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AI目次
ASDの経験の質を重視すべきか?
経験の幅を広げるサポート方法とは?
無理強いは禁物、安心を優先すべき?
苦手なことへの対応、代替案を模索する
決意を後押しせず、可能性を信じる
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
    1.

    ASDの方々の経験の幅は広げた方が良いか?

コメント

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kaeru
2024年3月18日
こんばんは😊

要求水準があっているかは大事なことですよね。職場で厳しく指導する様子を見かけて、わたしの価値観ですが、高過ぎる要求に見えることもありました。

前回の放送で恐縮ですが、配慮としてお願いして、これだめなんだ😳と驚くことありますよね。
後からカウンセラーの先生が書いてくださった紙を見せたら急に対処してくれたことがあり、私の言葉では響かなかったんだなと思いました。
前向きに捉えれば、専門知識のある方の意見である事を伝えれば、考えを変えてくれる可能性があるんだと気付かされました。
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藪田建治
2024年3月18日
こんばんは。
背中を押す、後押しをすることで新たな可能性が生まれる時もある一方で、それが本人にとっては無理強いになるかもしれない。
自分の過去を思い返してもどちらもあったように思います。
押す一辺倒、可能性を潰す、どちらも本人の為にはなりませんね。
本人の心を想像しながら、声をかけながら、助けを求められる状況があることって大事ですね。
ただやっぱり可能性を見出だしてあげたいと思いますね。
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こうちゃん母さん
2024年3月18日
先日先生に息子の排便のトイトレの相談させてもらいましが、息子から『うんちもらしちゃったぁ』と声かけられた時に『じゃあトイレでうんち取ろうね』とトイレに連れて行くようにしました。
また、おしっこの時も同様に流れていく所も一緒に見て『ばいばーい』と声かけながら、怖くないって事を覚えてくれたらなと思ってます
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shino
2024年3月18日
今日も大切なお話をありがとうございました。大きく頷きながら拝聴しました。親としていつも心に決めていることは「退くこと躊躇しない」です。ついつい新しいことを始めると「できて欲しい」と粘ってしまったり、学校に行くことなどは「当たり前」と思ってしまったり。でもうまくいかないなぁと感じたら、「一旦戻る」「休む」を常に選択肢として頭の中に置いておくことが、大きく傷つけずに再チャレンジの道に繋げる方法だと肝に銘じています。親はついつい「もっともっと」と思ってしまう生き物なので、日々葛藤の中戦っています😆
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いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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