TOPライフスタイルくらしニュース à la carte 日本と海外の文化や違いを発信してます。5Fで日本人観光客を誘致<タイ>09:29 2024年6月14日 290再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次タイが仕掛ける日本人観光客誘致戦略5Fで紐解くタイ観光の魅力とはタイ観光の新たな魅力:フード・ファッション経済効果と相乗効果を生む秘訣日本とタイの未来:更なる交流へ #パスカル #タイ国が日本人観光客100万人誘致 #インバウンドとアウトバウンドは表裏一体 #インバウンドLABO ニュース à la carte 日本と海外の文化や違いを発信してます。パスカル01:091.オープニングトーク07:082.日本人誘致のための5Fとはhttps://voicy.jp/channel/3678/77522001:123.アフタートークコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Yamaichi慎2024年6月16日パスカルさん、お早う御座います!「富良野」に住んでいて感じるのが、「来て!」「買って!」「食べて!」「お金使って!」のWelcome Hokkaido キャンペーンは行うけど、日本人は「言葉が分からないし…」「何だか怖いし…」と旅行に行かないですよね💦 日本人のパスポート所持率も20%を切っているとか…。円安厳しいですが、もっと相互交流しなければ…と思います。1返信 Noir2024年6月15日こんにちは、20年前にタイ旅行へ行きました。偶然、11月のランタン祭りに当り、バンコクのチャオプラヤー川に多くの灯篭を流す、幻想的な風景が見られました。この時期、チェンマイのランタン祭りでは『塔の上のラプンツェル』のモデルになった、夜空にランタンを飛ばす習慣があり、あの幻想的な光景がチェンマイ郊外の、各地特設会場で開催されるそうです。1返信 Alex D2024年6月15日軽々しくこんなことを言うのはパリに失礼かとは思いますが、思い切って言ってしまうと、パリのようにわかりやすく外国人受けする場所を一極集中させてお金を稼いだ方が効率が良さそうに思います。こんなこと言っておいて、日本の地方都市、大好きなんですけど。2返信 Alex D2024年6月15日フランスも立派な観光大国ですが、観光客のほとんどはパリ、またはパリとモン・サン・ミシェルのコースの後に出国されます。パリが映えるからという理由も大いにありますが、フランスは西ヨーロッパの中でも他の国にアクセスしやすい丁度良い地理環境にあります。一方日本の場合、いざ外国人が行くとなると、"ちょっとついでに"というよりも割とわざわざ行かなければならない場所にあります。よってせっかく行くなら東京や大阪以外にも足をのばそうとなるものの、地方は必ずしも外国人フレンドリーではなく客足がイマイチ延びません。1返信
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円安厳しいですが、もっと相互交流しなければ…と思います。
この時期、チェンマイのランタン祭りでは『塔の上のラプンツェル』のモデルになった、夜空にランタンを飛ばす習慣があり、あの幻想的な光景がチェンマイ郊外の、各地特設会場で開催されるそうです。
こんなこと言っておいて、日本の地方都市、大好きなんですけど。
一方日本の場合、いざ外国人が行くとなると、"ちょっとついでに"というよりも割とわざわざ行かなければならない場所にあります。よってせっかく行くなら東京や大阪以外にも足をのばそうとなるものの、地方は必ずしも外国人フレンドリーではなく客足がイマイチ延びません。