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AI目次
発達障害は「治る」と言えるのか?
聴く人の心に響くコメント返し
TEACCHプログラム他、役立つ情報
支援のあり方、再考を促す事例
充実の1週間、振り返りと展望
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
    1.

    成長も、発達もする。でも「治る」は違うのでは?

  2. 09:25
    2.

    コメント返し

  3. 02:44
    3.

    お知らせ(TEACCHプログラム研究会東北支部 「フォーマルなアセスメントとよくある疑問」ほか↓)

    チャプター添付画像
  4. 00:42
    4.

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コメント

avator
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ひかり
2024年6月15日
医療に繋がるまでの壁があったので、とても気になる取組ですね。
そして、環境からの影響に左右されるということも、改めて感じています。
サッカー観戦楽しんで来て下さいね!!!
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しそこ
2024年6月15日
佐々木先生、リスナーの皆さま、こんにちは。初めてコメントさせていただきます。保育園年長さん発達グレー双子男児の母です。
いつも学びの多い配信をありがとうございます。

この放送の前々日、とあるネットニュースでまさに発達障害を「治る・治らない」と表現をした記事を見て悶々としておりました。
そしてもし佐々木先生がそれを見たとしたら何を感じてどう発信なさるのかなーと考えました。同じ記事を読んだのかは分かりませんが、ご意見を聞けて良かったです。
ありがとうございました。
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ひら ゆきみ
2024年6月15日
佐々木先生、いつもありがとうございます。私は個人的に治るという言葉は好きではありませんし、使いません。私自身が自分のこととして振り返ると、ASDや発達障害の子どもを授かるということは、とても長く時間のかかる暗闇に突入するような、そんなイメージです。少しでも光が見えたら、そちらに向かいたくなるのは誰でも同じだと思います。治るという言葉は誤解を招く表現のように感じます。そして。親であれば心の隅にずっと密かにある「多数派に近づけたい」と願う気持ちに、土足で踏み込む感じがして違和感を感じます。
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藪田建治
2024年6月15日
こんにちは。
治るという判断が難しいところですね。
仰るように、僕も環境が変わればガラッと置かれる状況は変化すると思います。
いつも気をつけながら進んでいく、それが大事かなと思います。
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いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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