TOPライフスタイル子育て発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。#156 逃げ道を作ることも大切なサポートーNoを言うことも権利21:45 2024年2月22日 1,223再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次逃げ道戦略で取り組みやすさを実現聴取者からのコメントに答える発達障害支援のクラウドファンディング聴覚過敏と日常生活の工夫未来の親子のため、安心安全な社会をAI文字起こし(β版) # タイトルコール 発達の多様性をお聞くラジオへ、ようこそ。 このチャンネルは、子どもや大人の発達を専門にしている心理師が、 日々の子育てや生活に役立つヒントを共有するVoicyです。 # 逃げ道がある方が、結果として取り組みやすくなる 皆さん、おはようございます。 公認心理師の佐々木です。 普段は、発達障害の方々の支援を専門にしていたり、 デザインやアートの力を使って、障害自社の方々の魅力を社会に発信していったり、 様々な形での社会参加、 そうしたものをクロスチームという団体の皆さんと一緒に考えたり、活動したりしています。 昨日もクロスチームの取り組みというのは、やはりアートの取り組みなので、 見ていただくのが一番伝わりやすいかなと思って、 昨日の放送もチャプター欄の方にクロスチームの取り組みの一つの画像を載せたんですけれども、 今日もそんなことをしてみたいなと思っていて、 今日もこのチャプター欄の方にクロスチームのこれまでの活動の一つを、 画像ですね、チャプター欄に貼り付けています。 これは皆さん羽田空港、もしお使いになることがあれば探してみていただけたら嬉しいなと思うんですけれども、 手荷物カートってありますよね。 その手荷物カートに、これは全部じゃなくて限られた個数なんですけれども、 手荷物カートにこのクロスチームのチャレンジドデザイナーと我々は呼んでいるんですけれども、 知的障害があったりだとか、ジェーションスペクトラムの特徴があったりする方々ですね、 その方々がプロのデザイナーと一緒になって作り上げたアートが手荷物カートの方に施されているので、 もし羽田空港に行かれる機会があれば探してみていただけるとありがたいなと思っています。 さて、今日は2月22日木曜日ですね。 皆さまいかがお過ごしでしょうか。 僕は昨日朝から仙台の方に行っていたので、仙台はもう昨日はずっと雪が降っていてですね、 ちょっと新幹線なんかもそれで遅れが出たりしたんですけれども、 横浜に戻ってきたら、横浜は雨という感じなんですけれども、 ただ今週の初めよりは寒くなってきていますし、 あとはインフルエンザなんかもすごい流行っているみたいなので、 皆さんどうぞお気をつけてお過ごしください。 今日はですね、逃げ道がある方が取り組みやすくなることって多いよねっていう話をしていきたいなと思っています。 僕自身はよくいい意味でなんですけれども、逃げ道を作っていきましょうねっていう話をさせていただくことが多いんですね。 これどういうことかというと、僕らはどうしても何かを取り組むっていうことはよく求められるんですよね。 何かを頑張ろうとか、何かをやろうとか、いついつまでにこれを仕上げなきゃいけないとか、 やることにどうしても追われちゃったりだとか、あるいは知らず知らずのうちに何かを取り組むことがいいことだというので、 何かをやること、これを相手に求めることっていうのも決して少なくないかもしれないなと思うんですね。 だけども、同時にやらないこととか、あるいはやめたっていいんだとか、そういうことも保証はしておくっていうことは大事なのかなと思うんですね。 例えば僕がよく例として話すのは、僕らも例えばあと何日間が頑張ったら連休が来るんだっていうふうに思えている方が、 ちょっと忙しくても頑張ろうかなって思える時って皆さんないですかね。どうでしょうか。 僕なんかはそういうのあるんですけれども、この1週間頑張ったら年末年始でこのぐらい休みが来るんだって思えると、よし頑張るかって。 結果的にその休みっていうのが僕にとっての逃げ道だったりするわけですよね。 その期間はもちろんやることが全くないっていう日はほぼないんですけれども、でも1日ずっと仕事かっていうとそういうわけでもなかったりするので、 通常営業ではないわけですね。