AI目次
共通テストの闇: 報道下の現場実態
不正とトラブル: 試験公平性への影響
AIの衝撃: 共通テスト高得点の意味
入試激変の予兆: AI耐性出題の未来
受験生へ: AIと共に学ぶ新時代へ
教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 10:00
    1.

    現場の努力が致命的なトラブルを起こさなかっただけだから。

  2. 10:00
    2.

    AI耐性の高い出題を意識したのではないか、予想より早くAIを辞書のように用いた入試に移行するのでは?と予想します。

コメント

avator
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市場性と逆算思考
1月22日
色々と理由があるとは、思いますが試験会場を通信遮断しないと公平性がないと思います。
↑このように考えるのは、旧価値観で、AIと張り合おうという思考が拭えないことと同じですね。

先生のおっしゃる通り、AIを使って問題を解くというスタイル、AIと競うのではなく、AIを使って、目の前の問題に向き合うように変更しないと、時代遅れだと思います。
しかし、問題を大転換する必要がありますし、そんな問題を毎年作ることができるのでしょうか?
だって、大学の試験、レポートもAI使うなって言ってませんか?
返信
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授)公式アカウント
1月23日
さすがの指摘です。多分、大学側は出来る限り考えたくない、末端大学は今思考停止してますよ。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

教育モノ・学び直しラボ(実験中)

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

「教育モノ・学び直しラボ(実験中)」(サブチャンネル・知的好奇心チャンネル)
このチャンネルは、「教える」ためのものではなく、 教育を立ち止まって考えるための実験場です。
リカレント教育、アクティブラーニング、正規教育、学校、学び直し、教育改革—— それらを良し悪しではなく、 「なぜそうなっているのか」「なぜ違和感が生まれるのか」を観測し、言葉にしていきます。
完成した答えはありません。 考えが途中で変わることも、言い直すこともあります。 この番組自体が、まだ実験中です。
①教育ニュース
教育をめぐる出来事や報道を、そのまま受け取らず、少し距離を取って眺めます。
②教育現場
学校や教育の現場で起きていること、感じられていることに耳を傾けます。
③教育批評
教育を否定するためではなく、前提を問い直すための批評です。
④学びの思い
学ぶ側が抱える不安、焦り、戸惑い、期待について考えます。
⑤教育と社会
教育と、仕事・技術・制度・時代背景とのつながりを見ていきます。
⑥学びの失敗
うまくいかなかった学び、報われなかった努力に光を当てます。
⑦知的好奇心補講
メインチャンネルでは扱いきれなかった話題や、少し横道にそれた思考を共有します。
⑧学びの実験
「そもそも学ぶとは何か」を、仮説的に考えてみる実験枠です。
⑨教育雑談(トライローグ-1)
大人の教育雑談です。某番組へのオマージュというか何というか…

※各回のタイトル冒頭には、内容に対応する項目名を付けています。
※分類はあくまで目安であり、境界は意図的に固定していません。
熱血教師は嫌いです。

本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953
※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。

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