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AI目次
長時間の座位と運動抵抗性
運動抵抗性の実験結果とは
旅行中の運動不足に警鐘
夏休み明けのトレーニング対策
運動抵抗性を克服する方法
ひとりでもトレーニングを継続するコツ
飯島庸一 | フィジカルトレーナー
  1. 08:41
    1.

    長時間の座位行動(1日約13.5時間の座位と4,000歩未満)により、通常1回の有酸素運動で得られる代謝改善効果に対して「抵抗性」が生じる可能性があります。この状態を「運動抵抗性」といいます。

  2. 04:39
    2.

    エンディングトーク:私自身も長時間移動=長時間の座位姿勢でした。

コメント

avator
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Shinya Kawai
2024年8月20日
こんにちは
いつも興味深いお話を聞かせていただきありがとうございます。
新潟〜小樽を結ぶ新日本海フェリーにはスポーツルームがあるようですよ。
参考になりましたら幸いです。
返信
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飯島庸一 | フィジカルトレーナー公式アカウント
2024年8月21日
Kawaiさん、嬉しいコメントありがとうございます😊
またフェリー情報もありがとうございました。普段は仙台-苫小牧ばかり利用していますが、欠航リスクヘッジで小樽-新潟ラインも考えていましたので頂いた情報を保存しておきます。
ありがとうございます!😊
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ひとりでもトレーニングを継続するコツ

飯島庸一 | フィジカルトレーナー

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