もっと読む
AI目次
母親を深く傷つけた一言の背景
無意識に人を傷つけ続けた自覚
回復不能な信頼喪失の具体例
衝動的な発言と「5秒の壁」
傷つきと向き合う人間関係の誠実さ
イモニイの教育Radio【子育ても授業も超楽しくなる!】
プレミアム放送配信中!
  1. 09:57
    1.

    本編1

  2. 10:00
    2.

    本編2

  3. 10:00
    3.

    本編3

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
名もなき小市民
10月13日
真摯にご回答いただき、ありがとうございました。

これ以上のやりとりは、お互いの傷が深まるだけではないかと逡巡しておりましたが、黙っていても自分が消耗していくので改めてコメントさせていただくことにしました。
返信
avatar
名もなき小市民
10月13日
私のコメントは、勇気を出して自身の傷つきを訴えたり、抗議したりすることを意図したものではありませんでした。不用意な言葉によって生まれた痛みの後に、どのようなプロセスを経て関係性を再構築していかれているのか、という点を知りたかったのです。厳しい意見と受け取られることを想定しつつ、それでもここは極めて大切な問いであると考え、お聞きした次第です。


avatar
名もなき小市民
10月13日
人を傷つけたことのない人はいないと思います。人として試されるのは、むしろその後の振る舞いなのだと感じています。だからこそ、その後の対話の模様を伺えたのはよかったです。安心しました。

しかしながら、予想外の謝罪をいただいてしまったことで非常に戸惑うとともに、先生の個人的な痛みを公開の場へ引き出させる結果となってしまったことを重く受け止め、大変心苦しく思っています。率直に言うならば、加害者意識で自分が傷ついてしまったようです。
avatar
名もなき小市民
10月13日
誠実さや誠意とは、個が誠実であることが大前提としてあると同時に、関係性の中で問われるものだと思っています。誠実であろうとしながらも、互いの誠意がきちんと届かないまま関わり続けようとするのはとても難しいものですね。

だからこそ、他者の世界を理解しようとすることだけは、諦めないでいようと思います。

avatar
名もなき小市民
10月13日
これをご覧のイモニイRadioリスナーの皆さま、私のコメントを誰かへの攻撃としてではなく、人を傷つけてしまった後にどう向き合うのかという問いとして受け止めていただければ幸いです。

これをもって、私からのコメントは最後とさせていただきます。

失礼いたしました。
avatar
くろくろ
10月13日
井本先生の配信を折々聴かせていただいている、普段サイレントリスナーです。今回の配信はとても勇気がいる誠実な回だったと思います。人との関わりの中で意図せず傷つけ合ってしまうことがあっても関わりを止めず、誠実に対応していくこと。自分も傷つける側・傷つけられる側になり得ると認識した上で、他人同士どこまで心を近づけられるかを模索し続ける姿勢が大切なのだと感じました。胸に深く刺さる配信をありがとうございました。
返信
avatar
マッサマン
10月9日
「人と関わる」ということは、相手を笑顔にすることもできれば、どんなに気をつけていても傷つけてしま可能性をもっていると思います。
実際自分も、相手を深く傷つけてしまったことがあります。
それでも自分は人と関わることは、辞めたくないです。
人と関わることが好きだからです。
「傷つけるかもしれないのに関わりたいなんて、自分勝手だな。」と思います。
でも、そうしたいんです。

