TOPビジネス投資・マネー今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」ある企業で講演してきた話12:49 8月31日 204再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次SNS発信が拓いた講演登壇の道専門家を巻き込む講演の構成術Voicyが育んだ即興プレゼン力ボイシーが繋ぐ縁と知られざる舞台裏デビットカードが日本で普及しない理由AI文字起こし(β版) # 本編 どうも、りゅういちです。 今日も、ボイシーをお聞きいただきありがとうございます。 この番組は、コンサルティングフォームを経営しているりゅういちが、 専門のキャッチレスの話題や、これまで経験してきた思考法などをシェアする番組です。 今日はですね、ある企業で講演をしてきた話ということをテーマにお話をしていきたいなと思うんですが、 先日ですね、とある企業様から声をおかけいただきましてですね、 キャッチレスに関する講演を行ってきたんですが、 会場には170人近い方、オンラインは何名かわからないんですが、 おそらく全体で200名は有に超えているだろうなという方々が、 このセミナーに集まっていただいたということなんですけどもね、 この講演でどうやって実現したのかというと、 実はこのSNSでつながった方からの講演で実際実現できたので、 本当に日頃からのこうした発信を続けていることで、 思わぬところで素晴らしい講演をいただけたなということで、 本当にありがたいなと感謝をしていますということなんですけども、 今回のこのセミナーなんですけど、私が単独で行うというよりは、 企業の方からも数名登壇をしてお話をするといったスタイルになっておりましたので、 午後約半日ぐらい使って、いろいろな方の講演を聞いていくという形なんですが、 私はなんと基調講演というポジションで、 光栄なことにトップワッターを務めさせていただいたというところで、 私以外の登壇者の方々も本当に皆さんね、 非常に専門性の高い方々が多くてですね、 むしろ私が一番後ろの席で目をとっておきたいなということばかりでね、 非常に勉強になる内容ばかりだったなということなんですけども、 専門性の高い方々の所属する会社なので、 私もどんな話をしようかなというふうに思いながら考えたんですけどもね、 実際私が話した内容というのは、 オーバービュー、概略といってね、 結構キャッシュレスの前半のお話をしたという感じなので、 専門性の高い所でお仕事をされている方って、 足元の自分たちの目の前の仕事の深さというのは結構あるんですが、 意外と全体が見えていない部分があったりするのかなというふうに考えたので、 あえてそういう全体感というようなお話と、 ある会社さんの部分については、 戦略面なんかを深掘りしていったという、 そんな構成でちょっとお話をさせていただいたんですけども、 どのように皆さんが受け取られたのかというのは、 直接感想を聞いているわけではないので、 分からない部分はあるんですが、 私も事前に資料なんかを準備しながらですね、 パワーポイントではこのノートの部分にぎっしりと原稿を書き込んで、 準備をしていたんですけど、 実際いざ本番が始まってステージに立つと、 原稿なんかほとんど見ないでね、 お話ししてしまったという感じになったんですが、 持ち時間はね、私の講演が40分ということで、 その後のパネルディスカッション20分という構成だったんですけど、 時計を見ながら進められるような環境ではなかったので、 自分の感覚だけで進めていったんですが、 結果的にオンタイムで進めることができたので、 時間も配分もぴったりでしたねと言われたんですが、 これ自分で言うのも変なんですが、 毎日ボイシーでの配信だとかね、 セミナー経験を積んでくると、 時間の感覚とかアドリブリックというのはね、 自ずとできてくるなというのを実感したというところはありましたね。 やっぱりボイシーというのはね、 そういう意味では音声でアウトプットをしていくので、 このあたりの力というのが養えているんだなということを ちょっと感じるシーンはあったりしましたね。 そして後半では私の提案のパネルディスカッション形式というのを 取り出させていただいたんですけども、 これはね、結構参加者の方々からも 良かったですねというふうに声をかけていただいたので、 好評だったんじゃないかなと思うんですけども、 3位の代表数名の方にステージに上がっていただき、 私と一緒にディスカッション形式という形にしていたんですね。 