TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」ノドと鼻の不調に要注意!今流行りの福岡発「謎の風邪」とは?09:23 5月19日 159再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次福岡発「謎の風邪」その症状とは?長期化する喉鼻不調の意外な原因大相撲9日目、優勝争いに異変か苦戦する大関陣と期待の若手力士あなたのその不調、放置は危険?AI文字起こし(β版) # ご挨拶 この放送は、ミヤネヤでもコメンテーターを務めております、スポーツライターで相撲ライターの西尾克博が、「時に出せん時に妄想しながら、働く上で、そうして生きていく上での気づきとなる話しを、私にしよう本人が、誰よりも楽しみながらしていくものです。」 # ノドと鼻の不調を抱える皆様、ご注意ください! 今回は喉と鼻の不調に関するお話をしたいと思います。 この放送の中でも何度か言っているし、この声をお聞きであれば、何か察するものがあるんじゃないのかと思うんですけれども ゴールデンウィーク前から喉と鼻の調子が悪く、もともとは喉が痛いところから始まり、 鼻水がいっぱい出るから転じて、鼻が詰まる、痰が出る、あとは何だろうな。 とにかく喉と鼻を中心に状態があまり良くなかった。特にきつかったのが鼻が詰まることだったんですね。 鼻が詰まっちゃうもんだから寝られない。寝られないから仕方がないから、天理薬を入れる、鼻うがいをするとか色々やってたわけなんですね。 走行している間にゴールデンウィークの中頃、終盤ぐらいから鼻水臭くなってきたんですね。自分自身がね。 これはもう完全に腹鼻クエン、いわゆる畜能の症状が出ているということで、ゴールデンウィークが明けてから病院に行ったところですね。 完全に腹鼻クエン、いわゆる畜能が出てますね。ということで、抗生剤と、あとは鼻に詰まっている、 いろんなところに鼻水が溜まっているやつを出す薬っていうのをもらいまして、それで服用したところですね。 よくはなってきてるんですけれども、まだ感知はしてないんですよね。ちょっとこれあまりにも長引きすぎだろうっていうふうにも思っていて、 なんなんだろうなっていうふうに、自分自身もそうなんですけれども、妻の方がですね、これなんかあんのかなっていうふうに思って、調べてくれたんですよ。 そうしたところですね、どうもこの症状、福岡で結構流行ってるって言うんですよね。 で、やっぱり見てみるとね、喉が痛い、痰が絡む、鼻水が出て鼻が詰まる。で、出てこなくなって、ジビカに行ったら、畜能、腹鼻クエンの診断が出て、抗生物質を処方されて、まだ治らない。 全く私と同じなんですよ。で、これなんですけれども、こんなね、やっぱりそのXのポストをね、こう中心に、 皆さんがね、なんか福岡で流行ってるらしいって言ったら、いや、あの福岡じゃないんだけど、私もこれ出てるんだけどって言って、どうも全国的にこれ出てるらしいんですよ。 なんかあんまりね、こうニュースにはね、なってないみたいなんですけれども、SNSを中心にね、この症状っていうのは結構言われているようで、 これまだね、はっきりしたことは言えないんですけれども、とはいえですね、なんか黄色い粉みたいなものが出ていて、抗酸ではないらしいんですけれども、 どうやらなんですが、松の花粉らしいんですね。松の花粉の花粉症、アレルギー反応なのではないのかという声があります。 これはね、私もお医者さんじゃないし、それぞれの人にね、じゃあこの症状が出たら松の花粉症だっていうふうに断定することはできないんですけれども、 あくまでも今回のことっていうのは、そういう症状が世の中では流行ってます。どうやらそういう原因があるんじゃないのかというふうに言われているというお話なので、 もしね、自分でね、そういう症状があるっていう方がいらっしゃったらですね、ぜひお早めに、これはお医者さんの方にかかりつけていただくことをお勧めしたいなというふうに思うし、 これね、何が困るって、やっぱりその鼻が詰まるところから、その副鼻垢炎になるから、長期化するんですよね。長期化するし、なんか体はだる重いし、なんか鼻水臭いしね、とにかく困るんですよ。 