#363 “当確”のはずだった東大に、何が起きているのか
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国際卓越研究大学の第2期公募で“当確”と見られていた東京大学に下されたのは、認定でも不採択でもない「審査継続」という判断。この曖昧な結論は何を意味するのか。評価された計画と、審査の場で厳しく問われた背景を整理しながら、東大のこれから、そして日本の大学が向かう先を考えます。
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国際卓越研究大学の第2期公募。“当確”ムードの中で出た想定外の結果
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高評価だった計画と、立ちはだかった壁
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東大、次の1年が左右するもの
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