§16. 卵子凍結のその後…パートナー探し、選択的シングルマザー、養子縁組
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私は2022年夏、33歳の時に卵子凍結をし、そのことについてたびたびSNSで発信してきましたが、ここ数ヶ月の間に何度かメディアの取材を受けることがありました(謝礼はなし)。
現在、圧倒的に情報が不足している卵子凍結について、体験者の声を集めた番組やコンテンツ、本を作りたいと熱心に取り組むインタビュアーさんの声になるべく応えたいなと思い、取材を受けてきました。
取材を受け、インタビュアーさんと話す上で、東京都では助成が始まったとはいえ、色々な問題や課題が浮かび上がってきました。
今回の配信では、卵子凍結のその後の問題として
・30代以降の女性のパートナー探しの難しさ
・選択的シングルマザーという選択
・養子縁組という選択
に分けてざっくり話していきたいと思っています。
現在、圧倒的に情報が不足している卵子凍結について、体験者の声を集めた番組やコンテンツ、本を作りたいと熱心に取り組むインタビュアーさんの声になるべく応えたいなと思い、取材を受けてきました。
取材を受け、インタビュアーさんと話す上で、東京都では助成が始まったとはいえ、色々な問題や課題が浮かび上がってきました。
今回の配信では、卵子凍結のその後の問題として
・30代以降の女性のパートナー探しの難しさ
・選択的シングルマザーという選択
・養子縁組という選択
に分けてざっくり話していきたいと思っています。
スカラ座の夜🌃 ミラノ在住研究者のラジオ
nao masunaga
- 09:311.
チャプター 1
- 07:542.
チャプター 2
コメント

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M Satomi
2024年4月12日
同年代としてとっても共感しました。私自身も研究をしているのですが、さらに言われたくないような言葉も言われるので、首がもげるほどわかります。ぜひこの件当事者として研究していただきたいです!
