TOPビジネスマーケティング AI×SNSマーケ思考塾子供のAIを否定する親たちへ08:23 5月5日 161再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次子供のAI活用、親が抱く懐疑心AIは教師より賢い?その驚くべき事実SNS同様、AIの価値は”使い方”次第勉強の本質は”課題解決”AIで変革親がAI学ぶ姿勢が子供の未来を拓くAI文字起こし(β版) # チャプター 1 どうもソウトです。今回は子供のAIを使うことを否定する親たちへというテーマでお話をしていきましょう。 昨今ですね、AIっていうものが大流行りをしてきた、今現在ですね。 子供たちがAIを使うことに対して、親である皆様方は一体どのように捉えているでしょうか。 僕自身は今ね、かなりAIとかを使っているし、SNSという会社をやっていて、SNS教育を子供たちに当たり前にしたいと言っている僕でございますし、教員免許を持っているなどで、 言う資格は多少一人あるかなと思っているんですけど、こういうのを子供たちがAIを使うことに対して否定的だったりとか、 子供がAIで勝手に何かをすることに対して、ダメだよAIのことなんか信じちゃとか言っている親たちに今日は啓蒙したいと思います。 それがSNSが子供たちのリテラシーを上げなかった最大の要因だぞっていうテーマですね。 今回それについてお話をしていきましょう。SNSの時に見えなかったものがAIによって如実に見えたみたいなものもあるし、 やっぱり早いからこそ、ここの否定だったりとかが相当起きているような部分があると思っていますので、そこをお伝えできればと思うので、よければ最後までお付き合いください。 それでは本題いきましょう。本編入り前に1点お知らせです。プレミアムリスナーでは、AIとそしてSNS活用、これをより効率的に、より深く学ぶための情報を出しています。 よりプレミアムリスナーを強化していこうと思っていますので、よければウェブ版から登録でいただけると嬉しいなと思いますので、よろしくお願いいたします。 それでは本題いきましょう。 # チャプター 2 はい、ということで、そういう話題なんですけど、子供たちが今AIを使うことに対して、割と親は懐疑的だったりとか、 ChatGPTの言ってる情報を信じるのは良くないとか、そうやってまた制限をかけるような動き方をしているご家庭が非常に多いんじゃないかなというふうに感じています。 しかしですね、残念な事実なんですが、ChatGPT ジェミニ・クロードと呼ばれるね、生成AIもしかり、クロードコードもしかりですが、僕らより頭がいいです。 残念なことに、数学の未対決問題を解けるぐらい、マジで先生なんかよりはるかに頭がいいわけですよ。 僕も先生になろうとしていた人間だし、周りに先生の同期もいっぱいいるし、自分の両親も先生だからはっきり言えるんですけど、 先生より頭がいいし、先生より先生なんですよ、AIの方が。 これも事実です。塾の先生よりも頭がいいです。塾の先生より先生です。 そのAIを使おうとか信じようとしている人を否定するっていうのは、頭悪い人が頭がいい人が言っていることを否定しているのと一緒なんですね。 って言うとムカつく人もいるかもしれないんですが、これは事実なんですよ、辛いことに。 それぐらいAIの方が今頭がいいし、結局使い方が全てなわけですね。SNSも一緒じゃないですか。 SNSも別に正しい使い方と正しいリテラシーを持って、正しい活用法をすれば地域の貢献だってできるし、 誰かの人生を救うことだってできるし、誰かの可能性を広げることだってできるし、夢を叶えてあげることだってできる。 それがSNSだったと。でも悪く使う人もいれば、詐欺られる人もいたりとか、そこに正義があれば悪もあると一緒でね。 そういうのでSNSは危ない、リテラシーだ、1日何時間までだと、そういう風に制限してきたと。 それとAIが全く一緒になってきて、生成AIでどうこうすることがああだこうだみたいなことでさ、 小学校の夏休みの宿題を例えばさ、読書感想文をチャットGPT使って書いてきましたと、 それは先生にとってはダメなことになってしまうっていうのが今の世の中の現状なわけですね。 僕はこれが良くないと思っていて、結局読書感想文っていうものを書くこと自体には何の価値もなくて、結局宿題をこなすことにも何の価値もなくて、 でもチャットGPTなりにGeminiに使って読書感想文を書いてもらい、それで自分の質を上げていって、より良い文章を作ったという事実、 その方が子供の未来って明るいと今思いませんか。 終わらせることを書くこと、自分の力で解くことが大事なわけではないんですね。 数学の問題とかもそうだし、僕数学専門ですけど、どんな問題もそうですけど、 自分一人で自分が何かをやって解くっていうことが素晴らしいではなくて、大事なのは問題発見と課題解決能力を養いたいってだけでしょ、みんなが。 