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AI目次
教育現場のリアルな声に迫る
個別最適な学びの実現は可能か?
教員と保護者の連携、その課題とは?
テスト廃止の衝撃と新たな評価法
子どもの特性と学校現場の対応
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
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    1.

    オープニング(学びのセカンドオピニオンはこちら↓)

  2. 32:44
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    コメント返し

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    お知らせ(自閉症支援の基本と疑問~支援に潜む落とし穴!?~はこちら↓)

コメント

avator
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AZ
2024年9月18日
遅いコメントすみません💦
読み上げ不要です。

お忙しい中、のざたん先生との対談、ありがとうございました😊
質問にも回答いただき、参考になりました。

先生方の業務の幅広さや忙しさ、年度末の急な異動の負担は
想像以上のものがあり
私たち保護者も、先生の働く状況を知り、理解しようと努める必要があると思いました。

またお時間できましたら、
対談第2弾を希望します😌
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のざたん|会いに行けるセンセイ公式アカウント
2024年9月5日
コラボ放送ありがとうございました。また、コメントをくださっているリスナーのみなさまも聞いていただきありがとうございます。放送をあらためて聞き直して感じているのは、まずは「お互いを知る」ことなのかなと。保護者の側から見ている景色と、内側から見ている景色が異なっていて、それでも「理解して!」と要求しあうことで、うまくいかないことになるんだろうなと。まずは、お互いを知ることから。学校の内側の様子を知ってもらえる機会を設けていきたいものです。
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えも
2024年9月4日
佐々木先生、いつもありがとうございます。昨夜の放送、大変勉強になりました。学校だから、先生だから、この位は分かってくれるだろうと期待し過ぎて、保護者側の要求がつい大きくなってしまいがちだなと反省しました。普段では分からない、学校の事情など教えていただき感謝です。来年、娘が小学校入学です。先生方に特性のことなど、何をどのくらい伝えて言ったらいいか迷うところではありますが、学校側と適度な距離感を持って、風通しの良い関係性を作っていきたいなと思いました。ありがとうございました。
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水澤靖子(みずさわやすこ)
2024年9月4日
この3月まで、まさに現場にいた者として、また実際に子どもの不登校も体験したことのある一人の親としても、複雑な気持ちで放送を聞かせていただきました。分断のない、誰もが安心して自分らしさを発揮できる本物のインクルーシブ教育が、子どもの目線に立って推進されることを願って活動しています。先生も児童生徒達も、もちろん親も苦しい今の教育に何とか一石を投じられるよう、粘り強く進んでいきます。引き続き放送を聴かせていただきます。
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いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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