そして、人を傷つけてしまったにも関わらず、自分も自分が嫌になって傷ついていて、
自分のせいなのに深く落ち込みます。
返信
avatar
mari.m
10月8日
今回の放送やコメントを読みながら、子どもが、ある場での対応に傷ついた経験を思い出しました。
その後、時間はかかりましたが、相手側から誠意を持った言葉で謝って頂いたことがあります。傷ついたことがなくなったわけではないし、その後、子どもはその場に戻ることを選びませんでした。
それでも「傷ついたことを受け止めてもらえた」と感じられたことには、子どももほっとした様子でしたし、私も救われた思いでした。
謝ること、許すこと、その後どう関わるかは、それぞれ別のことなのかもしれないな、と今回改めて感じました。
返信
avatar
井本 陽久公式アカウント
10月8日
先ほど僕から送らせていただいたコメントに対する、名無しさんからいただいた返信に対して、返信させていただこうと思っていたところ、間違って元のコメントを消してしまったので、改めてそのコメントを、そして、それに続けて、名無しさんからのメッセージへの返信を共有させていただきます。
返信
avatar
井本 陽久公式アカウント
10月8日
いろいろな立場から率直なコメントをいただけて、本当にありがたいです。
僕自身、いただいた言葉から考えさせられることがたくさんあります。
引き続き、僕への直接の異論や批判も、ぜひ遠慮なく書いてください。
一つだけ、お願いがあります。
このRadioのコメント欄では、他の方が書かれた経験や感じ方を否定したり、正したりするのではなく、それぞれが「私はこう感じた」と安心して書ける場であってほしいと思っています。
いろんな感じ方がそのまま並んでいていいと思っています。
ご協力よろしくお願いします。
avatar
井本 陽久公式アカウント
10月8日
<名無しさんへの返信>
ご確認ありがとうございます。
僕の書き方が少し分かりにくかったかもしれません。
返信機能を使ったり、他の方のコメントに違う意見を伝えたりすること自体を控えていただきたい、という意味ではありません。
また、個別に「このコメントはよい、このコメントはダメ」と線を引きたいわけでもありません。
今回コメントしたのは、やり取りが続く中で、相手を批判したり、言い負かすようなやり取りになっていくと、お互いに安心して言葉を置ける場ではなくなるかもしれない、と感じたからです。
avatar
井本 陽久公式アカウント
10月8日
違う意見を伝えることはあっていいと思っています。
ただ、そのときにまず相手が何を感じ、何を伝えようとしているのかを受け取った上で、自分の考えを伝える。
そのやり取りを通して、お互いへの理解やリスペクトが少しでも深まっていく。僕は、そんなやり取りであってほしいと思っています。
「いろんな感じ方がそのまま並んでいていい」というのも、何を言ってもいいという意味ではなく、そういう意味で書きました。
avatar
10月8日
ご丁寧にご返信をありがとうございます。

先生がそのようなお考えであることは受け取りました。
ただ私には、先生が、問題提起や反論と、批判や言い負かすことを、少し混同されているように感じました。

これ以上、お時間を割いていただくのも申し訳ありませんので、私自身はこのように感じた、ということだけ最後にお伝えして、これ以上のコメントは控えさせていただきますね。
やりとりをありがとうございました。
avatar
井本 陽久@授業で生徒をぷるっとさせる公式アカウント
10月8日
全体に向けての僕のコメントは、特定のコメントや返信に向けられたものではありません。もちろん、みなさんが、誠実な思いでコメントしてくださっていることは疑っていません。ただ、今回は、意図なくある立場の方を非難するコメントになってしまっていたり、またそれを指摘してくださるコメントも、そうなってしまう気持ちへの寄り添いのないコメントに意図なくなってしまったりして、全体として危うい方向に行きそうに感じましたので、管理者として全体にコメントさせていただきました。言葉足らずですみませんでした!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いてくださり有難うございます。
Voicyを通しての皆さんとの繋がりが、次の問いと学びを生み出す大きな力になっています。

イモニイの教育Radio【子育ても授業も超楽しくなる!】

井本 陽久@授業で生徒をぷるっとさせる

思考力教室「いもいも」最高教育責任者
NHK「プロフェッショナル仕事の流儀〜数学教師・井本陽久」出演

もしあなたが子育てに悩みを抱える親御さんならば、聴いた後すぐにでも子どもたちのところに行って抱きしめたくなるような、そして、もしあなたがちょっと自信をなくしている先生ならば、聴いた次の日から生徒の失敗がむしろ可愛くて仕方なくなるような、そんなラジオをお送りします。

新着の放送

特商法に基づく表示