TOPビジネス投資・マネー今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」ステーブルコインとトークン化預金の違いとは14:05 2月19日 393再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次銀行預金とブロックチェーン驚きの相性一般企業発行の「ステーブルコイン」とは銀行が保証するトークン化預金の価値お金が賢くなるプログラマブルマネー未来の決済はどちらを選ぶべきなのか?AI文字起こし(β版) # オープニング どうも、りゅういちです。 本日は、ステーブルコインとトークン化預金の違いとは? ということをテーマにお話をしていきたいと思います。 この番組は、大手金融機関で数多くのプロジェクトを手掛けて、 現在決済コンサルタントとして活動するりゅういちが、 調べないとわからないキャッシリストの知恵を 本編5分程度でお届けする番組です。 この放送を聞くだけで、あなたの知識ポイントが ペイペイペイとたまっていきますよ。 どうぞ、最後までお付き合いください。 # 本編 はい、それでは始めていきたいと思いますが、今日はね、ステーブルコインとトークンか預金ということでね、どちらもね、よくニュースの方ではね、耳にする方いるかもしれませんが、なかなかね、この違いを知っている方っていうのはほとんどいないんじゃないかなというところなんですけどもね、これは両方ともですね、ブロックチェーンの技術を使った新しい決済手段の一つというふうに言われてるんですけども、まあ何が違うのかなとかですね、 ペイペイや銀行と振り込みと何が違うのかなとかですね、いろいろな疑問がまだまだ生まれている方が多いんじゃないかなと思いますので、今日はね、そんな話を私の方がね、分かりやすくできるだけ説明していきたいなというふうに思っております。 まずね、このブロックチェーンという技術がなぜね、今また注目されて、このね、ステーブルコインだとか、トークンか預金という話になってきているのかというところなんですけども、これはね、本当にブロックチェーンという技術が銀行の口座の預金と相性がめちゃくちゃいいんですよ。 まずどんなね、相性がいいかというところなんですけれども、この技術をね、こう用いてやると、改ざんをやはりされないというのが非常に大きいですね。この技術を使うことによって、勝手に第三者がその値を変えたりとかということができないようなこの仕組みになっているというところが、これがね、この銀行の口座の預金とすごく相性がいいということです。 もともとこのブロックチェーン上にあるトークンと言われているものは、口座でいうところの、いわゆるこの預金額と類似のものになってまいりますので、これが改ざんされないような仕組みを、比較的ね、この安い金額でですね、コストもそれほどかけずにできるということですね。 どうしても銀行の、銀行間の資金のやり取りとかであれば、現在で言うと、いろんなプレイヤーが間に挟まってしまうんですね。銀行のそれぞれの環状系のシステム、その間には全銀ネットと言われているような、その仕組み、そういったものが改ざんをしていってしまいますし、海外とかになってくると、 さらにね、複数のプレイヤーというのが、その銀行間の預金の移動には挟まってしまうというのが、今のシステムでのこの限界というところになってくるんですが、このブロックチェーンという技術を使えば、簡単にそのネットワーク上でその資金の移動が簡単かつ安全にできるという、これが本当にブロックチェーンを使う理由なのかなということですね。 それが24時間365日でできるということなので、この技術を使うことによって、これまで本当に多大なコストを使って管理していた、この銀行の預金そのものというものがだいぶ簡素化されるということになってまいりますので、このブロックチェーンが非常に注目されているというところになっております。 では、本題の方に入っていくんですが、ステーブルコインという言葉とトークン可預金という言葉がそれぞれ今あるんですけども、これをちょっと簡単にご説明してしまいますと、ステーブルコインと言われているものは、基本は一般企業というものが発行するというものになっていると言われています。 イメージは、コードに出てきた電子マネーのようなものだというふうにご理解いただければと思います。 ペイペイやスイカがアプリを飛び出し、ブロックチェーンという自由な道を通って世界中の誰とでも取引ができるような、こういう仕組みになっているというのがこのステーブルコインというふうに思っていただければと思います。 一方で、トークン可預金というのは銀行が発行しているものなので、これはもう銀行の預金と類似のものになるということですね。 私たちが銀行に預けている預金そのものをデジタル化したものというふうに捉えていただければいいかというところですね。 なので、大きな違いというところでは、安心感というところはありますよね。 どうしてもステーブルコインですと、一般企業が開催するペイペイとかスイカのようなものだとすると、銀行の預金そのものということで言うと、トークン可預金のほうが合致しますので、 万が一のときには銀行の預金であれば、預金保険というので1000万まで守られるということと、利息もついてくるということになってまいりますので、 非常にトークン可預金というものにも注目をされているというところでございます。 続いてのところでは、今回未来を変えていくだろうと言われているプログラマブルマネーというものをお伝えしておきたいなと思うんですが、 これは何かというと、ブロックチェーンが持っている技術のスマートコントラクトという技術を使って対応しているんですけども、 スマートコントラクトというのは、ブロックチェーンの中で自動で動く契約のルールを作れるというのが、ブロックチェーンの一つのいいところなんですね。 