TOPビジネス投資・マネー今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」とうや先生に特支の仕事を聞く28:18 8月29日 119再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次元プロサッカー選手が教師へ転身?毎日「早く仕事に行きたい」理由とは教師が圧倒的に多い支援学校の実態寄宿舎、盲・ろう学校が語る多様な支援「障害」への固定観念が変わった瞬間AI文字起こし(β版) # とうや先生に特支の仕事を聞く 本日は素敵なゲストにお越しいただいています 東亜先生です。よろしくお願いします。 はい、東亜です。よろしくお願いします。 2回目のコラボということになるので、知っている方もたくさんいると思いますが、 東亜先生の自己紹介の方もお願いします。 ありがとうございます。現在、特別支援学校の高等部というところで働いています。 小・中の特別支援学級の担任をしたり、中学校の保健体育とか小学校の保健体育とか教えていました。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 前回はね、私とボイシーだったので、ボイシーのことをね、いろいろとお話を聞いてきたんですが、 今日はね、東亜先生の発信時空でもある特殊の話を聞いていきたいと思いますのでね。 私もね、全然この世界知らないので、教えてもらいたいなと思っているんですが、 まず、東亜先生ね、前回お話聞いたときに、もともとサッカーの世界にずっといたというところだと思うんですけど、 そこから特殊にたどり着いた経緯とか、その辺まず聞いてもいいでしょうか。 そうですね、結論で言うと、僕はサッカー選手を経て、教師になりたいという夢があって、 大学の時にプロの方でお金の方は稼いだというか、ある程度。 海外でサッカー選手になりたいという夢もあって、それが達成できたというので、 僕の中では、ある程度満足して帰国したんですね。 次の夢である、教師になるという夢を果たして、みたいなところで、 ただでも、漠然とどういう教師になりたいかあんまり考えてなかったんですよ。 そうなんですか。 そうなんですよ。ただ教師になりたいというか、子供と一緒に成長したい。 それも小学生であろうが中学生であろうが高校生であろうが、何年でも関係なく一緒に学びなかったんですよ。 それはサッカーを教えたいとかではなく、学問を教えたいとか、 誰かに何かを教えるってことだと思うんですけど、そういうものはなかったんですか。 僕は正直、中高の保健体育の先生だったんで、 保健体育を通して、体を動かす楽しみを知りながら、 人と人を繋いでいきたいなという思いがあって、 ただでも、あんまり体育にこだわってなかったんですよね。 そうなんですか。 そうなんですよ。なので、変な話、国語を教えてとか、 例えば数学を教えてって言われたら、全然やりますっていう感じだったんですけど。 そうなんです。1年目に僕が講師で声がかかったのが特別支援学校だったんですよ。 そうなんですね。そのときにどういうふうに思われました? 僕的には、初めに電話かかってきた学校で絶対行くって決めてたんで、 20歳生涯をお持ちの方たちがおられる学校なんやっていうことで、 僕のいとこも自閉症だったんで、なんとなくイメージができてたというか。 なので、自分が知らない世界が繰り広げられてるから、 より学びになるんかなと思って飛び込んだんですよね。 実際どうでした?飛び込んでみたら。 めっちゃ楽しかったですね。 そうなんですね。 楽しすぎて、毎日早く仕事行きたいみたいな。 それすごいですね。 なかなか世の中の人に毎日仕事に行きたいって思う人って、 多分世の中1%いるかどうかぐらいじゃないですかね。 早く辞めたいとか早く辞めたいとかはいるかもしれないですけど。 だって朝起きるのが辛いとか、 サザエさん症候群っていうぐらいですから、 日曜日の6時になったらみんな憂鬱になるっていうのが世の中の一般的なのに、 トレスさんの場合ね、すぐにでも行きたいっていう感じなんですよ。 本当にそんな感じで。 すごいな。 なんていうんですかね。 早く職場に行って、早く職員室に入って、 早く子供たちの授業を、 今日はこの授業やろうとか、 今日はこの授業でどういうところを狙おうとか。 実際子供たちと一緒に授業してみたいな。 