《週末プチ読書会》「勉強感覚」の育て方 #4
26:28
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週末のプチ読書会へようこそ。1週間に1章、みんなと一緒に読み進め、感想をシェアしましょう!
課題図書は「オックスフォード式「勉強感覚」の育て方 頭のよさは10歳までに決まる」。こちらを5週にわたって読んでいきます。
今回は第4章「コミュニケーション感覚」。
私の気になった箇所とあなたの気になった箇所は同じでしょうか?それとも違いますか?
ぜひコメントやSNSのメッセージで感想をお寄せください。次週、みなさんにシェアしたいと思います!
課題図書は「オックスフォード式「勉強感覚」の育て方 頭のよさは10歳までに決まる」。こちらを5週にわたって読んでいきます。
今回は第4章「コミュニケーション感覚」。
私の気になった箇所とあなたの気になった箇所は同じでしょうか?それとも違いますか?
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教育の明日をよむ
knockout
- 00:211.
タイトルコール
- 03:442.
第4章「コミュニケーション感覚」を読んで
- 09:333.
心に響いたポイント2つ
- 09:464.
第3章「未来感覚」にいただいたコメントご紹介
- 03:055.
まとめとおわりのあいさつ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
大人の「できるようにしなければ」という焦りには、子どもの現状への強い否定と不信が隠れている。
そして“信頼関係”という言葉は「子どもから大人への信頼」と解釈されがちだが、その前に「大人から子どもへの信頼」が欠かせない。
……と。
きっと親が不安なのですよね。その不安を子どもに押し付けている。鷹揚でありたいです。
最近は私にも少しゆとりができて、子供と色々話ができるようになりました。「良い意味の放任(p193)」は「嫌われる勇気」という本にあった「課題の分離」と同じなのかな?と思いました。
子供が中学生になっても毎日話かけてくれるような親になれるよう、適度な距離感で支えていきたいものです😊
アドラーの「課題の分離」、私も思いました! この考え方って子育て全般に通じますよね。
次ページの「子どもの成績表を~」で思い出したのですが、私も子が入学して半年くらいは忘れ物や宿題に関して“先生に叱られないように”と、「私が」生徒児童の立場に立ってしまっていて…。でも先生と接するのは子どもで、あくまで親はサポートだと気付いてからは、スッと楽になりました。まさに「課題の分離」ですね。
コメントありがとうございました!3人お子さんがいらっしゃるのですね🎵
そうなんです!忘れ物については以前まで本人より親が必死にチェックしてて、イライラしてました。
最近水泳のクラスがあるのに水着を忘れた息子がプールに入れなかったのを見かけたのですが、以前の私なら恥ずかしい気持ちになってたと思います。今は「あらまー🤣」くらいに分離できてきてると思っています。サポーターであることを心がけていきます♪
コメントありがとうございます!
なんて魅力的な授業でしょう💕
私自身も受けたいと思うくらいワクワクする内容ですね。
日本の公立でもこのような視点で学んで欲しいと思いますが、当面は難しく、家庭でも限界があるなぁと感じます。最近探究型の「自分学習」という宿題が出ます。好きを伸ばすと言っても既存の知識をまとめるだけになりそうなので、ワクワクの視点を持ちながらサポートできればと思いました。