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AI目次
「うまくいく授業」が苦しくなった理由
「通じない子」が変えた授業の在り方
「個別最適化」への深まる疑問
教師の「やり方」から「在り方」への葛藤
既存の教育に「違和感」を持つ場
イモニイの教育Radio【子育ても授業も超楽しくなる!】
プレミアム放送配信中!
  1. 58:17
    1.

    本編

コメント

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もっちゃん
8月8日
いづのわさびさんも書いていらっしゃいますが、学校の現役の先生がこうした葛藤や逡巡について本音でお話してくださること自体が、ある意味とても新鮮でしたし、心が温かくなりました。北岡先生のnote等も少し拝見しました。保護者と教師間の温かい対話こそ必要だよな〜と思ったり。なにも膝を突き合わせなくても、何気ない立ち話なんかでも良いのですけどね。8/23のイベントも、いち保護者の参加はなんだかハードル高そうですが…応援しています!
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もっちゃん
8月8日
たとえばハキハキ(過ぎるくらいに?)挨拶をする子どもの様子に違和感のようなものを覚えたり、むしろ心配してしまうような感覚…とのお話にすごく共感しましたが、そう感じるひとは少数派ではないかな?とも思いました。私自身、子供時代から大人や学校での教育に対し違和感やもやもやを感じながら40数年生きてきましたが、井本先生のお話は「そうか!自分のモヤモヤってそういうことだったのか…!」という発見に満ちていて、いつも言葉にできないような勇気や元気をもらっています。息子も週一いもいもに通って元気もらってます。
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永(なが)
8月7日
テクニックじゃなくて
向き合うってのが
本質なんだろなぁと
井本先生の放送から
何となく感じれてたのですが

小学校の教育現場で挑戦されている方がいることに驚いてしまいました。

サラリーマンの私には、部下の管理にも同じことなのかと感じながら聴きました。

妻が公立小の加配パートをしており、何ら迷いなくシェアしました。

面白い対談ありがとうございました^_^

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いづのわさび
8月6日
学校そして先生方との距離感に気を使う今の社会風潮において、先生から本音の実際の思いを聞ける機会はほとんどない事だと思っていました。

葛藤しながらより良くしていこうとしている気概ある先生のお話を聞けたことは、保護者として安心と納得感がありました。
同じ違和感を持っていた点もあったからです。

今回の対談でvoicyなどのSNSで今更ながら、現場の先生も発信されている事が知る事ができました。
大いに今後の参考にさせていただきます。
ありがとうございます。
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岡田 太郎|Taro Okada公式アカウント
8月5日
勉強を「やりたくないけどやるものだから」と片付けてしまう先生の気持ち、わかるなあ。と思って聴かせていただきました。

学ぶことって、楽しいんですよね!
僕も子どもたちをぷるっとさせてあげられるように、子どもと楽しんでいきたいです😃
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いてくださり有難うございます。
Voicyを通しての皆さんとの繋がりが、次の問いと学びを生み出す大きな力になっています。

イモニイの教育Radio【子育ても授業も超楽しくなる!】

井本 陽久@授業で生徒をぷるっとさせる

思考力教室「いもいも」最高教育責任者
NHK「プロフェッショナル仕事の流儀〜数学教師・井本陽久」出演

もしあなたが子育てに悩みを抱える親御さんならば、聴いた後すぐにでも子どもたちのところに行って抱きしめたくなるような、そして、もしあなたがちょっと自信をなくしている先生ならば、聴いた次の日から生徒の失敗がむしろ可愛くて仕方なくなるような、そんなラジオをお送りします。

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