その過程でうまくいかなかったところは、 もう一回この職員室帰った時にもう一回振り返って修正して、 またチャレンジしてみたいな。 この作業が好きすぎて。 なんてやろう。 自分もめっちゃ学んで成長してる感じがして。 子供に教えてる身分やのに自分も一緒に成長してる感じがして。 これってお金で買えない部分だと思うんですよ。 でもお金は振り込まれてるんですよね。 自動的に。 そうですね。働いてるから。 働いてるっていう感覚じゃないんですよね。 学んでるから。 自己投資むしろしてるって感じですか。 自己経営さんのために。 そうです。 なるほど。 それだけでもすごいいいですね。 そうなの。 大学院行ってる感覚。 学びに行ってでもお金をもらってる。 不思議な感覚で。 それは特別支援だったからっていうところもあるんですか。 小中の先生と特別支援ってちょっと違うんですよね。 学びになってるなと思うのは特別支援級だったってところも大きいんですかね。 正直小学校でも中学校でも支援学校でも高校でもどこでも同じ感覚になってたと思うんですよ。 なるほど。 けど一番なるのは支援学校だと思うんですよね。 その中でも。 はい。 そこの理由って中にあるんですかね。 僕の中で理由があって、支援学校って教員の人数がめっちゃ多いんですよ。 そうなんですか。 例えば龍一さんの中学校って大体先生何人くらいいました。 大体イメージで。 一クラスとかじゃなくて全体でってことですか。 そうです。 何人いたんだろう。 2、30人くらいいたのかな。 イメージそのくらいですよ。2、30、40くらい。 支援学校ってどんだけ少なくても150人くらいですよ。 すごいですね。そんなにいるんだ。 僕が初めに行った学校結構大きくて、220、230くらいいたんですよ。 先生が? ちなみに何人くらい? 生徒200ちょいとかやったと思うんですよ。 ほぼ満通みたいな感じですか。 そうです。子供よりちょい多いくらいですね。 へー。すごいなそれ。 そうなんですけど。 それが何でさっきのところに繋がるかっていうと、 教師ってやっぱり人格差の方多いし、 自己研鑽を詰める方ももちろん多いし、何よりも向上心の塊の人が多いですよね。 へー。 支援学校って僕がいたときは総合支援学校って小学部、中学部、高等部っていう感じで小中高一科みたいなとこやったんですよ。 なので何が良いかというと、僕が中学部にいたときに、僕が担任してる子って小学部のときに誰か担任してるじゃないですか。 なのでその子のことで分からんことがあったら、小学部の職員室とか行ったら、「○○さんのこと知ってる人?」みたいな感じで言ったら、「あ、○○さん担任でした。」みたいな人がいっぱい出てくるわけなんですよ。 へー。 小1から小6まで見てるんで。 はいはいはいはい。 だから何が良いかというと、分からないことが少ないんですよね。圧倒的に支援学校って。 それだけ教師が手厚いので、生徒一人ずつのフォローアップもちゃんとできてるっていう感じなんですかね。 そうですそうです。もちろん障害のこともみんな詳しいし、性格とか好きな食べ物とか、家福厚生とか、地域だったらどういう放課後で生きるとか、みんな周知してるんですよね。 それは全然初耳ですね。むしろ先生少ないんじゃないかと思ってたぐらいですね。 なるほどね。厚く逆で多いから学びになることが多いんですよ。一人が多ければ多いほど。 そうなんですね。そこは本当に意外でしたね。 そうなんだ。それはやっぱり、国がそういうふうにしてるってことなんですか?体制を。 そうですね。できる限り手厚い支援ということで。手厚いって言っても、例えば一つの授業にたくさんの指導者が関わってるわけでもないんですよ、実は。 どこにその人を使ってるんですか、そうすると。 例えばですね、バス怪獣院さんとか。 バス怪獣? 例えば新学校の子たちって、自出で一人で来る子もいるんですけど、一人じゃ危ないとか、いろいろ信号が青と赤が難しかったりとか。 っていうのもあって、大体バス停にスクールバスが止まって、そこで乗車してから学校に来るみたいな。 僕たちがバス怪獣院を担うってなると、勤務時間長くなるじゃないですか。 なのでバス怪獣院さんと授業者はまた別なんですよ。 なのでその分教師の人数増えるじゃないですか。 バス怪獣院さんも教師の免許を持った人がやってるってことですか? そうですね。 ああ、そうなんだ。 ただでもバス怪獣院だけだったら多分いらないんだろうな。 