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西谷博明
昨日
いつもありがとうございます。女子のセンタープレーは、高さより闘争心や身体の強さ、頭の良さなどを優先したほうがいいと思いました。
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バスケットボールコーチ 黒島由貴
9月10日
本日のお話は今の日本バスケ界には絶対必要なお話だと私も思います。私自身もずっとセンターでしたのでよくわかります。そもそもポストマンを指導できるコーチの絶対数が少ないと思います。『ポジョニング、タイミング、角度』少なくてもこの3つを意識しないポストアップは相手のポストマンとの押しくらまんじゅうに勝利しただけでアウトサイドからしたらシュートとドライブの選択肢をみすみす捨てた状態になってしまいます。それとビッグマンは育てるというより体格や全てにおいて天性のものとしている指導者が多いなと感じます
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船生敏哉
9月10日
三原先生 9月8日のFacebook「バスケの大学」で紹介された『オフェンス10年周期説』と本日の放送を重ねて拝聴しました。どんなオフェンスが流行しても、原理原則は変わらないという点に深く頷きました。W杯でも各国が“ペイントタッチ”を徹底しており、育成世代ではゴール付近のピヴォットプレイが全ポジションに必要な身体の使い方だと再認識しました。身体のぶつかり合いと場所どりこそ、育成段階から大切にすべき技術だと感じています。※WC 中国のC陣に注目しています。張選手は圧巻ですね(223㎝って何!W)
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河田
9月10日
チームとして安定したパフォーマンスを発揮することはバスケでも仕事でも大切だなと思いました。
我がミニバスにおいても、たとえ身長が高くなくともリバウンドやルーズボールなど「派手じゃないけど、味方が苦しい時にチームの得点やポゼッション、安心感を生む選手」の重要性を伝えていきたいと思います。
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ゆうすけ
9月10日
若手インサイドプレーヤーだと今大会は22歳の朝比奈選手だけでしたね。ただローテでは宮澤選手が優先されてプレータイムは限定的な印象でした。
若手ではアジア大会代表の白石選手(20歳、184cm)、U18の石綿選手(京都精華、187cm)にも期待していますが、まずはフルから育成年代まで一気通貫のインサイド育成方針が必要なんだろうと思いました。男子が伊藤強化委員長の就任で変わったように女子も変化を期待してます。
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バスケの先生の先生、三原学(みはらまなぶ)です。今日もお聞きくださり、感謝しています。この放送はバスケやスポーツの指導者、学校の先生、子育てにかかわるあなたのために、悩み解決になる話を毎日しております。

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【自己紹介】
三原学(みはらまなぶ)。1981年東京都生まれ。安田学園高男子バスケ部のヘッドコーチ。早稲田大学アシスタントコーチ。全員主役の「ボトムアップ理論®」で日本一目指します。YouTubeやブログで「バスケの大学」を運営。日本バスケ協会公認A級コーチ、ジュニアエキスパート。早稲田大学院修士課程修了。

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