そうするとそれだけでちょっと気が休まる時間が通常よりも多かったりするわけですから、リラックスできる時間も多いわけですね。 なのでここまでいったら休めるぞって思えると頑張れる。でもそれがなかったら皆さんどうでしょうか。 一体いつ休みなんだろうかっていうことが全くわかんない。その中で頑張りなさいって言われた時に、頑張るエネルギーの配分ってすごいしづらくなると思うんですよね。 そうすると全力を最初に出していいのか、あるいは8割ぐらいでやっていいのかわかんないわけです。この先ずっとどのくらい続くかわかんないですからね。 そうするとむしろ心配で手をつけられなくなっちゃう方が出てきたりすることもありますし、むしろ一回やり始めちゃうと次いつやめられるかわかんないからやらないっていうこともあったり。 あるいはやりますって言ったらもう逃げられないなってそんな風に思っちゃうと、なかなかやるって言えないんですよね。 やりますっていうのは一言で言えることかもしれないですけど、すごく覚悟のいる一言になっちゃうわけです。 でもそうじゃなくて、やりますって言ったとしても、やってみて難しかったら休めばいいんだとか、やめてもいいんだって、そういう選択肢もある方が結果的に手を出しやすくなることって決して少なくないなと思うんですね。 それ以外にも、よく軽症スペクトラムの方々でコミュニケーションが得意じゃない方々の場合に、あまりやりたくないとか、脳が言えないっていうことってあったりするんですね。 でも誰にとっても、やりたくないっていうことを言ったりだとか、休みたいですって休憩を申し出る権利っていうのはあるんですけれども、でもなかなかそれが言ってもいいよって言われても、それだけだと自分からはなかなか表現できない、結果的に頑張りすぎて本当に疲弊しちゃったりすることってあるんですね。 僕が普段お会いしている方々の中にも、明らかに疲れているように見えても、促されればやっと休憩ができるんだけども、自分からはなかなか自発的にはそれを表現されなかったり、あるいは周りがもういいやって、もう諦めようってそういうふうに思ってくれるまでひたすら応じないで耐えるみたいな、そういう方々もいらっしゃったりするんですね。 その時にやっぱり大事なことっていうのは、どんなふうにしたらモチベーションを持って取り組んでくれるんだろうか、どうやったらこれ動いてくれるんだろうとか、そういったことをもちろん考えることもあるんですけれども、でも同時にちょっと休憩したいんですよとか、 今日ちょっとやりたくないですとか、もう疲れました、休ませてもらえないですかって、そういうことを言いやすい、表現しやすい環境を認めていく、保障していくっていうことも合わせて大事なんですよね。 だから積極的に拒否をちゃんと教えていきましょうねっていうことはお伝えしていきますし、自分がお子さんたちに対応するときもそれは認めていくし、僕は騒乱することも多いんですけれども、言わない権利だって当然あるわけですから、そういうのを認めていく、保障していくっていうことも非常に大事になってきます。 でもこんな話をすると、いやいや拒否を教えちゃったり、疲れたら休むっていうことを教えちゃうと、もっと今よりやんなくなるんじゃないですかとか、何でも拒否しちゃったらどうするのとか、そんな風に言われたり、実際に心配しちゃう方々っていらっしゃると思うんですけれども、少なくとも僕の実感としてはむしろ逆なんですよね。 前半部分で話したみたいに、やってもやめられるんだって思えるから取り組めるとか、頑張ったとしてもちゃんと休みが来るって分かっていれば頑張れるとか、そういうことってあるなと思いますし、ただ仮に拒否の表現を教えたことをやりたくありませんとか休みたいです。 それを教えたばっかりにその表現が増えたっていうことがあった場合、その時はその表現を教えたことは大した問題じゃなくて、大した問題じゃないというか、本質的な問題じゃないんですね。 それほどやりたくない、やめたい、行きたくないとか、負担が大きくなっている環境であるっていうことが問題で、でも今まではその表現する手段がなかったから表現できなかった、別の形で表現する場合もあるかもしれないですね。 