けどバス怪獣院って大体、バス怪獣院プラス授業も、全部じゃないけど、1日のうちの1時間、2時間だけ一緒に見たりとかするんですよね。 そうなんですね。 だから教員免許持ってる人は結構多いかなって感じ。 なるほど。じゃあそういう、通常の学校に比べると教師としてやる範囲が広いってことなんですかね。 広いです。あと寄宿舎とかもあったりする。 学校に寝泊まりしないですよ、子供たち。 そうなんですか。 これ全部ではないんですけど、京都で言うと、京都府で言ったら10校ぐらい学校あるうちの3つぐらいは寄宿舎で、3分の1はあるんですよ。 それは毎日泊まるってことなんですか。 月勤ですね。月貸募金。 金曜日の夕方に保護者が迎えに来るか、報告デイサービスが迎えに来て、保護デイ行ってその後保護者に帰るとか。 土日だけ過ごすって感じなんだ、家族は。 そうですね。大体それは多いかなっていう感じですね。 すごいですね。結構手厚いんですね、そう考えると。 手厚いと思いますね。 逆に言うとそれだけ教師がやらなきゃいけない範囲が広がるってことですよね。 教員がたくさんいるんで、仕事が細分化されてるんですよ。 そうなんですか。 例えばバス会はバスのスペシャリストなんで、バスの仕事が主なんですよね。 サブで授業補助みたいな。 普段僕らが教師やってる人たちから、僕らは授業のスペシャリストなんで授業をやるわけなんですよね。 でもその中に領域っていうのがあって、要は例えば自立活動、発達障害を持った子たちにどういう対応したらパニックが少なくなるとか、落ち着いて授業が受けられるとか、分かりやすい授業が展開できるとか、そういうのを考えたスペシャリストがまた領域っていうのでいるんですよ。 専門でやられてるんですか、その領域っていうのは。 その方たちは他人じゃないんですよ。 全体をプログラムを考えるとか、そういう人ってことですかね。 そうです。なので授業は考えるけど、その人たちは授業しないんですよ。 授業を考える人みたいな、担任が困ってるときに助け役みたいな。 みたいな感じで、仕事が細分化されてるんですね。 寝泊まりする仕事の人とか、みたいな感じで役割分担がされてるんで、他に例えば担任に全集中できるんですよ。 はい。 みたいな感じで、各種プロが分かれてるんですよね、がっちり。 面白いですね。そんな風になってるんですね。 それは京都府だけでなく結構全国的にそういう。 全国的にそんな感じですね。 そうなんですね。 その特指っていうのは大体全国どれくらいあるものなんですか。 どうなんやろ、ちょっとこれは分からない。 京都で言ったら、大体京都府と京都市で分かれてるんですけど。 はいはいはい。 大体20ちょいぐらいです。 あ、そうなんですね。 30ぐらいかな、25ぐらい。 1つの市に1つぐらいな感じですか、イメージは。 いや、もうちょっと多いのかな。 もうちょっと多いかな、2、3市に1つとかそんな感じやと思う。 なので、1つの都道府県20、25とかやったら、 大体1000ぐらいかなって感じですね、全国で言ったら。 さっきの寄宿って、やっぱり数が言っても学区の中でそんなにはないから、 おっしゃる通り。 止まるしかないっていうケースの人が出てきちゃうから、 そういう寄宿っていうのがあるってことなんですかね。 毎日通える範囲がないとかね。 そうです。 なるほど、なるほど。 それこそ十一さんが先ほどおっしゃってた教単語。 はいはいはい。 教単語の支援学校とかは、最寄りの支援学校とか言いながら歩いて2時間とか足らない。 はいはいはい。 チャリで頑張って50秒とか。 やっぱそうなんですよね。 通常というか、一般の学校とかだと、特に中学校だと大体学区とかに歩いていくっていうイメージでしょうけど、 その周りに特殊な学校があるかどうかって全くわからないんでね。 遠方から来る人っていうのはもちろん出てきちゃうんですよね。 だから寄宿なんですね。 そういうパターンもあるし、 例えば京都って盲学校と老学校っていうのがある。 盲学校は視覚障害とか見えない方とか、見えづらいとか。 片目見えるけど片目は失明されてる方とか。 で、老学校っていうのは聴覚障害。 南朝であったりとか。 みたいな感じで、盲学校、老学校ってあるんですけど、 盲学校と老学校って全国には配置されてないんですよ。 そうなんですね。 各都道府県1個はなくて。 なのでどうなるかっていうと、 盲学校、老学校がない学校は、 要は田部県から来るとかも全然あるんですよ。 そうなんですね。 例えば沖縄から来てるとか。 