AI目次
車椅子購入の葛藤と予想外の喜び
母が取り戻した外出の自由と活気
社会とのつながりを生む車椅子の力
車椅子で体験する日本のバリアフリー
高齢期の不安を解消する新たな視点
ニュース à la carte 日本と海外の文化や違いを発信してます。
パスカル
  1. 02:14
    1.

    オープニングトーク

  2. 09:09
    2.

    車椅子がくれた”自由”

  3. 00:55
    3.

    今日のフランス語 出かけない? On sort ? (オン ソール?)

コメント

avator
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ハイディ
5月16日
私の場合は杖がくれた”自由”になるのかなぁ…杖なしでも一応歩けますが、階段では必須アイテムです。パスカルさんのお母さまが、車椅子で様々な場所で色んなものを見て嬉しそうにされている気持ち…助けてくれる道具は違えどわかる気がします。杖でヨタヨタと歩くのは想像以上に疲労が激しく、外出もなかなか出来ないのですが、今は家でフランス語や英語の勉強の良い機会だと思うようにしています。街に出ると皆さん席を譲って下さり、人の心の温かさに触れて、自分は骨折前にこんなに察知してあげられただろうか…と反省しています🙏🏻❤️
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ハイディ
5月16日
続き…そしてリハビリの先生のマッサージと、足を伸ばしたりするのが本当に涙が出るほど痛くて叫びまくっていました😅手術後初めて病院内の様子や、大きい窓で広々と外が見渡せるリハビリ室に初めて行った時に生まれて初めて車椅子に乗ったのですが、その時に見た外の風景が忘れられません。外の景色が久しぶりすぎて、涙が出ました。本当に車椅子のお陰でした。今でも外出時はエレベーターがない所に来ると、車椅子の方はどうするんだろう、ととても気になります。またまた続きます…
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ハイディ
5月16日
今日のお話は私にも関わりがあるので他人事ではない気持ちです。去年(2025年)のお正月に家で誤って転んで、右大腿骨を骨折してしまい手術後とても厳しいリハビリを経て2ヶ月間お世話になった病院を去年の3月に退院したので、もう1年以上になります。手術の翌日からリハビリが始まり、初めはベッドに寝たきりの状態からベッドに座る、というミッションさえ難しかったのですが、段々と車椅子→歩行器→杖と進み無事退院したものの、今現在でも杖なしには外出できません。最初はベッドから車椅子に乗り移ることさえ怖くて…続く…
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赤ワイン
5月15日
私の妹も、少し手足が不自由です。1人で暮らせてはいますが、家事の補助など施設のお世話になっています。その妹と先日久しぶりに買い物に行きました。妹はカートがあれば捕まって動けるので良いのですが、カートがない場合座る椅子が無いと辛そうでした。
2人で某有名洋服店(ユニ○ロ)に行ったのですが、椅子が入り口の端っこにしかなくて、座りたい人には優しく無いなと感じました。ただ、店員さんが歩くのが大変な様子を察して、カートを持ってきてくれたのはとても感謝でした。不自由な面を重視すると見える物は多いですよね。
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Alex D
5月14日
文明の力(リキ)って使い方次第ですね。スマホも車も頼りすぎは良くないけれど、だからといって使わないことが正しいわけでもないというか。健康思考が高い食事を摂ってても一日中家に引きこもってたら身体は弱るでしょうし、酒やタバコを嗜んでも毎日立ち作業してるひとはけろっとしてたり。
お母さまがお出かけする楽しみが増えて喜んでいらっしゃるようで、私も嬉しいです。日本は公共の場所でのちょっと腰をかける場がかなり少ないので、不安になるお気持ちお察しします。
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パスカル

ヨーロッパと日本の文化や習慣の違いについて、ニュースやトレンド情報などをほぼ毎日テーマを変えながらゆるりと話す番組です。

仏語通訳と発音指導が主な仕事なので、番組の最後に今日のフランス語として、テーマに沿った仏語も教えています。

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