【対談】うまくいく授業が、苦しくなった
58:17
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公立小学校教員、北岡光一さんとの対談。教育技術を学び、授業もうまく回せるようになった。それなのに「これでいいのか」と立ち止まった現役小学校教員・北岡光一先生。子どもを動かすことから、一人ひとりを見ることへ。教師の葛藤を語り合いました。
<教育に向き合う人たちが立場を超えて集う、教育の文化祭「Clash祭」>
https://peatix.com/event/5087277
<井本陽久による講演&ミニ講座『「自分で考える」ことはどういうことか』>
https://imoimo.jp/lecture_workshop/
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- 58:171.
本編
コメント

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向き合うってのが
本質なんだろなぁと
井本先生の放送から
何となく感じれてたのですが
小学校の教育現場で挑戦されている方がいることに驚いてしまいました。
サラリーマンの私には、部下の管理にも同じことなのかと感じながら聴きました。
妻が公立小の加配パートをしており、何ら迷いなくシェアしました。
面白い対談ありがとうございました^_^
葛藤しながらより良くしていこうとしている気概ある先生のお話を聞けたことは、保護者として安心と納得感がありました。
同じ違和感を持っていた点もあったからです。
今回の対談でvoicyなどのSNSで今更ながら、現場の先生も発信されている事が知る事ができました。
大いに今後の参考にさせていただきます。
ありがとうございます。
学ぶことって、楽しいんですよね!
僕も子どもたちをぷるっとさせてあげられるように、子どもと楽しんでいきたいです😃