナーの思考回路【1週間無料】トグルホールディングス(652A)上場!大型!目論見書解説!52:45 9月29日 467再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次伊藤氏の再挑戦と驚異の成長戦略売上33倍の衝撃とM&A戦略ランドクリエーションを支えるAIM&Aによる複雑な事業再編豪華役員陣と投資家への訴求点AI文字起こし(β版) # リンク先の目論見書を開いて一緒に見るのがおすすめです! ビジネスデザイナーの思考回路、今日は目論評解説です。 トグルホールディングスの長所、大型が来ましたね。 これはね、めちゃくちゃすごい。 この会社は創業の時からずっとしていて、 創業者の伊藤さんという方がものすごい優秀なんですよね。 彼はもともと伊丹寺という巨大産ペンチャーをやっていて、 それをGAホールディングスというところに結構大きな金額で売却していて、 すでにめちゃめちゃ金のある人なんですよね。 その人がもう一回不動産関係で、 もう一回起業をして次は上場させるぞという、 起業家の中ではとても見本になるというか、みんな羨ましがる。 一回バイアウトしてキャッシュを持った状態で、 強くてニューゲームして次は上場まで持っていったということで、 かなりパワーのある、みんなが憧れるような上場をしていっています。 しかもその上場の時価総額は、今回は相対時価総額がだいたい600億ということで、 グロースカーブの中でもかなり大きいと。 そしてここからより成長していくのであれば、 一斉億というユニコーンになる可能性がある。 その中で、特にこの上場のタイミングで、 すでにAIをめちゃくちゃ使ってますよみたいな形で出してきていて、 既存のマーケットが大きい不動産とか、 とてもマーケットが大きいところをかけるAIというのを 地でいったということでは、すごくシリアルアントレプレナーが すごくいいところを掴んだんだなというふうに感じます。 売上の推移がやばいんですよ。 2021年から5年間で、一番初め5200万。 次の年2倍で1億1千万なんですね。 次の年3倍で3億6千万。 そこからがやばいんですよ。 前に聞いて、2024年9月のその3億6千万の次が、 ちょっと意味わかんないですよ。 99億なんですよ。 33倍上がってるんですよ。 その後、120億という売上になっているんですね。 とにかくめちゃくちゃ成長していますと。 この3億6千万から99億になったところは何があったんだろうと ちょっと見に行きたい。 MAをしているのか、何が伸びたのか。 利益のところは、7700万の利益から4億になっていて、 今9億という形なんですね。 この9億というところに、 利益率が倍になっているというところに対して、 時価総額が600億ということで考えると、 普通に定常利益の9億で考えて600だったら、 それだけでも時価総額がやばいですよね。 50倍以上かかっているわけですよね。 そうすると、おそらくこの2026年の9月、 もうすでに決裁が来るかなというところなので、 おそらく僕も農民社の一の子の中には、 第三四半期の数字まで出ているはずです。 それがかなりの数字になっているんじゃないかなと思います。 おそらくPR行動事業って20倍いくかいかないか、 いくかなという感じだと思うので、 そうすると600億の時価総額が出たということは、 20で割って30億くらい利益が出ているかもしれないですね。 という化け物事業をやっているかもしれません。 そうなっているのか、実はバリエーションがめちゃめちゃ高いのか、 その辺を見ていきたいなと思います。 今ちょっと僕こっそりカンニングしてしまいました。 2026年9月の第三四半期の時点で、 約30億ですね。 計上利益は6億7千万ということなので、 利益自体は変わらず9億くらいということは、 これで時価総額600億出たってことは、 これまた見せ方がめちゃくちゃ上手いんじゃないかなと思います。 そんなことも含めてですね、 この会社はどんな形でやっているのかというのを、 リンク先のSBA証券が出してですね、 このミッションの方に入っていきたいなと思います。 さて、このモクロミッションはね、 これから株価を見たらこうやって買ってね、みたいな感じで出すわけですね。 モクロミッションの2ページ目ですね、 見込額としてはというところで、 1000円のところで切ってますから、 1000円、100万円、1000万円ですから、 76億円ですね。 76億円の募集と株式の45億円の売り出しをしますということなので、 既存株主が46億分出していきますと、 それから外の人に76億を取りますということで、 結構な金額ですね。 170億動くというような状況になっているという風に理解してもらったらと思います。 事業モデルを理解していきましょう。 4ページですね。 パーパスですね。 作る変わる変わる。 作る変える変わる。 ミッション不動産業界における俗人の地と礎として、 産業社会に革命をもたらす。 みたいなことを書いてますけども、 それは置いといてですね、 まず当社の事業内容を見ていきましょう。 レイヤー1、2、3という風に書いてますね。 現在の収益の中心は、 エージェントプラットフォームとランドロケーション、 M&A、不動産開発。 データを完了していくといいという風に書いてますが、 売上高がほとんどランドクリエーションで120億出しています。 96%ですね。 AIの会社が会社だと言っていますが、 AIのプラットフォームの販売額が売上で4億5千万ということになってます。 すごいと思いますが、 プラットフォーム事業としてはまだまだ。 不動産事業、ランドクリエーションというところで120億ということで、 かなり大きめの不動産を動かしているのかなという風に思います。 