#231 【今回は2名のゲスト❗️】自閉症の方々とスポーツ。意思を確認し、活動を組み立てていく際のポイント
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今回は自閉症eサービスの中山清司先生、前野篤史先生のお二人に出演いただきました。
お二人とは、自閉症の方々のスポーツをテーマに30分ほど話をしております。
▼ASという種族の生きるコツ
https://www.jiheishou-e.com/seminar/detail/134
お二人とは、自閉症の方々のスポーツをテーマに30分ほど話をしております。
▼ASという種族の生きるコツ
https://www.jiheishou-e.com/seminar/detail/134
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
- 01:121.
オープニング
- 10:002.
ホームヘルパー、ガイドヘルパー、行動援護って何が違う?
- 09:463.
当事者の方々の意思をどう確認していく?
- 10:004.
運動にどう意味をつけていくか(セミナーのお知らせの詳細はこちら↓)
- 07:005.
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コメント

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学校のマラソンでスタンプラリーのようにしては?と提案して却下されたことがありますが、柔軟な発想と楽しめる活動が大切だと、今回改めて感じました。
移動支援や行動援護についても、分かりやすいお話ありがとうございました。
得意なスポーツで活躍したり、活躍しているからこそ、その人と一緒にやりたいと思ってくれる人がいるなんて素晴らしいことですね。
気持ちの調整にはエネルギーや時間をたくさん使ってきたと思います。
先生の仰るようにそれぞれの生活があり、それは自分で守るべきところなのに、引きずってしまい私生活に持ち込んでしまうんですよね。
そうすると個人的人間関係にも悪影響になって良いことないですね😅
他者との境界線が揺らぎやすい方なので侵入されたら、しっかり線を引けるような対応や態度も意識してみます。
中山先生も現場で行動援護をされるのかと驚きました。中山先生にバックアップしてもらってのヘルパーは緊張しそうですが勉強になりそう。
余談ですが、チャプターの1と2が逆になっていて、唐突に始まりました😆