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AI目次
地方の進学校に見る国際教育の秘訣
なぜ今、国際バカロレア教育が選ばれるのか?
IB教育の光と影──特進クラス化の実態
IB校選びで見るべき開講科目と教員の質
IB進学の出口戦略と子どもとの相性とは
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コメント

avator
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つぼちゃん
1月27日
今回もとてもためになる放送ありがとうございました!親の価値観で子供をIB認定の小学校に入れたいと考えています。お話の中に出てきた、子供に合うかどうかはやってみないと分からない段階で、科目も進路希望もまだ無いため考えるのが困難です。教師の質に関しては、外部からわかるのでしょうか?経験年数や、学校で研修があるか等でしょうか?しかし、先生の異動もあるとなると、そこも決め手にはならないですよね…😂小学校の段階では、まずはやってみて考える、そこにつきますでしょうか?まとまらない質問で申し訳ありません。
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knockout公式アカウント
1月27日
いつも聴いてくださりありがとうございます。お子さんがまだ小さいとカリキュラムに合うかどうかは見分けがつかないですよね。ただ、年齢が低いほどお子さんも柔軟なので、自然と環境に慣れていくものと予想します。そして、そこで得た学び方がご本人にとって「軸」になっていくだろう、とも。学校内部の運用に関しては外からは見えにくいですよね。自分だったらどうするだろう、小学校ならまだその後の方向転換も比較的やりやすいからリスク覚悟で飛び込んでみるかも!?
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つぼちゃん
1月27日
knockoutさん、いつもご丁寧に返信ありがとうございます!そうですね、児童期はまだまだ柔軟なので対応はできるかもしれませんね。学校も入ってみないと分からない部分が多く、またパーフェクトな学校はありませんので、方向転換する勇気も持ちつつ飛び込んでみます!ありがとうございます!
いつも放送に癒されつつ勉強になっております!今後も楽しみにしております!寒い日々が続きますのでご自愛下さい。
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教育ニュース、現場で見聞きしたこと、参加したイベントや日々の子育ての中で感じたことを手がかりに、その奥にある構造をよみといていくチャンネルです。

教育改革や国際教育の話題を中心に、「いま何が起きていて、これから何が問われるのか」を考えていきます。

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