なので基本的には不動産会社がちょっとだけ酸素をやっているという風に思います。 ランドクリエーションとはということで、 その次のページに説明がありますが、 複数の土地を取りまとめて新たな開発をします。 簡単に言うとディベロッパーですね。 伸び面積が増えますよと、 その辺まとめた途中の土地まで全部含めてゴンとやりますよ。 簡単に言うとディベロッパーをやってますということですね。 もともと不動産で1回事業を当てている方なので、 そこには知見がかなりあるだろうと思いますし、 もともとキャッシュだったりとか信用とかも作っていけるということで考えると、 こうやって振興企業の中でディベロッパーとして入っていけるというのはかなり強いと言います。 ディベロッパーというのはですね、 基本的にその街に自分たちがより街の全体の単価を上げるわけですね。 もともとやってたのが大体鉄道会社なわけです。 鉄道会社がここに鉄道引くぞって言ってね、 武蔵小杉に引くぞってやったら武蔵小杉の周辺の不動産価格がゴンと上がるわけですよね。 初めに買っといたらゴンと上がると。 そういうことができていたわけです。 そういう中でここの土地にこういうふうな街づくりをしたら 一気に不動産価格上がるよねみたいなことをやっていくと。 主なビジネスとしてはその不動産ディベロッパーや開発の投資家ということで 自分たちで値上げしていくというようなビジネスと言えます。 なので逆に言うとですね、この値上げのビジネスって売り上げ単価がめちゃくちゃ上がるわけですね。 利益はそれぐらいに小さくなってるわけです。 このビジネスでむしろそのPRの利益が10億いってないのに 自家総額が600億いくっていうのはかなりびっくりする世界ですね。 なのでそこっていうのはどこから見ていきたいなというふうに思います。 とにかくこのランドクリエーションっていうのはまだまだ我々は 氷山の一角の1%しかやってませんよっていうことですね。 もっともっと可能性があるんですっていうことを言っていますと。 それにはテクノロジーの壁があって これをもっとやればうまくいくんですっていうことを言っていますね。 そこに他者は妄想できないのかって感じで 妄想できるはずなんですよね。 なので結構うまく見せたんじゃないかなというふうに思います。 これをかなりうまく見せるのがうまいチームなんじゃないかなと。 不動産を再開発するっていうのはもちろん こういうふうにデータを使ってやれば 開発できますよっていうのは簡単ですが 実際そこを買い取ったりとか全部やるややこしいところを 合わせていくのがすごい難しいわけですよね。 なのでいろんな不動産デベロッパーが存在しているわけですが そこの間を縫ってこんだけの利益を出してきているのは一旦すごいと。 大手のデベロッパーたちが取らない小さいエリアを取っている可能性があります。 言ってもこの不動産のデベロッパーの大手ですね。 東急さんだったりとか三菱自社とか ああいうところの売上高って極めてでかいわけじゃないですか。 この会社がもちろん120億になっていることは とてもとても素晴らしいことではあるんですけど マンションでも1つで2億とか3億するところっていっぱいありますよね。 それで考えると街1個作ったらそれだけで数十億がどんって上がっている可能性があります。 なのででかいパイの中で 日中のところから取りに行っている可能性が1つあるのかなと思います。 これからもっと大きくなるとも言えますしね。 ただめちゃめちゃ大きいところの画像に入れるかというのは まだ分からないというところです。 面白いですね。 これは面白くないですか。7ページ。 このランドクリエーションにおいて ランドクリエーションというのはただ字上げと思うんですけどね。 において重要なKPIは 営業因数×稼働パイプライン数です。 営業の訪問率とトークスキル 価格の提示が勝負です。 そして不動産経験に依存せず 採用できる体制なので応募が増えています。 こんなのを出してくるということは 事業として強みというよりも 不動産事業をめちゃめちゃやっています。 不動産でゴリゴリ勝負するためには営業力が必要です。 人手も人件費しっかり下げているから利益出ます。 優秀な人集めますということを言っている という感じになります。 7番の高い参入収益に下げられる大きな市場 参入収益は確かめちゃめちゃ高いと思いますね。 ここの図に書いてあるように 川上だけでもタムがめちゃくちゃありますよということで いろいろ書いているわけです。 出てきたな。 簡単に言ったらディベロッパーをやっています。 めちゃくちゃマーケットでかいです。ただ日常のところから 広げていきますということから来るんだろうなと思います。 土地の需要をいろんなところの ディベロッパーのところからもらってくるということで 東京を中心とした1と3県と 都心部で結構できていますよと。 土地の仕入れの資金をほとんど 銀行借り入れでやっていますということで 借り入れのファイナンスのところもうまいんでしょうね。 土地の仕入れの資金調達はLDVイコール 90%から100%くらいでやってますよと書いています。 ユースケースがこんなんですよということで 新宿区の中の実績の中では 面積556平米のところのマンションを いろんなところをポポポッと買って合体させて ゴンと作ったよということで これ一発で数十億の模範なんじゃないかなと思います。 そこから10番これから来ますよ というエージェントプラットフォーム ここのビジネスがめちゃくちゃ伸びてるって話をしないと こんな自家装が絶対つかない。 そしてこのビジネスはうちしかできない。 そして他の会社もこれを使いたくなってお金払ってくるよ ということを言っているわけですね。 