そのルールに従って、このプログラマブルマネーというのは、お金自体を動かすことができるということになってまいりますので、 今回、ブロックチェーンの技術を使ったステーブルコインであったり、トークン可預金というものに関しては、 この自動可というものを一緒に導入することによって、例えば物流で荷物のセンサーが到着を検知した瞬間に、 お金が契約通りに今すぐ工事支払いが実行されるようなことが、ブロックチェーン上で自動的に行われるという仕組みになっております。 契約と支払いがガチャンと合体して完結するというのが、これが決済の未来というところになっているというところになってまいりますね。 このように、これまでの技術ではなかなかできなかったものが、このブロックチェーンというものの技術を使うことによって、 安全かつスピーディーにできるということが、今回このステーブルコインとトークン可預金の中でも分かっていただけるんじゃないかなというところでございます。 この最後の使い分けというところなんですけれども、ステーブルコインというのは国境を超えた送金だとか、WEB3、NFTの世界などで24時間、 世界中で自由に使いたいときは、このステーブルコインというのが注目されていくでしょうし、 またトークン可預金ということでは、このDCJPYとか、土地通貨といったこういうところになってくるので、 日本国内の企業間取引であったり、給付り込み、銀行がこれまで持っていたこの銀行の安心感を保ちつつ、 業務を自動化したいというような時には使われるということで、 このトークン可預金はこれからこの銀行の中では非常に注目されていく仕組みなんじゃないかなということで、 ステーブルコインをこれまでは私の方では比較的放送しておりましたので、 今日は新たにトークン可預金という言葉も皆様の方にお伝えしながら、 今後両方の比較をしつつ、世の中が動いていくんじゃないかなと思いますので、 今日の放送とさせていただきました。 # アフタートーク はい、ここまでお聞きください。本当にありがとうございます。今日はステーブルコインとトークン化預金ということとそれに伴うプログラムアンバルマネーというものについてお話をさせていただきました。 少し難しい用語も出てきましたが、要はお金がどんどん賢くなってきて、私たちの商売や生活というものがよりスムーズになるということでございますので、 ぜひ今日の放送なんかも参考にしていただきながら、これから出てくる未来の決済の絵姿というのを、私と一緒にこれからも描いていけたらと思いますので、 一回ではなかなか分かりにくいなということが多いと思いますので、これからも私の放送の中でちょくちょくと登場してくるかと思いますので、 今日もその一つとして、こんな言葉があるんだなということを知っておいていただければいいんじゃないかなと思っております。 本日の放送が良かったら、ぜひチャンネルのフォローやいいねで応援をいただけますと嬉しいです。 私の放送会の方では、平日週4回は決済コンサルタントの、私が身近だけど知らないキャッシルスの知恵をお届けしております。 特に賢く生活の質を上げたい方は必要ですので、ぜひ他の放送も含めてお聞きいただければと思います。 また、平日1回と土曜日には、大手企業の管理職や現在コンサルファームの役人として活動している、私の実際経験に基づいた試行試験などをシェアしております。 時には対談会などもさせていただいておりますので、その対談会の会としてお届けすることもあるかと思いますので、 ぜひこちらは私の試行のインサイトに触れる内容でございますので、ビジネスパーソンの方、ぜひお聞きいただけたらと思います。 そして毎週日曜日は、ここでしかお話ができないようなプレミアム放送をお届けしております。 リアルなぶっちゃけ話を解禁しておりますので、表の放送ではなかなか言えないような経営者としての本音であったり裏話、 こうしたおとおりに触れていきたい方は、ぜひ覗いてみてください。 それではこの後、コメント返しをさせていただきますので、引き続きチャプターを切り替えてお楽しみください。 # コメント返し 【衝撃】PayPayが逆上陸… はいそれではここからコメント返しの方をさせていただきます 今回コメント返しをさせていただきますのは衝撃ペイペイが米国逆上陸 その小3話の放送会になっております こちらはねペイペイがアメリカナスタック市場の方で 上場するというお話がねありましたのでこちらのね 放送会となっておりますこちらにコメントを寄せていただきましたのはまずはじめ 高栄さんですねおはようございますペイペイのナスタック上場 衝撃ですよね ビザとの経験もワクワクしますそれにしても米国市場の着物の大きさにびっくり うまくはまれば一気にサービス拡大しそうですね やっぱりソンマサイスさんの戦略ってすごいなぁと感じましたということでね はいそうですね私もねやっぱりねアメリカの市場に打って出るって いうのは正直ねあまり考えてなかったんでね ちょっとめっくりしましたけどまぁもともとね ペイペイ時代の戦略には驚かされてばかりなので やっぱりねこうなかなか本人には考えつかないことをようなことを ソンさんね考えられるんだなことを私も改めて感じました 高栄さんコメントいただきありがとうございます続きましてですね おいしいパーサーにてのクラさんですペイペイもどんどん進んでいくんですね アメリカも面食らってますねということではい アメリカでもまだそんなに現金を扱っているところ多いんですねということではい 