なのでね、これなんか変な症状だなっていうふうに思ったら、そのままにして、なんか媒薬だけで済ませるんじゃなくて、きちんとこれは処方してもらった上で、 何が原因なのか、体で何が起きているのかっていうことを見ていただいた上で、なんかこういう流行りもあるのでっていうことで、ぜひお気をつけいただければと思います。 ありがとうございました。 # 大相撲9日目振り返り ちょっと今日はね短いんですけれども、ここの画面を振り返っていこうと思います。 前章だったキリシマが中尾でゴーノ山に敗れたということで、さらにこの後どうかなっていうところがあったんですけど、 不調のね、ちょっとこの場所でコンディションあまり良くない若本春を相手に勝ったというところで。 勝ちましたんですけれども、どうもなんかねあの 画面から血を流している。なんか歯を折れたんじゃない?みたいな話もあるぐらいで。 どうなんですかね。骨の影響っていうのはどんなものなのか。 顔を打ったからっていうのがね、あんまり翌日の相撲に影響するっていうのは聞いたことがないですし、なんか手を打った足を打った腰を打ったみたいな感じで、相撲に直接影響するっていうのかな。 要は自分の攻め手や守り手に関わる部分に関しては、いろいろやっぱりね、かなり心配になってくることっていうのはあるんですけれども、そこはなさそうな箇所ではあるんですけれども、果たしてどうなんですかね。 で、いっぱいだった。もともとね、追悼していた若高影に関してはですね、さあいよいよキリシマと並んだってところだったんですけれども、関羽県の小戸正宝を相手に敗れてしまったということでですね。 いやーちょっとね、二人で引っ張っていく展開になるのかなというふうに思いきや、よくあるんですよね。こういうのってね。 誰かね、小戸正宝で走ってた力士が星を落として並んで、優勝がちらついてきたところで追悼してきた人も星を落としてしまう。 まあこれね、優勝ね、すごい興味を持ってというか、特にこれは若高目線で見ている方からすると、なんともね、せっかく追いついたのにまたここで落としちゃうのかよというふうになるんですけれども、案外こんなもんなんですよ。 で、まあね、9日目ですからね、やっぱり9日もやってるとどこかで悪い相撲は出てしまう。まあこういうところなのかなというふうに思いますね。 で、下を見てみるとね、あの一杯で追悼していたトビザルも破れてしまったということで、優勝ラインがね、いよいよなんか2敗から3敗にっていうところでね、下がってはきてるなというふうに思います。 ただなんですけれども、じゃあね、その優勝争いね、その2、3敗っていうラインで考えたとしても、今ね、2敗もね、あんまいなくなってきてるんですよね。 まあなんでしょうね、やっぱりそのね、くしくも私がね、申し上げた通り、やっぱ上位が安定していると、下位の力士達っていうのは星をボコボコと落としやすいっていうところがあって、 2敗の力士、フジリョウがコトエーフをトビザル、あとはですね、下位で見てみるとというか、前頭で見てみるとこの3人だけですね。 あとは、ワカタかカゲか、あとゴノヤマっていうような顔ぶれなので、もう2敗ですら5人しかいないっていう状況。そしてね、1敗に関してはキリシマっていうね、こういう構図になってきています。 いやーね、あの、ただ、やっぱね、何度も申し上げている通り、キリシマが崩れてしまうと、下の力士の中ですごい調子良い力士がね、またね、一挙を吹き返してくるってことはあります。 特にやっぱりね、ゴノヤマなんかがね、そういう顕著なところで、大関2人破ってるっていう状況になってきているので、果たしてね、これからね、ゴノヤマみたいな力士が他にも現れてくるのかということがかなり注目です。 あとはね、コトザクラですよね。コトザクラ、大関なんですけれども、どうしたんだろうなっていうような質問が続いていて、 なんか真面目すぎるからじゃないのかとか、なんか怪我をしてるんじゃないのかとかっていうふうに言われていますけれども、ちょっとですね、もうね、跡がなくなった。 本場所がね、負け越しても大関にはね、大関から陥落っていうわけじゃなくて、来場所かど番ということで、来場所に負け越したとしたら、落ちるというような状況なので、 直接ね、本場所すごい危機っていうわけではないんですけれども、でもこういうふうな状況になってからのね、開き直った相撲を取るっていうのは、 それはそれでね、また1つ面白い部分でもあるので、コトザクラにも注目していただければと思います。 # 次回:力士のセカンドキャリアに異変? 今日は体調の面と忙しいというところがあったので、コメント返しはしないですけれども、コメント返しは翌日以降にしていこうと思います。 そして次回予告。次回なんですけれども、今の予定では力士のセカンドキャリアに異変というお話についてやっていこうと思います。 今までの力士のセカンドキャリアだったら飲食業とか、あとは生態であったりとか介護みたいな仕事が多かったんですけれども、 というお話をしたいと思います。次回、力士のセカンドキャリアに異変ということでご期待ください。 では本日はこれにてお開きといたします。 朝日もキープ、ボロキン。ありがとうございました。 もっと見る #花粉症 #喉ケア #喉 #体調 #風邪 #コンディション #鼻づまり #西尾克洋 #謎の風邪 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:141.ご挨拶04:252.ノドと鼻の不調を抱える皆様、ご注意ください!04:083.大相撲9日目振り返り00:384.次回:力士のセカンドキャリアに異変?コメント感想・質問・応援メッセージを書こう kojuro5月20日ポロロッ子のkojuroです。笑若隆景、霧島に追いついたと思ったら負けましたね。琴櫻の調子も上がりませんね。中日を超えてあと5日。楽しみが続きます。残り日数、楽しみたいと思います。1返信
相撲ライターとして地位を築いた2017年。きっかけになった2つの出来事とは? 11分・10月17日・ 58再生AI目次2017年のキャリア変革期とは稀勢の里初優勝がもたらした相撲ブーム西尾ライターの「忖度なし」スタンスの真価日馬富士暴行問題とライターの役割「運」を掴むための努力と準備の秘訣
20年ぶりに地元の友人に再会し、融通の利かない西尾少年の信じられない出来事を思い出した 11分・10月11日・ 47再生AI目次20年ぶりの再会、友人が知っていた私の活動凍り付いた関係が溶けた、意外な再会の喜び小学生時代のおばあちゃん、驚きの真相発覚少年西尾を襲った「お菓子の恐怖」とは?ルールに縛られた西尾少年の不可解な行動
36歳の頃にブレーキが壊れて人生が動き始めた 10分・10月9日・ 58再生AI目次36歳、人生を動かした転機副業がもたらした行動の変化ブレーキが外れ掴んだ電撃婚IT本業にも波及したポジティブな変化停滞を破る“ブレーキ破壊”の秘訣
NHKの中継に西尾が映りまくっていたらしい 16分・9月22日・ 106再生AI目次NHK中継にまさかの西尾、その真相大関桐島、横綱昇進が事実上白紙桐島を阻む「5分からの崩し」の壁横綱大野里への厳しい評価、真意は大野里の進化、リスク対応が示す強み
久々に大相撲テレビ観戦会を開いたら驚きの結果が 19分・9月20日・ 102再生AI目次大相撲観戦会の驚くべき男女比相撲ファンの多様な楽しみ方と変化熱海富士と青西樹の王座戦の真髄優勝争いの行方と力士たちの苦闘行動が人生を豊かにする秘訣とは?
ロサンゼルスの略称におじさんが突っ込んだら負け 17分・9月19日・ 118再生AI目次ロサンゼルス略称問題の深層知識を語るおじさんの葛藤大相撲中盤戦の波乱と見どころ大野里の引き技批判は妥当か?新入幕・年の藤の脅威とその背景
大相撲5日目振り返り:2人の昇進のカギを握る、ある力士の中盤戦 11分・9月18日・ 77再生AI目次序盤戦終了 上位陣の意外な低調好調な霧島と熱海富士の現状優勝争いのカギを握るある力士大野里に有利な終盤戦の相性2人の昇進を左右する中盤戦
大相撲3日目振り返り:西尾の悪い予想はよく当たる 14分・9月16日・ 112再生AI目次西尾の予測的中!3日目の波乱桐島・熱海富士の敗戦深層昇進阻止?大の里の脅威と進化安青錦の巧みな相撲術の真髄大相撲9月場所、今後の勢力図
大相撲2日目振り返り:2日良くても全く分からない 13分・9月15日・ 96再生AI目次2日目好調!熱海富士と霧島、昇進への道横綱・大関昇進の鍵は「劣勢時の相撲」大の里の相撲に異変?苦戦の原因とは大の里、対戦相手で変わる勝敗の行方昇進後に立ちはだかる壁、克服のヒント
若隆景、霧島に追いついたと思ったら負けましたね。琴櫻の調子も上がりませんね。
中日を超えてあと5日。楽しみが続きます。
残り日数、楽しみたいと思います。