それが体の症状に来たりとか、あるいは強い混乱を示したりとか、寝れなくなっちゃったり、いろいろありますけれども、表現する手段がなかったから表現しなかっただけで、その手段が手に入ったらその表現が増えるっていうのは、むしろ今までよっぽど頑張ってきたんだなぁなんて僕自身は思ったりもするんですが、皆様はいかがでしょうか。次のチャプターはコメント返しです。 # コメント返し それではコメント返しをしていきたいと思っています。 先日の沢さんとの対談にもいくつかコメントをいただきました。 まずはヒカリさんからですね。 おはようございます。昨夜はお疲れ様でした。 沢まどかさんとの対談を通して、佐々木先生のルーツのお話や沢さんの考え方が柔軟で、 嫌な気持ちから離れて、環境を整えたスッキリとした生活スタイルを感じました。 メタ思考、今のヒントになりそうですね。 コラボはパーソナリティの方々のお話を聞いてお互いを知る楽しみが増えていいですね。 ありがとうございましたとコメントをいただきました。 ヒカリさんの放送を聞いていただいてありがとうございました。 そうですね。一人で話しているとなかなか話さない内容とか結構あったりしてですね。 誰かと話すことで話す内容も出てきたりするので、 僕自身も機会があればまたいろんな方々と対談できたらいいなぁなんて思ったりしながら、 この前も沢さんとお話をさせていただきました。 なかなか僕自身のルーツの話というのも聞かれれば別に全然答えるんですけれども、 聞かれる機会があんまりないので話してないというだけなんですけれども、 もしまた皆さんの方からもこんなことちょっと聞いてみたいというのがあれば、 遠慮なくご質問いただけたらなと思います。 ありがとうございます。 そして水谷アスさんですね。 大好きなお二人の対談ということで楽しく拝聴しました。 リアルタイムでは子どもが大騒ぎしている中聞いたので、 ところどころ聞き取れずアーカイブでお話補完できてすっきりです。 共感多いお話でした。 そしてついお便り送りすぎました。すいません。 自分は気が散るから送らないでほしいとか言うのに、つい人には送りすぎてしまいます。 前半のお話ですが、佐々木先生が心理の道を志した理由に驚きました。 スポーツの道に進んでいたら心理師の佐々木先生が存在していなかったかと思うと、 ご両親に感謝ですねとコメントいただきました。 水谷さんいつもありがとうございます。 答えるは全然大丈夫です。 たくさん送っていただいて応援してもらっている感じになって、 全然気が散るとかもなかったので、 むしろ聞きに来てくれてありがたいなと思いながらお便りを眺めていました。 前半の話で僕が心理の道を志した理由というのはそうなんですよね。 あまり自分が主体的に心理の道に進むというわけじゃなかったので、 ずっと僕ってやりたいことが決まらなかったんですよね。 だから進路を決める時もどんな道に、 心理の方に行ってからも進路が全然決まらなくて、 決まらないというか自分でもどうしようかなってぼーっとしてたりしてですね、 今のこの発達障害を専門にした道に進もうと思ったので、 多分大学院の2年生になってからぐらいで、 それまでは自分は何するんだろうなと思いながらぼんやりと生活をしていて、 でもその中でいろんなご縁があって、 今こうしてこの領域にいて、 そうしたことで三谷さんもそうですけれども、 他の方々と知り合うことができて、 自分としては結果的にすごく良かったななんて思いながら、 そして僕自身も両親に感謝していてですね、 なのでちょっとでも自分の働いているところとか、 そうした姿なんかも両親にも、 改めて僕をこの道に進めて良かったなって思っていただけるように、 頑張っていかなきゃななんて思っているところです。 また三谷さんともぜひどっかタイミングで一緒にコラボできたら嬉しいなと思いますので、 その時はまたよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 そしてもう一つですね、ぴょんままさんから、 いつもありがとうございます。 さあ窓川さんとの対談をアーカイブで拝聴させていただきました。 その中で過去を引きずったまま未来に向かうのではなく、 それはそれでという発想で、 全く新しいゲームを始めるような感じで、 物事に取り組んでみたらというお話をお聞きしていて、 あ、これだという反応を起こした私でした。 これまでの私には思いつかない発想で、 ずっと過去にとらわれている自分を何とかしたかった私には、 とてもありがたいお話でした。 