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AI目次
誰も取り残さない」言葉の裏にある違和感
善意の言葉が持つ無自覚な傲慢とは
安易な否定が招く支援放棄のリスク
割り切れぬ葛藤を抱え悩み続ける誠実さ
日々の暮らしの苦しさと「休む」ことの肯定
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:19
    1.

    タイトルコール

  2. 09:40
    2.

    「誰も取り残さない」言葉の裏で(noteはこちら↓)

    チャプター添付画像
  3. 04:40
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コメント

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土屋綾乃
3月28日
「誰ひとり取り残さない」教育現場では、とてもいい言葉として使われています。
そこには、「引っ張り上げる」という意味ではなく、「集団についていけない子どもを見逃さない」という教員の自戒の意味が込められているような気がします!
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dokidoki
3月28日
佐々木先生、いつもありがとうございます。「誰も取り残さない」と言う言葉を、私は「誰も無視しない、放置しない、関わっていく」と捉えていましたが、先生のご発信で、はっとしました。言葉の捉え方はひとそれぞれ。文章で伝える事が多いので、自分の思いだけではいけないな…と気づきを頂きました。ありがとうございました☺️✨
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恩地麻里(OnjiMari)公式アカウント
3月28日
まだやれたかもしれない環境調整、学校現場でこれがとても教員1人でやろうとすると難しくて、これでよかったのかな、いやもっとこうすればよかったのかな。とこの繰り返しです。
だからこそ、本人や取り巻く大人たちとチームとなって対話をし続けたいなって思います。
悩み続け、対話するからこそみえることがあるんですね。
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スージー
3月28日

発達特性のことを『今流行りのでしょ!?』
と言われめちゃくちゃ心が反応しましたが特性が強く出ている人と触れる機会があまりない人はそんな風に思うんだなと、言葉の定義の難しさを感じていたところです。
話がだいぶ逸れちゃいました😂
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スージー
3月28日
言葉の定義が人それぞれ全く同じではないから同じ言葉を掲げていても色々な捉え方をして苦しくなってしまったりする場面が出てきますよね😢
障害の有無に関わらず、自分の近くに発達特性が強く出ている子がいるのといないのとでは同じ言葉がそこに置かれていても感じ方が全く違うんだなと思った出来事がありました。→
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発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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