ここから自分たちもMAをしていきますよ。 これは確かに一個あり得るなと思うのは 不動産事業って本当にこうさっき出てたように 足し血かよったら営業マンの勝負になっていて マーケットはデカいということで筋肉勝負なわけですよね。 この筋肉勝負の中にAIでちゃんと仕組み化していくとか 今までだったらどこの不動産が空きそうだというのを 長早い情報提供とってくるとかね。 いろいろやっている中でそれを先回りして ここの部分が売りに出たら絶対利回り高くできるな というものが先に全部押さえられていたら そこに対して売りに出たという瞬間に買いに行けるし あとは自分たちではこれぐらいのリターンまでは 計算できるというのができていたら ビットして勝負するときにもこの価格まで勝負できる というのが明確に言えると。 明らかに金額悪いところは勝負しないみたいなことができてくると すごく効率的に攻めていくことができますよね 自分たちで仕上げをしていくというところから そこからさらにエンジェントプラットフォームで 自動化して稼ぐだけじゃなくて より効率化余地の大きい企業の対象に M&Aを検討させていただき 自社でビジネスを回すことに自然に続きにいきますと ここからM&Aが大きくなってきますよという話をしていますね 12番のページデート10ページのところです 明確に途中でドカーン言ってますよね 単体の事業は実はこれ 5千万で1億で3億で3億8千万で やっと10億で本期10億なんで 実はその言ってないですね どこかでここで5期のタイミングで 自分たちの売上は3億しかないのに 99億になったんですね ここで96億ぐらいの会社を買収してますね そこで合体をしているというところです これがうまくいってるよという風に 今見せているというところになります 経常利益のところもですね ボーンと利益が出てますよということなんですが 明確に買い取った会社の利益が しっかり乗ってるんじゃないかなと思うと かなり先回りしたというかですね 自分の事業を自社だけで持っていくんじゃなくて これはM&Aで大きくするぞというのが明確にあったと おそらくだからこれ買った会社が どれくらい利益が出てて どういう風に買ったのかというのが ここからの見物になるんじゃないかと思います これで買ってなくてですね 90億売上げてたらすみません ここから一ノ部に入っていきます 1ページですね 伊藤さんがやって六本木著名のオフィスになっております ここからわざといってですね どこまで行こうかな ブックビルティングのところはいいとして 新株発行ですね 売り出しここはいいでしょう 株の話みんなね 書いた人は株の話が多いですから ずっとこっちに行きますけども ここから16ページですね PDFの中で28ページになります 2部のところでここで会社の状況 まず連結の情報で 5期6期のところで99億120億ということで ものすごい成長をしていますね 下の方見ると営業キャッシュフローのところですね 営業キャッシュフローのところが 7億と次6期は39億 営業キャッシュフローで出ています かなりの投資をしているというところでしょう 下に財務のキャッシュフローのところで 5期のところで26億入っていますね 6期のところでも54億入っているということで かなりのキャッシュがグイングイン入っています 現金残高も26億と38億ということで 結構ヘビーな大企業という感じでしょうか 従業員数も5期から6期で 64人から140人となっていますが 売上経営利益の下にですね 親会社株主に帰属する 基準利益というものがありますね このグループのところが見て取れると言えます この提出する会社の数字を見ていきましょうということで ホールディングスの親会社連結のところとですね 単体提出企業とはだいぶ違いますね 単体は第6期のところで10億円です 利益も1,900万しか出ていない経常利益で 統計準利益のところで2,500万ということです ずっと赤字できていて2億とか出しているということで 完全にMAで大きくしてそのまま上場にいっているという会社ですね 従業員がそもそも2期、3期、4期 ここから6期で上場するわけですけど 2期4人、3期6人、4期8人ということでね ここから5期で17人、次6期で100人ですよ 最後にグワッと作ってきたという感じです かなりの経験者がやっているなというところが分かります こういうとき何があったのかを見るのは20ページですよね 遠隔です、行ってみましょう 多分遠隔が一番面白いパターンの会社ですよね 2020年6月というところで 2020年に設立してね このタイミングで上場って本当にすごいなと思いますが AIが中心としたテクノロジーを変革するため ところでデジタルクラスを作って この時点で2020年10月の時点で 作る辞書を全株取得して完全公開したかということで 不動産売買事業を自分たちで登録するのは大変なので買ったんですよね 買ってそこから不動産の開発事業との 2022年の4月に、2年後にですね 作る辞書を買った会社が自社で開発した集合住宅 とくる飯田橋を発売したと ここからスタートですね 不動産サービスプロダクトの開発目的として 作るAI 結構作るっていうのはそのまま使っているんですね 作るAI 作るAI株 株、それはブックロー株っていうところを 全株買収してますということで もう2023年の時点でまた会社を買収していて ここでシステムを作るという手に回っているわけです そこからですね、いろんな機能を作っていくということで 自社で何か作ってきたというよりも 買って商品した、買って商品したっていうね ところになっていますね 2025年のタイミングでプロバンクフォームと 資本提携をしたりとかしていますということですね