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AI目次
ライセンス井本氏記事から考える公表の意義
親が子を語る、本人の同意の難しさ
支援者が語る事例、匿名化の限界
当事者の困難を笑い話にする危うさ
支援現場のミスマッチ、両輪の解決策
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
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    タイトルコール

  2. 10:00
    2.

    ライセンス井本さんの記事から考える、『人のことを語る』難しさ

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    コメント返し

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コメント

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なな
一昨日
今や、発信した言葉や写真、動画がデジタルタトゥーとしても残り得る時代。その場で笑って終わる話ではなく、一生残るかもしれないという怖さもあります。

語る側が「この話を通して何を伝えたいか」を持っていることは大切だと感じます。後々残り得る時代だからこそ、という側面もありますが、話すことで理解に繋げるというのは、なかなか単純なことではなく、バランスや繊細さも伴うということを感じます。
でも、必要な時があったり、誰かの役に立てたり…ですよね。本質的な所を考え続けながら語ろうと、改めて思う今回でした。
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土屋綾乃
一昨日
記事読みました。
いいなと思ったのは、奥さまとずっと長い時間かけて話し合い続けているところ。
お互いの思いを何度も何度も伝えて合って、今回の公表に至ったところが、すごく真摯な感じがしました。
お子さんが大きくなってどう感じるか分からないところが悩ましいですが…
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まり
一昨日
②一方で私はダウン症の弟さんのことを書いている岸田奈美さんの文章が好きです。
岸田さんは自分が困ったことを書きつつも、弟さんへの愛や尊敬が感じられるので、読んでいて幸せな気持ちになりますし、弟さんもきっと喜んでくれる文章だと思います。

線引きが難しいですが、私も考え続けていきたいと思います。
大切な内容をありがとうございました。
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まり
一昨日
①すごく考えさせられるお話をありがとうございます。
そうですよね、自分がそうされた時に嬉しいかどうか。
自閉症のことは知ってほしいし、理解が増えてほしいとは思いますが、具体的な事例を書くのはやめた方が良いのかなと、自分の発信を見直していこうと思いました。

結局わが子に対するリスペクトが欠けていたんだなと、最近思うようになりました。

我が子の立場に立つよりも、世間体を優先したり、自分の正当性を主張してしまったりで、それが子育てがうまくいかない原因の1つでもあったのだろうと思っています。
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いつも放送を聴いて頂き、また応援ありがとうございます!皆さんの応援が大きな力になっています。頂いた差し入れは、自身の勉強や活動に充てさせて頂きます。

いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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