TOPライフスタイルくらしニュース à la carte 日本と海外の文化や違いを発信してます。同性婚を認めないのは違憲 高裁判決09:10 2024年3月18日 249再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次札幌高裁の判決、同性婚への道違憲判決、日本社会に衝撃72%の国民世論、政府の対応は?欧州と日本の現状、大きな差とは?愛する権利、認められる社会へ? #同性婚 #パスカル #あれこれ ニュース à la carte 日本と海外の文化や違いを発信してます。パスカル00:391.オープニングトーク07:582.同性婚、認めてあげよう!00:343.アフタートークコメント感想・質問・応援メッセージを書こう すぱいす2024年3月19日こんにちは。林官房長官はこの判決に対し、以下の発言をしています。ほかの裁判所で同種の訴訟があるので、その判断も注視したい。同性婚制度の導入は国民生活の基本に関わる問題であり、国民1人1人の家族観とも密接に関わる。憲法や民法の改正検討に当事者でもなく専門家でもない国民感情をなぜ考慮しようとするのか。ただ色々面倒だから自分が議員の間は先延ばししようかな、と思っているとしか思えない発言です。2返信 Alex D2024年3月18日多少の誤解を恐れず言うと、今の国会議員・閣僚の平均年齢はおよそ62歳程度、9割が男性です。60前半といえば昭和な考え方をしっかり持っている方が多いですよね。世代に関係なくそれぞれに考えがあるのは結構ですけれど、年上を敬う文化の日本において「時代にあってない」とズバリ言えない空気は国会にも一般社会にもあると思います。あと10年したら20年前の西欧に近づくんじゃないでしょうか。。「パートナーシップ制」でさえ2024年の今日でも名ばかり制度です。フランスでは99年に制定された25年も"昔"の制度です。2返信
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林官房長官はこの判決に対し、以下の発言をしています。
ほかの裁判所で同種の訴訟があるので、その判断も注視したい。
同性婚制度の導入は国民生活の基本に関わる問題であり、国民1人1人の家族観とも密接に関わる。
憲法や民法の改正検討に当事者でもなく専門家でもない国民感情をなぜ考慮しようとするのか。
ただ色々面倒だから自分が議員の間は先延ばししようかな、と思っているとしか思えない発言です。