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AI目次
実際の子育ての悩みと解決策
行き渋りへの対応、その考え方
子どもの気持ちに寄り添う会話術
家庭でのルールとバランスの重要性
穏やかな日常を築くための工夫
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
    1.

    実際には困ることもある

  2. 07:12
    2.

    なぜ?よりも、なにがあったの?を/バランスをとる

コメント

avator
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たろ
2025年3月10日
はじめまして。先生の放送を最近知り、初めから聞き進めています。現在不登校中の小学生の長男がおり、原因が分からず不安が強くなっている子どもをみながら、まずは子どもの気持ちを大事にと休ませているのですが、夫と私の考え方も異なり、このままでよいのか、この対応で本当によいのかと迷っていました。この放送を聞いて、とても励まされました。
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ぴょんママ
2024年4月22日
先生の子育て話をお聴きして
生まれて育って、という中でどんなこともジャッジ無しで受け止めてくれる人が居るってとても大切なことだと思います。

そこでは安心して生きていけるし。
自己肯定感も自然と育つような気がします。

親はたまたま子どもより年上で経験値が多いだけなので手や口を出してしまいたくなるけど待つ事って大切な気がします。
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もくれん
2024年4月14日
有給休暇…私も次女に話をしたことがあります。月に2日、どんな理由でもいいから学校にいきたくない時に使うことにしていました。
自分で学校に欠席の電話をすることが条件。学校側は私の職場に電話をかけて状況説明を求めてきましたが、本人からの電話を否定することはなかったので有り難かったです。
当時、中2の次女…クラスでいろいろとあったようです。次の年はクラス編成を考えてくれたようで、行き渋りはなくなりました。(有給休暇も自然消滅)
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AZ
2024年4月14日
リアルな子育てのお話に
佐々木先生とお子さんのやりとりの様子が目に浮かんできました😌

「言い分をしっかり受け止める」
できるようでなかなか難しいです💦
ついつい親の価値観目線で口を挟んでしまいがちですが
子どもによっては口を閉ざしてしまいますよね。

言い分を聞いてもらって
客観的事実を引き出せると
そこで初めて
この先どういう関係でいたいのかということに思いが及んで
じゃあ今どうしたら良いのか、
ということが
当事者たち自身から湧いてくるのではないかな、と思いました。
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小西遥
2024年4月13日
とても興味深く、参考になるお話でした。
私は小中高と不登校を経験したことがあるのですが、学校は行くのが当たり前と思っていたため、休んでいる間「自分は良くない事をしているんだ」と罪悪感でいっぱいで、布団の中でひたすらじっとして我慢していました。
その時、自分は親や先生にどういった対応を取ってもらっていたら楽だっただろうと考えたりすることはあるのですが、不登校で家にいる間の過ごし方について、佐々木先生はどう考えますか?
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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