ここからですね 2025年顧客基盤の拡大を求めて D-Waysの株式の52.3%を取得して 連結子会社化しましたと 作る資産ということで 富裕層向けのをやっていますということですね それでさらに賃貸管理会社の 2026年にS-FIT株の20%を取得していますということで 最後にこのD-Waysを九州合併しています ここでゴンって大きくしているわけですね なのでこのD-Waysさんのもともとの数字が 相当でかいということが考えられます なのでどちらかというと 事業を企業家がサービスを作っていったというよりも 事業家が資本で買って引っ付けて 買って引っ付けて どんどん大きくしていくところから やってきているなというところがわかります その中でもともとのランドクリエーションというところですね これ買った会社でおそらくやっているんじゃないでしょうか ところがドカッと売上が乗っているという風に見えて取れます なるほどもうあれですね 企業というより事業家に近い 会社を起業するとかいうのであれなんですけども 実写プロダクトを外側に持ってきたというところの強さがあります 24ページビジネスの全体像でいうと トグルホールディングスが知見者に対して 提案販売とかを全部やっていったりとか 買いたいから聞かないまで一気通貫でやりますよということで ひとつ任せてくださいねと 簡単に言ったらこういうのは両手でやってですね 全部繋いでいって あらりが高い状態にできるということができればですね 年間本当に数件やるだけでも しっかりとしたあらりが取れていくというところを しっかり押さえているのだろうなと思います 面白いですね この中でグループ内専用システムも使ってますんでということでですね 自社開発のチャットツールの画面みたいなのを貼っているというのは すごい面白いほぼストラックみたいな感じですね 外部向けに提供するもの ただこれ難しいですね 自社の利益をとにかく取っていく中で 外部の人も使いたくなるという風に しっかり取っていく必要がある 年間4億売上立っているんでね 利益が立っているんでね それぞれ素晴らしいと思います それから不動産の業務パッケージとして GateというものをまたAIで作っていますということで こういう商品をこのつくるAIのところで ガンガン作っていくということをやっていたんだと思います つくるAIがもともともしかしたら社長が作っている会社かもしれませんが それはちょっとわからないですね 関連会社の関係というのは30ページに載っています だいたいこれ見てください 親会社がフニって書いています でもこれ親会社のフニって書いてある 不動産事業をやっている所有権42% 今回トップの伊藤さんと37% フニの方42%って書いてあるんですが これ多分社長の会社だと思うんですよね 社長がでも持てるんちゃうかなと思います 当社役人との兼任一名って書いてますからね それからこれが資産管理会社にならずに 資産管理会社だったらこれ出ないんですよ ただ親会社がそもそも不動産事業をやっていて 金もどっかんどこ持ってビジネスをやっているんだと思うんですよね だからこっちが親会社になってしまっているということだと思います 子会社の中にはつくる辞書というところと つくるAIつくる辞書トラストという形で 不動産をやっていますよというところですね そこからですね 連結の従業員は239人ということです 提出会社の従業員140人ですね 面白いですね数字がだいぶ 連結と提出会社で提出会社は子の方なので ここで平均年齢が33歳金属年数1.1年 まだ創業して6年で上場するというすごいスピーディな会社なので 平均給与は710ということで だいたいこうあれですね めちゃくちゃ若い奴らにとにかく走らせまくるという会社のパターンと 中心のホールディングその中心の人たちは それなりに優秀な人が集まらないといけないパターンというと 後者に近いだろうなと思うので これぐらいの平均給与になってくるだろうなと思います 育児休暇のヒットフリーズも出るようになりましたね そんな感じで授業の内容が文章で書いてあるというところです 35ページだけちょっとだけ図が出ているので図の方が見やすいですよね そうした時にはオフマーケット 扱いが難しいここ取ってますよ こういう見せ方が非常にうまいというふうに思います テクノロジーのITスタートアップの良さと それから実行力の営業力の良さ それと買い合わせますということを言っています なのでこの授業というのは今回上場するタイミングで どういう話をしないといけないかというと マーケットは決まっているし 特別感を言わなかったら同じような会社が今ほどあるんでしょうね それに対してめちゃめちゃ稼いでいる会社も超多くいる中では いかに自分たちが他のところとは違うんだということを 言っていく必要があります なのでAIだったりとかそれから営業力の強さ 採用力が違うデータを持ってきてますとか いろんな形で言っていくことになります でもミュージックストアによっては スターバーケットは結局このランドクリエーションという 地上げなところをやっているところで ディベロッパーのところをやっているところで 買収したところで伸びているよね じゃあ僕からも買収して伸ばしていくってなんだろ 分かるよというふうになっている部分もあるかもしれません それで会社としてもMA戦略で行くと言ってしまっているので どちらかというとその事業の強みというよりも これからやったMAした会社が より効果が高く収益できるというふうに 説明するのが結構な強みになるのかもしれないな というふうに思いますね こういう会社がキャッシュとか借入金を どれくらい持っているのかとかは すごく楽しみになるので早くBSPLに行きたい私 