数学の一番重要なのってその問題発見、課題発見ですよね。 自分がなぜこう思うのか、なぜこう考えてるのかに当たり、それを自分なりに工夫して解決する力っていうものを求めてるのが数学なわけですよ。 公式とか解法とかを覚えておくことが正義なわけじゃないわけですね。 その力を親のほとんどは身につけず、数学が嫌いだ、数学ができない、計算のシンプルなそういう計算ミスとかだけで数学が嫌いだだこうだってなって、それから逃げてきたっていう世界なわけじゃないですか。 で、子供たちがそれをそんな親から教わって数学ができるようになるとは思わないですし、だったらAIを使って数学の問題の解き方を教えてもらって、 なんでそう解けるのかっていうものをAIから学んだほうが絶対いいじゃないですか。 別に青チャートとか参考書を自分で解いてることが素晴らしいわけじゃないんですよ。 AIを使っててもいいから、自分で問題を発見し、課題を解決したってことが大事なわけですね。 読書感想文を書くことが素晴らしいんじゃなくて、読書感想文というものを終わらせるという課題に対してどう向き合ったかのほうが大事なわけですよ。 それは本を読んで、本を読んで自分で感じたことを感想に書く。 これがこれまでの正解だったかもしれないですけど、今はこの読んだ本をいかにAIに覚えさせて、 AIに素晴らしい文章を作らせるかっていうことに対してのどれだけコミットメントを自分でできたかっていうほうが大事かもしれないじゃないですか。 卒業論文とかもそうですよね。 卒論なんて誰も誰だってほとんどの人が卒論意味ねって言ってるじゃないですか。 っていうのは、いかにしてより効率的かつより良い形で終わらせられるかっていう、 AIをビジネスパートナーのように捉えて、論文っていうものに対して向き合って課題解決をしたっていう力のほうが将来に生きるわけですよ。 こういうこと。結局だから勉強の本質っていうのは頭が良くなるっていう本質とかも含めて全部そうですけど、 別に何かの歴史を覚えてるとか、数学の公式を知ってるとか、微分析文学が解ける問題解けるとかそうじゃなくて、 この問題に当たった時にこういう解法で解決をするっていう課題解決能力のほうが大事なわけですね。 それを一番養って一番育ててくれて、もっともそれに対して限りなく効率の良いものを出してくれるのがAIなわけですね。 っていうものをどう使うかっていうことを子供の時点で考えられる今の世の中って本当に羨ましいなって思うし、 もし仮に自分が今の思考のまま学校の先生をやるなら、いかにチャットGPTで上手に宿題を解いてくるかって方を僕は見ますね。 チャットGPTを使わずに解いたことが偉いじゃなくて、どう使ってきたかの方を大事にします。 コピーでただチャットGPTが返してきた答えに対して課題なんだろうな、何も疑問を持たずにそれを書いてくるとかがアウト。 だったらそれを元にどう人間らしくするかとかを考えて向き合って解けるかみたいな。 そういうことをする人が増えるみたいな方の指導をするかなって思います。 だから結局SNSもそうだしAIもそうですけど、使い方が全てだと僕は思います。 なので親である皆様方が子供に対してどうAIを伝えるか、これは非常に重要な部分だと思うし、 そこで自分が使えてないのに子供にやれって言っても無理だし、 自分が使おうと向き合ってないのに子供たちにやれって言うのも無理なんですよ。 だから親が勉強する姿を見せていないのに子供に勉強しなさいって言ったってしないのも当たり前な話なんですね。 それで塾みたいなところに通わせて自分で多席放棄にするのはまじ論外なんで、 一旦自分がどう向き合っているのか、どう使っているのか、子供たちにどう支えているのかっていうのはこれからすごい大事になってくるかなって思うので、 季節の変わり目のこのタイミングこそ改めて自分の中で子供たちがAIを使うことってどうなんだろうっていうものを今一度考えてみたりとか向き合ってみたらいいんじゃないかなって思います。 ぜひこの話が参考になったら幸いです。 最後にいくつかお知らせをさせてください。 冒頭にもお伝えした通りプレミアムリスナーをやっております。 5月からより力を入れてさらにいいものにしていこうと思っているので、 これまで入ってたけどちょっと気がなくなっている人、まだ入ったことない人、ウェブ版からぜひ登録いただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。 また今月末、講座の募集を停止するので、最後に講座のリアルをしてもらおうというところで、講座の中身公開にもつながりますし、リアルな文を伝えるセミナーを3日間やろうと思ってますので、 今後のお知らせも待っていただけると嬉しいのでよろしくお願いいたします。 それではまた次回お会いしましょう。 以上、相田でした。 もっと見る #子供 #子供服 #子供達 #子供連れ #子どもに伝えたいこと #子供目線 #連休の締めくくり方 AI×SNSマーケ思考塾プレミアム放送配信中!01:301.