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AI目次
幸せ感覚を読み解く
コミュニケーション感覚への感想
親子の理想的な距離感とは?
学び続けることの大切さ
新たな読書会への期待
教育の明日をよむ
knockout
  1. 00:23
    1.

    タイトルコール

  2. 07:38
    2.

    第5章「幸せ感覚」を読んで

  3. 09:52
    3.

    第4章「コミュニケーション感覚」にいただいた感想のご紹介

  4. 03:52
    4.

    まとめとおわりのあいさつ

コメント

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はるな
2024年8月3日
我が家でも子どもたちに、どんなときが一番幸せか?を訊いてみました。

長男は「パズルやゲームがうまくいったとき」
長女は「おいしいものを食べたときと、ハグされたとき」
次男は「クラスや家族のみんなが笑ってるとき」

三者三様、それぞれの個性が十二分に表れた返答だと感心してしまいました。

それ以上にホッとしたのは、彼らがこの質問に長時間悩まず、ちょっと考えただけで答えられたことです。思春期になったらこうはいかないのでしょうが、エピローグにあった「親の役割」を忘れずにいたいです。
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トリコ
2024年7月29日
こういう結論の本はタイトルで惹かれて読了した人は実際どう行動するのかがいつも気になります。
内容に納得しつつも、周囲の受験や勉強加熱に流されて、内容を忘れてしまい「わかっちゃいるけど…」となる人も多いのではないかと思います。
常にこのような本や、マインドに触れながらブレないようにしていきたいと思います。
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mimi
2024年7月31日
わかります!「わかっちゃいるけどうちはやっぱり…」派がまだまだ多そうな気がしますよね😅だからこそ?加熱は高まるばかり…
あといつも思うのは、こうした本の著者や自由に育てようを提唱している人たちも、結局ご自身は高学歴だったり自分のお子さんにはガッツリやらせていたりという場合も多いので、「その手には乗らないぞ」と思っちゃう人もいるんじゃないかなと😅
うちは元々のびのびさせている派ですが、やはり周りの加熱を見ると焦りがないとは言えません。でもできる限り俯瞰してフラットに見ていきたいと思っています。
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はるな
2024年8月3日
私も同じことを思いました! 私の周囲も塾に通わせているご家庭が多いので、つい「置いていかれるのでは?」と心配になります。

ふと思いましたが「わかっちゃいるけど…」って、ダイエット失敗の常套句ですね。結局は適度な運動と食事制限が正解とみんなわかってるのに、つい「〇〇ダイエット」に飛びついてしまう(笑)。子どもに過度な負担を押し付けるような教育法は、「これは“〇〇ダイエット”だな」と思えば笑ってかわせる気がしてきました(笑)。
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トリコ
2024年7月29日
読書会初体験で、久々に1冊の本を最後まで丁寧に読みました。他の方の様々な視点を知ることができましたし、本にはない皆さんの経験、情報も共有できて楽しかったです。このような機会を提供してくださってありがとうございました。
P243の「私たちの人生は多忙です。 ですが、多忙な時間に日常を支配されるままにしてはいけません。(中略)今日を生きて、今もっと愛を分かち合いましょう。」が
私には刺さった言葉でした。
またエピローグも素敵でした。
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不安げなナウシカ
2024年7月28日
私もこの本のタイトルや構成を見て一番伝えたいターゲット層にささるよう、よく考えられているなと思いました。(帯の世界ランク1位の大学が求める…など😂)

著者が一番伝えたかったであろう「幸せ感覚」、私には10歳の娘がいますが彼女がこれから中高生になっても定期的に読み直したい内容でした。

私は「自分でみつけた好きなものがある人」が一番幸せなのかな〜と思います。その反対は「周りから幸せそうに思われることが好きな人、他人の評価や権威に頼ってしまう人」です。

夫にもこの本を共有したいです😊
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トリコ
2024年7月29日
こんにちは!
本当にタイトルはよく考えられていますね🤣
韓国語版を調べてみたら、だいたいタイトルは同じでしたが、「オックスフォード式」とか「〜大学が求める」とかはなかったです。
著者がどこまで表紙校正に関わっているか分かりませんが、日本はオックスフォードとか名門校に弱いのかもですね😆
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Akari
2024年7月28日
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
こんにちは。サプライズ差し入れは大好物です。本を買います📕

教育の明日をよむ

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教育ニュース、現場で見聞きしたこと、参加したイベントや日々の子育ての中で感じたことを手がかりに、その奥にある構造をよみといていくチャンネルです。

教育改革や国際教育の話題を中心に、「いま何が起きていて、これから何が問われるのか」を考えていきます。

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