ストックオプションの発行などをしています いろいろ書いてあるので 面白いですね これは滅多に僕が見ないので 58ページですが仕入れ実績 セグメント産業変革事業 名前がいちいちかっこいいですね 仕入れの時点で114億仕入れ出ますよね 売り上げはどこかでかくは見えるような 7期の中間でも120億仕入れ 物件取得価格の仕入れがとにかくでかいので 売り上げはどちらかと言うと 利益幅で見ていく必要があるんだろうな というふうに思います 仕入れが114億円で販売額123億円ということで これだけで10億儲かるというところですね 相手先も不動産を買ったり 東京不動産リアルゲートとか ハウジング系がたくさん出ているという形になります 出てきましたね 60ページですね ランドクリエーションにおける実行プロジェクトは 以下のとおりですということで 6期が27件というふうに書いています なので120億くらいで27件なので 1案件が5億円くらいですかね の案件を回していると なので8000万くらいが6部屋くらいあるような 1棟マンションを作るみたいな感じとかから 6万円の10棟のものを作るくらいの 小ぶりなハウジング系のディベロッパーを しているというところかなという気はするので どちらかというと 不動産開発のほうがレジデン数が多いというふうに 出ています だから街づくりをするディベロッパーとか そういうところとはまたちょうど違ってくるのかな という計算ではないでしょうか なので今後も狭いところで 例えば相続とかで色々空いちゃっているところとか そういうところをバッと買って いいマンションに建て替えて人を入れる みたいなところは これからも需要がたくさんあるんだろうなと思います 実際に実行プロジェクトとして また中間期としても20件ありますよ というのは6月19日に書いていますが こうやってまだまだ増えますよというふうに 書いているというところでしょうか 本当にうまくやっているなというところが すごく見えます 面白いですね 64ページのところ 授業の解剖度がすごく高いんだろうなと思います 65ページのところですね 経営者の問題意識と今後の対策についてということで 稼働パイプラインの積み上げ 営業人員の増加 それから不動産状況などが必要ですということで 何を持って勝てばいいかは一定分かっていて KPIも稼働の営業人員数と言っている時点で めちゃくちゃ授業がパターン化されていると どうやったらうまくいくか 分かっているというところもあるし 結局やっぱりそこが上とかでかいんだな というのを改めて感じるものだったりします だからこれをすごくAI案件として 何としても見てもらうか 稼働人員数を比例して伸びていく マーケットの取り合い業務だと思ってもらうか というのの中では うまく全社化できた可能性が高い その重さはあるじゃないでしょうか そういう中では 本社とUTラボという 研究開発施設を持っていますと出しています 言っても授業員2って書いてますけどね うまいことここで研究しているという形を 出しているのかな そこから進化部予約権は わちゃわちゃと70ページ台ずっと出していて 細かいことは見てても知らないですし 進化部予約権は 本当に授業が伸びていかないと 特に高いバリエーションで上場した場合は これは実行できると思うけどね 1株いくらだったろうね そこはちょっと僕の興味から離れますので 今ちょっと外しますが さて株式の種類は A種B種C種までファイナンスをしている というのが分かります 後で出てきますが 面白い会社さんが何社か入っているので 説明したいなと思います 取締役会の説明簿508ページまで来ていますね それも飛ばしてコープレットガバナンスですね これは何か特徴的なところはないですが 取締役会に指名報酬委員会を別に作っていますと コンプライアンスリスク介入 ベータによくある感じですね 社会取締役に竹内さん入っているね これあれじゃないかな ビズリーチの創業メンバー竹内さんじゃないですかね この人すごく優秀でいろんなところにいるよね やっぱり2回起業している人って いろんな繋がりがあるので そこでいろんな人を引っ張れるというのは やっぱり強みですよね やっぱりそうなんや さて行きましょう 112ページですね 役員の状況です 役員は1984年生まれということで 42歳でかなりやっていますね 2001年の初めに 富士県法務原作る辞書 なるほど 持ってきたんですね 取締役になります そこから この時点で取締役になっている えっ 親の会社なんかな 富士県法務 2021年 84年から21年引いてみて 17歳 17歳で 富士県法務の取締役 作る所になっていますと 親の会社かな そこから 三井不動産の住宅リースに入社して 1年で退社 そこから アコースマネジメントという 会社を作って 2009年に 富士県法務の代表取締役に ついていますということで 親の 不動産会社なのかな そこで持ってたやつを引っ付けましたね 親の会社と一緒に著書しているのかな 2012年に 板地を設立しています ここで板地は スタートアップとして出てきますね 代表取締役 2012年に 道5設立 ここで不味を作っています 自分の会社として 事業をやっているところに引っ付けて 全部ガッチャンコした感じですね 2013年に 大臣を取締役1個 モリスジャパンを退任して 2018年板地を退任します これは結構話題になりましたね バイアウトして そこから一度外れると ということです その後ピットインという会社を設立して これもちょっと知ってまして 知り合いがそこに行ったんでね そこから トグルホールディングスを作ったのが 2020年 一つの会社を作りまくってますね それまでも 富士県作る自称だったりとか