そんなに住んでるんですね。 います。 で、盲学校、老学校って年齢制限がない。 相互支援も基本はないんですけど、 盲学校、老学校って例えば40何歳から来られるとか、 30何歳から来られるとかすることもあって。 なので、盲学校、老学校は生徒の年齢はだいぶ差がある。 通信制限みたいな感覚かもしれないですね。 年代もちょっと様々だったりするわけですね。 そうですね。相互支援ってあまりないですけど、 盲学校、老学校は結構あるかなって感じですね。 なるほど。 教える教師の科目というのかな。 英数、国語とか、そういう感じで教えるんですか。 年齢が違うと教える教科のレベル感というのかな。 そういうの揃えるのが結構難しいように感じますけどね。 結構難しいのが、盲学校と老学校って、 基本的には学年に準ずる指導なんで、 例えば小学校5年生の子がいるとしたら、 教える子も小学校5年生の学力を教えるんですよ。 そうなんですね。 知的障害の方ももちろんいるんですけど、 知的障害プラス視覚障害とか。 知的障害プラス聴覚障害の方もおられるんですけど、 そうではなくて単体の聴覚障害だけとか。 要は知的には一般の子たちと変わらないという人も結構いて。 そういう子たちはどうなるかというと、 筑波に盲学、盲と老の専門の大学があるんですね。 そこに皆さん受験されるんですよ。 全員ではないけど結構多いです。 やっぱり自分のレベル感に合わせた学校に行きたいというのも あったりするわけですよね。 ありますね。大学占学される方もいるし、 そのまま就労される方もおります。 マリリンさんから千葉県の支援学校数は全部で45校あるって言ってるんで、 千葉で45って感じなんですか。 これでも関東は多いんですよ。千葉とか東京とか。 場所によっては10校ない支援学校とか多分あると思うんですよ。 やっぱり距離も離れちゃってると思うんですよね。 神奈川でもやっぱり広いんで、 結構箱根とかまで神奈川になるし、 私は川崎の方に住んでるんですけど、川崎と箱根ってまあまあ遠いですからね。 ちなみに神奈川もめっちゃ多いって聞きましたね。支援学校。 やっぱりそうでしょうね。人口がある程度はやっぱり多いでしょうからね。 間違いなく40以上ぐらいはあると思うんですよ。 だからやっぱり地域に行ってしまうと、 例えば静岡なんかはやっぱり広いでしょうけど、 静岡だと離れてるし、そこまで多分数もなかったりとかするんじゃないかな。 まあ北海道とかもっとそうか。 なだ広いしね、交通もそんなにないのでね、 北海道全体どれくらいあるのかっていうと結構難しかったりするんでしょうね。 確かに。調べたら神奈川は53個あるらしいです。 そうなんですね。 やっぱり多いですね。 まあまあそうですね。 ちなみに北海道の数すごいですよ。73個。 多いんだ。 距離とか含めて多くしてるのかな、やっぱり。 かもしれない。その代わりに一つの学校は少ないかもしれないですね、人数。 はいはいはい。 人口に比べると多いってことなんでしょうね。 ここで面積が広いんでしょうから。 北海道ですね。 なるほど。いろいろ面白いですね。 あまりそういう観点で考えたことがこれまでなかったので。 確かに確かに。 でも京都は今調べたら25個って言ってるし、やっぱそれくらいなんですね。 京都も結構広いですからね、さっきの京都案号とかにパワーまでいくと。 そうですね。最近京都の問題があって、支援学級の人数がめっちゃ増えてるんですよ、今。 そうなんですか。 そうなんですよ。支援学校の数は増えてないにもかかわらず、在籍数がどんどん増えていってるんで。 うちの学校とかも、昔は100人とかだったんです。 10年、20年前とか。今は倍以上いますからね。 そうなんですね。 そうなんです。っていう感じで、どんどん毎年プラス何人、何人、何人みたいな感じで徐々に増えていって。 新しく学校つくのって難しいじゃないですか。 京都って言ったら箱がないというか、土地がないんですよね。 かといって田舎につくるってなったら、田舎につくった土地、田舎には支援学校はもちろんあるし、何校か。 田舎ってつくったところでアクセスが難しいじゃないですか、やっぱり。 どこに人口が集中してるかって言ったら河原町とか大宮とか、ただそこら辺に集中してるわけじゃないですか。 ってなったらやっぱり難しいよね、みたいな。 なるほど。やっぱりいろいろ課題というか、難しさがある世界なんですね、やっぱりね。 そういうのって最初から知っていたんですか?