本当にねアメリカは国土が大きいのでやっぱり日本以上のね まあマーケットがあるんだなぁということを改めて私もね 今回感じることができました ペイペイがワールドワイドに海外で使うならクレジット カードとペイペイとどっちがいいんでしょうねということで 私はペイペイがワールドワイドに 海外で使うならクレジットカードとペイペイとどっちがいいんでしょうねということを 私はペイペイがワールドワイドに 海外で使うならクレジットカードとペイペイとどっちがいいんでしょうねということを 私はペイペイがワールドワイドに 海外で使うならクレジットカードとペイペイとどっちがいいんでしょうねということで 私はペイペイがワールドワイドに 海外で使うならクレジットカードとペイペイとどっちがいいんでしょうねということで 一般的にはねカードを使えるところがあればカードでいいと思うんですが まあ未だにねやっぱりカードが取り扱いないというようなそういう中小のお店がまだまだ アメリカにもあるということなので そのあたりはねペイペイの三角余地があるとそういうふうにね踏んで今回の上場に なるんじゃないかというふうに思います よしさんもコメントいただきありがとうございます 続きましてボイシーパーサリティーのコスキーさんです 吉村屋がS&P500に入るのはいつ頃でしょうかということで いつの間かね吉村屋の話になっておりますが 今回ねペイペイの話でございますんで ペイペイがねS&P500に選ばれたりとかすると またそれぞれでね面白いなというふうに思いますけどね コスキーさんもコメントいただきありがとうございます 続きましてサルトガーさんですね いやー楽しみな話ですね アメリカに日本のやり方を持ち込むなんてなかなか見なかった話 さてさてどうなるかワクワクしますねということで はい本当にねやっぱりねこのキャッチレス業界よく知っている方は みんなね結構ワクワクしてるんじゃないかなと思いますけどね どんな結果になるかというのはまだわかりませんけども そのチャレンジすることにね まあ評価をできるんじゃないかというふうに私も思います サルトガーさんもコメントいただきありがとうございます 続きましてボイシーパーサリティーのゆたかさんです 日本を代表するペイペイがどこまで戦えるか楽しみすぎますということで そうですよねもう日本今やね日本のこのコード決済を引っ張ってきた 第一人者ではあるのは間違いないでねそんなねペイペイがアメリカでどんな活躍するのか 私も今から楽しみでございます ゆたかさんコメントいただきありがとうございます 続きましてポンスケさんですね ペイペイがアメリカシーズとはまさに予想外ですね ソフトバンクの昔のCMで予想外が合言葉7を思い出しました ただアメリカ人がペイペイと言ってる姿はあまり想像できません サービス名は変えてきそうですねということで はいそうですねどうですかねまあペイペイのまま突っ込んでいくのか までもあのやっぱりグローバル展開考えるときにサービスはね同一である方が 受けやすいということもありますので個人的にはね ペイペイという名前でねそのまま行くんじゃないかなぁなんて思います ポンスケさんコメントいただきありがとうございます いただきましたコメントはこのようにコメント返しということでお返しをさせていただいております エイスもね皆様の本当に温かい声が 私もね届いてございますのでこれからもねぜひぜひご協力いただけると嬉しいです それは本日の放送は以上とさせていただきますまた明日お会いしましょう もっと見る #キャッシュレス #トークンエコノミー #ステーブルコイン 今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」プレミアム放送配信中!00:251.オープニング07:172.本編02:023.アフタートーク04:224.コメント返し 【衝撃】PayPayが逆上陸…コメント感想・質問・応援メッセージを書こう さらとが2月19日未来予測するのが難しい時代ですが、ステーブルコインに乗り遅れると負け組になってしまう時代が来るかも知れませんね。しかも、近い未来に。。。2返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ2月21日ステーブルコイン、トークン化預金、CBDCと未来のお金と向き合わないといけない時期にきましたね! こーへい2月19日こんにちは!ステーブルコインとトークン化預金、それぞれ発行主体と流通形態が違うんですね!なかなか難しい!笑 りゅーいちさんの配信で勉強!そして少額でもよいから使ってみる!少しずつ慣れていきます!2返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ2月21日未来のお金ねあり方を問われる時代になりましたね🥹 ねこみち2月19日安心感がある方がやっぱり良いですね!😆2返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ2月21日やっぱり銀行が発行していると安心しますね🥹
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「最近の若者は…」が繰り返される理由とは… 16分・9月5日・ 177再生AI目次若き日の自分と現代の若者への違和感プラトンから続く『若者論』の歴史キッズシーズ効果と世代間ギャップの真因『最近の若者』という言葉が示す偏り新しい価値観を受け入れる思考法とは
なかなか難しい!笑 りゅーいちさんの配信で勉強!そして少額でもよいから使ってみる!少しずつ慣れていきます!