フミっていう会社自体をやっている状態で 2020年に創業したところに 全部会社を合体させていって 連結させていっているということですね しかも2025年には シロガネスカイプロパティ 代表投資マークとかもやっていたりとか 2023年アイレイの代表投資マーク やっていると どちらかとしてももう事業家ですね ザ事業家が いろんなものを作ってきて これ上場を全部合体させていった という感じですね 取締役もう一人は 山崎さん 1984年と同じ42歳で トグルホールディングスの前は アイオライトっていうところで 代表投資マークをやっていた人を 野村証券から来た人をそのまま引っこ抜いて 富士県作る自称のほうの代表も やってもらったりとかしている というところですね もう一人は古谷さん この方は1956年ということで いきなりガッと年配の方が 入ってきていますね 年配どころでしょうね こない? 60歳の人 ボストンコンサルティンググループから ドリームインキュベーターの代表 ドリームインキュベーターの代表の方に 入ってもらって そこから サンバイオといろんなところの社会取締役を やってメドレーの取締役をやって 社会として入ってきてもらっている こういう 長い歴史のある人を取ってきています そして竹内さんですね ビズリーチで 役員をやってCTO協会のトップもやって 本当に イケてる会社はほとんど彼が入っている ぐらいの感じの竹内さんを ちゃんと入れてやっている 関西役は 会計士から1人 弁護士から1人 という感じでやっています 弁護士は もう1人は おっと すごいですね 関西役の北田さん 検察庁の検事やって 外務省官房長官の 関西役やって 大阪 江東検察庁検事長と 札幌の検事長やって弁護士登録した 弁護士上がりというよりも 地を持っている人ですね シャープ王子 こんなすごいところ握っている 1952年の前 さっきの 方の日 じゃない 64歳 の方に関西役入っています もう1人の関西役が弁護士 という形で入ってもらっている なかなか 業界にちゃんとグッと入っていくような チームを形成している というのが分かります すげーなー面白いなー さてもうすぐ後半に近づいてきましたが 最後関西法人の は当末でやっています コストがどんどん 年々上がっています 2200万の最新で 3600万と 4200万ということで結構 かかっていますね 連結子会社にかかっているだけではなくて 提出会社でもこれだけかかっているというのは 現場を見に行ったり いろいろしないといけなかったり するのかな それから不動産の商品の 仕入れ原価とか全部 コストを見ていくのも 結構な金額ですね シリアルアントレプレナーで 十分お金をもらっている人だからこそ という感じでしょうか ポリシマで約2名なんですが 報酬総額が 5800万ということで 一人3000万くらい 報酬がいっているという感じですね 一方で社会役員は 2200万で 6名ということなので 一人300万 くらい というところでしょうか という感じで出ていますね さあ すげえな ちょっと面白いな これもやってるんや 特定投資株式として 同期事業会社で ファンディーノとスムーズ 株式室 対策代表所上 投資してるんや スタートアップが 上場の時にすでに 投資してるって すげえな ファンディーノ上場したけどね すごいこれは珍しいですね 本当に投資が上手いというか 見てる会社さんなんでしょうね 上場前から特定投資株式を 持っているという形で上場しています なのであんまり ザスタートアップという感じじゃなく 資本家がガンガン 押していったという感じでしょうね 最後連結見ていきましょう 2024年9月と2025年9月も 30億47億と 純宅価というと 不動産の株に比べたらそこまでじゃないかもしれません 販売用不動産と 仕掛かり販売用不動産で 仕掛かり販売用不動産が 57億とか65億とかありますので これを何本利益乗せて売れるか というところが勝負でしょうね 付債の方は 同じように66億とか 長期借入金でも20億ありますね しっかりここのファイナンスを やっているというところじゃないでしょうか 最後 2024年3月の中間のところまで 出ていますね 付債は良いとして さらに 連結のところ 連結より子会社を見た方がいいかもしれないですけど 連結は最後 120億乗り上げで売り上げ額は 80億ということで総利益で 35億出ていますが一般 半間比で23億で最終利益としては 11億という形で 連結では出ていますね 訴訟損失引き当て金 戻し利益というのがありますね 訴訟を食らっていたんですね あとは医薬金収入というのが 5700万あるとか この辺もちょっとホドウさんっぽい 面白いところだなと思います 特別利益のところですでに 関係会社の売却益とか 投資有価証券売却益 みたいなものもちょいちょい出ている ということで グループの中で親会社が踏み入っているところが 自分の社長が 投資したりとか いろいろお金をやっていたものが結構 残っているということですね よくある一つの事業だけに専念してください という ところが多いわけですけども むしろ経験者だからこそいろんなものを やってもそのままいっているんだろうなと思います それは監査法人に確かにこの辺の数字まで 見に行くのは大変だと思いますよ それこそ高いわというところですね 最後中間の 2025年6月の ところの 2026年3月のところの数字で見ていくと 営業利益で ここ結構出たなという感じですね 面白いですね さっきのところで営業利益が1年で 売上総利益で 35億で23億の 11億となっていたわけですけども 今回は 28億14億で13億出ている ということで 半会費がかなり削れていますね 売上総利益自体は