これがやっぱり大正解だったんじゃないかなと思うんですが、 どうしてもセミナー形式みたいな形になると、 外部の人間がずっと話しているとね、 一方通行の講義になりがちですよね。 でも社員の方がパネルアートをして参加することで、 参加者にとっては同じ社員目線での講義になるので、 自分ごととして捉えやすくなるというふうに思いましたのでね、 会場全体を巻き込んだような双方向の空気感というのが 作ることができたんじゃないかなということで、 私自身も非常に楽しい時間だったのでね、 このパネルディスカッション形式というのも入れて 良かったなというふうには思ったというところですけどもね、 全体的には皆さんがどう感じたのか、 さっきもちょっとお話ししましたがね、 分からない部分があるんですけども、 トップパターンを何とか無事務め上げられたんじゃないかな というところでは良かったなというふうに感じているということでございます。 講演の後もね、皆さんの講演を聞いてね、 その後も懇親会の方にも参加させていただくことができたんですけどもね、 私はそんなにそういう舞台に、 懇親会とか苦手な部派分類なので、 内向的なのでね、 大人数の懇親会では少しドキドキする部分もあるんですが、 講演もしていたこともあり、 比較的スムーズに話すことができたんじゃないかなということと、 今回ね、ある企業様に言ったら、 実は前の会社でね、 お仕事を一緒にした方なんかもいてね、 そういう共通項の方がいたので、 その方を介してね、 いろんな方とコミュニケーションが取れたなということで、 またね、新たな出会いの場にもできたという意味では、 非常に私にとってもね、 いい機会だったなというところとですね、 よくね、 いろんな方と話していると、 ボイシー聞いてますっていうことをおっしゃっていただいては、 本当に嬉しいなというふうにね、 やっぱり思いますよね。 なんかちょっと恥ずかしい部分も若干あるんですけども、 それでもね、やっぱり私のこういう声をね、 普段聞いていただいて、 セミナーでまたね、 私の声を聞くと、 なんかそちらそちらでね、 距離感がより近く感じますみたいなところもあるみたいなんでね、 そういう意味ではね、 このボイシーっていうのも毎日取っていることの意義っていうのが、 私にとってもね、 あるなという意味では本当に良かったですし、 一つの名刺代わり的な役割にもなっているんでね、 これからも聞いていただいている方はね、 ぜひ日続き聞いていただけたら、 嬉しいなというふうに思いますんでね、 もしね、 もしくはこのセミナーをきっかけにね、 聞き始めてやるっていう方も、 もしかするといるかもしれませんのでね、 今日はね、 こんなちょっと感想会みたいな形になってますが、 普段はヤシュレスの話もちゃんとしておりますんでね、 ぜひぜひね、 学びもある放送だと思っておりますんでね、 お付き合いいただけたらなというふうに思いますので、 今後もぜひね、 よろしくしたいなというところでございます。 そしてね、 最後ちょっとね、 笑い話というか、 オチがあるんでね、 少しお話ししようかなと思ってるんですが、 今回ね、 大規模なセミナーということもあって、 基調講演もね、 という対話をいただいていたんですね、 写真撮影もちょっとするというような、 そういうイベントもあったんですね、 私今、 気張ってね、 普段買わないようなちょっと高いジャケットを、 実は新調してたんですよ、 気合十分にね、 で、 当日ね、 それを着てると思って、 会場にふと行ってね、 見てみたら、 あれ、 これなんかいつも着てるジャケットやなと思って、 多分無印かね、 ユニクロかなんかで買った、 見慣れたジャケットをね、 着ていたということで、 帰ってきたらね、 買ったジャケットがまだね、 新品のジャケットがちゃんと、 クローゼットに眠ってたという、 まあ、 オチがあってね、 お披露目することができなかったので、 というかね、 多分自分も気づかないぐらいなので、 そんな変わってないのかなというふうにね、 まあ、 思いますけどもね、 まあでも、 まあそういうね、 普段着慣れたジャケットだからこそね、 肩引き払わずに自然体で、 まあ、 話できたのかなというふうに、 まあ、 前向きに考えることもできるのでね、 最後ちょっとお伝えしていこうかなというふうに、 思いますがね、 まあ、 いずれね、 もう出番あるんじゃないかと期待しておりますので、 またね、 そんなところが、 ああ、 そういう機会があれば、 使いたいなというふうに思っております。 