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AI目次
親子のコミュニケーション、その土台とは?
心に響いたポイント2点、子育てのヒント
読者からのコメントで学ぶ、未来感覚
「未来感覚」からの学び、多様な視点
今後の読書会の展望と皆さんの声に期待
教育の明日をよむ
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  1. 00:21
    1.

    タイトルコール

  2. 03:44
    2.

    第4章「コミュニケーション感覚」を読んで

  3. 09:33
    3.

    心に響いたポイント2つ

  4. 09:46
    4.

    第3章「未来感覚」にいただいたコメントご紹介

  5. 03:05
    5.

    まとめとおわりのあいさつ

コメント

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パンミー
2024年7月23日
「1日のうち少なくとも1時間、親に尊重されて話をする時間を、子どもに過ごさせてあげてください」が、またまた刺さる一文でした。平日に1時間まとまった時間を作るのはなかなか難しいのですが、学校の送り迎えの車の中や、犬の散歩、おやつタイムなどを一緒に過ごして、細切れにはなりますが、話を聞く時間を作っています。
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はるな
2024年7月23日
「子どもは(中略)自ら成長する存在でもあります。」の一文で、「保育士おとーちゃん」こと須賀義一さんを思い出しました。あちらは保育のお話ですが、同じことをおっしゃっているなと。

大人の「できるようにしなければ」という焦りには、子どもの現状への強い否定と不信が隠れている。
そして“信頼関係”という言葉は「子どもから大人への信頼」と解釈されがちだが、その前に「大人から子どもへの信頼」が欠かせない。

……と。

きっと親が不安なのですよね。その不安を子どもに押し付けている。鷹揚でありたいです。
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トリコ
2024年7月22日
少し前まで私が働きづめで、子供に関わる機会が少なく、罪悪感や焦りを埋めるため習い事などで色々補わなくては!と思っていました。
最近は私にも少しゆとりができて、子供と色々話ができるようになりました。「良い意味の放任(p193)」は「嫌われる勇気」という本にあった「課題の分離」と同じなのかな?と思いました。
子供が中学生になっても毎日話かけてくれるような親になれるよう、適度な距離感で支えていきたいものです😊
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はるな
2024年7月23日
トリコさん、こんにちは! 10歳男女双子と6歳男児の母のはるなといいます。
アドラーの「課題の分離」、私も思いました! この考え方って子育て全般に通じますよね。

次ページの「子どもの成績表を~」で思い出したのですが、私も子が入学して半年くらいは忘れ物や宿題に関して“先生に叱られないように”と、「私が」生徒児童の立場に立ってしまっていて…。でも先生と接するのは子どもで、あくまで親はサポートだと気付いてからは、スッと楽になりました。まさに「課題の分離」ですね。
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パンミー
2024年7月23日
トリコさん、前回はご返信をありがとうございました。批判的思考について娘のインター校ではどう教えているかについて。小3-4レベルの英語では「事実」と「意見」の違いを簡単な例をいくつも出して、まずは認識するところから始めていたように思います。例えば「彼らの家は白い」(事実)、「あの服はかわいい」(意見)…といった練習問題を解いた上で、次は長文を読んだ時にそこに書かれているのは事実なのか、誰かの意見なのかを見極め、自分の考えや調べたこととどう違うかなど、考察を深めていく印象です。
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パンミー
2024年7月23日
(続きです)また、計算問題や綴りの宿題はほとんどなく、やはり自分で答えを調べて見つける宿題が多いなと思います。例えば、古代エジプトについて学んでいるときに、私の知る日本の教育だと「古代エジプト人は小麦を栽培し、パンのようなものを食べていた」と教えられて暗記していたと思うのですが、娘の学校だと「古代エジプト人が食べていたものを調べて、作りなさい。それを動画かイラストでまとめること」といった具合です。自分が受けていた教育とのあまりの違いに最初は驚き、今は見守りモードです。
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トリコ
2024年7月28日
はるなさん
コメントありがとうございました!3人お子さんがいらっしゃるのですね🎵
そうなんです!忘れ物については以前まで本人より親が必死にチェックしてて、イライラしてました。
最近水泳のクラスがあるのに水着を忘れた息子がプールに入れなかったのを見かけたのですが、以前の私なら恥ずかしい気持ちになってたと思います。今は「あらまー🤣」くらいに分離できてきてると思っています。サポーターであることを心がけていきます♪
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トリコ
2024年7月28日
パンミーさん
コメントありがとうございます!
なんて魅力的な授業でしょう💕
私自身も受けたいと思うくらいワクワクする内容ですね。
日本の公立でもこのような視点で学んで欲しいと思いますが、当面は難しく、家庭でも限界があるなぁと感じます。最近探究型の「自分学習」という宿題が出ます。好きを伸ばすと言っても既存の知識をまとめるだけになりそうなので、ワクワクの視点を持ちながらサポートできればと思いました。
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