やっぱりその世界に飛び込んでから知るものなんですか? 飛び込んでから知りましたね。 最初のイメージとギャップって結構ありましたか?入ってから。 それこそ僕、いとこが自閉症って言ってたんですけど、自閉症の性格とか特性、考え方とか、大体こんな感じなんやろっていうのはあったんですよ。 でもやっぱり同じ自閉症の子っていなくて、同じ性格とか、同じ趣味の方って本当にいなくて。 そしてなんか、長期によってもこんだけ、育ち方とか関わった人とか、その人の持ってる特性とかパーソナリティーでこんな幅があるんやと思って、 障害イコールこうだって決めつけちゃってた自分がすごく恥ずかしくて。 人それぞれ特性が全然違うということですかね。 そうなんですよ。そうやって私たちも一緒じゃないですか。発達障害ないっていう人も、全く僕とルイスさんと全然違うじゃん。 そうですよね。 って考えたときに、障害あるなし関係なくみんな一緒やんって思ったんですよ。 だってみんな性格も違うし、もちろん特性も違うし、発達障害って死んだら降りてないけど、忘れっぽい人なんかいっぱいいるじゃないですか。 って考えたときに、そんな特別請求文句とか障害っていう言葉聞いただけでも耳塞ぐ人とかいるじゃないですか。 そんなの知りたくないみたいな。 僕はそこの耳を無理矢理でも開けて、いやいや私たちと一緒だよっていう。 得意なこともあれば苦手なこともあるっていうのは、それ一緒やしっていうのを広めたくて、この活動をしてるっていうのがすごいしいとか。 なるほど。いやー本当に素晴らしい活動だなというふうに思うんですけども。 すいませんちょっと東谷さん大変申し訳ないんですけど、ちょっと後ろが少し詰まっててですね。 すいませんちょっと私の方がおっしゃったんで、大変申し訳ないんですけども。 もうちょっといろいろお話が聞きたかったんですけど。 ぜひまた特集のお話を。でも今日いろいろお話をお伺いさせていただいて、 少し自分が全然知らない世界だなっていうのを改めて感じたんでですね。 もっとちょっと深く知っていきたいなというふうに改めて思いましたので。 嬉しいです。 ぜひまたお話しする機会があれば、深くもうちょっと掘り上げていきたいと思いますので。 ありがとうございます。嬉しいです。 ぜひ東谷先生のチャンネルも皆さんフォローいただいて、 特集の世界って今日聞いただけでも本当にいろんなことがあるんだなってことを私もある程度感じることができましたので。 ぜひ東谷先生の放送を聞きながらまた勉強させていただきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。 もちろんよろしくお願いします。 はい。今日は東谷先生にゲストにお越しいただきました。 東谷先生、今日はどうもありがとうございました。 ありがとうございました。 ではこちらで一旦録音を終了させていただきます。 # アフタートーク はい、ここまでお聞きくださりありがとうございます。 今日は東野先生とのコラボ放送ということでお届けをさせていただきましたが、いかがでしたでしょうか。 今日のお話も本当に知らないことがたくさんあってですね、私も特別支援給のことっていうのは全然知らないままここまで生きてきたんですが、 やっぱりね、そんな世界もあるんだなということと、もうね、お話の中にもありましたけど、 一クラスの人数とか、学校の人数、教師の人数が圧倒的に多いっていう話とか、知らなかったですしね。 寄宿があるというね、確かにね、言われてみれば遠方から来る人たちもたくさんいるからね、 平日は泊まって、休日自宅に帰るっていう、そんなこともあるんだなということを改めて感じましたね。 本当にね、このボイシーっていろいろな分野で活躍している人たちがパーソナリティさんにいらっしゃいますんでね、 いろんな世界の話が聞けて、それぞれね、パーソナリティになってね、いろんな人の話が聞ける、 それをね、皆さんにもお届けできるというのはとてもいいなと思ってるんで、 もっとね、本当は東野先生みたいにね、ライブやりたいんですけどね。 なかなか時間的な制約があったりとかあるんでね、なかなかできないんですけど、 それでもね、機会があればどんどんコラボ放送というのもやっていきたいなと思いますんでね、 また楽しみにしておいていただければなと思います。 今日はね、コメント開始の方はお休みとさせていただきますので、 今日の放送は以上とさせていただきたいと思います。 