チャプター 106:542.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Eri Hoshino5月6日AIとどう歩んでいくか?どう使っていくか?未来を生きる子ども達にとっての課題ですし、子どもを育てる親も今後知っていくべきですね返信 taka5月6日新しい視点でした!自分で考える→あるものをどう使いこなすか考え方を、時代に合わせて変えていく必要がありますね。返信 maki endo5月5日AIによって精度を上げる。ただの答え探しではなく、AIが出したものに、いかに自分らしさを加えられるか?自分の個性、自分にしかできない表現に気づくきっかけにもなりそうだと思いました。AIにできないことができるように、子供たちには自分で工夫して使えるようになって欲しいです。返信 まめち5月5日否定するばかりではなく、自分でも使って理解することが一番かもしれません。知らない世界は怖いことだけど、見方を変えたらワクワクすることだと思います。知ることの楽しみを親子で一緒に学んでいこうと思います。返信 Hiroko5月5日娘も毎日Geminiを使っていますが、正直少し不安がありました。けどただ闇雲に禁止するだけでは何も学べない。これからの時代を生きるために、親子で共に学んでいこうと思います。返信 もっと見る
Fable 5.1×Claude Codeで自分の台本を作る 12分・9時間前・ 27再生AI目次AIで「自分らしさ」を失う台本独自の判断基準をAIに継承価値観を反映する「言葉の辞書」Fable 5.1とClaude Code活用術変わる自分を映す「編集者」
Astra×Codexでリール改善|冒頭の二案を作る 11分・昨日・ 36再生AI目次伸びないリールを改善!冒頭の役割Astra×Codexで冒頭を分析視聴者が「見たい」冒頭二案の作り方AIを使いこなす依頼と評価のコツ改善効果を最大化する継続運用
GPT-6 Astra×Codexで売上をつなぐ1枚表 12分・一昨日・ 25再生AI目次GPT-6 AstraとCodex活用 売上経路可視化流入・登録・相談・制約を繋ぐ1枚表の価値「ゼロ」と「未計測」を分ける厳格なデータ基準計測の穴を発見し経営判断を促す4つの検査売上向上のために必要な最小限の改善サイクル
Claude Code×Fable 5.1で断りDMをFAQへ 13分・9月12日・ 34再生AI目次断りDMは「情報入口」焦らず対応Claude CodeでFAQを自動生成顧客に寄り添う確認質問の設計FAQ品質を測る4つのテスト基準長期関係を築くFAQの真の価値
Instagram Instantsは集客に使える?3つの判断 12分・9月11日・ 34再生AI目次Instagram Instants活用は集客か関係深化か公式発表の事実とInstantsの基本機能誰に何を?Instantsで関係を深める秘訣閲覧数だけではない!関係深化の評価軸集客動線に活かすInstants運用の鍵
Fable 5.1×Claude Codeで誤送信を防ぐ3ゲート 13分・9月10日・ 38再生AI目次賢いAIでも防げない? 人が担う最後の砦「3つの承認ゲート」でAI公開を安全にAIに「何をさせないか」 権限ゲートの極意安全なAI運用の要 7つのテストと復旧策AIが賢くても自分を疑え 仕組み化の真意
Gemini 3.7 Flashで利益が残る投稿を選ぶ 13分・9月9日・ 41再生AI目次再生数が多くても利益にならない落とし穴Gemini Flashとシートで投稿の価値を測る投稿を5層で評価、真の役割を見抜く視点AIと人が協働、事業制約から選ぶ一本利益を残す運用の本質、次に不足は何か
InstagramのDM自動化で売上へ進む3段階 12分・9月8日・ 37再生AI目次DM自動化は速さより何が重要?売上へ進むDM3段階動線の全貌誤送信ゼロへ!DM設計の要点DM公開前の5つの安全ゲート売上を伸ばすDM運用と評価指標
Instagram投稿をGoogle検索に載せる7つの準備 12分・9月7日・ 101再生AI目次Instagram投稿をGoogle検索に載せる公開設計検索する人の「たった一つ」の質問を見つける冒頭で期待される答えと次の行動を示す投稿からプロフィール、導線まで一貫性を保つ検索流入を資産に変える7つの点検項目
どう使っていくか?
未来を生きる子ども達にとっての課題ですし、子どもを育てる親も今後知っていくべきですね
自分で考える→あるものをどう使いこなすか
考え方を、時代に合わせて変えていく必要が
ありますね。
自分の個性、自分にしかできない表現に気づくきっかけにもなりそうだと思いました。
AIにできないことができるように、子供たちには自分で工夫して使えるようになって欲しいです。
知らない世界は怖いことだけど、見方を変えたらワクワクすることだと思います。
知ることの楽しみを親子で一緒に学んでいこうと思います。