その に比べて営業利益率が めっちゃ上がっている これなんかすごく 削減をいろいろしたりとかしていい数字を 作りにいったなというところですね 本当に最終の出来上がりの数字で どう上場を見せるか めちゃめちゃ考えたんじゃないかなと思います 支払い利息 やっぱりいっぱいしているからね 利息だけで 1億1000万払ってますね すごいね 匿名組合 創益分配額 匿名組合 創益分配 税金等調整前中間純利益 わかんない なんだこれ というのがあると こういう特殊会計が不動産関係で 入っているというところですね になっています いやー 複雑やわ ただ 投資家として見るんだったら これは何の将来性に対して投資をするのか というのは考えていかないと かなり複雑に歴史のある会社が グルーピングされてできているものでは なっているので 全体の数字を見るというよりも ここのコアな力というのは何か 明日でそれでいった時にこのAIの仕組みの ところでコアな力として伸びていく という風に考えるのか 不動産のランドクリエーションのところで伸びていくのか どんな方で事業を見るかで大きく変わってくる 会社はうまいこと かなりの地価総額を出してきていると思います なので これが投資家がもし見て 面白いと思って グングン張っていくのが ん?この不動産会社と変わらないか? じゃあ同じPRで 良くないか?となってくると グッと下がっていく可能性があるのかな という風に見てみました うん ですね いやまぁ 面白いなぁそんな感じで下の方まで 数字を今見に行っていますが そろそろ終わりにしていきたいと思いますが 何かいいものないかなぁ うん えーとリース 不動産やっぱ多いなぁ いっぱいしてるなぁ おっ社債も発行してるじゃないか すごいね えーと 金融商品以外の商品として 社債 へぇー なるほどね ファンディーノで社債やったのかな できるのかな ちょっと分からないですけど 短期借入金と社債のところで 4000万くらい出してますね うん 短期借入金は32億ということで 回転させるところでも売ってる っていう感じですね うんうんうん 押し床証券の評価が 乗ってるのは久々に見たなぁ ストックオプションのところですね 150ページですね 新株予約券の 1個目答える新宅ということで これはあれですね ちょっと前にめちゃめちゃ 流行ったやつですね このストックオプションをもっと上まで行ったんですね そこからは普通株式の 普通のストックオプションの発行を やっていますと 大体出してるのは 当初役員とかに出してて 従業員全員出してるのは 第6回というところかな あんまり従業員には出さずに やっている感じがします 法人税入金163ページまで来てますけどね そんなに特徴的なところはないかな と思いますが 面白いですね 165ページいきましょう 契約から得る収益を分解した図ということで 不動産販売 コンストラクションマネジメント 不動産賃貸 SXハース その他という風になっていますね これで不動産販売がこんなに大きくて この時価総額を出せるって天才やなぁ と思ったりしました 外部顧客への販売券を出したんですけど これは別に内部取引はないので 別にいいですね このSaaSですね これが今5900万って書いてるやつが どこまで大きくしていけるかってところが 大きなショックだなと思います 関係会社取引ですね 内藤さんが例のごとく債務補償に入ってますが 2000万ぐらいというところですね 関係会社の取引として 取引額 これもまたすごいな 債務補償を 6億円 社長入ってますよとかね それから 作る辞書の方の代表 もう一人の役員の山崎さんというのも 2億円ぐらい 債務補償入ってます これは銀行管理するときに出るので そんなに異常なものではございませんな だいたい債務補償がほとんどでござる やっぱりこう 一度 個人でエグジットした社長は いろんな人が頼まれたりして 投資もしたりするし いろんな話がして 会社とか資産管理会社とか いろいろ持っててですね すでに不動産も回していて っていうところになっていて の中で もう一つ この もう一回やろうと思うと これぐらい複雑な感じになってくるのかなと あとはですね これも珍しいですね 185ページですね 作る辞書ですね この子会社の一つが無担保謝罪を出してますね この謝罪の発行をして 金利を0.42とか1.2とかになっていて 謝罪発行をしてるっていうのがね 上々に向かっていくのも とっても面白いですね いろいろ入れたなぁ これは財務系よりも大変やったなぁ と思われます というわけでですね だいぶ来たんじゃないでしょうか ページが今 197ページに行ってますがまだまだ出てくるんですが ここは見ときたいなぁ どうしてもね 2から何が起こってるかってことを説明しますね 1まではですね あれです 連結財務諸法です 2のところで 単体の財務諸法が出ています このトグルホルディングスって書いてある 本体ですね これでは現金額を置くと トグルは3億という形ですよね 小さく見えてきましたね 関係会社単価率貸付金 20億貸すみたいなことが 起こっていますね 関係会社内は何とでもなりますから それはいいとしてですね これの PL語みたいわけです 199ページですね 売上高は なんと変な感じ 売上高がですね 2億8千万が前期なので今期ゼロ ゼロだよ でコメント印がいっぱい付いております でですね それ以外の営業収益が10億ということで 付け替えをしてですね 売上とかは付けずに営業収益だけが入るモデルに 本体のところを切り替えている ということですね 全体管理だけしていると 収益だけ入るようにしても ということですかね で 売上総利益のところで10億出ているということで すげーな 見てこの意味のなさ 