ということでね、 まあ今日は、 貴重公演ね、 200名を超える公演の中での裏側ということで、 少しお話をさせていただきました。 まあこの放送がね、 よかったら是非ね、 これからもいいねや、 コメントなんかもいただけると、 励みになりますので、 嬉しいです。 それではね、 この後コメント返しの方をさせていただきたいと思いますので、 チャプターの方を切り替えさせていただきます。 # コメント返し 日本と海外のデビットカードの違い はい、ここまでお聞きください。本当にありがとうございます。今日はですね、ある企業様で講演をしてきたお話ということでお話をしましたが、いかがでしたでしょうか。 そうですね、こういうセミナーとか講演というのは、私も何回か経験はあるんですけれども、やっぱりやってみるといろいろまた新たな学びだとか、自分が足りてない部分というのに気づくこともできるんでね、これからもやっていきたいなと思うんですけどね。 そういう機会はね、なかなか自分から作るということも難しい部分もあったりするんでね、何かそういう講演があればまたやってみたいなというふうに思いますので、こういう放送を聞いていただいた方もお気軽にお声掛けいただけたらなというふうに思っております。 コメントのほうもね、コメント返しのほうもさせていただくんですが、このね、私の中でコメント実はちょっとしてるんですよというふうにおっしゃっていただいている方もあって、そういうコメントを読んでもらえるというのがやっぱり嬉しいですという言葉もあったので、やっぱりコメント返しというのがちゃんと届いているんだなということを感じることもできたので、これからもやっていきたいと思いますし、 コメントをね、私もちょっと思い出してみると、最初確かにコメントするのはちょっと恥ずかしいなとかね、こんなことを言っていいのかなとかって思ってたとき、確かにあったなというのをちょっと思い出したんですが、私の放送は本当にね、何でも構わないでね、コメントを残してもらうと、パーソナリティによるとね、一言でも二言でもコメントをもらえることというのが本当に嬉しいということがね、分かるんでね、本当にお気軽にコメントもいただけたらなというふうに思います。 ということで、コメント返しの方に入りたいなと思いますが、日本と海外のデビットカードの違いということで放送させていただいた回のコメントでございます。こちらの方にコメントをさせていただきましたのは、まずはじめボイシーパーソナリティののりさんです。その場で講座から聞かれることでスッキリ感ありそうですね。リュウジさんはこってり派と聞いていますということで、ありがとうございます。 本当にね、デビットというのはその場ですぐ聞かれるので、スムーズにね、一番関係管理がしやすいイメージレスなんじゃないかなというふうに思いますがね、リュウジさんはこってり派と聞いているとは、これはラーメンに欠けていると思うんですけども、その声の中でもありましたけど、毎日ラーメンのコメントをしている人いますよね、なんていう言葉をいただいたんですが、おそらくのりさんのことかなと思いますが、それはね、たぶん私がのりさんのところに行ってレモンサワーの話をしているからかなというふうに思うんですけどもね、ちゃんとコメントも見られているということかなと思います。 ちゃんとコメントも見られているということかなというふうに私も新たに感じました。のりさん、コメントいただきありがとうございます。 続きましてですね、ボーイシーパーサイトのねこみちさんです。海外に行ったときはデビットカードだけしか使っていなかったんですね。ですが、本当に便利でしたねということで、そうですよね、結構海外だとデビットカードというのがデフォルトみたいなキャッシュレスになっている国がやっぱり多いかなというふうに私も思いますのでね、やっぱり国それぞれでね、その環境とかカルチャーというのが違うんだなということを感じております。 ねこみちさんもコメントいただきありがとうございます。続きまして、こえさんですね。おはようございます。デビットカードを海外の普及率がそんなに高いことにめちゃくちゃびっくりしました。確かに使いやすいですもんね。しかもクレジットカードのように余震のハードルがないので、普及していたらそちらの方がより使われるというのは納得でしたということなんですけどもね。 やっぱり余震のハードルというのがあるとどうしても使えない人というのが一定出てきてしまうというところの課題がどうしてもありますんでね。そういうことを考えていくとこのデビットという仕組みというのが一番合理的ですし、誰でも使える仕組みなんじゃないかなと思いますんでね。