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AI目次
探究学習、大学現場疲弊の深刻な実態
目的が変質?成果物競争に陥る探究
専門家の善意頼みはなぜ限界を迎えたか
不確実な時代を生きる「耐性」の価値
キャリアを拓く「計画的偶発性」の力
教育の明日をよむ
knockout
  1. 09:30
    1.

    成果物競争と善意に依存する構造

  2. 10:00
    2.

    それでも探究をやめてはいけない理由

コメント

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ありんこ
3月11日
とま
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ぶろにん
2025年12月24日
(続きです)私自身は地方の中高一貫校で寮生活を送りましたが、確かに地方は都会ほど教育に対する息苦しさというのはないのかもしれません。その中でも子どもたちのためにより多くの選択肢を知っておきたいとは思っているので、knockoutさんの発信をいつも楽しみにしています😌
例えば今まで中学受験をしていた地方層が、今は別の動向になっていたりするのか、というような話があれば聴いてみたいです。(なかなか無いと思いますが💦)長文失礼しました💦
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knockout公式アカウント
2025年12月26日
コメントありがとうございます!最初のご質問「都会の子どもがあえて地方の学校で過ごすことと、地方の子どもが地元で過ごすことは同じように受け止められるのかな?」について、これは受け止める主体は大学でしょうか。だとすると、志望理由書に出身中学を書く欄がないところがほとんどだと思うので、自ら語る、あるいは、面接で聞かれないかぎりは表に出ない情報じゃないかと思います。そして問われても、自分なりの答えをもっていればマイナスになることはないのかなと考えています。
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knockout公式アカウント
2025年12月26日
二つ目のご質問、「今まで中学受験をしていた地方層が、今は別の動向になっていたりするのか」、こちらについては、正直全然わかりません!それほど動向は変わっていないんじゃないかと想像しますが、、、どうでしょうね。お答えになってなくてすみません!
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ぶろにん
2025年12月24日
『おうち英語の会』でのknockoutさんのお話を拝聴し、とても興味深かったです。(非会員です)地域留学について、地方在住の立場からの感想です。今回も「探求学習」「総合型選抜」のお話がありましたが、都会の子どもがあえて地方の学校で過ごすことと、地方の子どもが地元で過ごすことは同じように受け止められるのかな?と最近よく思います。要はその環境でどんな経験をするかが重要なのだ、と理解はしているのですが…
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小川大介
2025年12月16日
論点が何かをきちんと整理して語ってくださるknockoutさん、さすがです!
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knockout公式アカウント
2025年12月16日
小川先生、コメントありがとうございます!そう言っていただけてうれしいです。夜なべして収録した甲斐がありました…😭
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こんにちは。サプライズ差し入れは大好物です。本を買います📕

教育の明日をよむ

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教育ニュース、現場で見聞きしたこと、参加したイベントや日々の子育ての中で感じたことを手がかりに、その奥にある構造をよみといていくチャンネルです。

教育改革や国際教育の話題を中心に、「いま何が起きていて、これから何が問われるのか」を考えていきます。

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