AI目次
タイが仕掛ける日本人観光客誘致戦略
5Fで紐解くタイ観光の魅力とは
タイ観光の新たな魅力:フード・ファッション
経済効果と相乗効果を生む秘訣
日本とタイの未来:更なる交流へ
ニュース à la carte 日本と海外の文化や違いを発信してます。
パスカル
  1. 01:09
    1.

    オープニングトーク

  2. 07:08
    2.

    日本人誘致のための5Fとは

  3. 01:12
    3.

    アフタートーク

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Yamaichi慎
2024年6月16日
パスカルさん、お早う御座います!
「富良野」に住んでいて感じるのが、「来て!」「買って!」「食べて!」「お金使って!」のWelcome Hokkaido キャンペーンは行うけど、日本人は「言葉が分からないし…」「何だか怖いし…」と旅行に行かないですよね💦 日本人のパスポート所持率も20%を切っているとか…。
円安厳しいですが、もっと相互交流しなければ…と思います。
返信
avatar
Noir
2024年6月15日
こんにちは、20年前にタイ旅行へ行きました。偶然、11月のランタン祭りに当り、バンコクのチャオプラヤー川に多くの灯篭を流す、幻想的な風景が見られました。
この時期、チェンマイのランタン祭りでは『塔の上のラプンツェル』のモデルになった、夜空にランタンを飛ばす習慣があり、あの幻想的な光景がチェンマイ郊外の、各地特設会場で開催されるそうです。
返信
avatar
Alex D
2024年6月15日
軽々しくこんなことを言うのはパリに失礼かとは思いますが、思い切って言ってしまうと、パリのようにわかりやすく外国人受けする場所を一極集中させてお金を稼いだ方が効率が良さそうに思います。
こんなこと言っておいて、日本の地方都市、大好きなんですけど。
返信
avatar
Alex D
2024年6月15日
フランスも立派な観光大国ですが、観光客のほとんどはパリ、またはパリとモン・サン・ミシェルのコースの後に出国されます。パリが映えるからという理由も大いにありますが、フランスは西ヨーロッパの中でも他の国にアクセスしやすい丁度良い地理環境にあります。
一方日本の場合、いざ外国人が行くとなると、"ちょっとついでに"というよりも割とわざわざ行かなければならない場所にあります。よってせっかく行くなら東京や大阪以外にも足をのばそうとなるものの、地方は必ずしも外国人フレンドリーではなく客足がイマイチ延びません。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いてくださり、ありがとうございます!これからも応援していただけると嬉しいです☺️

ニュース à la carte 日本と海外の文化や違いを発信してます。

パスカル

ヨーロッパと日本の文化や習慣の違いについて、ニュースやトレンド情報などをほぼ毎日テーマを変えながらゆるりと話す番組です。

仏語通訳と発音指導が主な仕事なので、番組の最後に今日のフランス語として、テーマに沿った仏語も教えています。

新着の放送