2024年10月ですね 営業収益10億 きれいに10億のしたんですね だってね 10億140万ですよ で売上減価もゼロ なんで売上総利益が 10億140万 半関係なし 営業費を入れて っていう風にして 販売費一般管理費入れてですね 最終に出てきたところが 営業損失で マイナスの 600万ということで めちゃ節税してるやん 節税もしながら 上場できるんや すげーな 半関費をほぼ 10億かけてます でちょっとだけ赤にしていて これから営業収益のところで 受取利息とかが入って ですね 営業害になって最終的な利益のところは 赤になるとさ 赤字になるとお金買いにくくなりますしね 最後はですね 2900万の利益にもってきていますね うーん なるほど 全く意味のない 個別の財務諸法になっていますが 節税までしてるということですね 事業内容はですね 業務委託料というのがね 8700万と 給与手当というのが1400万 という え? 870万とこれか これ売れ現貨ね 今年は全くないということで 誰にも給与払ってないという 風になっていますということで 中心になる会社自体は 形外化して形だけにしていって どうしたかといったら 一部移して半会費のところで 節税をするというだけにしていますと 他のところで グッと伸びたものをやっている こんな自由奔放にやって ちゃんと株式市場に評価されているの すごいなぁ どうやってやったのなぁ ここのIRだったりとか 投資家周りの話とか すごい聞いてみたいですね さて そんな感じでしょうか 本当に面白い一ノ部 黒味称だったかなと思います 最後211ページ いくと株はいつものように 三井住友新宅が 証券代行やってますよ という話をして 利害関係者の 取引というところが 出てて株の移動とかが ちょいちょい出てますよと もうそろそろ株の市場が狂っちゃうかな と思ったらまた217ページで また新株予約券出てるわ もう14回まで出してるから こうやって投入といても流す流す そこから株式の移動とかが いろいろありましたよみたいなことを書いてますね 新株予約券代理に渡しましたよみたいなの 書いておるわけです バイネームで 新株予約券を渡したいの名前が ゴリゴリゴリゴリ出ていると むしろ表示させていった というようでございます やってきました233ページ 株主の一覧を見ていきましょう 伊藤さんが37.96% 彼が持っている フニーという会社ですね 34%ということで立ちたら71% 持ってます 600億円の自家装具7割 資産としても400億円ぐらいの 資産を持っていると それまでも何十億持ってると思うんですけどね そこから次の ブーストキャピタル 小沢さん ペンチャー業界では めちゃくちゃみんなが憧れている人です この方が新しく作ったVCの 1号案件で 一番初めに上場したということで 3%持っているということになります 600億3%ですからね 18億ぐらいですか 1億とか2億の投資も 言ってるかどうかわからないですけど 結構デカいんでしょうか そこからSMBCの新宅の投資ファンド 郵政キャピタルですね レアゾーンホールディングス ここも最近よく投資してますね インメンバーで オールスターファンドというところは SaaSのところにとにかくオールスターSaaS SaaSのところに出している会社だったりしています ACF AA7というのがありますね これ海外ですね すみませんね 後ろで僕の洗濯機ができましたよ 言うてますわ で ヒーローインパクトキャピタル 結構海外案件になっているところの ファンドがちょいちょい入っているのが 気になります 何なんでしょうね ブリックファンド 横に線が入っているところですね 従業員で名前出さないところという感じですかね パークシャーアルゴリズム オールアバウト 事業会社からも入ってますね やっぱり創業の時に 繋がりが結構あったんじゃないかなと思います 意外と 役員の竹内さんが 出てこないですね で 合同会社 ゲートとか書いている方はおそらく 資産会社なのかなと思いますね で 産経ビルとか不動産が入っているところ 何か取引するときは 持っておいてくださいというのがあったのかもしれませんね 下のほう行くと出ましたね 佐藤忍さんね 佐藤さん 佐藤さん ゲートさんも出てきましたね 0.06% 持っていらっしゃいます そこにエンゼルがいろいろ入っているんだな というところですね メドレーのメンバーの加藤さんも入ってますね みんなお馴染みのメンバー ちょっと出しときよって言って みんながどんどん実績がつくもんだから その人たちにまた成功事例が回ってくるという というわけで 今回は すごい結構 総額で上場しているトールホールディング そして企業としてもちょっと みんな羨ましがるような1回グリッドした後に さらに 上場まで持っていくという かなりすごい事業をお見せしました どうでしたでしょうか 楽しんでいただけたら幸いです この放送 1週間だけ無料で出して 残りはプレミアムで出していきたいなと思っています ぜひ感想とか こんなことも聞きたいよとかいただけたら 嬉しいですということで それではまた次回 もっと見るビジネスデザイナーの思考回路プレミアム放送配信中!52:451.リンク先の目論見書を開いて一緒に見るのがおすすめです!https://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/connect/ipo/202609282102.pdfコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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