#221 選択肢がありすぎて悩ましい日本の教育市場
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長きにわたり「詰め込み」と「主体性」の間を揺れ動きながらかたちづくられてきた日本の教育。そこに新たに「国際教育」の要素も加わり混沌としています。こうした状況をどのように受け止め評価すべきなのでしょうか?
教育の明日をよむ
knockout
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タイトルコール
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社会の変化の進み方
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教育の価値観が2軸から3軸へ
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改めて感じる日本の教育環境の贅沢
コメント

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教育については戦いになる事がありますが、味噌ラーメン派か、塩ラーメン派か、醤油ラーメン派かは戦わないのに、なぜ教育は隣の人と同じでないと批判につながってしまうのでしょうか?むしろ鶏白湯でもいいじゃないですか?
各家庭のカルチャーや価値観で、その子に合う教育方式を選べばいいのでは?と思います。(選択肢が増えると気持ちが揺れるのですが、お隣ではなく、自分の子供を見るように心がけたいです。)続きます→
また次回の放送も楽しみにしております!残暑厳しいですがお身体ご自愛ください!