いろいろな考え方に触れる大切さに気づかせてもらえて感謝ですとコメントいただきました。 ぴょんままさんもいつも聞いていただいてありがとうございます。 これだという正解があるわけじゃないんですけれども、 いろんな考え方とかに触れて、 その中でご自分の中で本当に腹打ちするような時ってやっぱりあるんですよね。 正論ばっかり言われてても、 それはそれでわかるんだけどということってやっぱり僕らってよくあって、 でもその中で本当に自分の中でスッと入りやすい表現とかタイミングもやっぱりあるかなと思うので、 周りの人からすると、 いやいやでもこれと同じようなこと言ってたよって言う人も時々出てくるんですけれども、 でもやっぱりその時はその時の状況とかにフィットする表現じゃなかったり、 あとタイミングじゃないということも当然あるので、 きっとぴょんままさんにとっていいタイミングで沢山のお話を、 そしていい表現できっと聞けたのかななんて今コメント読みながら思ったところで、 ぜひこれをきっかけに少しでもいい方向にいろんな考え方とか物事が進んでいくといいなと思いますし、 僕自身も応援していますので、またこれからもよろしくお願いします。 ありがとうございます。 そして昨日の放送ですね、みんなが同じ世界で頑張っているわけじゃないんだよという放送に水谷さんからコメントいただきました。 感覚過敏悩ましいですね。 でもこの概念を知る前までは、みんなが同じ世界で同じ感覚で生きていると思って我慢していたので、 概念を知ったことで自分も子どもも対策も立てられるようになりありがたいなと思っています。 それにしても光が強いとサングラス、音が多いとノイキャンイヤホン、柔軟剤の匂いで呼吸困難という人間なので都会に住める気がしません。 都会で生きる感覚過敏の方は外に出るだけで疲れるだろうなと思っていますとコメントいただきました水谷さんありがとうございます。 そうなんですね、感覚過敏の問題ってご本人にとってみれば、生まれた時からその感覚もちろん強くなったり弱くなったりするんですけれども、 ずっと自分では当たり前なので自分で気づきにくい、そして自分で気づきにくいだけじゃなくて周りの大人、親御さんもやっぱり気がつきにくかったりするんですよね。 でも生活していく上では決して小さくない影響ってあるんですよね。 帰ってくださった時にサングラスしなきゃいけないとかノイズキャンセリングのイヤホン使わなきゃとか匂いなんかも含めてもそうですよね。 確かに都会とかで言われているのは一つは音ですね。音がザワザワした音が大きくて。 なんか面白い調査が一つあって、実はその聞こえに関してすごく大きな音っていうのは、例えば聴覚過敏があってもなくてもびっくりするんですけれども、 大きな音に対しての反応って実はそこまで大きく違わない。むしろちょっとちっちゃな音、多くの人が大して気にしないような音のレベル。 そこで実は聞こえ方の反応って、そっちの方がむしろ結構強く差が出るんだとかって言われている調査とかもあったりして。 なので日常生活音、そっちは多くの人は別に平気。だけども聴覚過敏の人は辛い。 そしてイレギュラーな大きな音、これは聴覚過敏があってもなくてもどっちにしろ辛いっていうのがあったりして、 だとすると日常的にザワザワしたような環境っていうのが確かにしんどくなっちゃったり、多くは疲れの原因になることが多いなと思ったりするので、 そういった意味でも自分の環境を選ぶっていうのも一つ大事なことかなとは思いますし、 でもその環境の中でいろんなサングラスとかイヤホンとか工夫していくのも大事な工夫の一つかななんて思いますので、 またぜひこの感覚面のことなんかもどっかタイミング見ながら取り上げていきたいなと思っています。 それではコメント返しは以上になります。いつも皆さんコメントありがとうございます。 次のチャプターは最後一つだけお知らせをさせてください。 # 発達障がい格差を埋める!5年後・10年後の親子の笑顔のために身近な状況を安心安全にしたい すみません、最後一つだけお知らせです。 連日今お知らせをしているんですけれども、 クラウドファンディングの取り組みのご案内というか、紹介ですね。 今現在ですね、大阪府の泉大津市とその行政と、 そこの地域で活動しておられる一般社団法人、 泉大津発達支援勉強会理案さんが一緒になって、 クラウドファンディングを今しているんですね。 