もっと広がっていけばいいのかななんて思っておりますけどもね。こえさんコメントいただきありがとうございます。続きまして、さると川さんですね。日本のデビット、大袖と売上で不正合がある時があるのでややこしくなってしまうんですよね。 クレジットを前提としたインフラになっているから納得ですということなんですけど、そうなんですよね。大袖と売上の不正合というのがこのデビットカードでいうとかなり問題になってきてしまいますんでね。この辺りどうしてもクレジットカードをベースにデビットカードの仕組みを作ってきたという背景があるんでね。 すぐに解決しないのと、日本人の場合どうしてもリワードというところが優先されてくるので、クレジットよりデビットよりクレジットを使いたがるという、こんな流れは当面変わらないのかなと見ております。さると川さんもコメントいただきありがとうございます。いただきましたコメントはこのようにコメント返しということでお返しをさせていただいておりますんでね。 本日の放送は以上とさせていただきます。また明日お会いいたしましょう。 もっと見る #キャッシュレス #セミナー #講演 今すぐ使える「キャッシュレスの教科書」プレミアム放送配信中!08:181.本編04:322.コメント返し 日本と海外のデビットカードの違いコメント感想・質問・応援メッセージを書こう どっさん9月4日講演をきっかけにフォローさせていただきました!Voicyは数年間離れていたのですがこれをきっかけに復帰です。よろしくお願いいたします!1返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ9月5日ありがとうございました♪ りゅーいち|キャッシュレスのプロ9月6日ありがとうございます♪講演きっかけで聞いていただき嬉しいです☺️ ゆたか9月1日大成功した感じがめっちゃ伝わりました🥹✨1返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ9月1日参加者の反応は分かりませんが皆さんが楽しんでくれたようです! こーへい9月1日おはようございます。企業での講演、めちゃめちゃ大人数の前でも全体でやりきられたのは、やっぱり普段こうやって発信を続けているからなんですね。オンタイムでやりきられたというのは本当にすごいなと思いました。そして、新たに新調したスーツ。これは今後どんどんこういう講演が増えていくからこそ、その出番に取っておくということなんですね。新しいスーツで講演されているりゅーいちさんの姿、ぜひ拝見したいです!1返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ9月1日新しいジャケットがデビューする日が楽しみです笑 ゆきの | 0円ダイエット8月31日りゅーいちさんにもそんな一麺があったなんて🤭人間味を感じました!前向きな捉え方が素敵です!1返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ9月1日麺コメですね笑1 ゆきの | 0円ダイエット9月1日めんめん🍜1 さらとが8月31日ある企業の人です😄先週はありがとうございました!りゅーいちさんに基調講演頂き、イベントに箔がつきました😆講演内容も、聞き手に刺さるものだったと思います!また、コラボさせてください。ちなみに、会場参加は約170名。オンライン参加は約250名。合計約420名の方々に参加いただき、大盛況でした!1返信 りゅーいち|キャッシュレスのプロ9月1日お世話になりました!とんでもない人数ですね もっと見る
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講演きっかけで聞いていただき嬉しいです☺️
企業での講演、めちゃめちゃ大人数の前でも全体でやりきられたのは、やっぱり普段こうやって発信を続けているからなんですね。オンタイムでやりきられたというのは本当にすごいなと思いました。
そして、新たに新調したスーツ。これは今後どんどんこういう講演が増えていくからこそ、その出番に取っておくということなんですね。
新しいスーツで講演されているりゅーいちさんの姿、ぜひ拝見したいです!
人間味を感じました!前向きな捉え方が素敵です!
先週はありがとうございました!りゅーいちさんに基調講演頂き、イベントに箔がつきました😆講演内容も、聞き手に刺さるものだったと思います!また、コラボさせてください。
ちなみに、会場参加は約170名。オンライン参加は約250名。合計約420名の方々に参加いただき、大盛況でした!