#203 中山先生と考える「意思決定支援」。表現したことは、何でも本当の意思なのか?
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今回は自閉症eサービスの中山清司先生にご出演いただきました。2週に1回出てくださっているので、準レギュラーみたいな感じです。
この20年ほどで自閉症の理解がどうなってきたのか、また支援は、当事者の方々の振る舞いから、こちらが勝手に解釈をするのではなく、実際にどう考えているのか、どんな気持ちなのかを考えるところからスタートだと、中山先生は教えてくれました。
この20年ほどで自閉症の理解がどうなってきたのか、また支援は、当事者の方々の振る舞いから、こちらが勝手に解釈をするのではなく、実際にどう考えているのか、どんな気持ちなのかを考えるところからスタートだと、中山先生は教えてくれました。
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
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- 01:411.
オープニング
- 09:042.
自閉症の啓発はどう変わってきたか/自閉症の人たちの振る舞いを解釈し過ぎない/本人たちの気持ちからスタートする
- 10:003.
意思決定支援における課題/個別支援計画の意味
- 09:554.
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コメント

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そこまでの過程が大切だと思います。
本人に説明をしてわかりましたか?
と尋ねるとハイ。と元気に答えたりします。
これが周りの方の誤解を招くことがあります。
本人がその事をどう理解しているのかの確認をしないと大変な事になります。
息子から教えてもらった事ですので全ての方に当てはまるかは謎ですが
今月から合理的配慮もあちこちで必須となるようですね
会社側はどう考えてどうしていこうとか思っているのか
昨日9日にハートネットで合理的配慮やっていました。
社外的な事が??な人どうしたら?
また取り上げていただけたら嬉しいです。
私は診断としてはADHDですが、人から「障害者で〜」「障害者は〜」と言われた時に、なんとも言えない嫌な気持ちになってしまいます。
診断を受けたのだから、そうには違いないのですが、言わなくても話せるような場合だと嫌な感じがしてしまいます。ニュアンスも関係しますが、険しい表情で批判的な時に辛くなります。
障害とは関係なく、誰だってモヤモヤすることはあるけれど、気持ちの折り合いの付け方が分からなくて。先生はどんな風に考えられていますか?放送と関係なくてすみません。