これどんなクラウドファンディングかというと、 地域での発達障害の理解をもっともっと進めていきたいという思いで 取り組んだクラウドファンディングなんですね。 具体的に何をしたいかというと、 4月2日、もう2ヶ月もないですけれども、 これは世界一閉所啓発デーという風になっていて、 世界中がいろんな啓発活動をされる中の一つに、 ブルーライトアップをするというのがあるんですね。 これはいろんな方々に目を向けてもらうための活動で、 知ってもらうきっかけにはなる。 でもその分、予算がどうしてもかかっちゃうので、 いつでもどこでもできるわけじゃ当然なくて、 一回やったんだけど、もう続けられないという地域もあったりするんですね。 でも今回、泉大津市内でぜひそれを叶えたいというところで、 農政もバックアップのもと、今クラウドファンディングを立ち上げておられます。 あと1週間ほどじゃないかなと思うんですけれども、 ふるさと農政としてもこれは活用することができますし、 僕自身も去年公演をさせていただいたご縁もあって、 応援のメッセージを直接そのページのほうに出させていただいていますし、 そして僕自身も応援もしているんですけれども、 少なくとも実際できるかどうかというのは別として、 また皆さんのページを覗いていただくとか、いろんな応援の形ってあるんですけれども、 いずれにせよ皆さんの応援が力になっていきますし、 その力が地域を進めたり変えたりしていく活力にまたなっていきますから、 ぜひ皆さんにも応援していただけるとうれしいなと思ってご案内をさせていただきました。 このチャプター欄のほうにURLを載せておきますので、 ぜひいいページを見ていただくだけでもありがたいなと思うので、 ご覧になっていただけたらうれしいなと思っています。 それでは今日の放送はこれにて全てになります。 いつも皆さん最後まで聞いていただいて、 そしてコメントやフォロー、シェアなんかもいただいて本当にありがたいなと思っています。 また明日以降も放送していきたいと思いますので、 よろしければ聞いていただけるとうれしいなと思っています。 それでは今日も一日が皆さんにとって穏やかな時間がありますように、 また明日の放送でお会いしましょう。では。 もっと見る #多様性 #知的障害 #発達障害 #ASD #ADHD #自閉症スペクトラム #小さな調整が大きな変化を 発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。プレミアム放送配信中!00:141.タイトルコール09:592.逃げ道がある方が、結果として取り組みやすくなる08:453.コメント返し02:494.発達障がい格差を埋める!5年後・10年後の親子の笑顔のために身近な状況を安心安全にしたいhttps://www.furusato-tax.jp/gcf/2868?fbclid=IwAR2_z1q8kxJzx3rbFKSgwp7KQDX1oYAn37mmiMiosSOFy7of9Se6Zh1ZwCMコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 藪田建治2024年2月22日こんにちは。カートのデザインむっちゃ素敵ですね。羽田空港に行くことがあれば注目したいと思います。仰る通り先に逃げ道や光がないと絶望感を抱く。僕の場合はこれに当てはまります。いつまで、どうやったら抜けられる?でもそれではマイナスばかりですね。自分にも相手にも逃げ道や休むことを選べる道を作りたい。佐々木の仰る通り、休む選択肢を選ぶことが問題ではなく、無理強いして、それだけ疲弊している環境が本質的な問題点だと思います。3返信
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カートのデザインむっちゃ素敵ですね。
羽田空港に行くことがあれば注目したいと思います。
仰る通り先に逃げ道や光がないと絶望感を抱く。僕の場合はこれに当てはまります。いつまで、どうやったら抜けられる?でもそれではマイナスばかりですね。
自分にも相手にも逃げ道や休むことを選べる道を作りたい。
佐々木の仰る通り、休む選択肢を選ぶことが問題ではなく、無理強いして、それだけ疲弊している環境が本質的な問題点だと思います。