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AI目次
「できない」をどう捉えるか?PEACE流支援の視点
現場訪問で感じたチームワークの力
完璧はない、常に疑問を持つ姿勢
正解は一つじゃない、多様な支援の可能性
学び続ける姿勢と今後の展望
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
    1.

    誰かにとっての正解は、誰かにとっての不正解なので、いつも疑問を持って(合同会社PEACEさんの取り組みはこちら↓)

    チャプター添付画像
  2. 04:23
    2.

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コメント

avator
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凸凹
2024年6月13日
佐々木先生
いつもありがとうございます。
支援に自信を持たないこと、とても響きました。
打率というお話もありましたが、支援がうまく行ったときはすごく嬉しいものです。
ただ支援がその喜びを得るためだけになったり、こちらの価値観の押しつけになったりすることがないように、日々振り返り疑問を持ち続けること、心がけていきたいと思います。
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いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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