明日は日曜日ですけどもね、プレミアム放送が本来日曜日なんですけども、 8月はもう5回分プレミアム放送をお届けしておりますので、 明日はね、一般放送でお届けしたいと思いますのでね、 また明日の放送も楽しみにしておいていただければと思います。 それでは本日は以上となります。また明日お会いいたしましょう。 もっと見る #コラボライブ 今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」プレミアム放送配信中!26:101.とうや先生に特支の仕事を聞く02:082.アフタートークコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 🐣とうや先生/特支をオープン化する人8月29日りゅーいちさんコラボしていただきありがとうございました!特別支援教育にご興味をもっていただき、嬉しかったです。関係のない人はいないですし、少しでも多くの方に特別支援教育のことを伝えられたらと思います。これからもよろしくお願い致します🙇1返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ9月1日こちらこそありがとうございました♪新しい世界をのぞいた感じで楽しかったです。今後ともよろしくお願いします🙇 まりりん8月29日コラボありがとうございました。特支に関心を持って下さり嬉しいです🙏前半もキャッシュレスについて詳しくありがとうございました。私は疎いのでとてもありがたいです😊2返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ9月1日たまにはキャッシュレスの話も聞いてください👍
メインのクレジットカードを変更した話 14分・11時間前・ 126再生AI目次メインクレジットカード変更に至った背景JCBプラチナへの切り替えと特大特典ワンコール対応!プラチナデスクの衝撃JCBプラチナが提供する充実の優待次世代の顔パス決済、普及の課題とは
最近、ハマってるわたしの健康法 15分・一昨日・ 189再生AI目次健康管理は情報戦 AIが変える未来腸内細菌の多様性を高める朝食改革昼夜の食事とアルコールとの付き合い方夜の空腹対策とオートファジー研究情報を取り入れ実践する継続的な挑戦
AI時代こそ人の熱の時代だ 18分・9月11日・ 187再生AI目次AIがもたらす効率化と人の熱量人の心を動かすAI代替不能な力PMO業務が示すAI代替困難な調整力AIガバナンス、最終判断の人の責任AI時代に磨くべき人の熱意と覚悟
カード番号で持ってるカードがわかる!? 12分・9月10日・ 201再生AI目次クレジットカード桁数 ブランド別の秘密ISO国際規格に準拠した番号体系先頭1桁で判明する発行業界カード会社識別BINの8桁化ユニーク番号を司る最終桁
2026年9月お得なキャンペーン情報 16分・9月9日・ 216再生AI目次JAL Pay & Apple Pay 100%還元活用術セブン-イレブン×PayPay 30%還元の罠AirWallet新規登録で最大8800円お得に?見逃し厳禁!地域限定キャンペーン情報2026年9月キャンペーン賢い選び方
次世代のキャッシュレス「顔パス決済」の最新動向 12分・9月8日・ 172再生AI目次次世代キャッシュレス「顔パス決済」とはNECとソフトバンクの最先端技術交通機関と世界の「脱QR」の動き課題解決へ、ディープフェイク対策と法整備顔パス決済は私たちの日常を変えるか?
【悲報】またdカードの改悪が… 16分・9月7日・ 214再生AI目次Dカード還元率半減!その影響は?放置Dカードに年会費発生の危機上位Dカードも還元縮小の波ドコモ経済圏の囲い込み戦略とは改悪後のDカード賢い対処法
「最近の若者は…」が繰り返される理由とは… 16分・9月5日・ 177再生AI目次若き日の自分と現代の若者への違和感プラトンから続く『若者論』の歴史キッズシーズ効果と世代間ギャップの真因『最近の若者』という言葉が示す偏り新しい価値観を受け入れる思考法とは
特別支援教育にご興味をもっていただき、嬉しかったです。関係のない人はいないですし、少しでも多くの方に特別支援教育のことを伝えられたらと思います。
これからもよろしくお願い致します🙇
特支に関心を持って下さり嬉しいです🙏
前半もキャッシュレスについて詳しくありがとうございました。
私は疎いのでとてもありがたいです😊